FC2ブログ

地に落ちるマスコミの信用度

1924806_233358203524452_4427757204793651237_n.jpg
辞任される安倍総理の支持率が7割を超えるそうですね。
辞任すると言う事で爆上げされる支持率、これはどう見ても日頃の調査がおかしいとしか思えません。
異論空論はありますけど、安倍総理が外交にて素晴らしい成果を上げている事は確かであり、アベノミクスによる経済効果も国民に良い影響を与えている事も事実です。
その証拠に安倍総理が辞任を表明したら600円も株価が落ちたことが挙げられますよね。
安倍総理を絶対視しろなんて言いません。でも、実績は実績として正しく評価すべきことだと思います。

それが出来ないのがマスゴミと言われる所謂差別主義者達です。
朝日新聞はそんなに安倍首相が憎いのか 退陣表明翌日の“偏向社説”に違和感
民主主義の敵!?
 安倍晋三首相(65)を好きな有権者もいれば、嫌いな有権者もいる。しかし仮にも新聞社が、安倍首相への嫌悪をむき出しにした社説を掲載したと言えばどうだろう。報道機関として公正だろうか。そんな社説を掲載したのが朝日新聞だ。
速報菅官房長官が密かに進めていた“総理への準備” 麻生副総理、横浜のドンに根回し
 問題の社説は、8月29日の朝刊に「最長政権 突然の幕へ 『安倍政治』の弊害 清算の時」という見出しと共に掲載された。電子版も無料で読むことができる。
 前日の28日、持病の潰瘍性大腸炎が悪化したとして、安倍首相は辞職を発表した。24日に連続在職日数が2799日となり、2798日で最長だった大叔父の佐藤栄作(1901~75)を抜き、歴代最長となった矢先のことだった。
 日本を代表する新聞社として、第2次安倍政権の総括が求められているのは間違いない。学者は時間をかけて評価を構築するが、ジャーナリズムには速報性も求められる。
 朝日が社説で安倍辞任を取り上げたのは当然ではある。だが、その内容は冒頭から大仰だ。首相の辞職を好機として、《深く傷つけられた日本の民主主義を立て直す一歩としなければならない》と呼びかけたのだ。
 まずは“口角泡を飛ばす”という慣用句が──“口汚く罵る”と受け止めた方もおられるだろうが──ぴったりの部分をご紹介しよう。
《野党やその支持者など、考え方の異なるものを攻撃し、自らに近いものは優遇する「敵」「味方」の分断。政策決定においては、内閣に人事権を握られた官僚の忖度(そんたく)がはびこり(略)、民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いたことを忘れるわけにはいかない》

「坊主憎けりゃ」の朝日
《民主主義の土台を崩す》と言うが、世界で「最も民主化されていない国家」の1つとして知られているのが、アフリカのエリトリアだ。
 1993年に初代大統領に就任したイサイアス・アフェウェルキ(74)は独裁政治を行い、いまだに国家のトップとして君臨している。
 憲法は制定したが施行せず、大統領・議会選挙は無期限の延期。国民は男女を問わず兵役と労役が義務づけられている──これで独裁制の説明は充分だろう。
 イサイアス大統領が《民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いた》のは間違いない。だが果たして安倍首相は同じような“民主主義の敵”だったのだろうか。
 繰り返しになるが、安倍首相の政治姿勢に反対を表明したり、「何となく嫌いだ」という有権者が存在したりすることは何の問題もない。
 だが、安倍首相が《民主主義の土台を崩した》というのは、どう考えても大げさだろう。安倍首相が民主的プロセスに従って国の舵取りを行ったのは間違いない。朝日新聞の社説は“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”の代表例と言われても仕方あるまい。

安倍政治を不当評価
 元時事通信の記者で政治評論家の屋山太郎氏が、呆れながら言う。
首相が辞め、その業績を総括する記事を書く場合、普通の政治記者なら3つのポイントを振り返ります。1つは外交、2つは防衛、そして3つ目は経済です。ところが朝日新聞は社説の冒頭で、桜を見る会の私物化と、森友問題の公文書改竄問題を取り上げました。2つの問題を重視する有権者もいるでしょう。しかし紆余曲折から“政争の具”となった側面があるのは事実です。歴代最長の在職日数を記録した一国の首相を評価する観点として、取り上げるのが相応しいのかという疑問が残ります」
 2016年8月、安倍首相はケニアで開かれた第6回アフリカ開発会議で基調演説を行い、「自由で開かれたインド太平洋構想(戦略)」を表明した。
 インド洋の海洋安全保障に力点を置いて中国を牽制。海路でアジアとインド、アフリカを結び、アフリカの安定や繁栄につなげる外交戦略を示したものだ。
「インドだけでなくオーストラリアも賛成を示し、フランスとイギリスもサポートを約束するなど、安倍外交の最大成果の1つです。そもそも日米関係は日本にとっては国内問題と言っていいほど重要ですが、安倍首相はバラク・オバマ前大統領(59)の時も安定した関係を構築し、現職のドナルド・トランプ大統領(74)とは深い信頼関係を構築しました」(同・屋山氏)

集団的自衛権が嫌いな朝日
 だが、朝日新聞の社説で安倍外交の評価は低い。該当箇所を引用しよう。
《外交・安全保障分野では、首脳間の関係を深めるのに長期政権が役立った側面はあるが、「戦後日本外交の総決算」をスローガンに取り組んだ北方領土交渉は暗礁に乗り上げ、拉致問題も前進はみられなかった》
「安倍首相が在任中、地道に築き上げてきた外交成果には全く触れず、北方領土問題と拉致問題の2点だけで安倍外交を批判するのはフェアではありません。旧社会主義国家のロシアや、今も社会主義国家である北朝鮮との交渉が困難なのは誰もが知っています。北方領土も拉致被害者の問題は『返還(帰国)された』、『返還(帰国)されていない』という二者択一の問題なので、解決することでしか安倍首相は反論できません。つまり朝日の社説で北方領土と拉致の問題は“水戸黄門の印籠”に近い役割を担っています。安倍首相が反論できないことを前提に批判の材料として使っており、公正な歴史的評価を行っているとは思えません」(同)
 朝日が反対の論陣を張ってきた集団的自衛権の問題についても、社説は次のように指摘した。
《巨大与党の「数の力」を頼んで、集団的自衛権行使に一部道を開く安全保障法制や特定秘密保護法、「共謀罪」法など、世論の賛否が割れた法律を強引に成立させた》
「朝日新聞は様々な記事で『安倍首相は改憲を実現しようとしたが、できなかった』と何度も言及しています。この社説には、そうした記述はありませんが、改憲の重要性を訴えた首相というだけでも特筆すべきものがあるはずです。確かに改憲は成し遂げられなかったにせよ、片務的という日米安保の欠点を、集団的自衛権の行使を限定的に認めたことで改善しました。日本政治史に特筆すべき転換点だったはずですが、朝日の評価は不当に低いのです」(同)

恣意的な攻撃
 集団的自衛権と聞いただけで嫌がる有権者が存在するのは事実だろう。だが、歴史的評価となれば、冷静さと客観性が求められる。

朝日は単に改憲議論も気に入らないし、集団的自衛権には反対だから、この点に関しては安倍首相に対して無条件に低い評価を行うのです。こんな姿勢では、新聞社としての客観性が失われていると批判されても仕方ないでしょう」(同)
 首相も1人の人間なのだから、有権者の全員から100点満点の評価を得ることなどあり得ない。賛否両論があって当然だが、恣意的な攻撃は言論機関として問題があるのは言うまでもない。
「安倍首相が辞任を発表してからというもの、朝日新聞は安倍首相に批判的な人だけを取材し、批判のコメントだけを掲載しているように見えます。対象の功罪を明らかにしてこそ新聞社ではないでしょうか。朝日新聞の姿勢は、あまりにも偏向していると言わざるを得ません」(同)

偏向報道を続けるマスゴミ、その代表格が朝日新聞って事ですね。
公正中立を謳い文句にする無責任な新聞である朝日新聞、いい加減にしてもらいたいものです。

同様に韓国も安倍総理の事を嫌っているようですね。歴史を直視できず、妄想で生きる韓国人
他人に対する優しさを持てない人達と言う事ですね。
安倍首相辞任であぶり出た“人でなし” 韓国では土下座人形作られ、写真には罵詈雑言…彼らが叫ぶ「人権」安倍サンにはなかった
 いっやあ…安倍晋三首相の辞任表明、ホンマにびっくりや。まあ、それでも8年近くか。ホンマにご苦労さまや、お疲れやったやろ。特にこんな病状にもかかわらず、1時間近くも記者会見に臨み、悪意に満ちた質問にも答えなイカンのや。

