節操のない元民進党議員達

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選挙ももうすぐ終わりですね。
結局、二重国籍はなんの説明もせずに自民党をたたくだけしかしませんね。
民進党は参議院だけで活動するとのことですが、そんなことありえるのでしょうか?
衆議院選挙で希望の党で当選した民進党は分裂するようにしか見えません。
選挙のためだけに所属する政党を変え、自分の意思も政策も変えるような人々を応援する気にはなれませんし、かといって立件民主党のように反日活動ばかり行う共産党の補完政党に成り下がるつもりもありません。

さて、大阪10区は辻元清美という日本破壊工作をもくろむ国壊議員がいる選挙区です。
地元では治安の悪い高槻として有名ですね。その辻元清美は沈没する船から逃げる鼠のように民進党を離党し立件民主党で選挙を戦っています。
民進・大島幹事長、希望で立候補 立憲の辻元氏も離党届
 民進党の大島敦幹事長は4日、離党届を党本部に提出した。民進から希望の党への合流手続きが一段落したのを受けた対応。希望は同日夜、衆院選の第2次公認候補として、大島氏を埼玉6区から擁立すると発表した。立憲民主党への参加を表明している辻元清美民進党幹事長代行も同日、離党届を出した。
 関係者によると、大島氏は同日、安全保障関連法を「憲法にのっとり運用する」などとした希望の「政策協定書」に署名し提出した。
 辻元氏は、大阪府内の小選挙区で民進党から立候補を予定していた森山浩行元衆院議員ら6人と共に離党届を出した。自身も含めた7人で立憲民主に加わる。

自民党以外の政党改変が後を絶ちません。立件民主党は旧民主党政権の菅直人政権の閣僚を集めた政党と言われており、過去最悪の事故である副島原発事故の首謀者です。
彼らが訓練通りに対応していればあの事故はもっと小さかったかもしれないともいわれておりますが、菅政権はその罪をひたすらに隠し続け、議事録も闇に葬り去っています。そしてマスコミはそのことを糾弾することなく、日本国民への負債だけが残ったともいえるでしょう。

さて、この辻元清美に対して朋友である二重国籍が応援演説に来たそうです。
蓮舫氏&辻元氏 ツイン砲演説…ハグ、腕組み「バッシングの1位2位」
 民進党の蓮舫前代表(49)が13日、同党を離党し立憲民主党に加わった辻元清美氏(57)と大阪府内で演説を行った。
 辻元氏の演説中、駅前会場に現れた蓮舫氏は、辻元氏に走り寄って2人で抱き合い、腕を組んだ。「女の友情です」と、ツイン砲で演説を開始した。
 蓮舫氏はマイクを持つと聴衆の輪に向けて「せっかくなんでもう少し近くに来てください。遠めになると、私と辻元、やっぱり怖いのかなと。そういうイメージが映像で映ってはいけません」と笑わせた。
 聴衆とは至近距離になる演説で、蓮舫氏は「この選挙戦に突入し、信頼できるのは誰かということも見えた。蓮舫は信頼できる人だけを応援する。その代表が辻元清美さんです。国会で自分の持論を曲げることなく戦ってきた仲間です」と声を張りあげた。
 「われわれは普段、女性であることをそんなに意識してない。でも残念ながらあの世界は本当に男社会がこびりついている」と批判し「あらがいても、折れそうな時も実はあります。この辻元をもってしても本当につらい時を私は見ている。その弱音を言える場所を私たちは国会に見いださない」と唱えた。
 安倍政権に対して「強ければ、数があれば何をやってもいいんでしょうか。民主主義をはき違えている。森友・加計学園の問題も、スキャンダルではない。古い古い古い自民党の政治のお家芸だ。国民をバカにしている。いかがでしょうか!」と批判した。
 そのうえで「これからも辻元と蓮舫は仕事をさせていただきたい。目を見るだけでお互いの気持ちが分かる仲間。辻元さんと一緒に政治の世界で大きなガラスの天井を壊す」と訴えた。
 辻元氏も「2人は戦友です。女同士、励ましながら歩んできました」とし「国会で激しい質疑もしましたが、辻元と蓮舫さんは、バッシングされるナンバー1とナンバー2くらい。インターネット見てください。辻元と蓮舫はどんなに恐ろしい女かということを言われております」と述べた。
 そのうえで「蓮舫、辻元が日本の代表的な女性議員だと言われるように2人で力を合わせて頑張っていきたいんです」と訴えた。
 終了後は2人で聴衆の中に飛び込んで握手を交わしていた。
 辻元氏が立候補している衆院大阪10区は、ほかに大隈和英氏(48=自民)、松浪健太氏(46=維新)が立候補している。

