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犯罪の温床となる外国人達

不法滞在
最近、特定亜細亜の人間による犯罪がテレビや新聞をにぎわしております。
何故、わざわざ日本に来てまでそのような事を行うのでしょうか?
私には理解できません。異国である日本に来て犯罪を犯す、そして日本を恨んで強制帰国するくらいなら自分の国で行えばいいと思うのですが、やっぱり日本で不正をした方が利益が上がるのでしょうか?
犯罪発生率が先進国の中でもダントツに低い日本、騙しやすいのでしょうか?

民主党の悪しき遺産である偽装難民法案、入管の手続きを厳格にしたら三分の一減ったらしいです。
難民申請者約35%減 法務省 厳格な対応で
就労目的とみられる難民申請の急増を受けて、法務省が、より厳格な制度の運用を始めてから、申請者数が減ったことがわかった。
難民申請をめぐっては、2018年1月から法務省が制度を見直し、審査中でも許可されていた一律就労をやめるなど、より厳格な対応が取られていた。
法務省によると、2018年上半期の申請者は、ネパールやフィリピンなど57の国と地域からの5,586人で、2017年の同じ時期に比べて、およそ35%減り、上半期の申請者数が減ったのは8年ぶりとなった。
また、申請を取り下げた人のうち、およそ84%が、取り下げたあと出国している。

自分の国が貧しいから日本に来て稼ぎたい、丁度緩すぎる難民申請があるので使用したという感覚なのでしょうか?
日本は政治難民はともかく経済難民は受け入れていません。
難民を60万人以上受け入れている日本は世界でもトップクラスの待遇らしいです。
日本人を差別しているとしか思えない特別永住許可の制度、他の外国人差別につながっており、許可制度を無くす運動も繰り広げられています。

本来、受給資格のない外国人への生活保護や国民健康保険に対しても制度改革が求められています。
生活保護受給の外国人4万7058世帯 過去最多 背景に無年金や語学力不足も
 生活保護を受けている外国人が平成28年度に月平均で4万7058世帯に上り、過去最多に達したとみられることが2日、政府の調べで分かった。日本語能力の不足で職につけない外国人が多いことなどが理由とみられる。人手不足が深刻化する中、政府は2月の経済財政諮問会議で、外国人労働者の受け入れ拡大方針を示したが、福祉のあり方まで含めた的確な議論や対策が求められる。
 厚生労働省によると、28年度の外国人が世帯主の生活保護受給世帯数は月平均で前年度比0・4%増。景気が上向いているここ数年は伸びが鈍化しているが、18年度(3万174世帯)からの10年間で56・0%増えた。
 また人数ベースでみても外国人が世帯主の世帯による生活保護の受給は大幅に増えている。28年度は月平均7万2014人と、18年度の4万8418人から48・7%多くなった。一方、在留外国人全体の人数の増加率は19年末から29年末にかけての10年間で23・8%にとどまっている。
 外国人の生活保護受給が増えているのは、バブル期の人手不足で労働者として大量に入ってきた日系南米人などがリーマン・ショックなどによる景気悪化で解雇され、日本語が話せず、再就職が難しいためとされる。また、昭和57年の難民条約発効に伴う国民年金法の国籍条項撤廃で、老齢年金の支給対象から外された在日外国人が高齢化し無年金状態であることも大きいとみられる。

外国人の受け入れはあくまでも労働力としての受け入れです。働けないのであれば帰国を促すのが普通です。
日本語を話せない人間にわざわざ日本にいてもらう必要はなく祖国で日本で得た技術を使って発展していただきましょう。
国民年金で外国人が無年金になったとか書いていますが、本来負担しなければならない掛け金を大分優遇されたにも関わらず、祖国に帰るからと言って掛け金を払わなかった人間が無年金になったに過ぎません。
掛け金を払っていない人間が年金をもらえないのは当たり前、だから生活保護を欲しいと言っても通じるわけありません。
祖国までの移動費ぐらいは良いとしても生活保護の対象にしてはいけません。
人権的観点からも主権的観点からも祖国に帰ってもらうのが最良です。
帰りたくないと言うのであれば日本語を覚えて働いてください。
このような状態をほっておくほうが人権的に間違っていると思います。