朝日新聞
 そんな安倍首相の辞任劇で唯一といえる意外な副産物といえば“人でなし”があぶり出された…というか自分から出てきたということやろ。多くの日本人が固唾をのんで見た、聞いた辞任会見で「国民の代表」として質問に立った記者のうち、首相の苦労をねぎらったんは、ひとりだけやん。
 質問の内容もマナーもひどかった、と思わん? 麻生太郎副総理兼財務相の「何さまぶり」顔負けやん。記者も記者ならその新聞の記事もヒドいで。朝・毎・東京…安倍首相が辞めようが、病に倒れようが、結局、コキおろすだけ。オンドレらがヨイショするんは「反日」の沖縄と愛知の知事か、韓国の大統領くらいか? 神奈川新聞もエグいど。「これ以上ひどい首相はいなかった」やと。よう読んだら川崎市の在日韓国人コミュニティーでのコメントやんけ。いっそのこと朝鮮半島で新聞刷った方が売り上げ伸びるんとちゃう?
 国会でも「人でなし」はおるで、しかも女性。リッケン民主党のイシガキセンセイや。「…体を壊すクセ」やの「自民党はブラック企業体質」やの、思いやりのカケラもない。安倍首相にはいまだに謝ってないんやで。アンタら仲間がかつて推して首相になった鳩山由紀夫氏には「ウソつくクセ」「二枚舌のクセ」なかったか? こんな連中がバッジつけて、赤じゅうたんの上で、ふんぞり返っとるんやで。ワシらの税金でや。
 ところで朝日新聞の優秀な記者サマ、「ダモクレスの剣」って知ってる? アンタらみたいな性格のダモクレスというヘタレ官僚が安倍首相よりはるかに強大な権力を持つ王をうらやましがったら髪の毛一本で吊(つ)るされた剣の下の王座に座らされたっちゅう話。何言いたいか分かる?
 「人権守れ」やの「生命守れ」やの、日ごろから“言葉遊び”しとる大メディアの記者や野党のセンセイ、芸能人…安倍首相なんか、韓国で土下座人形まで作られ、顔写真には、新聞には書けん罵詈(ばり)雑言を殴り書きされ、焼かれ、蹴られ、「人権」なんか、まるでなかったんやで。オンドレらが仰々しく声高に叫ぶ「プライバシー」なんかなかったんやで。それに比べたら芸能人の皆サマのストレスなんかかわいいもんや。
 「政権を私物化した」とコイた西日本新聞の女性記者にぜひ問うてくれんか。「あんたらこそ偏向した野党と中国の機関紙化したといわれるが、どう思う」と。

安倍総理の辞任会見、まずはお疲れ様でした。というのが普通の人のコメントでしょうね。
でも、人の不幸を飯の種にしているマスゴミはコケ下すことしかできないのでしょう。
彼らが権力を監視する?笑わせるなよ。自分たちが権力者と思っているのではないでしょうか?
人間として最低なものたちの集まりであるマスゴミ、いい加減にしてもらいたいものですね。

そのマスゴミの中でも人をコケ下すことで有名な人間が言論の自由を束縛しているそうです。
「産経がいると話しづらい」「テロリストと同じ」記者はこうして東京新聞・望月記者の講演会取材を拒否された
 「やっぱり産経さんはお引き取りください」。一瞬、何を言われたのか分からなかった。新潟市のホテルで、9月23日に開かれた新潟県平和運動センター主催の講演会。ゲストスピーカーは、東京新聞社会部の望月衣塑子記者で、テーマは「武器輸出と日本企業-安倍政権の危険なねらい」。県政記者クラブで告知され、取材に訪れた本紙記者は、主催者につまみ出される形で会場を退席した。その顛末(てんまつ)は…。
 本紙記者が、この講演を知ったのは開催前日の夕方のことだった。新潟県政記者クラブに告知されたリリースが県政担当の記者から支局にファクスされ、記者が取材に行くことになった。
 望月記者は、同じ大学の出身ということで個人的に親近感があった。産経新聞と東京新聞とでは論調は異なるが、取材現場の第一線で働く先輩記者の話を生で聞けるチャンスでもある。北朝鮮など国際社会の情勢や問題をどうとらえているのか、純粋な気持ちでぜひ、お聞きしたかった。
 当日、記者が会場に着くと、参加者とおぼしき何人かがロビーにいた。受付の女性に名刺を手渡すと、心なしか表情が曇ったように見えた。
 「…担当者が来るまでお待ちください」と言われ、ロビーのソファに腰を下ろして待った。すると、15分ほどして廊下の奥から、キャリーバックを引いた女性が現れた。スタッフが頭をしきりに下げており、望月記者らしいことが分かった。
 あいさつを兼ねて、名刺交換をしようと思ったが、2~3分ほどスタッフと話をすると、すぐに会場に入ってしまったので、「講演を聞いた後にチャンスはあるだろう…」と、再び開演を待つことにした。
 それから5分ほどして、主催者である県平和運動センターの有田純也事務局長が現れた。席には着かず、最後方のスペースで、立って取材をするなら許可する、と伝えられた。写真撮影についても許可をもらい、ようやく会場に入ることができた。
 会場内は年配層が多く、若い人は少ない印象だったが、望月記者の講演とあってか席はほぼ埋まりかけていた。指定された後方のスペースに荷物を置き、一息ついてから記者はトイレに行った。手を拭きつつ会場の入り口に戻ったときだった。事務局長の有田氏から言われたのだ。「やっぱり産経さんはお引き取りください」と。開演まで、あと10分だった。
 予想外の展開に、記者は内心慌てた。「報道陣の取材は全てシャットアウトになったのか」と問うと、「他の社は大丈夫ですが、産経は駄目です」との返答。「なぜ、弊社だけが?」と繰り返し問うと、「産経がいると、望月記者が話したいことを話しづらくなるからです」と、強い口調で返ってきた。
 弊社の何が恐ろしいか、理解しかねたが、「圧迫感を感じるというなら記者腕章も外しますし、質問も控えます。講演だけでも聞かせてください」と交渉したが、シャットアウトされた。
 開始直前になって、詳しい理由も聞けずに退去するのは納得できない。
 「この講演はオープンなはずでしょう。報道の自由は憲法でも保障されている。そもそも講演のリリースを記者クラブに流しておきながら、弊社のみ取材を拒否されるのは解せない。理由をお聞かせ願いたい」
 記者は説明を求めたが、「解せないっていわれても…。とにかく、そう決まったんで引き取ってください」とかたくなに拒否された。
 どうにも話にならないと思いつつ、最後に聞いた。
 「貴会は主義や論調の違いだけで、報道機関をえり好みする団体という理解でよろしいか」と。返答は「そうです。そのように解釈していただいて結構です」というものだった。
 帰りがけに、講演の受付の写真を撮って帰ろうと、カメラを向けてシャッターを切ると、今度は、小太りの男性が「何勝手に撮ってるんだ!」と叫びながら、会場から飛び出してきて、目の前に立ちふさがった。
 「講演会からは退去するよう言われましたが、『外の写真を撮るな』とはいわれておりません」と返答したが、「それがあんたの会社の言う取材なのか!」とまくし立て、「あんたらがやっていることはテロリストと同じだ!」と叫んだ。
 これに対し、「あなたは弊社をテロリスト呼ばわりするのか」と問うと、この男性は「へ理屈は聞いてない。写真をこの場で消せ」とまで要求してきた。
 「私個人の判断で写真は消せない。上司に相談する」と応じたところで、講演会が始まったようで、この男性と、周りにいた数人の関係者は、会場内に入っていった。
 関係者などによると、講演会で望月記者は「北朝鮮問題は、現政権(安倍晋三政権)が対話を怠ってきた結果」と指摘したという。この主張は、同記者の話の内容としては、さして新しいものではないだろう。
 個人的には、政権批判のためだけに、“平和”を「錦の御旗」に使うのは、いかがなものかと記者は思う。ただ、今回の問題と主張の内容は関係ないし、水面下でのやり取りは不明だが、表面上は、望月記者自身に取材を拒否されたわけではない。
 しかし、本紙に対し、主催者の新潟県平和運動センターが行った非常識な対応は、失望しか覚えない。機会があれば、大学や新聞記者の後輩、また、産経新聞の記者としても、望月記者の講演に対する取材機会を得たいと思う。

