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教育の差と社会基盤が足りない社会

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基本的に議論が出来ない民主党
外国人から献金をもらっていたにも関わらず、マスゴミから守られていた民主党は三年半の間に日本をボロボロにしました。
なんでそこまで出来るのか?と言うくらいに我儘勝手な事をやっていた民主党
その鉄槌を国民から降ろされ無残にも敗退して与党から引きずり降ろされたことは記憶に新しいと思います。
暗黒の政権とまで言われた民主党政権、その傷は今でも残っています。

さて、そのような教育を受けた人間は自分勝手な判断をその都度行っているのですが、この前このような記事を見つけました。
社会人新生活、コロナで暗転 内定先が入社延期重ねる
 岐阜県内の短大を卒業し、新しく始まる社会人生活を控え希望に胸を膨らませていた女性(20)に3月中旬、就職内定先の会社からメールが届いた。新型コロナウイルスの感染防止を理由に入社日の延期を知らせる一斉メールだった。4月中旬に延期された入社日は再び延期に。「この先、どうなってしまうのか」。将来への不安、会社への不信感が募り、アパートに閉じこもった。女性は結局入社を断念、新しい道を探している。
 女性には、モノづくりに携わる仕事がしたいという夢があった。昨年秋、愛知県内の建築会社から内定を得た。年が明けて1、2月、社内の研修にも参加した。
 だが、コロナで状況が一変した。まさかの入社延期を告げられ、1人暮らしをしていた岐阜県内のアパートから愛知県内に引っ越しするつもりだったが取りやめた。入社するまで給料は出ないため、アパートの家賃や生活費は実家の親に頼らざるを得なかった。先のことを考えると「ただ心配だった」。
 5月中旬、会社への出社日が設けられた。「内定者から不満の問い合わせが相次いだためではないか」と女性は想像する。同じ境遇の内定者十数人が参加していた。
 入社の延期を強いる会社に不信感を募らせていた女性は会社の幹部と面談した際、会社側の対応に疑問を漏らした。すると、逆に注意を受けた。あまりのショックに、帰りの電車の中で涙がこぼれた。以来、会社とは連絡を取っていない。結局、入社は断念した。
 ハローワークなどに相談すると、「別の就職先を当たった方が良いのでは」とアドバイスを受けた。新型コロナの影響で離職や内定取り消しを受けた人たちを羽島市が会計年度任用職員として募集することを知り、応募した。
 女性は採用され、6月から保険年金課でパソコンにデータを入力する業務に就いた。
 任用職員の期限は来年3月末まで。以前は建築関係の仕事を志望していたが、今は「職業経験を積んで、自分の適性をしっかり知ることが大事」と気持ちを切り替えた。「羽島市役所での経験を生かし、職業を幅広く考える機会にしたい。今後の人生のプラスにする」と前を向く。

結局その程度の人だったというだけですね。本当に建築業界に行っても多分使えないでしょうね。状況を判断する能力がないというのかな?注意された程度でショックを受けるっていうのがそもそも信じられません。
今は仕事しているそうですが、契約が終わった際にまだごねるんでしょうね。
そのような人を採用しないのも会社の目という事だと思います。
武漢ウイルスのコロナ禍で会社が入社を見送りするのはある程度仕方ない面が多いと思いますが、それに対してどのように質問したのでしょうね。
多分、無責任な事を言って患部の人を困らせたのでしょうね。
このように教養のなさが浮き彫りになる、緊急時に人の本性が出るっていう事なのでしょう。

自分たちが絶対の正義でそれを行使するためには暴力も辞さないっていう人がいるそうですね。
これもまた教育の不足からくる認識不足及び社会構造を変えるための努力をしない人なのかもしれませんね。
BLMの指導者「アメリカが我々の要求に応じないなら現在のシステムを焼き払う」の衝撃
<概ね平和的に警察改革を求めていると思った「ブラック・ライブズ・マター(黒人の命も大事)」運動の指導者の一人が暴力を口にし始めた真意は>
黒人差別の撤廃を訴える「ブラック・ライブズ・マター(BLM:黒人の命も大事)」運動のニューヨーク地区責任者が6月24日、FOXニュースに出演。インタビューの中で、アメリカが真の変革に向けて行動を起こさないならば「現在のシステムを焼き払う」用意があると発言した。
「この国が我々の要求に応えないなら、我々は現在のシステムを焼き払って置き換えるつもりだ」とホーク・ニューサムは語った。「比喩的な表現か、文字どおりの意味かは、解釈に任せる」
「自分は暴動を容認も非難もしない」が、この数週間に起こった変化は、暴徒化したデモ隊の破壊行為がきっかけだった、とニューサムは言う。
「この国は暴力の上に築かれている」と彼は言う。独立戦争や現代のアメリカ外交もそのいい例だ。「相手の国に攻め込んで、指導者を好みの人物に差し替えるのがこの国のやり方だ。だから我々のことを暴力的だと非難するアメリカ人は誰であれ、ひどい偽善者だ」

自衛のための武装は「アメリカらしい行為」
白人が銃を所持するのは憲法修正第2条で保障された自衛の権利だが、黒人が自衛のために武装するのは許されない、というのもアメリカの偽善だ、とニューサムは言う。「我々が自分の命を守るために武器を所持するとして、これ以上にアメリカらしい行為はないはずだ」
BLM運動のきっかけは、5月25日にミネアポリスで黒人男性ジョージ・フロイド(46)が白人警察官に拘束されて死亡した事件だった。警官がフロイドの首を膝で押さえつける動画を見て抗議デモが全米に広がり、それが世界にも広がった。
警察の改革と黒人に対する暴力をなくすことを求めて行われた抗議活動の多くは平和的なものだったが、デモ隊が暴徒化して器物の破壊や略奪を行なったり、警察官と激しく衝突したりするケースもあった。その上、フロイドの死の前後にも、黒人が警察官や白人から暴力を受けて死亡する事件が次々と報告されて怒りを煽っており、ニューサムのようなBLM運動の指導者たちは目に見える真の変革を強く求め始めている。
黒人に対する暴行や殺害事件とそれに対する抗議運動は過去にもあったが、どれも本物の変化を起こすには至らなかった。だが今回のBLM運動はやや違うようだ。アメリカ各地の複数の都市で、警察官の訓練方針を見直す動きが始まっているし、過剰、あるいは不必要な武力を行使して黒人を死に至らしめた警官の中には解雇された者も出た。
ニューサムは、これまで政府や法執行当局の指導者たちは「適正な手続きに時間がかかるから変革には時間がかかる」と言い訳してきたが、やればできることが今回証明されたと言う。
「(今まで警官は何の責任も問われなかったのに)人々が破壊行為を始めたらすぐに警官を解雇できるなんて、この国は暴力という声しか聞かないのか? 平和なデモ行進には効果がないのか」
その後、ニューサムはインスタグラムに、自分のインタビューについて書かれたFOXニュースの記事のスクリーンショットを投稿。FOXニュースは「アメリカのシステムを焼き払う」という部分にばかり焦点を当てていると指摘。インタビューの最後に訴えたメッセージを改めて強調した。
「私の望みは、黒人の解放と黒人の主権を実現することだけだ。そのために必要なら、どんな手段でも取るつもりだ」