支那人達が日本の健康保険を食い荒らしている問題でほかの外国人が迷惑を被っているようです。
外国人の国保調査に論議
 外国人が高額医療を受ける目的で来日し、偽りの在留資格で国民健康保険(国保)に加入する恐れがあるとして厚生労働、法務両省が1月に始めた調査制度が論議を呼んでいる。約半年で在留資格偽装がはっきりしたケースは見つかっておらず、外国人を特に疑う調査で偏見を助長すると中止を求める声も出ている。
 「調査すること自体、外国人の不正が多発しているような印象を与える」。外国人を支援するNPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」(東京)の鳥井一平代表理事は批判。「在留外国人が受診を控えることになれば、住民誰もが安心して医療を受けられる国保の趣旨にも反する」
 調査制度は、外国人による公的医療保険の不正利用で保険制度が損害を受ける恐れがあるとの医療関係者の指摘を受け始まった。対象となる在留資格偽装は問題と指摘された利用形態の一つ。調査では国保加入間もない外国人が高額医療を申し込む時、国保を運営する市区町村は、その外国人が在留資格通りの活動をしているか実態を確認する。疑わしければ入管が調査、不正と分かれば在留資格を取り消す。
 厚労省は、在留資格が「留学」なのに通学していないなどを不正の例に挙げる。法務省のまとめでは7月10日時点で5人が入管調査の対象となり、2人は不正と認められず、残る3人は調査中。
 この制度に先立ち厚労省は昨年3月、高額治療を受けた外国人のレセプト(診療報酬明細書)を調査。2015年11月~16年10月の1年間、国保加入から半年以内にC型肝炎治療薬の処方など一定の高額医療を受けた外国人は19人で「不正の可能性が残る」とされたのは2人だった。外国人の国保加入者の総数は約95万人(16年4月)
 厚労省担当者は調査の理由について「感情的な外国人非難でなく冷静な議論のため、実態把握は必要」と説明している。

そもそも支那人が不正に国民健康保険を使用できるようになったのも民主党政権の悪しき遺産です。
それを是正しなければ無駄なお金が支那人などの不正を行う外国人に流れていきます。
それを防ぐために行うことに反発することは犯罪を容認する事と同じではないでしょうか?
外国人が国民健康保険に該当するのもおかしな話ですが、日本に留学や働きに来ている人の安心を阻害しない様に配慮することもある程度必要でしょう。
しかし、その規則を守らずに不正利用する人がいるから反対せざるえなくなります。
不正などの犯罪を容認してしまうとそこから治安が悪化してしまうのです。
規則を守れない人に対しては厳しく望んでいきましょう。

世界は難民排他の動きを呈しています。
メルケル独首相、難民の本国送還強化を表明 極右のデモ受け
[ドレスデン 16日 ロイター] - ドイツのメルケル首相は16日、受け入れを拒否した難民を巡る本国送還の迅速化に向け、取り組みを強化すると表明した。首相の難民政策を巡って数百人の極右活動家が首相辞任を求めるデモを行ったことを受けた。
反イスラム運動「ペギーダ(PEGIDA)」がデモ活動を組織。メルケル首相が自身率いるキリスト教民主同盟(CDU)の地方議員と面会するため東部ザクセン州のドレスデンに到着すると、デモ隊は「メルケルはやめろ」などと連呼した。
首相は地元議員との面会後に記者会見で「全ての問題が解決していない状況にあることを明確にしたい。特に本国送還は依然として大きな問題だ」と指摘。「連邦政府は必要書類の獲得支援を中心にさらなる責任を引き受ける」と述べた。
地元当局は難民がパスポートを所持していなかったり、諸外国が難民向けに暫定的な身分証明書類を発行するのに消極的だったりするために、受け入れを拒否した難民の本国送還に支障を生じることがあるとしている。

難民や不法移民が起こした犯罪を報道しないなどの対応をとるドイツに対してドイツ国民は反発しています。
国民を見ずに自分の感覚のみで受け入れた難民、ドイツのあたらなる経済奴隷に仕立て上げようとしたそうですが、あまりにも多くの人間によって許容値を超えたようですね。
難民を支援する団体の女性が強姦に会ったり、殺害されたりしているのになんで支援しなければならないと言うのが国民の感情です。普通に考えて受け入れれるわけがありません。

不法移民や難民が世界各国で治安を荒らしております。規則を守れないような人に対しては断固たる姿勢で臨まなければなりません。
まずは日本国内の不法移民や難民を無くしていきましょう。
(ブラッキー)
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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/18 06:00

09/17のツイートまとめ

buackky

https://t.co/nFUSbv2Foo
09-17 19:49

https://t.co/lPrL7TMjIO
09-17 19:47

涙がボロボロあふれて止まらない!九州新幹線開業直前に自前でつくった幻のテレビCM「祝! 九州」はこれだ https://t.co/wmge0jLiBv
09-17 08:03