これがマスゴミ達の正体です。日頃は報道の自由や権利を訴えながら人の権利や自由を束縛するのです。
東京新聞の難かどうかわからない記者?の講演でに参加することも許されない産経記者
平和を謳いながら戦争を賛美する輩がこのような事をするのでしょうね。

そんなマスゴミに終焉が訪れようとしています。
テレビ業界は「クラッシュの一歩手前」モーリーが告発 「ネットの闇のせいじゃない」納得の声集まる
タレントのモーリー・ロバートソンのツイッターでの告発が、話題になっている。
 情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)、クイズ番組「今夜はナゾトレ」(フジテレビ系)などに出演中のモーリーは、1日深夜に「唐突ですが意見表明をします」とツイッターに投稿し、「今後のテレビ出演ではいじめ、決めつけ、ステレオタイプ、ジェンダー差別、ステマ、ファクトチェックされていない情報流布になるべく抵抗することにしました」と宣言。この自身の考えについてモーリーは、まずコロナ禍、安倍首相辞任、五輪開催への不安がテレビメディア業界に打撃を与えていると指摘し、それ以前からネットの浸透により圧迫されていたものの、「ここに至ってテレビというものが『tipping point』つまりクラッシュの一歩手前まで来ているのではないかと最近実感するようになりました」と明かした。

?>>芸能人のコロナ感染続出で各テレビ局が抱える問題< さらに、モーリーはコロナ禍以降、テレビでよく見られるようになったトレンドについて、「報道、バラエティーともに瞬発的なセンセーショナリズムを追う演出が以前より目立つようになった」「生煮えの企画が多く、見切り発車の頻度が増えている。情報番組ではファクトチェックが入念になされない」「番組のコーナーがステルス・マーケティングとして構成されている」「出演者をキャラ設定や肩書などではめ込む傾向。自分に限って言うと『東大とハーバードに同時合格』がテロップに流れる場合が多いです」「直接・間接の『いじめ』が盛り込まれる場面が増えた」「『日本をほめる外国人枠』のようなものの存在を以前から感じていましたが『日本をほめまくる日本人枠』も出現しているように感じます」「若い女性を『昭和のオヤジ目線』でキャスティングする傾向」と紹介。
 モーリーによると、これは「ごく一部」とのこと。今の時代については、「みんなが同じものを求める『マスの幸福像』がもはや成り立たず、逆にそれぞれの人がテンプレートを外れて自分らしく生きることが求められる時代になっています」と指摘し、「『テレビは楽しければそれでいい』と言えたイノセントな時代は終わってしまいました」「テレビが衰弱し続ける中で手っ取り早い『いけにえ』を見つけ出そうとする傾向には業界がコンプライアンスを働かせるべきです。加えて視聴者も出演者もいじめに加わってはなりません」と断言。最後には、「『ネットの闇』のせいじゃないからな!」と強くつづっていた。
 このモーリーの突然の告発に、ネットからは「テレビが年々つまらなくなってる理由についてかなり納得できた」「マスメディアが価値を決める時代は終わったとテレビ業界が自覚しなきゃいけないと思う」「モーリーさんの抵抗が多くのテレビマンや芸能人に波及していって欲しい」という賛同が集まっていた。
 深夜の突然の告発に驚きの声もあったが、少なくない人が現在のテレビ業界への違和感をつづったモーリーに称賛を寄せていた。

テレビは偏見や捏造報道が多いですからね。
安倍総理への人権侵害も深刻です。そのようなテレビ業界は亡くしたほうが良いのでしょうね。

言論事由と権利を履き違えているマスゴミ達、信用されていない情報機関になんの意味があるのでしょう。
ネットが招いているのではなくマスゴミの倫理観が地に落ちているだけに過ぎません。業界再編も必要なのかもしれませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/09/12 06:00

幸福ってなんだろね

荒島岳③
こちら先日伺いました、日本百名山の荒島岳、頂上手前になります。
豊かな自然がある日本、天気の良い日には多くの人でにぎわう事でしょうね。
雲の少ない晴れ渡っている天気、35℃にもなる暑さ( ^ω^)・・・
地獄でした(笑)、でも頂上に行くとその苦労は吹っ飛びましたね。
達成感と言う事でしょうか?
素晴らしい自然を育んでくれた自然、そしてその自然と共生してきた日本人に感謝です。

さて、そのような恵まれた国であることを認識できていない視野の小さい子供へのアンケート結果が出てきましたね。
日本の子ども、幸福度が最低水準
 国連児童基金(ユニセフ)は3日、先進・新興国38カ国に住む子どもの幸福度を調査した報告書を公表、日本の子どもは生活満足度の低さ、自殺率の高さから「精神的な幸福度」が37位と最低レベルだった。「身体的健康」では1位で、経済的にも比較的恵まれていたが、学校のいじめや家庭内の不和などを理由に幸福を感じていない実態が明らかになった。
 教育評論家の尾木直樹さんは、日本の学校現場を「いじめ地獄」と表現、偏差値偏重による受験競争過熱も相まって「子どもの自己肯定感が低く、幸福感が育たないのは必然的だ」と指摘した。

テレビを付ければ人の悪口ばかりで、雑誌を開けば貧困がうんぬんかんぬんといつも比較ばかりされている子供達、恵まれている事を知らされずにこんな偏見でいい加減な調査をやっていればそりゃあ幸福と感じませんね。
他国では飯も食えない人が食べれることに感謝しています。でも日本では三食食べれるのが当たり前です。
時々、育児放棄で子供が食べれないという話を聞きますね。だから子ども食堂を作ったりして話題になるのです。
そもそも朝ご飯を食べない家庭ってあるのか?それは親が独身家庭の時の感覚で生きているだけではないでしょうか?
大人になれない親がいるって事なのかもしれませんね。

さて、他国を見ると情勢不安や食糧難、疫病が流行っており生きていくのが困難と言う国が多いです・。
本国では人権弾圧が盛んにおこなわれており、逃げ出す人が多数出ているそうです。
国安法で逮捕の香港民主活動家 台湾への密航で拘束
 【香港=藤本欣也】香港メディアは27日、台湾へ密航しようとした香港の高速艇1隻が23日朝、香港南東の海上で中国海警局に捕まり、乗船していた香港の民主活動家ら12人が不法越境の疑いで拘束され、中国本土に移送されたと報じた。12人の中に、香港国家安全維持法(国安法)違反の疑いで逮捕された李宇軒氏が含まれているという。国安法の施行後、民主活動家が密航しようとして拘束されるのは初めて。
 李氏は今月10日、香港紙、蘋果(ひんか)日報創業者の黎智英(ジミー・ライ)氏や民主活動家の周庭(アグネス・チョウ)氏らとともに、国安法違反の疑いで逮捕され、保釈中。旅券(パスポート)は没収されていたという。外国勢力に香港の制裁を働きかけ、資金を集めていたとされる。
 他の11人は、爆弾製造にかかわっていた人物や勇武(武闘)派メンバーら、昨年の反政府デモに参加していた若者たちという。

自治権をもっていたはずの香港、50年と言う時間をもらっていたはずなのに23年でその自治は崩壊して中共に飲み込まれました。
約束を守ろうとしない中共の弾圧、圧政により香港と言う国はなくなってしまったと言う事です。
国際金融市場として名を挙げていた香港、ドルベック制により保たれていた国が崩壊したと言う事です。
エネルギーを抑えられ、食料を抑えられた香港に勝ち目はありません。これが中共のやり口なのでしょう。
このような国の子供達の未来はどうなるのでしょうね?ユニセフも中共の子供達を助ける運動を行った方がよいではないでしょうか?