暴力の上に立っている国っていう事は否定できませんし、どの国だって戦争はやっていますし、内戦も今もなお行われています。
でもそれだからと言って暴力を肯定できるか?と言われればそうではないと言えるでしょう。
確かに黒人はアフリカや南米からヨーロッパ人に連れてこられたという歴史が存在します。
そして、その中でも生命力が強い個体が生き残ったという歴史があります。
いまも世界中では人種による差別がありますし、国同士で憎しみ合っている国もあります。
イギリスとフランスがその代表的な例ですし、日本と特定亜細亜も同じでしょう。
そして貧富の差がとてつもなくデカいと言う事もあげられることでしょうね。
貧困が固定化されているって事ですね。教育の質、環境の差がそのまま貧富の差につながっているというのが現状なのでしょう。
アメリカは見た目上自由の国ですけど、社会差別は深刻なレベルです。
日本でのほほんと暮らしている私達では想像できないくらいだそうですね。

このような変な話も出てきているそうです。
「神様に与えられた呼吸を奪うのか」、マスク義務化に断固反対のアメリカ市民
米フロリダ州パームビーチ郡では、新型コロナウイルスの流行対策として、公共の場でのマスク着用を義務化する法案の採決の前に、委員会が市民の意見を聞く機会を設けた。
反対を唱える市民からは、マスク義務化は悪魔の法律だという意見や、共産主義の独裁体制だ、アメリカ国旗に対する侮辱だといった意見が聞かれた。
フロリダでは24日、1日当たりの新たな感染者数が5508人と最多記録を更新。全体での感染者は10万9014人、死者は3281人に上っている。

そもそも他人の為にマスクをすると言う事が理解できないのでしょうね。
だから終息しないし、犠牲者も多いんだと思います。
日本では花粉症以外の人は人に振りまかないためにマスクをする人が多いのですよ。
その事が判っていないって事でしょうね。

歴史修正主義者が横行するBLM、奴隷制度と言うものがあった事実を伝える事を悪とする風潮には嫌気がさしますね。
イエス・キリストは白人から黒人に戻る?
<世界で人種差別に関わる像や記念碑の撤去が広がるなか、ついにイエス・キリストを白人として描く肖像の見直しを英国国教会の大司教が指示した>
制度的な人種差別を終わらせろと抗議する行動が世界中で勢いを増す中、世界の165を超える国にまたがる数百万人もの信者の頂点に立つアングリカン・コミュニオンの大司教が、イエス・キリストを白人として描くことは人種差別的だと反対の声を上げたのだ。
ウェルビーは26日、イギリスBBCラジオ4の番組で、多様な文化的背景を持つさまざまな教会を訪問した経験を語った。その多くで掲げられていたのは、白い肌のキリスト像ではなかったという。
「イエス・キリストの姿は、文化、言語、解釈の数と同じだけさまざまな描写がある」と、ウェルビーは述べた。「白人のキリストではなく、黒人や中国人のキリストもいる。アラブ系のキリストの姿もあって、それは最も本物に近い」
宗教機関による描写の再検討に加えて、教会の敷地内に設置されているキリスト像やその他の歴史的人物のあらゆる彫像の必要性を見直す時が来た、とウェルビーは語った。カンタベリー大聖堂やウェストミンスター寺院のような場所に現存する多くの彫像を残すかどうかは自分が決めることではないが、すべてを残す必要があるかどうかは議論の余地がありそうだ、と彼は言う。
「像はそれが設置された背景のなかでとらえる必要がある。取り除くべきものもあるだろう。一部は名前を変える必要がある」と、ウェルビーは語った。「カンタベリー大聖堂の周囲を歩けば、あらゆるところで彫像に出会う」
ウェルビーがこの発言をしたとき、世界各国の指導者は、公共の場所に設置された人種差別主義者の記念碑は本当に死守する価値がるのかどうか、迷っているところだった。
アメリカでは、人種差別に対する抗議デモの参加者や都市の指導者の一部が、南北戦争のときの南部連合軍の将軍やクリストファー・コロンブス、奴隷制とつながりのある一部の建国の父などの像や記念碑を破壊・撤去する行動を起こしている。
市民活動家のショーン・キングは、白人のイエス・キリスト像は「白人至上主義の一形態」であるとし、ツイッターで撤去を呼びかけた。現在のパレスチナで生まれたイエス・キリストが白人だったはずはなく、黒人だった可能性が高いというのは専門家も認めるところだ。
BLM(ブラック・ライブズ・マター=黒人の命は大事)運動ニューヨーク地区責任者のホーク・ニューサムは24日、フォックス・ニュースのインタビューでキングに同調した。「青白い肌のキリストの肖像は、アメリカと世界における偽善と白人至上主義にすぎない」と、ニューサムは言った。「イエスは白人ではなかった。誰でも知っていることだ」

<教会の重要な変化>
イギリスでは、ウェルビーがすでに教会内に根ざした人種差別に対処するための措置を講じている。6月にはツイッターに投稿した動画で、教会が「みずからの歴史的過ちと失敗を認める時がきた」と述べた。
そして英国国教会は24日、「重要な文化的、構造的変化」を導入するためのタスクフォースを立ち上げると発表した。
英国国教会の変化の程度は、来年初めに開かれるタスクフォースの会合で決定される。アメリカや他の国の宗教施設で同様の取り組みが行われるかどうかはまだ分からない。
変化の程度を見極めるには時期尚早だが、BLM運動の共同創設者パトリス・カラーズは、現在の運動の勢いからすれば、見通しは明るいと言う。
「今こそが重大な分岐点だ」と、カラーズは先日、本誌に語った。「全世界が『黒人の命は大事』と言っている」

そもそも黒人ではなく亜細亜人だったと言われていますよね。当時の中東は白人がいたヨーロッパとは人種が異なりますよね。
それに黒人の命が大事と言うのは受け入れがたい事です。人の命は大事だが、もっと大切なものも人によってはあると言った方が良いでしょう。
BLMを謳っているひとがマルクス主義者であろうとどうだって良いのです。
他人の自分の価値観を強制するのは自由に反すると言う事を言いたいですね。

様々に揺れているアメリカ社会、中共の工作員の仕業とも言われていますけど、実際はどうなのでしょうね。
現状を認識するにあたり教育は非常に大切です。どこかの調査で10歳の子供の教育レベルを比較したところ白人が6割、黒人が3割しか読解力がないというデータがありました。でも私達日本人はほぼ100%です。
これも国としての環境の違いなのでしょうね。
(ブラッキー)
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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/07/02 06:00