孫正義が日本叩きに利用していましたね。こんなのがあるから規制緩和出来んのですよ。 https://t.co/bYccwgyXbY
09-17 07:16

日本の文化を受け入れない外国人が苦情を言っているだけに過ぎません。刺青禁止は実質ヤクザ=反社会的勢力の人間を排除するのと感染症防止んだけだと思います。日本の社会的規則を外国人に教えてあげましょう。 https://t.co/kntqC0fV0g
09-17 06:22

NHKの採用基準はろくでもない人間しか採用しないのかな?警備の人たちはともかく政治家は最低の人間を選んでいるとしか思えんけど https://t.co/nLVBXpB7EF
09-17 06:10

https://t.co/GujYXzPCQZ https://t.co/GujYXzPCQZ
09-17 06:02

未分類 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/18 04:15

日本の技術は世界一ィィィ

tetudou.jpg
鉄道の技術やら、木工の技術、金属加工技術に自衛隊の土嚢積みまでなんでもかんでも海外の人からみればすごすぎるとよく言われる日本の技術力、日本刀なんかは海外で相当価値のある芸術品として扱われています。
お人好しの日本人はなんでもかんでも他人に技術を教えてしまい、近隣諸国に無料で技術教育を行っては日本の技術流出により
、日本が困るという現実を良く聞くとがあります。
皆が幸福になれる様にと思っている善意で貧富の格差が広がり多くの人が不幸になっている現状を見ると悲しくなる時もありますが、それでも日本は日本なのでしょうね。

さて。民主党政権に潰された日本の半導体業界
その復活が見れるかもしれません。
ルネサス、自動運転で攻勢 7千億円超で米企業買収へ
 半導体大手ルネサスエレクトロニクスが、7千億円超を投じて米国の同業メーカーを買収する。人員削減で経営難を脱したとはいえ、技術革新の激しい半導体業界での生き残りは簡単ではない。大型買収で技術力を強化し、急成長が見込める車の自動運転向けで攻勢をかける狙いだ。
 ルネサスが11日に発表した買収先は、米カリフォルニア州のインテグレーテッド・デバイス・テクノロジー(IDT)。企業のデータセンターなどで使われる通信用半導体に強く、年間売上高は900億円超。自社工場を持たず、他社に製造をゆだねる事業モデルで急成長した。ルネサスは8月末のIDTの株価に3割ほど上乗せして全株を買い取る予定で、来年前半の完了をめざす。
 ルネサスの呉文精(くれぶんせい)社長は記者会見で「予選通過ではなく、優勝を狙う。自動運転では絶対に明け渡さないという決意だ」と語った。ルネサスは車向けの半導体で世界有数のシェアを握るが、自動運転に不可欠な無線通信技術は強くない。そこで車向けに用途を広げたがっていたIDTに、買収による傘下入りを持ちかけた。両社の技術を組み合わせて車向けの新製品を開発する考えだ。買収には各国で独占禁止審査を通る必要があるが、両社の製品にほぼ重複がないため、早期に通過できるとみている。

民主党政権の際に日本の主力産業として潰された半導体業界、資金援助を政府が行わないといけないときに特定亜細亜大好きな民主党のおかげで資金援助できずに潰された日本の半導体業界、ここに来て安さよりも技術力で攻勢をかけていくべきだと思います。
日本はアメリカとは異なり儲け至上主義ではありません。もっと幅広く技術研究をしていくべきであり、観光立国になるべきではなく技術立国を目指していく必要があると思います。

そんな中、日本は12年連続で世界的な技術賞を取っている事をご存知でしょうか?
12年連続も?日本人がイグ・ノーベル賞に輝く理由
 毎年10月のノーベル賞の発表は、私たちに日本人の受賞を期待させる。それに加え、前月の9月には、ユーモアあふれる研究に贈られるイグ・ノーベル賞の発表もあり、こちらは11年連続で日本人が受賞している。最近では「科学の面白さを教えてくれる絶好の機会」と高い関心を集める。9月下旬からは世界初の「イグ・ノーベル賞」公式展覧会が東京で開催される予定で、賞そのものへの注目度は高まる一方だ。