民主主義をはき違えているのは二重国籍の説明から逃げ続けている村田さんの方です。
いつになったら二重国籍問題の責任を負って日本国籍返還を行うつもりなのでしょうか?あなたがいるから日本は差別国家と言われてしまうのです。
二重国籍者は国会議員になってはいけない、当たり前です。なのに村田さんが判明しているのに何の罪を負わないというのは差別です。支那国籍かよく知りませんが、さっさと公開して国会議員を辞めてもらえますか?日本にとって非常に迷惑です。
辻元清美は辻元清美で生コン業者をあおって籠池さんの幼稚園に圧力をかけていましたね。組合員を使って偽証させていたことも覚えています。
いい加減、国会議員から降りてください。東日本大震災の時にちょろまかしたと言われている8000億円も耳をそろえて返還してくださいね。
あなた方二人とも国会議員になる資格はないと私は断じます。

しかし、二重国籍は節操ないですね。
自分の知っている人に媚びを売りたがるのか、それとも民進党が選挙互助団体だからなのか、様々な街頭演説を行っています。
「今は立場が違うかもしれないが…」民進再結集の夢?! 前代表、蓮舫氏の三股応援
 民進党の参院議員に、衆院選を希望の党や立憲民主党などで戦っている民進出身者の再結集を模索する動きが表面化する中、前代表の蓮舫氏が10日の衆院選公示以来、「希望」「立民」「無所属」の候補者を応援する“三股応援”を続けている。13日は大阪10区に立民から出馬した前職、辻元清美氏(57)の応援に入り、「今は立場が違うかもしれないが、これからも辻元さんと一緒に国会で仕事をしたい」と力説した。
 一時は衆院くら替えを明言したが、その後方針を撤回した蓮舫氏。「今回の選挙は、これからも信頼できる人だけを応援している」として、衆院選に立候補した民進出身の希望、立民、無所属の候補者応援にと、全国を奔走している。
 公示以降、蓮舫氏が応援演説に入ったのは、東京7区・長妻昭氏(57)=立民=や京都6区・山井和則氏(55)=希望=、新潟3区・黒岩宇洋氏(51)=無所属=ら。自身のツイッターには応援演説の予定や写真をアップするなど、発信にも積極的だ。
 13日は午前11時すぎから大阪府高槻市のJR摂津富田駅前に立ち、「私は今も民進党の国会議員で、前代表として民進党の政策にいまなお矜持(きょうじ)を持っている」と主張。「政党とはどうあるべきか、悩み考えながらこの選挙戦に突入した。今回の選挙はある意味での政党政治の過渡期だと思う」としたうえで、「辻元さんと政治の世界で大きなガラスの天井を壊す、今の間違いをただす、そういう政治にもう1回挑戦したい」などと訴えた。

節操がないとはこのことですね。しかし、二重国籍みたいな馬鹿がなんで国会議員になれたのでしょうか?
女性が嫌う女性の頂点に立ちそうな人なのに何故か東京では人気があるそうですね。
東京の人は何も考えずに自分の利益だけしか考えられないのでしょうか?そして知っているというだけで投票をするのが東京流なのでしょうか?わかりませんね