誹謗中傷しか行わない人々へ

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昔から、というよりも最近は特にひどいのですが、人が行っている事に対して誹謗中傷しか出来ない輩が多くなりましたね。
自分ではなんにも動かないのに人が動いている事に対して脊髄反射って感じに批判を行う姿勢を見ているとただのいじめか?
と思う事が非常に多いそうです。
ネットは昔から名前を偽って書き込みする人が多いですね。
でも、テレビなんかの方がよっぽど非常識であることが最近分かってきました。
と言うよりも武漢ウイルスによるコロナ禍により、昼間からテレビを見るサラリーマンなんかの社会性の高い人からテレビへの批判が強くなってきているそうですね。
それもそのはず、非常識な輩がテレビに出て政権批判、しかも真っ当な批判ではなくどちらかというと下種な批判ばかり行っているのを見てこれじゃ支持は得られんって思う人が続出しているようです。

しかし、この状況でもテレビを支持母体?と言うよりも提携を結んでいるような気がする民主党などの野党はネットにおける言論弾圧を画策しているようです。
ネット上のひぼう中傷 審査する第三者機関新設を 立民など会派
インターネット上のひぼう中傷への対策として、立憲民主党などの会派は、投稿の内容がひぼう中傷にあたるかどうかを審査する第三者機関を新設し、速やかに削除できるよう法整備を図ることを盛り込んだ対応策を取りまとめることになりました。
シェアハウスでの共同生活を記録する民放の番組に出演していた女子プロレスラーがSNS上でのひぼう中傷を苦に自殺したとみられることを受けて、立憲民主党などの会派は、15日、総務・法務合同部会の会合を開きました。
この中で、議員からは「ひぼう中傷への対応は喫緊の課題であり、問題のある投稿を速やかに削除できるよう法整備を検討すべきだ」などという意見が相次ぎました。
そして、被害者からの申し出を受けて、投稿の内容がひぼう中傷に当たるかどうかを客観的に審査し、事業者に削除を要請する第三者機関を新設する必要があるとして、今後、会派として取りまとめる対応策に盛り込むことになりました。
会派では、第三者機関の構成や権限などについて、さらに検討することにしています。

因みにこのようなものでテレビに対するBPOというものがありますが、そちらは只のガス抜きであり、テレビ業界出身の委員がいるだけで何の効果もないし、権限もない、そして反日を企てる組織であることがばれています。
この規制委員会の人選は誰がやるのか?どのようにやるのか?を真剣に考えているとは到底思えません。
シェアハウスの演出で炎上したとの話ですが、その番組を企画した人の責任を追及する必要があります。
いじめを作るきっかけを作った番組、番組を終わらせてトカゲのしっぽきりにしてはいけません。
このような下種な人間を減らすための教育が必要だと思います。ネットを規制しても意味がないのです。

人を誹謗中傷ばかりしている人が自分がやられたら差別という非常にわかりやすい二重基準を持っている人がいます。
室井佑月「ネットいじめされてます」
 作家の室井佑月氏はSNSの炎上で生産中止にさせてしまった「日の丸マスク」について説明する。
 ネットいじめされてます。事の発端はあたしのTwitterであることは間違いないです。2月23日に毎日新聞社のニュース「新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省」という記事に日の丸のついた立派なマスクの写真がついていました。当時は新型コロナウイルスの感染が拡大し、マスクがどこにも売っていない状況でした。
 それを見て政府に腹を立てた人がいて、その写真を貼り付けて政府を批判していました。あたしはその方の意見は納得できるものだと感じ、2月24日にその方の発言をリツイートし、「些細なことだけど、こういうこと一つとっても、今の政府のやってることって、ごっこ遊びにしか見えない」「これを作るのに、コストどのくらいあがったんだろう」とツイートしました。
 でも、あとから写真のマスクは政府が作らせようとしていたマスクとは関係なく、イメージ写真として掲載されていたものだったと知り、「マスクの日の丸の記事、あたしもあたしの発言を訂正します。迷惑をかけてしまった方、すみませんでした。でも、今の政府のごっこ遊びっぽさは他所でも感じます」とツイートしました。
 問題ツイートが2月24日13時30分、訂正が18時10分です。誤解を招くということで毎日新聞の記事のマスクの写真も、2月25日の11時13分には変えられました。
 その3カ月後、5月29日のネットニュースで、マスク会社の社長さんが5月27日に、「弊社で作っていた日の丸マスクが政府批判のネタにちょうどよかったのか、ボロクソ言われました」とツイートしていたことがわかりました。
 あたしは自分の名前の出ているネットニュースでそのことを知ったのですが、あたしの発言もありマスク会社が誹謗(ひぼう)中傷を受けてしまったのだとしたら、悪いことをしてしまったと思いました。ネットの記事には社長さんが5月28日に、「(日の丸マスク)大変人気でしたが議論のネタにされるのは本望ではないので、しばらく製造休止しています」とツイートしていることも書かれていました。
 あたしはおわび状を書くことにしました。言葉を選びながら書いたので、1週間くらいかかりました。その間に「#室井佑月のテレビ出演に抗議します」というハッシュタグが作られ、トレンド入りするくらいになりました。Twitterには、あたしに対する批判の声があふれました。謝れ、と。あたしは謝りたいです。
 でも、あたしが謝りたい相手は、彼らではない。そして、マスク会社の社長さんは議論のネタにされるのは本望ではない、といっています。あたしがなにかを話せば、再度SNS上に会社の名前があがってしまう。
 そして、6月5日のネットニュースに「“マスク騒動”で大炎上!『ひるおび』出演の室井佑月に『まず謝罪したら?』」という記事が載りました。なにがなんでもあたしをたたいていたいのだな、という内容でした。

これが無責任なマスゴミの現状です。自分たちがちゃんと調べないでやっている事に反論できずにいてそれをかばう人に任せているのでしょう。
こんな大人にならない様にと教育していく必要があると感じています。
駄目駄目じゃないですか?こんな人になりたくないですね。
しかも日の丸が気に入らない、日本が気に入らないってだけで批判する人のようですね。
救えないし、救われない人たちです。

新聞記者とか言う全く話題にならなかったし、上映もされていない映画のモデルとなった人がまた変な事をしているそうです。
東京新聞「望月衣塑子」記者の弟が “詐欺まがい” オンラインサロン会員から悲鳴
 東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(45)は今なお官房長官会見に出席し、舌鋒鋭く菅義偉官房長官への追及を続けている。そんな彼女は、実弟が“詐欺まがい”と批判を浴びている事実をご存じだろうか。
 事件記者として鳴らした望月記者。自伝本『新聞記者』が原案の映画まで作られ、講演会も引く手あまた。もはや新聞記者の枠に収まらない活躍である。そんな彼女は、身内に“不祥事”がある場合、いかなる反応を示すのか。
 身内とは実弟の龍平氏の話。彼は現在、会員制サロンを開き、いかにも怪しい方法で金を集めている。
 龍平氏はもともと「劇団四季」で俳優として活躍し、独立して「蒼龍舎」を設立。プロデューサー、脚本家として活動しているが、そちらの成果はどうもイマイチ。
 むしろ、ツイッターで、〈東日本大震災は人工地震〉とか、〈原爆は落とされたんじゃなく 打ち上げたのです それを爆発させたのは日本ですよ 本当の悪は誰でしょ〉と胡乱な呟きをして炎上する人物として、ネット界で名が通っている。
 そして、彼が運営する「真実と目醒め」なるオンラインサロンが、“インチキ”“詐欺まがい”と非難囂々なのである。