創設から27年、ノーベル賞のパロディー
 イグ・ノーベル賞は1991年、米国のユーモア科学誌「Annals of Improbable Research(風変わりな研究年報)」の編集長マーク・エイブラハムズ氏が創設した。「人々を笑わせ、そして考えさせる研究」に対して与えられる。「イグ」という言葉はignoble(不名誉な、恥ずべき)からとっており、ノーベル賞のパロディーだ。物理学賞など本家ノーベル賞と同じ分野もあれば、全く無関係なジャンル(心理学賞、音響賞など)もある。
 今年の授賞式は9月14日(日本時間)に行われる。近年は注目度も高く、インターネットで生中継されるほどだ。会場は米ボストン近郊にあるハーバード大学のサンダースシアター。本家ノーベル賞とは違って賞金はなく、出席する受賞者の旅費も自己負担だ。
 式典はユーモアにあふれる。最初に、会場に集まった人たちが紙飛行機を一斉に壇上に飛ばす。散らかった紙飛行機を片づける掃除係が、かつて本家ノーベル賞を受賞したハーバード大学教授だったりする。
 「笑わせ、考えさせる」研究が対象になるだけに、授賞式でも「笑わせてやろう」と参加者は意気込み、奇抜な扮装(ふんそう)や受賞研究のユーモラスな実演など、笑いの材料には事欠かない。式典でよく知られているのは、受賞者がスピーチを始めて1分たつと、小さな女の子が受賞者に歩み寄って、「もう飽きちゃったからスピーチをやめてちょうだい」と言い放つ演出だ。受賞者は女の子に菓子を与えるなどの「懐柔」工作をして、スピーチを続けるのがお約束となっている。

常連・日本、11年連続で受賞者
 日本はイグ・ノーベル賞の常連国といえるだろう。日本人の過去の受賞者は下の一覧表の通りで、2007年から11年連続で受賞者を輩出している。このうち1997、2005、2013の各年は2部門で受賞しており、大きな存在感を示す。粘菌という特殊な生物を研究している中垣俊之・北海道大学教授は2回受賞している。
 17年はオスとメスの生殖器の形状が逆になっている昆虫トリカヘチャタテの研究で、北海道大学や慶応大学などの研究者が受賞した。国立科学博物館(東京・台東区)で10月8日まで開催されている特別展「昆虫」(読売新聞社など主催)には、このトリカヘチャタテの標本とイグ・ノーベル賞の賞状(レプリカ)が展示されている。
 イグ・ノーベル賞受賞者は「科学の面白さを一般の人たちに伝えるのにうってつけの人物」と認められ、受賞後に講演会へ引っ張りだこになることがある。
 北里大学の馬渕清資・名誉教授は「バナナの皮を踏んだ時の滑りやすさ」を研究して、14年にイグ・ノーベル賞の物理学賞を受賞した。馬渕さんの“本職”は生体工学者で、長年にわたって人工関節を専門に研究してきた。ただ、同年までの30年余りの研究者人生で、招かれて講演したのは20回だったが、イグ・ノーベル賞受賞後は4年足らずで56回に及んだ。ほかにテレビやラジオへの出演も30回以上に及び、現在でも1か月に4回講演することがあるという。日本人の連続受賞が今後も続くとイグ・ノーベル賞がさらに注目を集めるようになり、受賞者がタレント並みに人気者になる可能性も秘めている。
 なぜ日本人はイグ・ノーベル賞を数多く受賞しているのか。その理由について賞の創設者マーク・エイブラハムズ氏は、「(日本人の研究者は)好奇心が旺盛で一心不乱に研究に取り組む。まるで自分が興味を向けたこと以外、他の世界がなくなったかのような集中力だ」と読売新聞の取材に語っている。また同氏によると、米国以外で受賞者が多いのは日本と英国で、「両国に共通するのは、とっぴなことをする人たちを受け入れ、さらに誇りに思う文化があること」だと指摘している。
 「とっぴなことをする人を受け入れる」という見立ては、「人と違うことを言ったり行ったりせず、空気を読めよ」と「同調圧力」がかかりやすい日本社会からすると、「ちょっと違うのでは」と思わないでもない。しかし、「一心不乱に研究に取り組む」というのは言い得ていると感じる。

「『面白い』が科学の本質」に思い至る
 実際にイグ・ノーベル賞を受賞した人はどう思っているのか。「バナナの皮」の馬渕さんは受賞後、多くの講演をこなしていくうちに、科学とは何かを考えるようになり、「『面白い』ということがサイエンスの本質だ」と思い至ったという。馬渕さん流の解釈では、英語のinteresting(興味深い)とfunny(おかしい)は、日本人の頭の中では「面白い」の一語に集約される。それゆえ、科学者の視点でinterestingだと思ったことが、世間から見てfunnyに映るという場合もあるのだろう。研究対象がfunny、interestingのいずれであるにしても、日本人は「面白い」という科学の本質を無意識のうちにわかっているので、研究は次々と生まれてくるのだ――と指摘する。