このような人たちを国会議員にしてはいけません。
日本を愛する人に国会議員になってもらいましょう。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/10/20 06:00

10/19のツイートまとめ

buackky

https://t.co/mOTSkmnwlZ
10-19 20:34

小売りを捨てるんならちゃんとしてよ~イオン、過去最高益も本業は赤字。苦戦する小売業に未来はあるか? https://t.co/hryfWQmumI
10-19 20:14

弁護士は無責任だから似合わないと思います。日弁連最低! https://t.co/A3fMEAKZw3
10-19 16:02

https://t.co/kMzNlbIWcw
10-19 08:51

未分類 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/10/20 04:14

様々な選挙戦

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今回の衆議院選挙もあと少しですね。
私の知っている、顔見知りの議員さんは当選できそうなのでしょうか?
非常に気になるところですが、その選挙民ではないので何とも出来ないところが悔しくもあり、仕方ないと思うところでもあります。
私個人もとある国会議員と活動を共にしていたので様々な政治家とあったこともあります。
稲田さんや長尾さん、山田賢治さん、中谷君など様々な人が今回の衆議院選挙で戦っています。
そういえば福田さんとかいう自民党横浜8区の議員さんも会ったことありましたね。うん、あったことありますね。
中山成彬さんもお会いしたことがあります。残念な方もいるようですが今回の選挙だけで人生が決まるわけでもありませんし、議員になれなくても様々な活動を通して影響力を持つこともできます。

さて、稲田さんは今回の選挙で厳しいと言われております。自衛隊の日報問題とかいう自衛隊内部の問題を大臣だからと言って背負わなければならない、政治家なので仕方ないでしょうけどミスター年金とか言っていた人間よりもはるかに誠実に働いていたと思います。
その稲田さんの頑張りが記事になっています。
自衛隊日報隠し問題から半年…稲田元防衛相は地元愛強調で背水の陣
 自衛隊の日報隠蔽問題などで防衛相を辞任した福井1区の稲田朋美氏(58)は「私はメガネもパンツも福井産です!」と地元愛を強調。背水の陣を敷いている。
 「大変厳しい戦いです! ご苦労、ご心配をおかけする厳しい戦いです! 心が折れそうにもなりましたけど…初心に戻って、初心に帰ってまいります!」
 公示日の10日。出陣式に集まった約300人の支援者の前で稲田氏は決死の思いを訴えた。
 「(公約は)日本の福井化! 私はメガネもパンツも福井産。網タイツは大臣になってやめましたけど…。勤勉で誠実なものづくりの力を日本中に、世界中に広めていきたい!」
 不退転の覚悟で臨む選挙戦だ。2005年の初当選以来、自らを政界にスカウトした安倍首相から寵愛(ちょうあい)を受け、12年の第2次安倍政権で初入閣。14年には党政調会長に抜てきされ、16年には防衛相に就任。政権与党の中枢を走ってきたが、今年に入り失速。自衛隊日報隠蔽問題、森友問題での答弁撤回、都議選応援時の失言などで猛批判を浴び、今年7月に辞任を余儀なくされた。
 苦戦を覚悟した今選挙は、衆院解散当日の先月28日から動いた。関係者によると、すぐさま美容院に駆け込んで髪の色を栗から黒にチェンジ。夜には地元に戻って県連総務会で頭を下げ、支援を呼び掛けた。前回は3日間しか地元に入らなかったが、今回は敬老会なども回るドブ板を展開している。
 野党にとっては、苦戦必至の選挙区に舞い降りた千載一遇のチャンス。ところが、内部で迷走を続けた。関係者によると、民進県連は当初から候補者を絞り切れず、豊田真由子前衆院議員から「このハゲーッ!」と罵詈(ばり)雑言を浴びた元秘書男性を担ぐウルトラCもあったが、男性に断られた。その後、県議の野田富久氏を希望に公認申請したが、公認リストに記載されていたのは維新所属だった元県議・鈴木宏治氏。鈴木氏が7日に出馬表明したが出遅れ感は否めず、県連も全面支援を表明しなかった。
 12年前、初めての選挙で「落下傘じゃありません、おっかさんです」と連呼した稲田氏の今回のキャッチフレーズは「福井の肝っ玉おっかさんです」。選挙戦中、母とおそろいのスニーカーで選挙区を駆け回る覚悟の長女(25)は「いつもとは違いますね。焦っている様子ですよ」と、おっかさんの微妙な変化を察知していた。(北野 新太)
 福井1区は、金元幸枝(59)=共産新=、鈴木宏治(43)=希望新=の2氏も立候補している。

