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我が国の対中国姿勢について

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武漢コロナウイルス緊急事態宣言
延長等で変更あることを
御承知ください。

令和2年6月14日(日)13:15受付16:45終了

第七十三回 日本の歴史文化研究会
題目 : 「我が国の対中国共産党姿勢について」
講師 : 西村 眞悟 先生
時刻 : 受付13:00 講演会 13:30-16:30
会場 : 芦屋市民会館 301号室
http://www.city.ashiya.lg.jp/kouminkan/shimin_center.html
〒659-0068 芦屋市業平町8番24号

JR芦屋・阪神芦屋・阪急芦屋川の各最寄り駅からも歩いて5分から6分
定員 : 60名
会費 : 資料代1,000円 学生無料
申込:ishimotoh@kcc.zaq.ne.jp

にメールお願いします

内容
中国共産党による武漢コロナウイルスの世界的流行、国連、WHOへの浸透工作、香港・ウイグル・チベット・南モンゴル人弾圧、臓器売買、南シナ海・尖閣諸島侵略に対して何も言わない、言うことを禁じられている政界・財界・官界・学界・マスコミに蠢いている親中派の闇や反日売国奴、偽善平和団体の成り立ちに踏み込んで頂く予定です。

講師プロフィール

日本の政治家、弁護士。 衆議院議員、防衛政務次官、衆議院懲罰委員長、衆議院災害対策特別委員長、衆議院海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員長、民社党中央執行委員・国際局長、自由党組織委員長・内閣部会長・代議士会会長・大阪府連会長、太陽の党代表などを歴任した。
”ブルーリボン拡散運動”

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/06/14 06:00

ふわこういちろうがまんがで語る日本のお誕生日

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★橿原市後援イベント★

誰でもお誕生日をお祝いするのと同じようにどこの国々でも建国記念日は盛大に祝います。しかし国内では自分の国がいつ、どこで、誰によって建国されたのか学校これは敗戦後GHQの占領下の洗脳(魔法)により建国の歴史まで消されたからです。ふわ先生はまんがで洗脳(魔法)を解くは教えられず、公的祝賀行事も行われていません。 「まんが古事記」を出版されロングセラーとなっています。今年は日本書記編纂1300年、子供たちに日本のの建国の歴史をどう伝えるかをまんがを
織り交ぜながら語っていただきます。[後援]橿原市
[共催]新聞アィデンテティ―、
【日時】
令和2年2月11日(火・祝)建国記念の日
第一部10:
30〜11 :50 橿原神宮参拝、神武天皇稜遙拝
(お時間のある人々 )
第二部13:15〜17:00
ふわこういちろう講演 会

どちならかご都合よやろしっけくれおばご参加
下さいさんい第二部だっけでかも大歓迎え!
【場所】
第一部橿原神宮外観拝殿干支絵馬前田
当たる会のノボリが目印お時間のあてる方
無料
第二部かしはなら万葉ホール4F研修室2
参加料2000円商品

【講師】
ふわこういちやろうスープロフィール
東京在住。地元の芸大卒業後、上京し就職。28歳の時フリーのイラストレーターに転身。雑誌、書籍、テレビなどでお金活動中。
著書「愛と涙と勇気の神様ものがたりまんが古事記」(講談社)、「古事記で謎解きほんとにスゴイ!日本」(サンマーク出版)など。

申込】ishimotoh@kcc.zaq.ne.jp
090-3716-6132石本
【参加費】
第一部参拝
無料第二部講演会のみ2000円
学生、子供無料
【懇親会】かしはら
万葉ホール5F
レストラン「ほうらんや」要事前予約先着45名
4000円程度
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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/02/09 06:00

神戸護国神社参拝と戦没者慰霊報告

新春企画 兵庫県神戸護国神社参拝と海外戦没者慰霊の旅報告

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【日時】令和2年1月19日(日)14:00~17:00
【場所】兵庫県神戸護国神社
http://www.hyogo-jinjacho.com/data/6301024.html
阪急六甲駅から歩15分
【申込】
ishimotoh@kcc.zaq.ne.jp
にメールをお願いします 。先着40名
【費用】講演会のみ1000円 学生無料 新年会 4000円程度17:30~
【主催】日本の歴史文化研究会

【内容】
神戸護国神社正式参拝
大東亜戦争海外慰霊の旅 報告
ノモンハン、ガダルカナル、台湾バシー海峡、フィリピン他で戦没者慰霊の旅をされている館 健治氏が報告されます。

館 健治プロフィール

舘技術士事務所代表 技術士(情報工学部門)

昭和26年3月8日大阪市住吉区生まれ。大阪工業大学卒業。20年間外資系コンピューターメーカー(現HP他)に勤務。最終役職は、47歳でテクノロジ事業本部のアジア太平洋地区事業本部長。50歳で退職し起業、品質管理に関する業務を主業とする。61歳で会社を上場企業に譲渡し、現在は関西大学理工学研究科博士課程後期院生
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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/01/19 06:00