その中共の支配下である支那では豚肉が高騰しているそうです。
中国の豚肉価格、7月は前年同月比85.7%上昇
 中国新聞社によると、中国国家統計局はこのほど、7月の豚肉価格は前年同月比85.7%上昇したと発表した。同局の付凌暉(き)・報道官は会見で「豚肉価格の上昇は、第1に企業の業務・生産の再開に伴い、飲食サービスが徐々に回復し、豚肉の需要がいくらか拡大したため。第2に、7月の南部での増水の状況により生体豚の生産・調達・運搬にいくらか不利な影響が生じたため」と説明した。付氏はまた、「生体豚の飼養頭数は四半期ごとに増加しているが生産・供給はまだぎりぎり均衡が取れている状況で、(価格は)高水準での推移が一時的に続くだろう。全体的に見て、大幅な上昇の可能性はあまり大きくない」と述べた。(RP=東京)
グラム100円の豚肉が185円となると相当生活が厳しいでしょうね。
支那では豚肉は庶民の主食ともいえる存在であり、食卓には欠かせない食材になります。
それが高騰しているって事ですよね。暴動が発生しても仕方がないと思います。

これを受けてか、日本では家畜の盗難が深刻な問題となっています。
豚や牛などの盗難相次ぐ 組織的グループが売る目的で犯行か
北関東などで畜産農家で飼育されている豚や牛などが盗まれる被害が相次いでいます。盗まれたのは合わせて600頭以上にのぼり、警察は組織的なグループが食肉として売る目的で盗んだ疑いがあるとして捜査しています。

子牛盗難の様子 防犯カメラに
23日午前7時ごろ、足利市羽刈町にある農業生産法人の牛舎から生後3週間ほどの子牛3頭がいなくなっているのを経営者の男性が見つけました。
敷地内の防犯カメラの映像を確認すると、22日の午後10時40分ごろに、男らが牛舎に忍び込んで子牛を宙づりにして運び出す様子が写っていました。
この牧場では、ことし6月にも子牛2頭が盗まれたため、防犯カメラを取り付けて警戒していたということです。
警察は、防犯カメラの映像を分析するなどして行方を捜査しています。

群馬で670頭が盗難 被害額2000万円
警察などによりますと、群馬県では先月上旬から今月にかけて前橋市や伊勢崎市などで飼育されていた豚が盗まれる事件が相次ぎ被害は合わせておよそ670頭、被害額は2000万円にのぼってます。
群馬県内では、このほか牛2頭や鶏28羽の被害も確認されているということです。また栃木県の足利市でも生後2週間ほどの子牛など合わせて6頭が牛舎から盗まれる被害がことし6月から今月にかけて3件確認され、被害額は275万円にのぼっています。
さらに茨城県内でも7月上旬、養豚場で飼育されていた豚が盗まれる被害があったということです。
畜産が盛んな地域ではこれまでにも豚などの家畜が盗まれる事件はありましたが、ほとんどが数頭から数十頭の被害で短期間に600頭以上が盗まれるのは極めて異例です。

現場に豚の血のあとも
被害にあった複数の養豚場の中や出入り口の近くなどに、豚の血のあとが残っていたことが捜査関係者への取材でわかりました。
また数人が侵入したとみられる足跡も残っていたということです。
警察は数人のグループが養豚場に侵入して豚をその場で殺すなどしたあと、運び出した疑いがあるとみて調べています。

警察幹部「手慣れた犯行 闇ルートを持つグループか」
警察の幹部は「映像からは素早く盗み出していて手慣れた犯行だという印象だ。見た目から、複数の若い男が関わっているとみられる。ただ、金がほしいだけなら店などに空き巣に入るほうがリスクが少なく、家畜をあえて盗んでいることから解体から流通・販売まで闇のルートをもともと持っているグループではないか。数百頭もの家畜を盗むとなると相当な労力がかかるわりにリスクが大きく、日本人の犯罪組織の事件としてはこれまでほとんど聞いたことがない。外国人グループの関与も含めて捜査している」と話しています。

獣医師「犯人は家畜の扱いに慣れた人物とみられる」
獣医師で千葉県畜産協会専務理事の岡田望さんに栃木県足利市で子牛が盗まれた時の防犯カメラの映像を分析してもらいました。
岡田さんは「子牛が運ばれている時暴れている様子がないので気絶している可能性があり、棒などでたたいたり薬物を使ったりしたことが考えられる。犯人は短パンにサンダルと軽装で短時間に盗み出していることもあって、かなり家畜の扱いに慣れた人物とみられる」と話しています。
その上で、「牛は個体識別番号が付いているので盗まれたものが通常の市場に出回ることはないし、豚も出荷元が明確でないと流通できない。日本の国産の肉は需要が高く、組織的なグループが関わっている可能性がある」と話していました。

農水省「通常の流通ルートに乗せることは難しい」
牛や豚などを加工する「食肉処理場」は全国におよそ180か所ありますが、こうした施設以外で家畜を殺したり肉に加工したりすることは原則として法律で禁止されています。
関係者によりますと「食肉処理場」を利用するには卸売り業者などに登録が必要で、生産者がはっきりしない牛や豚が持ち込まれることはないということです。
さらに牛の場合は個体識別番号が付けられていて厳重に管理されています。農林水産省の担当者は「牛や豚を盗んでも、通常の流通ルートに乗せることは難しいのではないか」と話しています。

被害にあった農家「丹精込め育てた豚 持っていかれて悔しい」
被害にあった群馬県太田市の養豚農家の男性がNHKの取材に応じ、「丹精込めて育てた豚を持っていかれて悔しい」と心境を明かしました。
男性によりますと8月1日、出荷直前の豚が2頭盗まれ、さらに8月11日、およそ50頭の子豚が盗まれたことに気付いたということです。
このうち8月11日に被害があった施設では、子豚だけを400頭余り飼育していて、成長の段階に応じて12頭から13頭ずつ柵で仕切って育てていたということです。
作業中にそれぞれの柵の中にいるはずの豚が数頭ずつ、または全頭いなくなっていることに気付き警察に被害届けを出しました。
盗まれたのはいずれも生まれてから2か月ほどの25キロから30キロほどの子豚でした。
一方、男性によりますと、施設の出入り口や通路に人の足跡が残されていたほか、豚のふんや尿を処理するために空けられている床下の隙間から青いサンダルが1足見つかったということです。
また、豚の血のあとも残っていたということです。この養豚場では被害にあったあと、出入り口に防犯カメラを3台設置したり、鍵をかけたりする対策をとりました。
養豚農家の男性は「被害に気がついたときはあっけにとられた。丹精込めて育てた豚を持っていかれて悔しい。二度とこんなことはしてほしくない」と話していました。

県養豚協会会長「自己防衛していくしかない」
群馬県内のおよそ110軒の養豚農家でつくる群馬県養豚協会の岡部康之会長はみずからも3つの養豚場でおよそ2万3000頭の豚を飼育しています。
岡部会長は県内の養豚場から豚が盗まれる被害が相次いでいることについてNHKの取材に対し、「本当にびっくりしている。あまりにも頭数が多くこれまででは考えられない」と話しました。そのうえで「盗まれた子豚は日本では一般的に食べるようなものでもないし、流通させようとしても価値がない。豚を殺す技術を習得しているのではないか」と述べました。
事件を受けて、県養豚協会は農家にファックスで養豚場の施錠を徹底したり防犯カメラを設置したりするよう注意を呼びかけたということで、岡部会長は「自己防衛していくしかない」と話しています。

群馬県知事「大変な危機感 必要な対策検討したい」
群馬県内の複数の養豚場から大量の豚が盗まれていることが明らかになったことを受けて、県はチラシを配布して養豚農家に豚の管理を徹底するよう注意を呼びかけています。
群馬県は豚が相次いで盗まれた事件を受け、県内の養豚農家に注意を呼びかけるため被害があった地域や件数などをまとめたチラシを作成しました。
この中では、被害を早期に発見できるように飼育している豚の頭数管理を徹底することや、被害にあった場合には警察へ早く通報すること、それに不審な点に気付いたときは最寄りの家畜保健衛生所へ情報提供を呼びかけています。
このチラシを養豚に携わっている県内260余りのすべての養豚場や農家に配布したということです。
群馬県の山本知事は定例の記者会見で「群馬県は本州最大の養豚県であり、知事としては大変な危機感を持っている。関係する団体とも話し合って、さらに必要な対策があれば検討していきたい」と述べました。

関東で相次ぐ被害 牛や鶏も被害に
関東ではことし豚や牛などの盗難被害が相次いでいます。
警察への取材によりますと、
▽豚は群馬県がことし1月から8月までの間に前橋市で4か所、館林市と太田市、伊勢崎市のそれぞれ1か所で合わせておよそ670頭。
茨城県では7月上旬に常総市の1か所で1頭。
埼玉県本庄市でもことし5月下旬に1か所で2頭の被害が出ています。
▽牛は栃木県足利市で、ことし6月以降、2か所の牛舎から飼育中の子牛が合わせて6頭盗まれました。
栃木県足利市の農業生産法人、「鶴田ファーミング」の牛舎ではことし6月子牛2頭を盗まれたのに続き、8月22日には子牛3頭が盗まれました。栃木県警によりますと被害額は5頭で合わせて230万円に上るということです。群馬県でも館林市と邑楽町の2か所で5月から6月にかけて、合わせて2頭の被害が出ています。
▽鶏も、6月に群馬県伊勢崎市の2か所で合わせて28羽の被害が出ています。