このようなグダグダの野党に厳しい選挙戦となるのは屈辱かもしれませんが、初心に戻って頑張って頂きたいものです。
確かにファッションセンスはまあ、なんでしょう、その、私には会いませんが、政治家はファッションで合否されるものではなく、支持を集めれるか否か、国民の代表としてふさわしいかで決まります。見た目は大事ですが、それよりも人間性と実行力が必要です。
伝統と創造の会の代表である稲田さんには頑張って頂きたいものです。

さて、落選してほしい議員もいます。
というか落選してほしい議員の方が多いかもしれません。
壊し屋と呼ばれ政局だけで生きてきた岩手県の議員が居ります。
東日本大震災の折、非常につらい思いをしていた地元を見捨てたと言われている議員です。
彼には落選していただきたいものです。
<衆院選岩手>小沢氏、6時間の地元滞在で陣営引き締め 小泉氏、直前に「敵本丸」切り込み…火花散る3区
 衆院選の公示から4日目にして自由党代表で無所属の前議員小沢一郎氏(75)が13日、地元の岩手3区に入った。一方、自民党は同日、人気抜群の小泉進次郎筆頭副幹事長を小沢氏の本丸・奥州市水沢区に投入。前議員藤原崇氏(34)=比例東北=と並んで「若さ」をアピールした。
 小沢氏が夕方、水沢区の選挙事務所へ到着すると、後援会役員ら約100人が大きな拍手で出迎えた。
 小沢氏は「安倍(晋三)首相は、国会で野党と議論せずに衆院を解散した。自分の失敗、汚点を隠すための選挙。議会制民主主義の否定だ」と険しい表情で政権批判を展開。その後は満面の笑みで一人一人と握手を交わした。
 3区入りに先立って小沢氏は盛岡市に立ち寄り、共産党県委員会や社民党県連、連合岩手などを矢継ぎ早に訪問している。街頭演説などは一切なく、わずか6時間足らずの岩手滞在で陣営を引き締めてみせた。
 これより前の午前11時、小沢氏の選挙事務所から100メートルしか離れていない水沢区の街頭は約700人の聴衆でごった返していた。
 「政治を新しい時代に一歩進めるため力を貸してほしい」。選挙カーの上に小泉氏が登場すると、聴衆から黄色い声援が上がった。
 「今回は負けさせられないという若手の仲間がたくさんいる」と藤原氏を紹介した小泉氏。演説が終わると自ら聴衆に駆け寄り「進次郎スマイル」で握手に応じた。
 自民党の大物弁士派遣は、公示日の安倍首相に続いて2人目となる。選挙戦では不利な戦いを強いられる無所属立候補を選択した小沢氏に付け入る好機とみているのは明らかだ。
 藤原氏は援軍に感謝しつつ「大事なのは地上戦。しっかり戦いたい」と自らに言い聞かせた。

小沢の首は取って頂きたいものです。様々な政党をぐちゃぐちゃにしてきて、様々な人を窮地に追いやりました。
様々なくらい噂が飛び交い、友愛を行ったりしていたと言われております。
新しい日本の時代に彼は必要ありません。