 もうひとつ、馬渕さんが強調するのは米国との比較だ。
 米国の科学者はもちろん、イグ・ノーベル賞をたくさん受賞している。それでも、大学など研究現場では研究費の獲得が日本以上に至上命題で、世界をリードする超一流の「科学大国」の割には、一見バカバカしい研究に取り組む「余力」には乏しいという。「日本はその点、まだ恵まれているのではないか」と馬渕さんは話す。好き勝手な研究を許容する雰囲気が日本の研究現場に残っているように思えるという。昆虫トリカヘチャタテの研究でイグ・ノーベル賞を昨年受賞した北大の吉澤和徳准教授も、「日本の研究者にとって、奇人や変人という評価は一種の褒め言葉。社会が寛容で、ある程度は自由に研究できる素地がある」と本紙の取材に答えている。

9月下旬から東京で世界初の公式展覧会
 さて、このように注目が高まるイグ・ノーベル賞について、これまでは日本科学未来館(東京・江東区)で、サイエンスコミュニケーターが受賞研究についてライブのトークショーを行うイベントはあったが、日本国内で賞そのものの展覧会は開催されてこなかった。
 その意味で初めてとなる本格的な賞の紹介イベントが、9月22日から東京ドームシティのギャラリーアーモ(東京・文京区)を会場に、「イグ・ノーベル賞の世界展」(読売新聞社後援)と題されて行われる。
 このイベントは、かねて同賞に注目していた東京ドーム側が、2015年、マ-ク・エイブラハムズ氏の来日の際に、展覧会の開催を打診。同氏の制作協力を得ることで、「公式」と銘打つイグ・ノーベル賞展が世界で初めて開催されることになった。
 同展のオフィシャル・アンバサダーには、演出家でタレントのテリー伊藤さんが就任する。会場では、受賞者に贈呈されるトロフィーを展示するほか、過去の授賞式の様子を映像で紹介するコーナーが設けられる。また、歴代の日本人受賞者の研究内容をパネルで紹介、賞を受けた研究対象の実物を展示したり、受賞研究を体験できるエリアを設けたりする予定だ。当日料金は大人1400円、小・中学生900円。会期は11月4日まで。
 本家のノーベル賞が「科学史を塗り替える大発見や大発明を最初に行った人物」の顕彰に努めているとすれば、イグ・ノーベル賞は「その人以外には誰も目を向けず、世に出ることはなかったと思われる研究をした人」に光を当てている。その意味では、科学の魅力を伝えるいい機会であることは間違いない。そして、イグ・ノーベル賞に見られる笑いやユーモアは社会の豊かさの証しでもあるだろう。
 確かに、イグ・ノーベル賞の受賞者たちはいつでもユーモアを忘れない。
 馬渕さんは授賞式に出席するため米ボストンに渡航した際に、カバンの鍵を紛失してしまい、仕方なくカギの部分を壊して開けたという。この体験をネタに馬渕さんが本紙に語るのは、「ボストンでボストンバッグを探し回ることになるとは」という嘆き節だ。イグ・ノーベル賞を2回受賞した前述の中垣さんも負けていない。今年6月に行われた講演会で、「私は30年も粘菌を研究しているネンキン生活者」と自己紹介した。
 研究そのものだけでなく、類いまれなユーモアの持ち主である科学者たち。9月14日、今年もユーモアあふれる日本人の受賞者が出るのか、大いに期待しよう。

化学は面白い、じゃなくて科学は面白いのです。判らないことを追求して理解したときの感動は忘れれません。
知りたいという探求心が科学には求められます。擦れた大人にはもうないのかもしれませんが、子供は好奇心の塊です。
心の豊かさを考えるなら本元のノーベル賞よりも価値があるのかもしれません。
ノーベル平和賞なんて只の政治ショーに成り下がっています。今年のノーベル平和賞は金正恩でしょうかね(笑)
安倍総理やトランプ大統領がとったりして(笑)

技術革新、研究することは一見無駄と思われていますね。特定亜細亜なんかは本当にそう思っている節があります。
でも、積み重ねが新しい技術に繋がると言う真理を知らなければなりません。
研究開発、技術革新、胡座をかいてないで邁進していきましょう。
(ブラッキー)
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技術 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/17 06:00

09/16のツイートまとめ

buackky

不法入国した犯罪者の人権なんか不要です。強制送還が適当であり、普通に暮らす人々を守れない法律なんてなんの意味もありません。犯罪者の権利は制限、もしくは没収されるのが当たり前です。 https://t.co/TMluTu9OTA
09-16 17:53