外国人が関係しているではなく外国の組織が日本で悪さをしているとしか思えません。
日本では売りさばけない肉です。それだけ厳格に管理されているのに流通されるとは思えません。
逆に海外はそこらへんが非常にルーズであり管理もいい加減なものです。
特に支那なんて衛生管理などの概念がないのではないか?と思わんばかりの対応ですね。
どちらにしても日本国内で加工は出来ません。不逞外国人の仕業でしょうね。

斜め上の国でも食糧難が深刻のようです。l
「食べ物をよこせ」北朝鮮軍兵士、水害被災地で民家襲撃
しつこく居座る梅雨前線による長雨で、各地で甚大な被害が発生した北朝鮮。被災地の一つ、黄海北道(ファンヘプクト)銀波(ウンパ)郡には、全国から大量の人員が投入され、復旧作業が進められている。
現在、住宅の再建事業が行われているが、地方政府の予算不足で民間の投資を頼らざるを得ない状況となっている。しかし、問題はそれだけではない。工事に動員された朝鮮人民軍(北朝鮮軍)の兵士が、家や財産を失った被災者をさらに苦しめているというのだ。
現地のデイリーNK内部情報筋によると、金正恩党委員長が視察を行った直後の先月9日に、多数の兵士が現地に到着した。まずは、道路の復旧、堤防の補修などを行い、その後は住宅の建設も行っている。
彼らは、民家のそばに宿営しているが、時々やって来て、盗み出した建設資材をパン、酒、タバコと交換して欲しいというものだが、応じる住民はいない。
それもそのはず、このような現象が起きることを予見した当局が、住民に対して「兵士が持ち込んできたセメントや木材などの建設資材は決して受け取ってはならない、受け取った者は法的に処罰する」との警告を発したからだ。
北朝鮮では、災害や事故が起こると軍の兵士が大量に動員されるが、当局は送り込むだけ送り込み、食糧などの補給をまともに行わないのだ。そのため、被災地では犯罪が多発する。
北朝鮮北東部に甚大な被害をもたらした2016年8月の台風10号(ライオンロック)。被災地には兵士が動員されたが、一般住民から食べ物を盗むなどの事件が多発。金正恩氏は、「復旧建設中に人民の財産に手を出す現象が発生すれば、その場で銃殺してもいい」との命令を下す状況となった。
今回は、軍の上層部が「建設資材を売り払う現象は軍法で裁く」との警告を発しているが、腹をすかせた兵士たちには効果がないようだ。
兵士らは民家に資材を持ち込み、食糧との交換を要求するが、民間人は「絶対にダメ、買ったら罰せられる」と決して応じようとしない。それに腹を立てた兵士らは、報復として民家に押し入って「食べ物をよこせ」と凄んだり、店に押しかけて飲食をした後、「ツケで頼む」と言い残し、代金を払わなかったりなどの行為に及んでいる。
住民の間からは「兵士らのせいで商売もできなくなった、建設やら何やら全然ありがたくない」との声が上がっている。銀波郡の行政当局には信訴(不正行為の告発)が寄せられているが、郡党(朝鮮労働党銀波郡委員会)は何もできずにいる。兵士らに食料を提供するほどの余裕がないからだ。
また、兵士の犯罪は警務隊(憲兵隊)でなければ処理する権限がなく、安全部(警察署)も手が出せない。平時にも民家や農場を襲撃して食糧を強奪するなどの事件を起こしているような連中を、被災地に送り込むことは、「二次災害」以外の何物でもない。

有事の際に活躍しなければならない軍隊が食糧不足って相当やばい状況のようですね。
韓国との有事となった場合、韓国が焦土と化しそうです。管理も出来ていないでしょうし、士気も上がらないでしょう。
そんな軍隊はない方が良いでしょうね。

特定亜細亜に広がる食糧難、幸福ってなんなのでしょうね。
小さな幸せをかみしめてありがたく生活していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/10 06:00

崩壊する医療現場、そして食糧難

118054740_3251029985003995_89444350789572014_n.jpg
PCR検査と言う不適切な検査しかできずに陽性者を感染者として扱ってしまっている世界中の医療機関
本来PCR検査は定型検査にて推移をみるために使われるものであって確定検査には向かないものであることが忘れ去られているようです。
検査陽性=感染しているではありません。コロナ系ウイルスが咽喉部に一定以上の量いるというだけの話であり、その人が感染しているわけではないのです。
そもそもウイルスと言うのは何処にでもいるものでありある一定以上は暴露されるものです。
それを知ってか知らずか、無作為に検査を行い不安をあおっているのはいまのマスゴミ達なのでしょうね。

安倍総理は道半ばにして難病が発病して長期の治療が必要との事で道半ばにして辞任することになりました。
新型コロナに改憲、拉致、領土問題…道半ばで辞任へ
 安倍晋三首相が28日、辞任する意向を固めた。直面していた新型コロナウイルスの感染拡大防止対策のほか、意欲を示してきた憲法改正や、北朝鮮による拉致問題に解決に道筋を付けられないままの退陣となる。
 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府は4月に緊急事態宣言を発令。しかし、首相が表明した全世帯への布マスクの配布が遅れるなど、コロナ対応では「スピード不足」「不十分」との非難を受けた。経済対策でも支援の遅れが指摘され、求心力の低下も顕著となった。
 これに伴い、憲法改正や北朝鮮拉致問題、北方領土返還など、首相自身が掲げた課題の解決が実現できず、政治目標を見いだせなくなったことが辞意を後押しした可能性もある。自らが主導してきた来年夏の東京五輪・パラリンピックも見届けないまま総理の座を退く。

コロナ対策でスピード不足って何をもってスピード不足なのでしょうか?
結果的に死者はそこまで多くなく、重症者も減っています。専門家は最悪の状況を想定しますが、その情報をもって判断するのが政治家の仕事です。
スピード不足とか言って勝手に急いだ旅行給付金は混乱を招きましたね。
決められたことを規則通りに行うというのが民主主義の根幹です。それを知っているか判らんですけど、勝手に決めて勝手にやるのは今の憲法下では出来ない事を知りましょうね。

まあ、お隣の国の様になんでも政府が勝手に決めて現場からそっぽ向かれている国も珍しいと思います。
韓国で医師が無期限スト 「法で強力に対処」と文大統領
 【ソウル=名村隆寛】新型コロナウイルスの感染が拡散し防疫体制が限界に近付いている韓国で、政府が進める医大の定員拡大や公立医大の設立などに反対する医師や研修医らが26日、再び無期限ストを始めた。
 ストを行っている医師らは、韓国政府の医療政策に医療現場の意見が反映されていないとし、政策の全面的な見直しを求め21日にストを開始。韓国政府は26日未明まで医療界と交渉を続けたが、決裂した。
 韓国政府は同日、首都圏の病院に勤務する医師に業務復帰命令を出し、命令に違反した場合、医師免許の取り消しや停止などの厳罰を下す方針を明らかにした。丁世均(チョン・セギュン)首相は会議で「患者の生命を引き換えにする集団行動(スト)を国民は絶対に認めない」と警告し、医師らに医療現場への復帰を求めた。
 しかし、ストは続行され、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が直々に「原則的な法執行で強力に対処せよ」と厳命する事態となっている。
 韓国では新型コロナウイルスの1日当たりの感染者が一時は数十人規模に抑えられていたが、今月再び感染が拡大し、22日には397人で、400人台に迫った。26日発表の新規感染者数は320人だった。
 韓国政府は「韓国国内の防疫は最大の危機にあり、防疫体制は限界に達している」(丁首相)と危機感を募らせており、スト長期化による医療現場の混乱に対する韓国社会の懸念は一層、強まっている。

現在、韓国では医療崩壊が発生しているとか何とか、重症者が一気に増えているそうですね。
それと関連あるのかはわかりませんが、現場の意見を聞けない医療界って存在価値が薄いと思いますね。