組合も分かれております。
そもそも労働組合は民社党系列のはずなのですが、何故か民進党を応援していました。
しかし今回民進党が事実上分裂、希望の党と立件民主党の二つに分かれたことにより、労働組合も二つに分かれようとしています。
連合左派の立憲民主支援鮮明 衆院選後の主導権確保睨む
 立憲民主党に対する日本労働組合総連合会(連合)旧総評系労組の支援が鮮明になっている。分裂した民進党最大の支持団体である連合は今回の衆院選で、左派の旧総評系の自治労が立憲民主党を、右派の旧同盟系のUAゼンセンが希望の党を支援する“股裂き”状態を余儀なくされた。その結果、希望の党は失速したものの立憲民主党が党勢を拡大しつつある。両派は選挙後の連合内の主導権争いを見据え、影響力を行使できる候補者支援をさらに活発化させる。
 立憲民主党の枝野幸男代表は14日、東京都内3カ所で街頭演説会を開催。連合関係者によると、吉祥寺、新宿、池袋のJR各駅付近ではそれぞれ、1200、2000、1800人ほどの大勢の聴衆が集まった。このため、連合内では15日、「安倍晋三首相の演説で集まる聴衆の規模だ。後押しする旧総評系労組の底力を見せつけられた」(幹部)と評価する声が出た。
 連合は民進党分裂に伴い、今回の衆院選では「無所属」「希望の党」「立憲民主党」候補を個々に評価して推薦を決定。旧総評系労組の多くは護憲色の強い立憲民主党を主体的に支援する構えで、選挙対策会議を水面下で開催するなど同党との連携を強めている。
 直近の報道各社の世論調査では同党は公示前の16議席から倍増する勢いだが、「40議席も視野に入った。選挙後、連合内で自治労の発言力が強まる」(産業別労組幹部)との見方が出ている。
 ただ、安全保障関連法を「違憲」とする共産党が、立憲民主党と競合する選挙区で候補者を取り下げている。選挙後に両党が結束を強めれば、共産党排除を基本とする連合がもろ手を挙げて支援することは困難で、両派間で軋轢が生じる可能性がある。

さて、共産党と近いとされる立件民主党、一見民主党のように見えますが、内情は菅直人内閣と言われており、東日本大震災の際になんの対策も対案もなくわめくだけの内閣であったことは皆さんご承知の通りだと思います。
労働組合も共産党系の人間を応援する義務も義理もありません。そのような候補者は見捨てるべきだと思います。
少なくとも私は組合の上にはそのように進言しています。

皆さんも自分の信じた候補を応援しましょう。貴重な一票を入れ支持を伝え力をつけてもらいましょう。
それが選挙で投票するという意味です。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/10/19 06:00

10/18のツイートまとめ

buackky

土曜日、初心にかえって六甲山に登ろうと思っていますが、どのルートがいいのかな?(´・ω・`)やっぱり下りは有馬温泉ですよね。
10-18 16:28

悲しいよね。【衆院選】希望の党で出馬の中山成彬氏が森友学園問題で安倍政権を攻撃 「変節」に百田尚樹氏ら保守界隈から批判の声続々 - 産経ニュース https://t.co/iVZ442E1ZI @Sankei_newsさんから
10-18 16:09

笑うしかないんだけど@kbsworldradio ろうそく集会参加者 独エーベルト人権賞受賞者に
10-18 14:43

日本以外の先進国では外国人だからと言って襲撃受けてたりするが日本はありませんよ。「日本で人種差別の扇動はそれほど行われていない」 日本政府、ヘイトスピーチ規制強化に否定的 - 産経ニュース https://t.co/KuKb2Xe3Pu @Sankei_newsさんから
10-18 14:38

日本が挑発されているんだけど判らんのかな?危険が危ないのは日本の方です。いい加減にしろΣ( ̄皿 ̄;;衆院選:在日コリアンの苦悩 北朝鮮争点化に不安 - 毎日新聞 https://t.co/aSxqPHANq6
10-18 11:23

