逃げた外国人活動家

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沖縄の海では中共の船が領海侵犯を繰り返しているにもかかわらず、海上保安庁が排除できていないという現実があります。
中共は軍船を出してきており、日本も海上自衛隊を出し、機雷による海上封鎖を行う必要が出てきているくらいです。
この状況にどのように対応するのでしょうか?安倍政権の覚悟が試されています。

さて、沖縄県では反日外国人活動家が大手を振って活動しておりましたが、最近はその現状を報道され、窮地に陥っているとかなんとか、事実を報道することの大切さがよくわかることだと思います。
しかし、大手マスコミは真実の報道よりも自分たちの利益を考えており、報道に必要な公平さなくした報道を繰り返し行っております。
そのような状況に対して、真実の報道を行ったMXテレビへの偏向報道に対して怒りを覚える次第です。
「ニュース女子」問題で評論家・篠原章氏が対ヘイトの野間易通氏らと大激論 野間氏「ヘイトスピーチで失礼」 篠原氏「沖縄の言論空間は歪んでいる」
 対レイシスト行動集団主宰の野間易通(のま・やすみち)氏とジャーナリスト、安田浩一氏が出演する動画配信番組、ノーヘイトTVに7日、評論家の篠原章氏が出演し、沖縄問題やヘイト問題について討論した。
 野間氏と安田氏は、琉球新報と沖縄タイムスを正す県民・国民の会代表運営委員、我那覇真子(がなは・まさこ)さん(27)らが2月24日に日本記者クラブで行った記者会見に出席し、質問しようとしたが、2人の取材手法などを理由に我那覇さんが回答を拒否、代わりに会見で司会を務めていた篠原さんがノーヘイトTVに出演する約束をしていた。
 野間氏は2月26日、我那覇さんらについて「ただの嘘つきが雁首そろえていいわけをする場を、わざわざ時間を使って取材してあげたのですから、生意気なこと言ってないで素直に感謝しなさい。あなたたちは単なる国賊でありこの国の汚物なのですから身の程をわきまえるよう」と書き込み、ツイッターのアカウントがツイッター社から凍結されている
 野間氏は会見での我那覇さんらを「(我那覇さんは)年上で、(我那覇さんより)国に貢献し、税金を納めている辛淑玉さんに対し、失礼でヘイトスピーチにあたる言い方をしている」と批判し、「わざと傷つけるよう汚物と書いた」と自己弁護し、撤回も謝罪もしなかった。
 安田氏は「(辛氏がBPOに審議を申し立てた対象番組である)MXテレビの『ニュース女子』はファクトはひとつもない」と主張した。
 これに対し、篠原氏は「ニュース女子は取材不足だった」としながらも「言論空間は歪んでおり、沖縄問題を報道する際には基地反対派ばかりが取り上げられている。ニュース女子にはそこへの問題提起があった」と擁護した。
 野間氏は、我那覇さんが会見で「高江騒動のおり、常駐する約100名程度の反対活動家の内、約30名が在日朝鮮人と言われています」と述べた点を「ヘイトスピーチで事実に基づいていない」と批判したほか、「背後に北朝鮮がいる」とした点やカリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバートさん(64)が「沖縄の基地反対運動の資金源は中国だ」といった発言を「中国と韓国、北朝鮮が一緒に活動できるわけないじゃないか」などと言って反論した。
 野間氏は「ネット上の言論空間こそ歪んでいる。大多数のバカに少数が反論している状況」などとも述べた。
 これに対し、篠原氏は「琉球新報にコラムを書こうとしたが、結局、掲載には至らなかった。基地反対派に都合の悪い意見は載せてもらえない。また沖縄の反対運動に中国が関与しているのは、米国政府の公式報告書に記載されている」などと反論した。
 辛氏は我那覇氏の公開討論の申し入れに対し、未だに回答していないが、野間氏は「辛氏はヘイトスピーチの被害者。加害者の我那覇からの公開討論に応じるいわれはない」などと述べ、否定的な見解を示した。(WEB編集チーム)

ヘイトスピーチをするなと言っている人間が平気でヘイトスピーチを行っている事実をみて信じることができるのでしょうか?
沖縄の活動家に外国人がいるのは事実であり、北朝鮮の工作員と中共の工作員がいるのも事実です。
様は中共からしてみれば太平洋に出るにあたって邪魔な沖縄県を侵略したいのに米軍が邪魔ということと、朝鮮有事の際に飛んでこれる沖縄に米軍がいるのが脅威という利害が一致しているにすぎません。
韓国?彼らは日本が嫌いなだけでしょうね。

第一、国会質疑にて沖縄にいる反対派は極左の暴力団であることが判明しています。
沖縄の反基地運動に「極左暴力集団を確認」 警察庁幹部が参院で答弁 国レベルで認めたのは初めて
 沖縄県の米軍基地周辺で展開されている反対運動について、警察庁の松本光弘警備局長は9日の参院内閣委員会で「反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知している」と述べた。基地反対運動に過激派が関与している実態はこれまでも沖縄県警が指摘していたが、国レベルで認めたのは初めてとみられる。無所属の和田政宗氏に対する答弁。
 松本氏はまた、平成27年以降の検挙状況も説明。米軍北部訓練場(東村など)や名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ周辺での抗議活動参加者による威力業務妨害事件が32件あり、41人を逮捕したことを明らかにした。委員会終了後、和田氏は自身のツイッターに「極左暴力集団とはテロや殺人を行ってきた過激派を指す。こうした集団が基地反対運動に入り込んでいる事は極めて恐ろしい」と投稿した。防衛省幹部は同日、「県外から沖縄に入った過激派が、反基地運動を先鋭化させている側面もある」と指摘した。
 沖縄県では昨年10月、北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事の妨害活動で、防衛省沖縄防衛局職員にけがを負わせたとして逮捕者が出ている。昨年9月には沖縄県警の池田克史本部長が県議会で、北部訓練場周辺の活動家について「県内のみならず県外からも各種団体、個人が参加している。極左暴力集団の参加も確認している」と答弁していた。