会員を「公開処刑」
 目下、サロンの会員数は無料、有料あわせて5千人程度と思われるが、
龍平氏のサロンは、有名なオンライン詐欺と手口が同じなんです
 と、経済評論家の上念司氏が指摘する。その手口は、
「日本では換金するのが難しいイラクの通貨ディナールを、ほぼ確実に値上がりするかのように言って販売しています。インドネシアルピアやベトナムドンでも同じことをやっている。特定の外国の通貨の騰貴を、期日を決めて具体的に予測する。これを、サロンで会員から会費をとってやる場合は、投資顧問登録が必要。投資顧問業違反や詐欺にあたる可能性があります」
 イラクディナール詐欺は逮捕者も出ている案件。警察HPにも注意喚起が掲載されている。続いて、親族が会員の女性が語る。
「ほかにも、“借金は借りるだけ借りて、あとは踏み倒せばいい”と教え込み、実際に借金を行わせています。“3月11日に社会インフラが完全にストップするので、有料会員になれば無料会員の10倍の情報を提供する”、あるいは“コロナの真実を知りたいなら有料会員になれ”などと言って、月額2千円の有料会員や8千円のプレミアム会員に誘導するのです」
 怪しげな話は、まだある。
「この緊急事態宣言の中、4月から6月にかけて大阪や北海道、京都などで5回も合宿を行っています。“コロナに悪い”と、マスクをつけていないんですよ。会員がインチキだと気づいても、望月が“公開処刑”と言ってSNS上で氏名を晒して批判します。それを恐れて、声を上げる人がいないんです
 このような実弟について、望月衣塑子記者は、
「弟とはほとんど連絡をとっていません。ツイッターの炎上は人から聞いて知っていますが、オンラインサロンについての詳しいことは分からないので、コメントは控えさせてください」
 実弟も、鋭く追及していただきたいものだ。

やっている事は誰かまったく全く同じですね。ネットで名前をさらされるとそのような詐欺まがいの仕事の手伝いをしていたとして糾弾されるという事が判っているにもかかわらず5000人もいるっていうのがおかしな話ですね。
某日本の心を伝える会の詐欺まがいな集金と同じ手口です。
あの会はどうなったのでしょうね。無事に済んでいるのでしょうか?今一判りませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/30 06:00

誹謗中傷しか行わない人々へ

昔から、というよりも最近は特にひどいのですが、人が行っている事に対して誹謗中傷しか出来ない輩が多くなりましたね。
自分ではなんにも動かないのに人が動いている事に対して脊髄反射って感じに批判を行う姿勢を見ているとただのいじめか?
と思う事が非常に多いそうです。
ネットは昔から名前を偽って書き込みする人が多いですね。
でも、テレビなんかの方がよっぽど非常識であることが最近分かってきました。
と言うよりも武漢ウイルスによるコロナ禍により、昼間からテレビを見るサラリーマンなんかの社会性の高い人からテレビへの批判が強くなってきているそうですね。
それもそのはず、非常識な輩がテレビに出て政権批判、しかも真っ当な批判ではなくどちらかというと下種な批判ばかり行っているのを見てこれじゃ支持は得られんって思う人が続出しているようです。

しかし、この状況でもテレビを支持母体?と言うよりも提携を結んでいるような気がする民主党などの野党はネットにおける言論弾圧を画策しているようです。
ネット上のひぼう中傷 審査する第三者機関新設を 立民など会派
インターネット上のひぼう中傷への対策として、立憲民主党などの会派は、投稿の内容がひぼう中傷にあたるかどうかを審査する第三者機関を新設し、速やかに削除できるよう法整備を図ることを盛り込んだ対応策を取りまとめることになりました。
シェアハウスでの共同生活を記録する民放の番組に出演していた女子プロレスラーがSNS上でのひぼう中傷を苦に自殺したとみられることを受けて、立憲民主党などの会派は、15日、総務・法務合同部会の会合を開きました。
この中で、議員からは「ひぼう中傷への対応は喫緊の課題であり、問題のある投稿を速やかに削除できるよう法整備を検討すべきだ」などという意見が相次ぎました。
そして、被害者からの申し出を受けて、投稿の内容がひぼう中傷に当たるかどうかを客観的に審査し、事業者に削除を要請する第三者機関を新設する必要があるとして、今後、会派として取りまとめる対応策に盛り込むことになりました。
会派では、第三者機関の構成や権限などについて、さらに検討することにしています。

因みにこのようなものでテレビに対するBPOというものがありますが、そちらは只のガス抜きであり、テレビ業界出身の委員がいるだけで何の効果もないし、権限もない、そして反日を企てる組織であることがばれています。
この規制委員会の人選は誰がやるのか?どのようにやるのか?を真剣に考えているとは到底思えません。
シェアハウスの演出で炎上したとの話ですが、その番組を企画した人の責任を追及する必要があります。
いじめを作るきっかけを作った番組、番組を終わらせてトカゲのしっぽきりにしてはいけません。
このような下種な人間を減らすための教育が必要だと思います。ネットを規制しても意味がないのです。

人を誹謗中傷ばかりしている人が自分がやられたら差別という非常にわかりやすい二重基準を持っている人がいます。
室井佑月「ネットいじめされてます」
 作家の室井佑月氏はSNSの炎上で生産中止にさせてしまった「日の丸マスク」について説明する。
 ネットいじめされてます。事の発端はあたしのTwitterであることは間違いないです。2月23日に毎日新聞社のニュース「新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省」という記事に日の丸のついた立派なマスクの写真がついていました。当時は新型コロナウイルスの感染が拡大し、マスクがどこにも売っていない状況でした。
 それを見て政府に腹を立てた人がいて、その写真を貼り付けて政府を批判していました。あたしはその方の意見は納得できるものだと感じ、2月24日にその方の発言をリツイートし、「些細なことだけど、こういうこと一つとっても、今の政府のやってることって、ごっこ遊びにしか見えない」「これを作るのに、コストどのくらいあがったんだろう」とツイートしました。
 でも、あとから写真のマスクは政府が作らせようとしていたマスクとは関係なく、イメージ写真として掲載されていたものだったと知り、「マスクの日の丸の記事、あたしもあたしの発言を訂正します。迷惑をかけてしまった方、すみませんでした。でも、今の政府のごっこ遊びっぽさは他所でも感じます」とツイートしました。
 問題ツイートが2月24日13時30分、訂正が18時10分です。誤解を招くということで毎日新聞の記事のマスクの写真も、2月25日の11時13分には変えられました。
 その3カ月後、5月29日のネットニュースで、マスク会社の社長さんが5月27日に、「弊社で作っていた日の丸マスクが政府批判のネタにちょうどよかったのか、ボロクソ言われました」とツイートしていたことがわかりました。
 あたしは自分の名前の出ているネットニュースでそのことを知ったのですが、あたしの発言もありマスク会社が誹謗(ひぼう)中傷を受けてしまったのだとしたら、悪いことをしてしまったと思いました。ネットの記事には社長さんが5月28日に、「(日の丸マスク)大変人気でしたが議論のネタにされるのは本望ではないので、しばらく製造休止しています」とツイートしていることも書かれていました。
 あたしはおわび状を書くことにしました。言葉を選びながら書いたので、1週間くらいかかりました。その間に「#室井佑月のテレビ出演に抗議します」というハッシュタグが作られ、トレンド入りするくらいになりました。Twitterには、あたしに対する批判の声があふれました。謝れ、と。あたしは謝りたいです。
 でも、あたしが謝りたい相手は、彼らではない。そして、マスク会社の社長さんは議論のネタにされるのは本望ではない、といっています。あたしがなにかを話せば、再度SNS上に会社の名前があがってしまう。
 そして、6月5日のネットニュースに「“マスク騒動”で大炎上!『ひるおび』出演の室井佑月に『まず謝罪したら?』」という記事が載りました。なにがなんでもあたしをたたいていたいのだな、という内容でした。