【衆院選】反安倍勢力の「やめろ」ヤジに聴衆「うるさーい」と反撃 背景に民進分裂、北朝鮮情勢…妨害下火に https://t.co/AUQoFrwOs5 @Sankei_newsさんから
10-18 11:18

安倍首相、靖国神社に「真榊」奉納(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース https://t.co/ti33PLkJia @YahooNewsTopics
10-18 08:28

今年もいけないこの悲しさよ~ https://t.co/exphFiJhFQ
10-18 07:07

satirica on Twitter https://t.co/Uad9MVyaet
10-18 06:29

https://t.co/NFQtbnNslu
10-18 05:45

未分類 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/10/19 04:15

逆風が吹き荒れる希望の党

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下らない言葉を使って質問に答えない小池さん、最近吹き荒れていた希望の党の風は完全に停止しました。
何がいけないのでしょうか?小池さんは経済の事が全く分かっていない、庶民の生活を自分の為に犠牲にしている。都政を一年やったがなんの実績がないなどいろいろと無能さが浮き彫りとなっております。
やはり劇場型のタレント、コメンター、やキャスター出身の人は根本的に仕事が出来ないのでしょうか?
いろいろと言われている人物像ですが、いったい何をしたいのでしょうね。

経済問題で無知をさらけ出した小池さんはこのような話をしました。
小池氏、経済センスに疑問生む大放言「アベノミクス、GDP1%成長で大きな顔するな」
 希望の党代表の小池百合子都知事が、アベノミクスについて「1%ちょっとGDP(国内総生産)を上げたからといって、大きな顔をするなといいたい」と言い放った。「ユリノミクス」を自称する経済政策の実現性が問われているなか、経済センスに疑問が生じてしまう発言だ。
 小池氏の耳を疑う発言は10日に東京・池袋での街頭演説で飛び出した。消費増税凍結の代替財源として「100兆円規模の国家予算をワイズスペンディングすれば、その1%分の1兆円はすぐに出てくる」と持論を展開した後、1%超の経済成長について「大きな顔をするな」と言い切った。
 「1%分の予算削減」と、「1%の経済成長率」という次元の異なる数字を並べているのはさておいても、景気の実感に近いとされる名目GDPの成長率をみると、2013年度が2・6%、14年度が2・0%、15年度は2・7%、16年度は1・1%と4年連続で1~2%台の伸びを記録した。
 名目GDPの実額も12年度の約495兆円から、16年度には約538兆円に43兆円増えたという結果が残っている。
 この20年をみても、日本はデフレ状況が続いたこともあって、1997年度からアベノミクスがスタートする2012年度までの間、1%以上成長したのは00年度(1・3%)と10年度(1・4%)の2回だけ。0%台の低成長やマイナス成長の年度も多かった。
 ちなみに小池氏が知事を務める東京都のGDPは、国単位で比較してもメキシコに次ぐ世界16位の規模だが、16年度の名目GDP成長率は1・1%減と、マイナス成長を見込んでいる。残念ながら「大きな顔」はできない数字だ。
 8日の党首討論でも消費税凍結やベーシックインカムの財源について安倍首相に問われ、明確な回答を避けた小池氏。公約に花粉症など「12のゼロ」を掲げているが、ユリノミクスで「成長はゼロ以下」にならなければいいが…。

ワイズスペンディングって何語なのかわかりませんが、意味が分からないことをどや顔で言う人間は得てして仕事が出来ない人間です。自分の仕事は碌にできないが人の仕事には口を出す人間の典型と言ってもよいかもしれません。
安倍総理はこのデフレ、しかも財務省やマスコミなどを敵に回しながらも懸命に仕事をしており、対案なくして貶すことは国民が許しません。