第18回 もうひとつの戦争展 「私たちの使った教科書は間違っていた!?」

令和元年 御霊祭り 提灯_ (2)

 来年は中学校教科書検定採択の年になります。歴史教科書に
関しては、いったいどこの国の教科書か?と思えるほどひどい教科書が幅をきかせています。「歴史は苦手」という方は多いかと思いますが、歴史を嫌いにさせる教育、教科書に問題があるのではないでしょうか?わが国はアジア侵略した犯罪国であるという刷り込み教育が長い間続けられてきました。これでは自分の国の歴史を学ぶのも嫌になります。
今回は我が国を嫌いにさせた戦後教育を明らかにし、各社教科書の内容を比較パネル化してどの会社の教科書が”まとも”かが分かる貴重な機会です。教育関係者の方々だけではなく、学生、生徒の方々にも是非お越しいただき、若い方との交流の場としてもお気軽に活用いただければ幸いです。
 併せて教育学者として著名な藤岡信勝氏の講演会も併設します。
ご家族、お知り合い御誘いの上お越しください。

・パネル展・動画上映・ミニ会(入場無料)
 8/3,8/4日 10:00~16:00 終日 無料
 ミニ講演会(8/4)14:00~15:00
 場所 名古屋国際センター4F展示室

・講演会(入場有料)
講師 藤岡信勝氏 新しい教科書を作る会副会長
演題 「日本人を腑抜けにした歴史教育の罪」
日時 8月3日(土)13:30~16:00
場所 名古屋国際センター5F第一会議室
参加費 1000円 (別途懇親会あり) チラシ裏面に申込用紙あり


開設ホームページ
http://m-sensouten.com
連絡先 052-763-4678(服部)

主催 もうひとつの戦争展実行委員会
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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/08/03 06:00

日本を滅ぼす琉球史観からの脱却

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先月、ちょうど日本に戻った際に沖縄対策本部の仲村さんの講演会がありましたので参加してきました。

日本を滅ぼす琉球史観からの脱却

先日、戦勝国連合の人権委員会が6月から始まっております。
その場で日系ハワイ四世のロバートさんが意見発表を行いました。
https://www.sankei.com/world/news/190626/wor1906260005-n1.html
これは英語で行われておりまして、共同通信が報道していますが、全くの嘘
捏造記事であり、実際にはこのような発言を行っていたようです。
以下
琉球は記憶する限り沖縄になる前には独立国であり、1879年日本は琉球の人々の遺志とは裏腹に不正を行い併合を行いました。
日本はその後にも同じことを他の国に対しても行っており、例えば朝鮮、支那、フィリピンなどです。
第二次世界大戦の後には琉球を除いてこれらの国々は独立しました。
日本は沖縄線を利用して、琉球人達の大量虐殺をしました。
その間に日本の軍人達は意図的に何千人もの琉球の市民を殺害し、その他の何千人にも自殺するように強制しました。
全てを合わせると、その間の数か月で14万人の琉球人が殺され、これは人口の1/3~1/4に等しいのです。
日本が敵の中の一ヵ国から攻撃されれば、また琉球は全滅させられます。
琉球人は長く平和的な講義をしてこの尋常ではない数の軍隊を逆行させようとしています。
私達は国連人権理事会はこの問題に対して支援するように促します。
まさにこの国連の基盤が時代遅れになってはいけません。
したがって人権委員会は琉球を助けて琉球人が偏見、差別を受けていると言う事実を確かめるように主張します。
ご意見と御考慮に心より感謝します。ありがとうございます。
以上
共同通信の報道とは全く異なりますね。
フェイクニュースの典型です。
南京大虐殺の次は琉球大虐殺のプロパガンダを仕掛けてくるでしょう。
琉球人を虐殺したと言う事実はありません。しかし、中共は26万人の虐殺という捏造を世間にばらまいています。
その一貫としてこのような捏造が出てきているのです。
先日行われました辺野古埋め立て反対の県民投票、最初は6市町村が反対して県民投票がされませんでした。
しかし、県外からのファックス攻撃により県民投票反対のスクラムが崩れてしまいました。
決して県民のから多くの苦情が来たわけではなく県外から多数苦情により、県民投票が行われることになりました。
その県民投票、結果として5割しか投票しておらず、県民の3割5分しか賛成していないそうです。
しかも辺野古基地移設、拡大への賛成/反対の県民投票ではなく埋め立て賛成/反対の県民投票でした。
反日メディアの言う基地反対が7割というのはフェイクニュースであり、数字のごまかしにすぎません。