韓国で日本料理が流行っています。が、めっさ高いです。通常、2000円もあれば食べれる夕ご飯が4000円までアップしてしまいます。金欠病を患う私にはちと高いですね。羊料理はこの一年で相当増えましたね。 https://t.co/NeKym9Mnfk
09-16 17:41

いい加減、精神鑑定で無罪と言う人権侵害を止めましょう。人間を動物扱いしているのです。人間としての尊厳を大切にできない裁判所は必要ありません。 https://t.co/RxSq4WdfH5
09-16 16:07

https://t.co/PVzqpZoNN9
09-16 08:27

これで立件民主党は差別で飯を食う人権派の仲間入りですね。こんな差別的なことを平気で行っているから国民からの支持が上がらないことが判らないのでしょうか?感覚がおかしいのでしょうね。LGBを不当に優遇する偽善者たちの集団って事でしょう。気持ち悪い奴らです。 https://t.co/tsjU7UiK78
09-16 08:15

胸やけしそうですね。 https://t.co/swdukBMQym
09-16 08:04

北朝鮮が拉致被害者を返す事と核開発破棄、ミサイル撤去が先ですよ。(* ̄∇ ̄)ノ https://t.co/6pXn4Nfife
09-16 07:43

https://t.co/t69eyRTmrQ
09-16 07:02

昨日は久しぶりに回転ずし、には行きませんでした(笑)回転ずしなんてここ数年行っていませんね。普通のお寿司屋さんでお昼を食べた方が安上がりだしね。韓国の回天寿司は一皿1700₩、まあ普通です。と言う訳で、ホルモンを皆でいただきます。まだまだ続く不具合対応~、ウリに休みを~
09-16 06:21

https://t.co/Jk86s911v6 https://t.co/Jk86s911v6
09-16 06:16

未分類 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/17 04:15

自民党総裁選 対抗馬の主張と総理

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自民党総裁選、中盤を迎えておりますが安倍総理は外遊などがありあまり街頭演説を行うことが出来ていません。
その代わりに石破さんが頑張っているそうですが、いまいち人気がありませんね。
自民党が野党に落ちた際に自民党を離党し、後ろから批判ばかりしていた石破さん、総選挙で顔を焼きながら頑張っていたらしいですが、いまいち存在感を示すことが出来ていませんでした。
内閣に入る事も出来ずに自民党内で党の決定に反対するばかり、そのくせその党の方針を決定するための会合や会議には出ていたのでしょうか?
出ているなら自民党が言いたいことが言えない体質に変わったなんて思わないと思います。
党の内部で発言することなく外部ばかりで発言して自民党から反発を受けている総裁選候補者
何がしたいのでしょうか?

その石破の出陣式は悲壮感すらあるようです。
自民総裁選「すべてを焼き尽くす覚悟で」石破氏 出陣式で
立ち会い演説会を前に、石破陣営の出陣式が自民党本部で開かれ、石破派と竹下派の参議院側、それに派閥に所属していない議員らおよそ40人が同じ青のチーフをつけて出席しました。
石破氏は紺のスーツに青いシャツを着て、拍手の中、会場に現れ、「国民一人一人の幸せを実現し、所得を増やして、将来に安心できる社会をつくる。皆様の、国を思い、党を思う心を決して無にすることなく、全身全霊ですべてを焼き尽くす覚悟で臨む」と決意を述べました。

自民党の国会議員は300名を超えているのですが40名しかいなかったそうです。
勝ち目がないから戦わないと言わないところは潔いのかもしれませんが、政治家生命を掛けた最後の戦いなのでしょうね。
その石破の政策は以下になります。
アベノミクスに代わる「石破ビジョン」を 石破茂氏が公約発表会見 安倍首相との対決姿勢鮮明に
 自民党の石破茂元幹事長は27日、国会内で記者会見し、9月の総裁選に向けた公約「日本創生戦略 石破ビジョン」を発表した。安倍晋三首相の「アベノミクス」に代わる経済政策として、地方経済活性化と社会保障制度改革などで消費を喚起する司令塔「日本創生会議」を創設することが柱だ。会見では、首相の看板政策を「失敗」とする資料を配布し、政策面でも首相との対決姿勢を鮮明にした。(奥原慎平)
 「異次元の金融緩和は効果を上げたが、カンフル剤がいつまでも続くわけではない」
 石破氏は会見で、アベノミクスをこう断じ、経済政策の修正を目指す考えを示した。会見では「アベノミクスの不都合な政策目標?」と題した資料も配り、数値を示して首相の看板政策の「成長戦略」「地方創生」「女性活躍」が目標未達の「失敗」と断じた。
 石破氏は、自身も地方創生担当相を務めた立場から「責任の一端を負わなければならない」と謝罪した。一方で「都合のいい数字ばかり強調するのは、政策の展開に当たり良いことではない」と語り、野党同様に政権批判を展開した。
 北朝鮮問題では、東京と平壌に公的な連絡事務所を設けると主張し、「拉致問題の全面解決がなければ、何も進展しないというものからは脱却しなければならない」と述べた。必ずしも拉致問題を最優先としない姿勢を明確にした。
 平壌の連絡事務所設置については、拉致被害者「救う会」や党内からも「北朝鮮の説明や死亡情報を一方的に聞くだけの場となる」などと反対論が出ている。
 首相が意欲を示す憲法改正に関しても「スケジュールありきとは思っていない。国民の深い理解が必要だ」と慎重姿勢を示した。
 石破氏は10日の出馬記者会見を含め、これまで政策に関する1時間20分超の記者会見を計4回開いた。露出を増やすことで党員票を上積みする戦術を描く。
 「きちんと説明し、あらゆる分野の人から質問をいただくのは当然の責務だ」
 石破氏は27日の記者会見で政策論争の必要性を訴えた。一方で、首相へのあてこすり、個人攻撃だとも批判される「正直、公正」のキャッチコピーは変えない考えも示した。