ワイズスペンディングが何かまだわかっていませんが、経費削減と経済対策を一緒にして考えれるものではないことはわかっているのでしょうか?あまりにも都政を無視した街頭演説などに東京都民は怒りを向けているそうです。
「都政に専念しろ」小池マジックからさめる都民 夏の熱狂一転
 希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は13日、都内で、民進党の前原誠司代表と衆院選公示後初めて一緒に街頭演説に臨み、希望の党候補への支援を呼びかけた。選挙戦に入ってからの党の失速に危機感を募らせる小池氏は「改革保守」の存在意義を訴えたが、お膝元の首都・東京でも聴衆の反応は7月の東京都議選と比べて冷ややかになっている。(大橋拓史、広池慶一)

 ◆激戦区で共同演説
 小池、前原両氏が街頭に立ったのは、東京3区(品川区など)にあるJR大井町駅前。同3区は、衆院解散の直前に民進党から希望の党に移った松原仁氏と、自民党の石原宏高氏の両前職が競り合う激戦区だ。
 マイクを握った小池氏は切々と訴えた。
 「序盤戦で厳しい評価が下っている。(与党に)大勝ちさせて日本はどうなるのかと思う人は、希望の党に希望を寄せてほしい」
 都議選で産経新聞社が実施した出口調査によると、3区内でトップだった支持党派は小池氏が率いた「都民ファーストの会」で、自民、公明両党の支持者を足しても都民ファーストが上回った。希望の党の候補者は、多くが「小池マジック」の再来を頼りにした。大井町駅前には冷たい雨まじりの中でも約300人の聴衆が集まった。ただ、都議選の熱狂的な雰囲気とは明らかに違っていた。
 小池氏は、民進党を事実上解党した前原氏を「身を捨てながら新時代を築こうという決断に心から敬意を表す」と持ち上げ、民進出身者に「踏み絵」を踏ませた希望の党を「一つの旗印の下に集結する改革保守」とも誇ってみせた。
 逆に安倍晋三首相(自民党総裁)を「何かを隠さないといけないから選挙をする」「このまま『安倍一強』政治を続けてはいけない」と批判したが、「都政に専念しろ」とのヤジも飛んだ。

 ◆前原氏には解任論
 希望の党の失速は前原氏の求心力低下にも直結する。民進党出身者を含む多くの希望の党候補の苦戦が伝えられ、「名を捨てて実を取る」(前原氏)という合流の目標が遠のきつつあるからだ。党内では衆院選後に前原氏の代表解任を模索する動きも起き、足元はおぼつかない。
 「合流は安倍首相の『一強政治』を倒すためだ。しっかり小池氏とタッグを組んで頑張っていく」
 小池氏に先立って演説した前原氏はこう強弁したが、聴衆の反応は小池氏のときよりも乏しかった。

 ■牙城の10区で自民が猛攻
 自民党は、小池氏の衆院議員時代の選挙区だった東京10区に攻勢をかけている。10区は小池氏の側近で希望の党結党時のメンバーである若狭勝氏が受け継いだ。これに対し自民党は、前回は比例代表候補だった前職、鈴木隼人氏を擁立、7月の都議選で「都民ファーストの会」に惨敗した「リベンジ」の象徴区と位置づけ、菅義偉官房長官や小泉進次郎筆頭副幹事長らが続々と現地入りしている。
 13日には、小池氏に近いといわれている党都連会長の鴨下一郎元環境相が豊島区に入り、「自民党は小池氏が知事になって混乱したが、立て直したい」と訴え、支援を呼びかけた。
 都内の選挙区から立候補する自民党候補は「街頭で『小池氏に負けるな』という激励をたくさん受ける」という。都民ファーストを離党した都議が自民党候補を支援する動きも出始めている。(沢田大典)

もはやグダグダですね。仕事をしないでパフォーマンスばっかり行っているからこんなことになるのですよ。
仕事をコツコツと真面目に行っている人ほどテレビなんかでは不人気ですが、そのような人がいるからこそ社会が成り立っているのです。誰もが俺が俺がと言っていては社会が回りません。
残念ながら小池さんは仕事が出来ないでアピールだけ得意な政治屋という事なのかもしれませんね。
それでも周りにブレーンが居れば大丈夫なのですが、どうもそれも難しいのかもしれません。