ヨーロッパでは行き過ぎた自由を求めてデモが発生しているそうです。
独仏英でコロナ規制反対デモ マスク義務化に抗議
【ベルリンAFP時事】ドイツや英国、フランスで29日、新型コロナウイルス対策の新たな規制に反対するデモが行われた。
 国民の不満と折り合いをつけながら、次の感染拡大とどう闘うか、各国が頭を悩ませている。
 欧州各国では最近、感染者が再び増加に転じつつある。しかし、これ以上の経済への打撃には耐えられない。今年前半に行ったロックダウン(都市封鎖)は避けつつ、マスク着用義務化など細かい規制の強化で封じ込めを探っている。
 ドイツでは29日、首都ベルリンのブランデンブルク門前に約1万8000人が集まった。市は当初、2万人近い参加者が1.5メートルの社会的距離を維持するのは困難とデモを認めなかった。デモの趣旨から参加者はマスクもしないと警戒した。
 ところが、28日になって一転。裁判所は、デモ参加者が社会的距離を「故意に無視」する意図は確認できないと判断し、開催が認められた。
 それでも、警察は29日、最終的にデモを強制解散させた。「繰り返し呼び掛けたが、大半は(社会的距離を)守っていない。やめさせる以外、選択肢はない」と理解を求めた。
 怒った参加者は石や瓶を投げて抵抗。極右政党「ドイツのための選択肢」(AfD)のスローガン「メルケル辞めろ」を連呼した。ベルリン在住というスキンヘッドの男性(43)は「私は極右の支持者ではない。基本的自由を守るためにここに来た」と訴えた。参加者約300人が逮捕された。
 ロンドン中心部トラファルガー広場にも約1000人が集結。「医療を隠れみのにした独裁をやめろ」「ワクチン強制接種反対」「マスクは猿ぐつわだ」と繰り返した。
 パリでは約300人が集まり「屋外でマスクをする効果は科学的に証明されていない」とマスク着用義務化に反対した。しかし、取り囲んだ警官から次々、マスク未着用を理由に135ユーロ(約1万7000円)の罰金を科された。

たかがマスク一つでそこまで騒がなくても良さそうなものですけどね。
何を考えているのかさっぱりです。
権利を主張して自分たちの自由を行使するというスタイルなんでしょうね。
でも、他人に迷惑をかける危険性を考えないのでしょうか?
そこが判らないところですね。

中共ではワクチンが開発されたそうですが、そのワクチンが粗悪品であるという情報が流れています。
<中共ウイルス>「ワクチンに感染増強の可能性」暴露記事を緊急削除=中国メディア
中共ウイルス(新型コロナウイルス)ワクチンの「ADE」(抗体依存性感染増強現象)は常に注目の的であり、最近中国メディア「第一財経」(CBN)ニュースは、ADEは確かに存在しており、ワクチン使用後に重症化の可能性があると報じた。同報道は1日以内に削除された。
CBNは8月30日、「独占的検証:新型コロナウイルスワクチンの免疫反応で重症化の可能性」と題したレポートを掲載した。同レポートでは、上海市公衆衛生臨床センターの専門家の発言を引用して、「われわれは最新の研究で、新型コロナウイルスのADE現象が低くない確率で存在することを発見した」と述べた。
「ADE」の正式名称は「antibody-dependent enhancement」、つまり抗体依存性感染増強と呼ばれる現象であり、ワクチン接種を受けた後、同現象が発生した場合、感染・炎症の重症化を引き起こすことを意味する。
しかし、CBNは掲載から1日足らずで同レポートを取り下げられた。
その後、CBNは31日の午後に「独占:新型コロナウイルスワクチンのリスク、ADEはまだ決定的ではない」と題する別のレポートを発表した。
新たに発表されたレポートでは、「現時点では、新型コロナウイルスのワクチンのADEに関する決定的な結論はまだ出てない」という中国疾病管理予防センターの主任である高福学者の発言や、「ワクチン接種が病気の重症化につながる可能性は現時点では憶測に過ぎず、それを証明するためにはより多くのデータが必要だ」という別の公衆衛生の専門家の言葉も引用し、撤回されたレポートとは「真逆なこと」を述べている。
中国国家薬物管理局薬物審査センターは17日、「指導原則」の中で、「新型コロナウイルスワクチンにADEリスクはない」と明記していた。
しかし、CBNが撤回した30日のレポートは、「ADEのリスクがあり、抗体の免疫反応が肺組織にダメージを与える可能性がある」という香港大学医学部のウイルス学者・金冬雁教授の発言を引用し、警鐘を鳴らした。
同教授はまた、「再感染事例はワクチン開発への警告であり、つまり一部の人々はワクチン接種後も再感染したり、重症化する可能性があることを意味する」と指摘した。
最近では、香港、ヨーロッパ、アメリカなどで再感染例が報告されており、特に米国の患者の状態は前回よりも重症化している。
中国当局は8月22日、7月22日より新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を正式に開始したことを発表した。
米国に亡命した中国のウイルス学者・閆麗夢氏は25日、スティーブ・バノン氏が司会を務める番組「War Room」(作戦司令室)のインタビューで、中国では2万人以上がワクチン接種の臨床試験に参加したが、多くの人が接種後に深刻な副作用に苦しみ、北京の病院で治療を受けている」と明らかにした。
同氏はまた、「中国共産党にはワクチンを製造する能力はない。今までワクチンの開発に成功したことがない。それなのに、意図的にリスクを隠しながら、全世界にワクチンを成功させたと見せつけようとしている」と指摘した。
太平洋の島国パプアニューギニア当局は最近、中共ウイルスのワクチンを接種した48人の中国国有企業の従業員の入国を拒否し、ワクチンのリスクを十分に認識する必要があるとし、中国側に説明を求めた。

中共らしいと言えば中京らしいですね。まともな国として扱ってはいけない国と言う事でしょう。
重症化や死亡者などが増えているヨーロッパやアメリカ、そして統計すら信用できない中共、コロナ禍が収まる気配が一向に現れません。
日本は様々な手を打っており、そこまで混乱もしていません。
元々内需が支えている国です。人の移動がなくなることで観光業界はダメージを受けているでしょうけどまあ、大丈夫でしょうね。

さて、中共は武漢ウイルスに加えて洪水などの自然災害が発生しており、四苦八苦しています。
加えて蝗の大群が発生しているそうです。
中国雲南省で数十年で最悪のバッタ食害 食糧安保に影響も
 中国南部の雲南省では過去数十年でも最悪のバッタによる食物被害(蝗害)に悩まされている。一本のトウモロコシに30~40匹のトノサマバッタが張り付き、数分でトウモロコシの実や葉っぱが食いつくされてしまい、山の中の竹や木なども丸裸にされているという。
 これらのバッタは隣国のラオスで大量発生したもので、急峻な山岳地帯を上り、国境を越えて雲南省に侵入。雲南省の地元政府は8月初旬、ドローンなどを使って殺虫剤を散布するなどして1週間で数百トンのバッタを駆除したが、8月末現在、大量のバッタがラオス側から押し寄せており、このままでは雲南省や近隣の中国の農村部の穀物を食い尽くすことが懸念されている。中国メディアが報じた。
 雲南省江城県政府の発表によると、トノサマバッタの群れは6月下旬からラオスとの国境を越えて中国領に入っており、その後も8月下旬まで大量のバッタが出没し続けている。このままだと、この勢いは9月以降も止まらないとみられる。
 ラオスでは2013年にバッタが大量発生。その後も毎年、蝗害に悩まされており、2014年にはラオス国内140カ所でバッタの流行が報告された。さらに、2015年にも500カ所以上での蝗害の発生が記録され、2019年までに、ラオスの9つの州で蝗害の流行が報じられており、トウモロコシや米などの作物が最悪の被害を受けたという。
 ラオスで発生が拡大したのは、バッタの発生地が急峻で密集したジャングル地帯であるため、人間が近寄ることが難しく、駆除が事実上不可能なためだ。
 雲南省でも山岳地帯が多く、ドローンなどで殺虫剤を散布しているが、完全に駆除するのは極めて困難な状況だという。また、バッタの大群は1日に最大70km以上も移動するので、そのスピードに駆除が追い付かないという。
 今回の場合、新型コロナウイルスの蔓延によって、ラオス側が国境を閉鎖していることもあって、中国側はラオスでのバッタの発生状況の調査やバッタ駆除の支援が後手に回ったことも、蝗害拡大の大きな要因になっている。
 中国の最高指導者、習近平国家主席は8月下旬、料理の食べ残しなど、食べ物を粗末にしないよう呼び掛けているが、これは米中関係悪化の影響で、小麦など米国産穀物の輸入が難しくなるためとみられている。
 このため、中国農業農村省(日本の農林水産省に相当)は中国国内でのトウモロコシの需要は来年9月までの1年間で1600万トンを下らないと予測している。しかし、トウモロコシ生産の一大産地である雲南省や近隣の省・自治区での蝗害被害が激しくなれば、トウモロコシ生産も大きな打撃を受けることが予想され、中国が今後深刻な食糧不足に陥る事態も考えられる。