これが無責任なマスゴミの現状です。自分たちがちゃんと調べないでやっている事に反論できずにいてそれをかばう人に任せているのでしょう。
こんな大人にならない様にと教育していく必要があると感じています。
駄目駄目じゃないですか?こんな人になりたくないですね。
しかも日の丸が気に入らない、日本が気に入らないってだけで批判する人のようですね。
救えないし、救われない人たちです。

新聞記者とか言う全く話題にならなかったし、上映もされていない映画のモデルとなった人がまた変な事をしているそうです。
東京新聞「望月衣塑子」記者の弟が “詐欺まがい” オンラインサロン会員から悲鳴
 東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(45)は今なお官房長官会見に出席し、舌鋒鋭く菅義偉官房長官への追及を続けている。そんな彼女は、実弟が“詐欺まがい”と批判を浴びている事実をご存じだろうか。
 事件記者として鳴らした望月記者。自伝本『新聞記者』が原案の映画まで作られ、講演会も引く手あまた。もはや新聞記者の枠に収まらない活躍である。そんな彼女は、身内に“不祥事”がある場合、いかなる反応を示すのか。
 身内とは実弟の龍平氏の話。彼は現在、会員制サロンを開き、いかにも怪しい方法で金を集めている。
 龍平氏はもともと「劇団四季」で俳優として活躍し、独立して「蒼龍舎」を設立。プロデューサー、脚本家として活動しているが、そちらの成果はどうもイマイチ。
 むしろ、ツイッターで、〈東日本大震災は人工地震〉とか、〈原爆は落とされたんじゃなく 打ち上げたのです それを爆発させたのは日本ですよ 本当の悪は誰でしょ〉と胡乱な呟きをして炎上する人物として、ネット界で名が通っている。
 そして、彼が運営する「真実と目醒め」なるオンラインサロンが、“インチキ”“詐欺まがい”と非難囂々なのである。

会員を「公開処刑」
 目下、サロンの会員数は無料、有料あわせて5千人程度と思われるが、
龍平氏のサロンは、有名なオンライン詐欺と手口が同じなんです
 と、経済評論家の上念司氏が指摘する。その手口は、
「日本では換金するのが難しいイラクの通貨ディナールを、ほぼ確実に値上がりするかのように言って販売しています。インドネシアルピアやベトナムドンでも同じことをやっている。特定の外国の通貨の騰貴を、期日を決めて具体的に予測する。これを、サロンで会員から会費をとってやる場合は、投資顧問登録が必要。投資顧問業違反や詐欺にあたる可能性があります」
 イラクディナール詐欺は逮捕者も出ている案件。警察HPにも注意喚起が掲載されている。続いて、親族が会員の女性が語る。
「ほかにも、“借金は借りるだけ借りて、あとは踏み倒せばいい”と教え込み、実際に借金を行わせています。“3月11日に社会インフラが完全にストップするので、有料会員になれば無料会員の10倍の情報を提供する”、あるいは“コロナの真実を知りたいなら有料会員になれ”などと言って、月額2千円の有料会員や8千円のプレミアム会員に誘導するのです」
 怪しげな話は、まだある。
「この緊急事態宣言の中、4月から6月にかけて大阪や北海道、京都などで5回も合宿を行っています。“コロナに悪い”と、マスクをつけていないんですよ。会員がインチキだと気づいても、望月が“公開処刑”と言ってSNS上で氏名を晒して批判します。それを恐れて、声を上げる人がいないんです
 このような実弟について、望月衣塑子記者は、
「弟とはほとんど連絡をとっていません。ツイッターの炎上は人から聞いて知っていますが、オンラインサロンについての詳しいことは分からないので、コメントは控えさせてください」
 実弟も、鋭く追及していただきたいものだ。

やっている事は誰かまったく全く同じですね。ネットで名前をさらされるとそのような詐欺まがいの仕事の手伝いをしていたとして糾弾されるという事が判っているにもかかわらず5000人もいるっていうのがおかしな話ですね。
某日本の心を伝える会の詐欺まがいな集金と同じ手口です。
あの会はどうなったのでしょうね。無事に済んでいるのでしょうか?今一判りませんね。

このように批判ばかりやっていて、テレビなどではちやほやされているも一般人としてはどうしようもない人が出てきています。
安倍総理に近いわけでもないのにそのように紹介されて、女の武器を使って就職活動をするも泥酔に陥っていた女性が就職活動に失敗したからと言って訴えた事件があったそうですね。
警察などの調査では嫌疑不十分で終了、そりゃあ女性からお酒を飲んでいて泥酔になり、ホテルで迫ったらしいのですから当たり前と言えば当たり前です。
それでだめだったから訴えたとなれば女性の地位はもっと下がる事でしょう。
そのことが判っていない女性が女性差別とか言って世界に訴えてちやほやされていて満足しているところを見るとさもしいなと思います。
その女性に嵌められた?(をはめた)男性からこのような記事が出ています。
【独占手記】私を訴えた伊藤詩織さんへ「前編」|山口敬之
「詩織」と名乗る女性の勇気ある告発!
2017年5月29日、「詩織」と名乗る女性が、東京・霞が関の司法記者クラブで、たくさんの記者とテレビカメラを前に、私から性的暴行の被害を受けたと主張した。
「性犯罪の被害者と主張する女性が顔を出して記者会見を行った」ということで、多くの新聞、テレビ、週刊誌が大きく扱った。この女性は自らの主張を詳細に説明するとともに、2016年7月の検察の不起訴処分について検察審査会に不服申請を行った、と述べた。
この問題は、この会見に先立つ5月中旬、なぜか『週刊新潮』が「安倍総理べったり記者の準強姦逮捕状」というセンセーショナルなタイトルで報じていた。
私は、週刊誌報道の段階から一貫して疑惑を全否定し続けた。しかしメディアの大半は、「勇気ある告発をした」として女性に寄り添い、私を犯罪者と断定するかのような報道が少なくなかった。
また、複数の野党議員が国会の内外で、女性側に寄り添い、事実認識を誤った質問を繰り返した。そしてなぜか、これら野党の主張に共鳴する集団も、ネット上で女性の主張を鵜みにして私を糾弾し、私や私の家族には「死ね」などという誹謗中傷のメールが殺到した。
事実と異なるあなたの主張によって私は名誉を著しく傷つけられ、また記者活動の中断を余儀なくされて、社会的経済的に大きなダメージを負いました。私は虚偽の訴えに強い憤りを感じました。
しかし4カ月あまりの審理の末、検察審査会は9月21日、「不起訴処分は妥当」との最終結論を出した。「犯罪行為があった」という女性の主張は退けられ、刑事事件としては完全に終結した。
この間、私は様々な判断から基本的に沈黙を守ってきた。しかし、女性が民事訴訟を提起したことで状況が変わった。これまでの沈黙の理由も含め、私は自らの見解を「当該女性への書簡」という形で申し述べることにした。