東京都庁ではこんな恨み節も聞こえてきます。
「小池百合子のせいで残業増えた」都庁職員から怨嗟の声
 平日夜、東京都庁では、妙な光景を目にすることができる。9月某日20時15分、煌々と明かりが灯る本庁舎が、一斉に消灯。今日も業務終了……と思いきや、その1分後、再び明かりが一斉についた。まだ、多くの職員が残っているのだろうか。
「小池知事は『ライフ・ワーク・バランス』を提唱し、 2016年10月から20時退庁となりました。しかし、築地市場豊洲移転問題、東京五輪がらみの議会対策のため、残業は逆に増えています。サービス残業をする職員もいるんです」
 こう話すのは、40代課長代理の男性だ。いま都職員の間からは、就任1年を迎えた小池百合子東京都知事(65)に対する怨嗟の声が噴出している。
 都政専門誌「都政新報」(8月15日付)が衝撃的な数字を報じた。都職員にアンケートを実施したところ、小池知事の1年めを100点満点で採点する項目で、平均点が46.6点だったのだ。「都政新報」の後藤貴智編集長も、衝撃を受けたという。
「職員に接している感触では、50点以上と思っていたのですが、予想外の結果でした。よほどの失政でもない限り、60点台には届くはずなのですが……
 アンケートは、青島幸男知事のころから不定期でおこなわれており、石原慎太郎知事1期めが71.1点、舛添要一知事1期め前半が63.6点という平均点。小池都政への職員の評価は、都民の支持とは裏腹に、驚くほど低い。
 低評価の理由として多く挙げられていたのが、「特別顧問」の意見を重視する政策決定の手法だった。アンケートには、こんな回答があった。
〈職員を信用せずに顧問とばかり政策を練っているので、職員は知事を信用していない〉(50代部長以上)
「特別顧問」をはじめ、知事の顧問団は計14名。築地再開発計画など、重要事項を知事と彼らだけで決定している現状に、職員の多くが苛立っている。
 本誌が職員に直接話を聞くと、小池知事への不満を吐露する。
「五輪に向けて築地に道路を造ろうと頑張っていた人たちが、180度方向転換させられ、途方に暮れた。積み上げてきたものがあるのに、はしごを外される。我々だって、都民のためにと思ってやってきたのに」(40代課長)
 小池知事は都庁内に「目安箱」を設置したが、「別名は、『チクリ箱』。提言より、他人の悪口を書いて入れる職員が意外といたんです」(前出・40代課長代理)。
 9月7日朝、小池知事を直撃。職員に広がる不信感を伝えると……。
「(平均46.6点は)大変名誉ある数字ですね。改革が進んでいる証拠。だって、改革は職員にとって都合が悪いことでしょ。(石原都政の点数については)職員にとって、石原さんは都合がよかっただけよ」
 この溝は埋められるのかと聞くと、「ええ、大丈夫です」とだけ答えた。
 手足となって働く職員が離反するようなことがあっては、「改革」は絵に描いた餅に終わる。

このように勘違いしている小池さん、人望もなく仕事もできない、情報公開すると言いつつブラックボックスのなかで仕事を決めているそうです。
はっきり言って仕事が出来ない人間の典型であり、顧問団を使うのは他の利権との融合が急がしいからなのかもしれません。
しがらみのない政治を目指すと言っていますが、人間相手の政治という事を忘れているようにも見えます。
ゲームをやっているわけではありません。しっかりと所員の話を聞きましょう。都民の話を聞きましょう。

残念ながら小池さんは今後落ちる一方ですね。いろいろな人を巻き込んでつぶれる様を見る羽目になりそうです。
民進党に寄生されつぶされる希望の党、目に見えるようです。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/10/18 06:00
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