と言う事で食糧難になっているそうですね。
日本でも外国人による家畜の盗難被害が出ており、相当深刻です。
碌な事をやりませんね。

医療崩壊している国、混乱に陥っている国、食糧難になりつつある国、様々な国があります。
助け合いながら社会混乱を乗り越えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/09 06:00

なかなか暑い夏になりました。

safe_image.png
安倍総理が辞任を発表して様々な動きが出てきましたね。
民主党はまた合流するようですし、共産党は相変わらず志位の独裁が続いています。
社会党は党として認められる5人を下回ると言われており、自民党は総裁選で様々な動きが出てきています。
台風が来ており、様々な対策も行われており、なかなか忙しい夏になりましたね。

そんな夏ですが武漢ウイルスの影響が出ており、景気が悪いという結果になっています。
猛暑とコロナ、ダブルパンチの夏
 記録的猛暑に新型コロナウイルス感染拡大とダブルパンチに見舞われた今夏。天候不順で野菜の価格が高騰して暮らしが圧迫される一方で、長引く自粛ムードの中でレジャーは縮小傾向になった。異例ずくめの夏は、どんな爪痕を残したのか。

野菜は高騰、氷は売れず
 キャベツ2分の1個198円-。大阪市内のスーパーに並ぶ高値の野菜を前に、主婦(37)がため息をついた。「高くて買うのをためらいます」
 近畿農政局によると、29日時点の大阪市中央卸売市場の野菜の価格は、キャベツ平年比165%▽ハクサイ同158%▽ダイコン同123%など、葉物野菜を中心に高騰。7月の長雨で日照不足となる一方、8月は猛暑となり生産量が減ったためだ。同局の担当者は「今後も平年より高い価格が続くだろう」と話す。
 気象庁によると、8月の平均気温が東日本で平年より2・1度、西日本で1・7度高くなった。昭和21年の統計開始以来、東日本は最も高く、西日本はこれまで最高だった平成22年と並んだ。さらに、観測史上初めて8月は全ての日で、全国のいずれかの地点で猛暑日に当たる35度以上となった。

 酷暑でも夏の風物詩である氷は需要が伸び悩んだ。
 「売り上げは半減した」。老舗氷販売店「日本氷業」(大阪府吹田市)の担当者は話す。新型コロナの影響で、取引先の飲食店やバーが営業自粛や時短営業に追い込まれた。さらに、夏祭りといった屋外イベントも軒並み中止に。「いくら暑くても、業界はどこも厳しい」とこぼす。

観光需要は落ち込み
 例年は多くの人が繰り出す夏休み中のレジャーも様変わりした。
 第5管区海上保安本部によると、新型コロナ感染拡大防止のため、管内70カ所の公設海水浴場のうち、約6割が開設をとりやめたが、白(しら)良(ら)浜(はま)(和歌山県白浜町)など開設に踏み切ったところでは一部で密集・密接に近い様子もみられた。
 ただ、外出自粛ムードによって、観光需要全体は落ち込んだ。近畿日本ツーリストによると、7~9月の旅行商品の予約状況は例年夏に人気の沖縄、北海道が前年同期比2割程度。担当者は「マイカーで行ける近場での旅行を選ぶ方が多かった」と振り返る。
 この夏を、どのように過ごす人が多かったのか。
 ディスカウントストア「ドン・キホーテ」などを展開するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスによると、緊急事態宣言全面解除後の6月は「巣ごもり消費」が縮小する一方、コロナ下の熱中症対策として扇風機などの販売が伸びた。「スポーツ・レジャー用品」部門は前年同期比8・9%増で、特に、バーベキューセットなど屋外レジャー用品が売れた。7月は空気清浄機の売り上げも好調だったという。
 打撃を受けた観光業界では、自宅で過ごす人向けのサービスを充実させる取り組みも。民泊仲介「エアビーアンドビー」では、お化け屋敷や花火などの夏の風物詩をオンラインで中継し、参加者がバーチャル体験できる取り組みを有料で始めた。担当者は「コロナ時代の新しいエンターテインメントのあり方を提案したい」と話している。
日本総研の若林厚仁・関西経済研究センター長の話 「消費の盛り上がりが乏しく、全体的に厳しい夏だった。秋以降は緩やかに持ち直していくとみられるが、コロナ前に戻るのは令和4年以降になるだろう。一方でコロナ下で生まれた良いサービスもあり、生き残るために今後は積極的に取り入れていく必要がある」

なかなかどこの企業も厳しいのでしょうね。やってらんね~という話も出てきていると思います。
テレビなんかではそんな特集をしていたりしますね。あいつらは他人の不幸がうれしいのでしょう。
それが飯のタネになっているのですから( ^ω^)・・・

さて、自民党の総裁選ですが立候補者が大体決まったそうですね。
菅官房長官に岸田さん、そして自民党が苦労していた時に離党して小沢と一緒に後ろから批判していた石破です。
【総裁選を追う 9月3日】各陣営動き加速 日本の虫歯は「定期検査」「経済格差」
自民党総裁選は3日、官房長官の菅義偉の陣営が初の選対会議を実施し、元幹事長の石破茂が選対事務所を開設、政調会長の岸田文雄が政策集を発表するなど各陣営が動きを加速した。(田中一世、大島悠亮)

■午後2時 谷垣氏、菅に「国民に安心感」
 前日は帰宅が深夜になった菅だが、3日午前9時ごろ、首相官邸に入る足取りは軽かった。
 午前10時、菅を支持する5派閥の幹部らが官邸の隣にあるホテルに集まり、選挙戦の態勢を協議した。駆け付けた菅は拍手で迎えられ、「全身全霊をかけて取り組む」と誓った。
 11時29分に始まった官房長官としての定例記者会見では一転、総裁選の争点に関する質問を「ここは政府の会見なのでコメントは差し控えたい」とかわした。
 午後2時、前総裁の谷垣禎一を都内の自宅に10分ほど訪ねた。谷垣は谷垣グループ(有隣会)特別顧問である。同席した衆院議員の牧原秀樹によると、新型コロナウイルス対応に触れて菅にこう言葉をかけた。
 「陣頭指揮を執ってきた菅氏の決断は国民に安心感を与える。がんばってください」
 菅は「コロナ対策が進むように力を尽くしていきたい」と応じたという。
 菅支持の牧原は、菅と谷垣が並んで映る写真を公開した。ただ、谷垣グループは総裁選で自主投票を決めており、もともと宏池会(現岸田派)の谷垣は岸田に近い。面会に同席した他の2人(元五輪相の遠藤利明と元防衛相の中谷元)はそれぞれ岸田と石破に近く、同グループは混とんとしている。

■午後3時半 石破氏事務所開き「気分晴れやか」
 石破は午前10時、30年以上続けている週に1回の歯の定期検診のため、国会内の歯科診療所を訪れた。政治生命をかけた勝負の最中もペースを崩さない。記者団に「日本の虫歯はどこにあるのか」と質問された石破は思わず笑いだした後、こう答えた。
 「定期的にきちんと見ていかないと。放っておくと大変なことになりますよ、ということですよね」
 午後1時からは衆院議員会館の党所属議員の事務所を回り、「宜しくお願い致します」と直筆のあいさつ文を書き添えた名刺を渡して支持を呼びかけた。過去の総裁選出馬の際はあいさつ文がなく「気配りがない」と指摘されていた。
 3時半、国会近くのホテルで選挙対策本部の事務所開きを終えると「さわやか、晴れやかな気持ち」。
 圧倒的な劣勢だが石破は明るく、陣営にも悲壮感はない。ある側近議員は「うちはギスギスするにも、人数が少ないから」と笑い、「菅政権」誕生に向けて主導権争いがみえる菅陣営をあてこすった。

■午前10時 岸田氏会見「妻に強くない」
 岸田は午前10時、政策集発表の記者会見に臨み、中間層への経済支援やデジタル化を推進する新組織の発足など独自施策を打ち出した。首相の安倍晋三(党総裁)からの禅譲がなくなり、気持ちを切り替えて「岸田カラー」を打ち出したようだ。
 「私は妻には強い立場にはない」。記者会見では、自身は亭主関白ではないと否定する場面もあった。
 その理由は2日未明のツイッター。手料理を作ってくれた妻への感謝の言葉を添えて夕食時の写真を投稿したところ、自身が席に座り、妻が立っていたことから「対等ではない」などと批判的なコメントがいくつも寄せられた。
 知名度に欠ける自身の人柄や私生活をアピールするつもりが、思わぬ批判を受ける結果に。記者会見では「あれから食事が始まるので、必ず家族は同じ食卓につく」と説明した。
 午後3時には東京都千代田区の日本歯科大付属病院を視察した。石破同様に「日本の虫歯」を記者団に問われると真顔で「課題ということであれば経済の格差問題、新たな成長エンジン、社会保障の持続可能性…」と並べ立てた。
 虫歯談議は菅にも波及した。午後4時の官房長官としての記者会見で質問されたが、「私の立場でコメントするような問題ではない」と一蹴。いつものスタンスを崩さなかった。