いままで私が、沈黙を守ってきた理由
詩織さん、
あなたは性犯罪被害者ではありません。そして、自分が性犯罪被害者でない可能性があるということを、あなたは知っています。
検察審査会は、一般国民から無作為に抽出された11人のメンバーによって構成されます。
そして、あなたの「犯罪行為があった」という主張と、私の「犯罪行為はなかった」という主張、さらに当局が収集した膨大な客観的な物証に基づく4カ月あまりの審査の結果、検察審査会は「不起訴処分は妥当であった」という結論に達しました。 
これにより、刑事裁判によって私に犯罪者という汚名を着せようというあなたの企ては、最終的に失敗したわけです。
もしあなたが民事訴訟に打って出なければ、私はこれ以上の議論をしないつもりでいました。それは、これまで沈黙を守ってきた判断と同様に、傷ついているように見えるあなたがさらに傷つく危険性があると判断したからです。
しかし、あなたがあえて「不法行為があった」との主張を民事訴訟の場で繰り返すのであれば、無関係な他者を巻き込んで騒動を継続しようとするならば、私は自らの主張の中身を公表せざるを得ません。
 それは「あなたの主張が事実と異なっている」ことを示すことを一義的な目的としますが、そのために「全く根拠がないことを事実だと思い込むあなた特有の傾向」まで指摘することになります。
残念ですが、あなたが選んだ道ですから、冷静かつ論理的に、私の主張の一部をここに示すこととします。
 あなたの主張は、要約すれば「2015年4月3日の夜、抗拒不能な状態で意に反して性行為をされた」ということになります。そしてそれは、「飲食店のトイレから翌朝5時まで継続して意識を失っていた」というあなたの認識に立脚しています。
 それは全く事実ではありません。また、あなたは自らの主張が正しいと立証することが絶対にできません。このことは、実は捜査段階ですでに明確に示されていました。
だからこそ検察官は不起訴処分という結論に達し、検察審査会もその判断が妥当という最終結論に至ったのです。私はこれから、その詳細を5つの事象に分けて説明します。

①「デートレイプドラッグ」
②「ブラックアウト」(アルコール性健忘)
③詩織氏特有の性質
④あとから作られた「魂の殺人」
⑤ワシントンでの仕事への強い執着
(中略)
私は、今後あなたと飲食するすべての男性に同じメッセージを送る。
全く事実と異なる主張でメディアとネットでリンチに遭い、社会的に深刻なダメージを負った私は、あなたが民事訴訟に打って出た以上、徹底的に闘う。
痴漢の冤罪被害のように、「性犯罪被害に遭いました」と偽りの記者会見をすれば大きな利得を得る社会は間違っていると考えるからです。
そして何より、性暴力の被害者ではないあなたが、自分でもそうではないと密かに知りながら、表向き性犯罪被害者を標榜して生きることは、本当の性犯罪被害者のみならず、他ならぬあなた自身を貶めることになる。
大変残念なことです。

痴漢の冤罪に対して真っ向から相対する男性、決して強姦していないと言う事でしょうね。
犯罪を許さないのは当然ですが、いつもは冤罪を理由に刑を減刑させている弁護士とかもこの件に関してはその主張を止めています。非常におかしな話をする人が多いですよね。
何を考えてやっているのでしょうね。

このように相手を貶めるためにはなんだってする人がいるっていうのが怖いところです。
このような人が脚光を浴びるような社会は怖いと言う認識を持つべきだと思います。
真実は一つだが正義はその人の数だけある、しかしお天道様の元であるけるような姿勢で生きていきたいと思います。
(ブラッキー)
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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/25 06:00

感謝を忘れた人たち

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人に感謝する事、これは日本では当たり前の価値観です。
自分一人では生きていけないのです。ほかの人が自分の仕事を支えているからこそ自分の仕事が成り立っている、通勤するにも公共交通機関の人々が仕事をしてくれているから電車などで通勤できるのです。
どんなに金融で大きなお金を動かしていてもそれに至る前の人々が居るからお金を動かせる、もっと言えばその動かしているお金の価値を決めるのはその国の国民一人一人の行動の成果なのです。
その事を忘れてはいけませんね。
家族のような国という建国の理念を持つ国に生まれてよかったと言いたいものです。

さて、その感謝を伝えるためにある神社に対して自分のうっ憤を晴らすためなのか?それとも自分よりも弱い存在を作りたいがためなのかわかりませんが、神社の便所に落書きをして他人を貶めようとする輩が存在するようです。
靖国神社のトイレに「武漢人皆殺し」と落書き 容疑の会社員を逮捕 警視庁
 靖国神社(東京都千代田区)のトイレに、新型コロナウイルス感染が最初に確認された中国湖北省武漢市を名指しして「皆殺しにしよう」などと落書きしたとして、警視庁麴町署は3日、東京都江戸川区南小岩、会社員、川辺将(すすむ)容疑者(33)を建造物損壊と器物損壊容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は5月4日、靖国神社の男子トイレ2カ所の壁や便器に、黒のフェルトペンのようなもので「武漢人を皆殺しにしよう」「なんで靖国神社なのに韓国語の案内出してんだバカ野郎!」などと落書きしたとしている。容疑を認め、「保守的な考えの人がやっていることは面白くないからやった」という趣旨の供述をしているという。
 麴町署によると、防犯カメラの映像などから川辺容疑者が浮上した。【鈴木拓也】

そもそも保守的な人が気に食わないからと言って絵落書きすると言うのが意味わかりませんし、武漢ウイルスは合ってもあすこに住んでいるのは支那人ですよ。どこまでものを知らないでやっているのでしょうね。
靖国神社に朝鮮語がうんぬんかんぬんって見たことありませんけどあるのかな?
何がしたいかよくわからない人でしたね。