ちなみにいうと暴力団所謂やくざの半数は在日朝鮮人とか言われていますし、三割が同和解同の人間と言われております。
差別されていると言いながら権利をむさぼりとっている人間たちがまともな人間が少ない証拠でしょうね。

このような形で暴力を伴った反対活動が繰り広げられている沖縄では一般人からの反撃も出てきております。
「沖縄県民も我慢の限界」 我那覇真子氏、偏向報道や独立論を批判
 「沖縄県民も我慢の限界を超えました」。前橋商工会議所会館(前橋市日吉町)で9日、開かれた群馬「正論」懇話会の第44回講演会(「故郷は反日にあらず 沖縄最前線」)で、専門チャンネルキャスターの我那覇真子氏は基地問題反対派の暴力性や地元紙の偏向報道、さらに琉球独立論まで訴え始めた反対派の動きを映像や資料を交えながら示し、批判した。沖縄の赤裸々な現状報告に、産経新聞の「正論路線」と雑誌「正論」に共鳴する会員らは耳を傾けた。
 我那覇氏は反基地派が道路を違法駐車の車で埋めて走行を妨害したり、違法テントを張っての座り込み、防衛局職員を挑発するなどの暴力や迷惑行為を連日のように繰り返す様子を、映像を使いながら紹介した。権限もないのに勝手に検問を実施し車両走行を規制する横暴ぶりも指摘した。
 地元紙の「琉球新報」や「沖縄タイムス」が一切、報じない中、東京MXテレビが「ニュース女子」で実態を取り上げ、これに市民団体が人権侵害として批判していることに「どこが沖縄ヘイトなのか。論点をずらしているだけ」と批判。市民団体の共同代表、辛淑玉(シンスゴ)氏には「(沖縄戦で)祖国を守るために沖縄の人間は戦ったのに、彼女は沖縄を日本の植民地呼ばわりし地元紙で独立をけしかけている。いい加減、県民も我慢できない」と訴えた。
 反対派に不都合な点を一切報じない地元紙の偏向報道にも矛先を向け、「彼らは紙面を使って情報を操作し、沖縄の言論を一定方向に持っていこうとしている」と批判。ただ「2紙は県内シェアの98%を占め、信じている人がたくさんいる」と危惧した。
 また「辺野古の人たちはほとんどが基地移設を容認している」とし、北部訓練場などが徐々に返還され政府は負担軽減方針を実行しているが、そうした成果も報道されないとした。
 一方で「反対運動は行き詰まりを見せており、その中で沖縄独立論も提唱されだした」とし、その真意を「独立すれば沖縄は琉球のものだから日米の基地を追い出せるという論法。今、その先頭に立った格好なのが翁長知事だ」とした。
 我那覇氏は「いつも沖縄県民は取り残されている。基地の問題でも、沖縄の人は誰も文句を言っていないのに、よそからやってきた人たちが割って入ったり情報をゆがめたりして、問題でないものを勝手に問題にしている」と主張した。
 高崎市の上原弘子さん(75)は「まさに沖縄のジャンヌダルク。日本という国を守るため沖縄の基地問題について多くの人に伝えていってほしい」と話した。茨城県日立市の公務員、渡部史子さん(45)は「沖縄の基地問題について本土では報道されない問題点を知ることができた。ネットで情報を得ていたが、今日の講演で真実だと再認識した」と語った。

このような形で沖縄県民も沖縄の偏向報道に対いて否と突き付けたことになります。
果たして中共の金はどこまで深く埋もれているのか?
逮捕されてもいいように反対活動家は70歳以上の暇な人を募集しています。
それに対して若者はどのように反撃していくのでしょうか?
反日活動家は暴力をふるっても恐喝してもマスゴミが守ります。では沖縄を愛する人は誰が守れるのでしょうか?
守られるだけでよいのでしょうか?

私たちができることは何なのでしょうか?仕事もあり、家族もある人がたくさんおります。
その中で出来ることを出来るだけ行っていきましょう。
(ブラッキ
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国防 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2017/03/18 06:00
コメント:
No title
 最上段の写真は記事を補強する意図で掲載されたのでしょうか?
 私は、この写真は合成だと思います。遠近感が不自然で、同じ形の船影が複数見られます。
 記事からすると島は尖閣諸島の魚釣島を表現しているようですが、魚釣島とは明らかに違います。
 あちこちで拡散しているようですが、合成写真は記事の信憑性を損ないますのでご注意下さい。
No title
 偶然見つけました。
 この島は鳥島です。
 この動画をご覧下さい。
 https://www.youtube.com/watch?v=aydHcvzN4ho

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