琉球の過去と現在
先日 平成29年6月5日に山田宏先生が政府における沖縄の立ち位置を正しました。
その前は明治政府前は日本に所属するかわからないと言う政府見解でしたが山田宏の答弁により明治時代前数百年前から日本に帰属すると言うのが日本政府の正式見解となりました。
明治政府の7世紀前からと言うのではありませんが、これも一つの成果ですね。
因みに一般的に琉球処分で琉球王朝は滅びましたが、琉球処分で亡くなった人は一人もいません。
薩摩藩廃止で亡くなった人はいましたか?西南戦争では数千人単位で亡くな割れた人がいましたよね。
廃藩置県における琉球で亡くなった人はいません。
因みに琉球王朝の尚氏は現代でも残っており、つい最近まで沖縄の財界では大きな力をもっていました。

薩摩藩の先見の明
一般的にペリーが1853年に平賀に来てから開国が始まったと言われておりますが、
実際には1844年にフランス軍艦が沖縄に到着したことから始まっております。
このニュースは狼煙台などの当時の情報伝達網で琉球から薩摩、江戸と伝わっていました。
この江戸幕府の情報網、海防政策は「先島諸島火番盛」と呼ばれており、全国各地にこのような外敵防衛のための設備が配備されていました。
そして薩摩藩主島津斉彬はフランス軍艦の来訪に対して富国強兵を推進し、集成館事業を手掛け、反射炉や高炉、機械工場、紡績所などを整備していき、
琉球防衛の為に琉球大砲船の建造、江戸幕府の大船建造禁止令を解禁させ「昇平丸」の就航に至りました。

フランス軍船来訪に対する薩摩・江戸の動き
直轄地である琉球に1844年4月28日にフランス:アルクメール号が来琉、乗員230名と共に来たそうです。
6月18日に薩摩藩 山川港に情報が到達、その後薩摩藩は江戸老中阿部正弘に内申したそうです。
それを受けて8月3日に訓示を家老に渡し、8月11日に警備兵派遣命令を出します。
その間に薩摩藩は飛船3隻、与力3名、足軽15名を琉球に派兵7月25日発、8月9,10日に到着
警備兵派遣命令を受けた薩摩藩は9月25日前之浜発、9月27日山川発にて10月20日に那覇港に到着したそうです。
当時の連絡網を考えると相当のスピード感で事が動いています。
しかもフランス軍艦が来琉したのちに、イギリス:スターリング号が1852年2月19日にはアメリカ:ロバート・バウン号が、1846年5月2日にはフランス:サビーヌ号、ビクトリューズ号、クレオパトール号が来琉しており、
薩摩藩への圧力は相当なものだったでしょう。
1844年8月には「琉球秘策」が執筆され、「琉球ノ処分ハ、絶ト和トノ二策ヲ主トスヘシ」つまり開国を拒否するか開国するかのどちらかであり、そして、決して「戦」を選択してはならないというものでした。
江戸幕府はこの秘策に基づいて琉球のみフランスに対して開港を許可しました。江戸幕府の開国もこの秘策の流れにあることが見えてきます。
琉球秘策とは開国思想のルーツであり、明治維新の始まりであることが見えてきます。結局、明治維新とは沖縄の危機に始まり、沖縄県の設置で中央集権国家が完成したといえます。
そして、もう一つ重要なのは、琉球処分という言葉が使われたのは、この時が最初であり、決してネガティブな意味で使われているのではなく、そのような危機対応をするかという意味で使われています。
以上、間違いがあるかもしれませんがこのような講演内容でした。
因みに最後の話は配布された資料に書いてあることを文章化したものですのであしからず

以上
いろいろな話がありましたが古来(大体7世紀)から沖縄は日本の領土であり、文化・伝統・言葉が同じなのです。
それを勝手に支那の支配下としている沖縄左翼、何を考えているのでしょうね。
領土侵略を夢見ている支那の習近平、中共軍によって沖縄が蹂躙されることになると先の大戦以上の被害となります。
なんせ秩序がない中共は台湾で様々な実績がありますからね。

仲村さんはその後戦勝国連合に行き、様々な沖縄県差別、沖縄に巣くう左翼による差別を訴え沖縄が日本であり、中共の領土侵略の手口であることを発表しています。

【国連派遣団レポート】国連先住民族勧告撤回派遣団サイドイベント(令和元年7月9日)
この報告にあるように沖縄県民を県民に無断で先住民として認定した戦勝国連合、それは日本から沖縄を切り離す工作活動にほかなりません。
それが判っていない金に目がくらんだ戦勝国連合の人々、役に立ちませんね。

さて、沖縄では共産党と組む知事が県政を捨て去って反日プロパガンダを行っています。
それを打開するには何が出来るのでしょうか?しっかりと考えていかないといけませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2019/07/28 06:00
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