さて、最近感謝することを忘れて権利を主張する人が増えました。
差別を許すなとか言いながら自分たちに特権をよこせというのが多いこと多い事、本来生活保護などの国民を守るための国の義務に対して他の国の人間が受けるというのもおかしな話ですね。
それと同じように主権を外国人に渡すことを訴える人は外国人の政治活動禁止の観点から逮捕、国外追放で良いと思っています。
亡くて当たり前は差別と言う馬鹿がいますが、国民以上の特権をよこせと言っていると変わらない事に気が付かないのでしょうね。
外国籍住民にも都構想投票権を 市民団体「なくて当たり前は差別」 大阪
 11月実施の方針が出ている、大阪市を廃止し4特別区に再編する「大阪都構想」の住民投票を巡り、市民団体「みんなで住民投票!」が12日、大阪市役所で会見を開き、外国籍住民にも投票権を認めるよう求めた。発起人の小野潤子さんは「共に同じまちに住んで子育てをして税金も払っているのに、外国籍の人の投票権を議論もなしに『なくて当たり前やろ』と否定するのは差別だと思う」と訴えた。【矢追健介】
 大阪市には2019年12月末現在で、143の国や地域を出身とする約14万6000人の外国籍住民がいる。全市民の約5・3%を占めており、人口・比率ともに政令指定都市で最多。全国の住民投票では条例で永住外国人などの投票権を認めた例もあるが、都構想の是非を問う住民投票は、大都市地域特別区設置法で、選挙権を日本国民に限った公職選挙法の規定を準用すると定められている。
 同団体は5月、市議会に陳情を出し、10日には与党である公明党や野党の国会議員計46人の賛同を得て国会に請願を出した。さらに市議会各会派には、都構想の制度案を採決する19日の法定協議会までに外国籍住民の投票権について考えを明らかにするよう公開質問状を出している。同団体メンバーの女性は「外国籍の人も住みやすい社会や子どもたちに残したい社会を求めているのは同じなのに投票に行けないのは差別。差別を残したままではいけないと思うし、みんなでまちをつくり、未来をつくりたい」と話した。

このように未来に対する責任を果たさない他人が口を出してくる愚かさが判っていないのでしょうね。
自分たちが何をしているかもわかっていないって事でしょう。
選挙権は権利ではなく義務であり、責任です。その責任を果たすつもりのないよそ者に渡す必要はなく、むしろ有害と言っても良いでしょうね。

最近コロナ禍で不安定になっている社会をもっと混乱させるために様々な中共の工作活動が世界中で行われています。
その一つである日本での差別活動、治安維持に欠かせない警察機構に対する脅迫が発生したそうです。
〈独自〉「手榴弾爆破させる」 渋谷署などに予告メール クルド人男性への職務質問などに抗議か
警視庁渋谷署などに「手榴(しゅりゅう)弾を爆破させる。外国人が虐待されているからだ」と予告するメールが届いていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。渋谷署前には先月、東京・渋谷の路上で警視庁の警察官から威圧的な職務質問を受けたなどと主張するクルド人男性の支援者らが詰めかけ、逮捕者が出る事態になっていた。警視庁が威力業務妨害容疑などを視野に調べる。
 捜査関係者によると、メールは10日、渋谷署と東京入国管理局に届いた。米政府が過激な極左組織と認定する「アンティーファ(ANTIFA)で活動している者」を名乗り、文面には「6月12日の午後3時半に手榴弾2個を爆破させる。失敗した場合は、1時間後に仲間2人とともに関係者を包丁で切りつける」などと記されていた。動機については「外国人が虐待されているから」としていた。
 渋谷署をめぐっては、クルド人男性が先月下旬、車で渋谷区内を移動中に警視庁の警察官に職務質問を受けた際、威圧的な態度を取られ、地面に引き倒されるなどの暴行を受けたと主張。男性の友人がその様子を動画撮影し、SNSに投稿したことで拡散し、支援者らが同月30日、JR渋谷駅周辺や同署前で抗議デモを実施していた。
 インターネット上などでは、同時期に米国で起きた白人警察官による黒人男性暴行死事件の構図と同一視する主張があり、今月6日に渋谷駅前であったデモでは、参加者が「黒人の命が大事」「外国人差別をやめろ」と英語や日本語で書かれたプラカードを掲げた。
 警視庁はクルド人男性への職務質問について、「前段に、パトカーを急発進で振り切ろうとするなどの行為があった。適切な職務執行だったと考えている」としている。
 メールを受け、東京入管は12日の窓口業務を中止すると発表した。

因みに全然威圧的でもなく暴行も受けておりません。勝手にそう言っているだけで丁寧な対応を警察官はしていました。
そもそも職質から逃げようとしている人間が悪いのですし、身分証明書を見せない方がおかしいのです。
車で大音量の音を出しながら道路交通法違反をしていたのですから当たり前の対応をしていただけに過ぎません。
このような狂った人間が、いや外国人が多いのが日本の癌になりそうな感じですね。

入国したのち様々な違法行為に手を染めた人間に対して罰則を加えれるようにするそうです。
退去拒否外国人に罰則 入管、収容者増で法改正検討
 不法滞在で国外退去処分となった外国人が出国を拒否するなどして収容が長期化している問題で、出入国在留管理庁(入管)が、退去処分に従わない外国人に罰則を科す「強制退去違反罪」を新設する検討に入ったことが13日、分かった。有識者で構成する専門部会が15日にも罰則新設を含む提言をまとめる。新型コロナウイルスの影響で出入国が制限されている状況を見極めつつ、早期に入管難民法改正案を提出して実現を目指す。
 入管は在留資格を持たずに不法滞在する外国人の身柄を拘束し、国内の施設に収容している。大半が退去に応じるが、本人が拒否し、本国も強制送還に応じない場合は現行法に規定がなく、収容が長期化している。
 検討されているのは、不法滞在者の身柄拘束後、渡航文書の発給申請や一定期日までの国外退去を義務付ける制度を創設し、従わない場合は罰則を科す規定の新設。米国、英国などには罰則があるが、日本は退去手続きを義務付ける仕組みがなかった。
 難民認定申請中は本国へ送還できない「送還停止効」についても、認定の見込みがないのに退去を回避する目的で申請を繰り返すケースが問題化しており、一定の例外を設定する。収容者は病気など、やむを得ない場合は行動範囲制限など条件付きで「仮放免」が認められるが、仮放免中に逃亡した収容者に罰則を科す「仮放免逃亡罪」も新設する。
 提言では、在留特別許可の基準明確化▽家族の状況などを考慮し、次回入国時に早期に入国できる仕組みの制度化▽収容施設外でも逃亡を阻止できる収容代替措置の導入-なども盛り込まれる見通しだ。
 政府は留学生や技能実習生の受け入れを年々増加させ、昨年は単純労働を事実上解禁する特定技能制度も開始。在留者の増加に伴い不法滞在外国人も増えている。昨年6月時点で6カ月以上の収容者は679人で、約3年間で2倍以上となっている。最近は新型コロナの影響で出入国が制限され、長期化に拍車がかかっている。