で、どのような政策なのでしょうね。
しかも北朝鮮に事務所を設置するなんて正気の沙汰とは思えません。東京に事務所を構えるって言っていますが、朝鮮総連の存在を忘れてるのでしょうか?工作員組織である朝鮮総連を潰してその代わりになる事務所を警察の監視のもと作ると言うのであれば意味は分かりますが、外交と言うものを全く考えていない人間の考え方でしょうね。
北朝鮮が根を上げて拉致被害者を返すまで、自衛隊が北朝鮮に行って調査を行うまで圧力を掛けていくことが求められています。
安倍総理の政策に対抗して地方経済活性と社会保障制度の改革は良いとしますが、どのように行うのか全く見えません。
首都機能移動でしょうか?それとも日本強靭化でしょうか?災害が多く発生しているので防災省でも作るのでしょうか?
毎日毎日防災するものがあるわけでもないのにそのようなものを作ってどうするのでしょうね。
それなら自衛隊の権限を大きくして災害時に個人所有の財産を自衛隊が移動させれるようにした方がよっぽどましです。

さて、自民党内で裏切者の名を受けている石破さんですが、このような反論があったそうです。
石破茂、“裏切り者”扱いに反論 総裁選めぐる安倍陣営の“殲滅作戦”への対抗手段は…
 安倍総理は石破さんに激しい恨みを持っています――。さる自民党議員は、総裁選で“敵”となる石破茂元幹事長(61)に対する安倍晋三総理(63)の胸中をこう代弁する。背景には、1993年に自民党が下野した際に離党、新進党に移籍するなど、石破氏の“3度の裏切り”があると指摘。これを機に石破派の殲滅(せんめつ)を目論む安倍陣営のオフレコ発言が聞こえてくるのだ。

 対する石破氏は、安倍陣営の殲滅作戦に何とか抗したいところだが、9月7日告示という「本選」を前に、
「早くも防戦の様相を呈しています」
 と、全国紙の自民党担当記者は幾分冷ややかに見る。
「石破さんは8月10日の出馬表明会見で、『正直、公正、石破茂』というキャッチフレーズを掲げましたが、裏を返せば『不正直、非公正、安倍晋三』と言っているに等しい。これには石破さんを支持する参院竹下派の吉田さん(博美・参院幹事長)も、『個人的なことで攻撃していくのは非常に嫌悪感がある』と指摘せざるを得なかったほどです」
 別の自民党担当記者が後を受ける。
「石破派の後藤田さん(正純・元内閣府副大臣)ですら、『あのキャッチコピーは最悪だった。自民党内の内ゲバ姿を見せたくなかったのに』と、周囲にぼやいています。石破さんのキャッチフレーズのトバッチリで、自分の入閣が遠のくのではないかと心配しているんでしょうが……」
 こうして身内からも不興を買った石破氏は、8月24日に記者団と行ったオフレコ懇談で、
「(『正直、公正』は)一般論を言っただけで、そんな話(安倍総理への個人批判)になるのは変じゃないか」
 と、「強気」の姿勢を披露してみせた。だが一方で、
「21日に都内で行われたフォーラムでは、『安倍さんとの違いを3点お聞かせいただけますか』と質問され、『ここが違うと声高に申し上げるつもりはありません。まして、個人批判をするつもりはありません』と逃げるような答えをしていた。質問者は直接的な安倍批判をしろと言ったわけではなく、『違い』を訊(き)いただけだったんですが……」(聴衆のひとり)
 挙句、ナーバスになったのだろうか、石破氏は25日になって、
「人を批判するつもりはないが、そう捉える方もあるなら、(キャッチフレーズを)変えることはある」
 こう記者団に語り、結局後に、改めてキャッチフレーズは変えない方針を示したものの、ふらついている印象を与えたのだった。