正規に入国してくるならともかく不正に入国してくる輩は何とかしないといけませんね。
不正を嫌う日本人、何としてでも日本に入国して生活したいという外国人たち、ルールを守れない人々が多くなるのははなはだ不愉快ですね。

文化が違うと言ったらそれまでですし、刹那的に生きていかなくてはならない外国の地で生活してきた外国人にとって日本は極楽の地なのでしょう。
でも、規則を守れない人を擁護することは出来ません。しっかりと対応していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/06/23 06:00

嘘は100回言ったところで嘘なのです。

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真実を伝えていくことが求められる世の中にあって、嘘を吐くことに抵抗がない特定亜細亜の人々の虚言がむなしく響き渡ります。
先日、世界遺産に登録された軍艦島の遺産に於いて、朝鮮人労働者が高給をもらいながら働いており、差別なく一緒になって働いていました。
その光景は現在生きている日本人及び朝鮮人によって証言されていますし、記録を見ても相当の給料をもらっていました。
しかし、日本で差別がないという当たり前の事を信じる事が出来ない現韓国人達はそれを否定、妄想の映画を真実と思い込んで日本に対してバッシングを行ってきました。
日本からすれば真実は記録で分かると言う事なのですが、韓国人からしたら自分たちが信じたいことが真実だと言う事でしょうね。
この教育の差が日韓関係をより悪いものにしているように思えます。

日本政府はこの軍艦島での話を15日から一般公開しているそうです。
政府の産業遺産情報センター 軍艦島元島民の証言紹介 15日から一般公開
 政府は14日、東京・新宿に開設した「産業遺産情報センター」を報道陣向けに公開した。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録された長崎市の端島(はしま)(通称・軍艦島)を含む「明治日本の産業革命遺産」についてパネル展示している。戦時中に軍艦島で朝鮮半島出身者が危険な場所で働かされたとする韓国側の主張に対しては、出身地による差別的対応はなかったとする元島民の証言を紹介した。
 情報センターは2015年7月に産業革命遺産(福岡など8県23施設)が世界文化遺産に登録される過程で、韓国側が軍艦島などで「朝鮮半島出身者に対する非人道的な強制労働が行われた」と反発したことを受け、日本政府が設置を表明した経緯がある。
 館内には先の大戦中、幼少期を軍艦島で過ごした元島民の証言が映像などで公開されている。展示によると、ある元島民は、朝鮮半島出身の同級生とけんかもしたが「いじめは全然なかった」と振り返っている。在日韓国人2世の元島民は「周囲の方たちは、みないい人で負のイメージはない。かわいがってもらった」と回想した。
 登録施設の三菱重工業長崎造船所(長崎市)で働いた台湾人元徴用工の「給与袋」などの遺品も展示されている。
 情報センターは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、今年3月末の開所式後は閉館していた。今月15日以降、一般向けに公開されるが、見学には予約が必要。問い合わせは産業遺産情報センター03・6457・3655(平日午前10時~午後5時)

差別が出来る程の貧困がなかったというだけの話です。
第一、当時の日本は屈強な男性は戦争に行っていましたので徴兵されない朝鮮人労働者が重宝されていました。
いじめている余裕がなければ、いじめるだけの力もなかったと言う事です。
態々そんなことしないでも生きていけた、協力して生きていったというだけの話です。
妄想に取り付けれている人が変な話で映画を作っていただけでそれは虚構なのです。

朝日新聞は韓国側の妄想を取り上げます。
軍艦島元島民「徴用工差別、聞いたことない」施設で紹介
 ユネスコの世界文化遺産に登録された長崎市の軍艦島など「明治日本の産業革命遺産」を説明する施設「産業遺産情報センター」(東京都新宿区)が15日から一般公開される。朝鮮半島出身の徴用工に関し、虐待や差別は「聞いたことがない」とする元島民のインタビューが紹介されており、韓国が問題視する可能性もある。
 同センターは3月31日に開所式が行われたが、新型コロナウイルスの感染拡大で翌4月1日から休館となっていた。15日からの一般公開を前に14日、報道陣に公開された。
 日本は2015年の世界遺産委員会で「意思に反して連れてこられ、厳しい環境の下で働かされた多くの朝鮮半島出身者」がいたことを認め、当時の徴用政策について理解できるような措置を講じると説明。同センターの設置も表明していた。
 同センターでは、軍艦島や長崎造船所、八幡製鉄所など登録された23資産について、パネルや動画で解説。「国民徴用令」など「官あっせん、徴用、引き揚げについて理解できる五つの文書」をパネルで列挙した。
 その隣には1965年の「日韓請求権協定」の全文が掲示された。日本側は、元徴用工らへの賠償問題に関し、この協定で解決済みとの立場を取っている。
 同じ部屋には、元島民らのインタビューも紹介。父が端島(軍艦島)炭鉱で働いていたという在日韓国人2世の元島民が「いじめられたとか、指さされて『あれは朝鮮人ぞ』とは全く聞いたことがない」などと証言している。
 加藤康子センター長は「政治的な意図はない。約70人の元島民へのインタビューで、虐待を受けたという証言はなかったと説明。今後、インタビューを拡充していくという。
 同センターをめぐっては、韓国側は昨年12月、遺産近くではなく東京に設けられることや、徴用工に関する説明について「遺憾」とする「論評」を出した。その中で、日本は15年に世界遺産登録が決まった際、「(朝鮮半島出身の)強制労役の犠牲者を記憶にとどめる措置をとることを約束した」と主張、日本に「約束通りの措置」を取るよう求めていた。(太田成美)

朝鮮人による出稼ぎがなんで犯罪になるのでしょうね。むしろ不法入国をしていたのは誰でしょうか?
当時、朝鮮人はこぞって日本に渡航しようとしていました。日本の方が稼ぐことが出来るし、差別もなかったからです。
朝鮮では差別が普通に行われており、いまでも出身地での差別が非常に多いことで有名です。
信じたくないというだけで他人を説得できると思わない方が良いですね。

こちらに真実が載っています。
~世界遺産を巡る~ 軍艦島ガイド【完全版】
昭和30年代の家電ブームの時は、既に100%電化生活と恵まれた生活を送っていました。また、それを証明するのがテレビの普及率。当時のテレビの販売価格は3〜6万円台にも関わらず、1958(昭和33)年には、ほぼ100%に到達しています。同時期の平均月収の約1〜2カ月分なので、炭鉱の給料は高額でした。
事実から目を背ける韓国人達、いい加減に目を覚ましてもらいたいものですね。

妄想で生きる韓国人、日本の支援がないと厳しい状況を見たくないと言う事でしょうね。
日本人はお人好しです。でもしっかりと話していきましょう。
(ブラッキー)
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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/20 06:00
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