余裕の笑みで…
 殲滅を狙うべく攻勢に出る安倍陣営。肝心要のキャッチフレーズで躓(つまず)き、守勢に回っている感じが否めない石破陣営。ところが「戦い方」はその真逆で、石破陣営関係者はこう嘆く。
「石破さんは総理との直接討論で巻き返しを図る考えですが、安倍さんがそれに乗ろうとしない。14日間の選挙期間のうち、9月10日から14日の5日間は『総理外遊』で事実上の休戦となる。安倍さんが11日から13日までロシアでの『東方経済フォーラム』に参加するためですが、フォーラムの前後1日まで休戦とは納得いかない。結局、安倍さんは石破さんとの討論を避けようとしているんですよ」
 その理由のひとつは
「国会での答弁を見てお分かりの通り、総理は挑発に乗りやすい。わざわざ石破さんに『得点』のチャンスを与える必要はない」(全国紙の官邸担当記者)
 そしてもうひとつは、
「安倍総理は近しい人に『オレと彼(石破氏)が対等に並び立つのはおかしい』と説明しています。つまり、総理の自分と無役の石破さんでは、格が違うというわけです」(大手メディアの政治部デスク)
 建前はさておき、本音では「格下」の石破氏と討論することすらイヤ。それほど、安倍総理は石破氏を毛嫌いしているようなのだ。

石破氏の反論は…
 党内から「裏切り者」の声があがっている石破氏本人の反論。
「私は権力闘争でも何でもなく、当時、党で決めたことを党が守ろうとしなかったので、離党せざるを得なくなった。そもそも自民党が下野したのは何でなんですか? 麻生さん(太郎・財務相)が総裁の時に下野したのも、党のイメージが国民から嫌われちゃったからでしょうよ。なぜ下野したのかきちんと検証もしないまま、裏切り者だの何だの言っていると、結局、改革をやる気なんてなくなっちゃいますよ」
 他方、前回の冒頭で紹介した「石破派差別講演」の翌日(※前回参照)、視察先の鹿児島県内の牛舎の前で安倍総理に「講演の手応えは?」と直撃したところ、
「良かったですよ」
 と、余裕の笑み。「石破派血祭り」の首尾も上々といったところか。
「地方票は競る可能性がありますが、議員票の8割くらいは安倍総理が取る見込み。安倍磐石の情勢は変わりません」(政治アナリストの伊藤惇夫氏)
 果たして、下馬評通り石破氏は蹴散らされ、干し上げられてしまうのか――。
「決戦」にして「血戦」が始まろうとしている。

自民党が野党に転落して非常に苦しい時に逃げ出した石破、私たちのような国民が一生懸命愛国運動を展開しなければならない時期に後ろから味方を打つような事をしていた石破、到底許されるものではありません。
小沢一郎が自分の欲の為に自民党を割り、渡辺喜美が新党を立ち上げたとき石破はなにしていたのでしょうか?
簡単に勝ち馬に乗るために渡り歩く人と常に前を向いて改善しようとする人とどちらを応援するのか?
確かに自民党の政策すべてに良しと言えるわけではありませんが、安倍総理と石破を比べるとどうしても見劣りします。
例えばここで麻生さんと安倍さんが総裁選でぶつかるなら二分するかもしれません。
谷垣さんでも同じかもしれませんね。でも石破さんはないでしょうね。

安倍総理は一貫して憲法改正を訴えています。

約7年前の動画です。ここから創価学会に配慮していますけど、自衛隊の為に憲法改正を成し遂げなければなりませんし、中共からの侵略を防ぐためにもなさねばなりません。

日本を発展させたくない人々=パヨク達が憲法改正を阻止しようとします。
それに対抗して自民党総裁選で安倍総理は圧倒的多数の地方票が必要なのです。大多数の国民が望んでいる憲法改正
それが国民の議論の土俵に乗っている事をこの総裁選で見せつける必要があります。
最終目的は日本国民による自主憲法制定、日本の文化伝統を大切にし郷土を守れる憲法を作る事、そのための第一弾として憲法改正が必要だと私は思います。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/16 06:00
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