岸田さんは何で批判されなければならないのでしょうか?そんな暇な人たちがいるから世の中争い事が無くならないのですよ。
他人は所詮他人です。人の関係に口出しすんなよ馬鹿が!
谷垣さんが総裁選に出てくれれば私は押すでしょうね。あの逆境の中、自民党をまとめ、災害対策を必死になって行い、安倍政権の復活ののろしにもなりました。
事故にあわれて動けなくなったことが非常に残念だと思います。
出来れば復帰していただきたいものですね。

今回の自民党の総裁選では党員の投票権はないという話になったそうですね。
これまでも突然の総裁選ではありましたので仕方ないでしょう。全員に投票してもらうのは相当時間がかかりますし、準備も掛かります。
緊急時にそのようなやり方をすることを謳っているので仕方ないでしょう。
自民党以外の人間が偉い騒いでいるそうですが、仕方ないと思います。
少なくとも独裁をしている共産党や横領するなく投票もあるかどうかわからない民主党に文句を言われる筋合いはありませんね。
後任選び、スピード重視 党員投票見送りに異論―自民総裁選
 安倍晋三首相の後任を選ぶ自民党総裁選について、執行部は党員投票を伴わない両院議員総会で実施する方向だ。新型コロナウイルス渦中のため政治空白期間を短縮する必要があるとの理由だ。ただ、党内からは広く党員も全員参加して選ぶべきだとの声が上がっている。
 党則は、総裁が任期中に欠け緊急を要するときは両院総会で後任を選べると定める。この場合、有権者は党所属国会議員と都道府県連代表各3人で、100万人を超える一般党員は対象外だ。
 過去には2007年に安倍氏、08年に福田康夫首相(当時)がそれぞれ辞任した際にこの規定を適用。告示から10日程度で両院総会を行った。国会議員票と党員票を同数で扱う通常形式より議員票の比重が格段に重くなり、「派閥の論理」が色濃く反映される。
 総裁選の形式を一任されている二階俊博幹事長は28日、「時間が十分あれば党員投票は考えるべきだが、そこに至るかどうか」と述べ、慎重姿勢を示した。下村博文選対委員長は29日、都道府県連が党員への調査をしているとして「党員の意向を含めた選挙はできる」と強調した。
 二階氏周辺も「コロナがあるので大規模な総裁選はできない」と指摘する。執行部が簡易な形式を選ぶ背景には、出馬を目指す石破茂元幹事長が全国的に根強い人気を保っているため、石破氏が有利な状況になるのは極力避けたいとの思惑もあるようだ。
 これに対し石破氏は、日本テレビ番組で「国会を今やっているわけではなく、首相は次が決まるまでやると言っている」と語り、党員投票は可能と主張した。
 執行部への異論は石破氏だけでなく、若手からベテランまで広がっている。小泉進次郎環境相は28日、党員投票を提唱。小林史明青年局長もブログで「党員投票は郵便。コロナ禍でも密を避けながら意思表示は可能だ」と指摘した。青年局長経験者は連名で党員投票実施を求める署名活動を始めた。ベテラン議員は「次の衆院選で勝つには党員投票で有権者に人気のある人を選ぶべきだ」と訴える。

どちらの意見もよくわかりますが、党員に人気があるだけで総裁を決めてよいのでしょうか?
様々な要素がありますよね。それを含んで選んでいかないといけません。
一般的に一般国民に人気が高いのは令和おじさん事、菅さんでしょうね。残念ながら岸田さんはあまり表に出ない人なので人気はないでしょう。石破?あれはマスゴミが持ち上げているだけで自民党が大変だったころに離党して見捨てて後ろから批判していたような人間です。人気あるとは思えませんね。

さて、総裁選は多分菅さんになることでしょう。菅内閣( ^ω^)・・・
いやな内閣を思い出してしまいました(´;ω;`)ウゥゥ
その総裁の最初の仕事は衆議院解散と言われています。
今のうちに民主党を解体して日本が好きな人に議員になってもらうのが自民党次期総裁の最初の仕事です。
それを恐れている民主党はこんなことを言っています。
「抜き打ち解散」を牽制 立民・安住国対委員長
 立憲民主党の安住淳国対委員長は2日、安倍晋三首相の後継を選ぶ臨時国会が16日に召集される方向となったことを受け、「(内閣の)体制が新しくなり次第、しっかりとした本格論戦をしていきたい」と述べた。
 その上で、次期首相が早期の解散・総選挙に踏み切る可能性を念頭に「(国会論戦は)やらざるを得ない。それを無視していきなり『抜き打ち解散』というのは国民の理解を得られない」と牽制(けんせい)した。
 自民党の小林史明青年局長らが総裁選で党員投票を実施するよう求めたことについては、「政界の暴れん坊」との異名をとった浜田幸一元衆院議員を引き合いに出し、「もっと元気よくやるのかなと思ったが、浜田先生のような元気さは全くない。青年の主張みたいにただ言って終わりではね」と苦言を呈した。
 いずれも国会内で記者団に語った。

因みに牽制にも何にもなっていません。
政策で語れない人間がそんなこと言っても、じゃあ何をやるんですか?で終わります。
PCR検査のいい加減さをしっかりとわかっていてそんなこと言えるのでしょうか?じゃあ、中共への脅威の話ですか?
あの国がどんな国かよく知っていてそのように言えるのでしょうか?

何もできない民主党になんか言われたくありませんし、自民党以外の人に自民党の総裁選に対して苦情を言うのはおかしいです。
自民党は自民党の横領に沿って総裁選を行ってもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/08 06:00

結局日本が好きなようで

yiI7RUT.jpg
コロナ禍やグローバル経済やらでどんどん世界ランクが落ちていると言われている日本
少子化対策をやらないといけないのに少子化を推進する男女共同参画社会を推進するという訳の分からない政策を行っており、それによって経済成長の見通しがよろしくないとも言われています。
かといって消費税を増税しようとする財務省の無能さが浮き彫りとなっており、職人のレベルは高くとも官僚の頭脳が劣化しているので結局使えないものになっていると言われています。
現場の苦労を知らないでやれとしか言わない奴らが何偉そうにしているのでしょうね。
まあ、世界中では数字だけを動かしている人間の方が高い給料をもらうようになってしまっているのでその状況を打開しないといけません。
って話がそれてきましたが、日本は技術立国であって金融立国ではない、そのような社会風潮はないのです。
それが世界中の富国層には不満なのでしょう。
地道な技の積み上げが作る社会、それが日本ですね。

さて、ブームと言えば様々な流行ってものがあります。
ブームが幾度となく来るって事は定着しないと言う事で一部の人間が人気だからと言って飛びつくもすぐに廃れていくから何度もブームになるのでしょうね。省エネルックみたいなものでしょう。
第4次韓流ブームで大盛況の新大久保と小池百合子が殴り殺した隣の新宿歌舞伎町
(前略)
■職安通りを挟んだ大久保界隈は大盛況
 夏休みの歌舞伎町はお盆休みに入っても絶望的な状況が続いている。場所によっては一見人出は戻っているように見えるが、肝心のお金を使ってくれる観光客はごくわずか、朝になるとパチンコ店の行列が旧コマ前を100mほど連なったが、同じ風評被害でもパチンコは強い、彼らは歌舞伎町だろうがなんだろうが出玉しだいだが、多くの人々はコロナクラスターのイメージが植え付けられた歌舞伎町を避け続けている。
 一方、職安通りを挟んで大久保界隈は大盛況、時間によっては新大久保駅まで歩くのに難儀するほどの人混みだ。第4次韓流ブームの影響もあるのだろうがコロナ禍でも夏休み、客足は戻っているし、サムギョプサルが人気の韓国料理店の店長曰く「もう予約も断るくらいいっぱい」だそうで実際に店内ひっきりなしの満員御礼。通り一本だというのにこの差、よってたかって悪者にされ続けた「歌舞伎町」連呼による風評被害は甚大だ。
 「歌舞伎町だけ悪者にして、お客さん来ない、ひどいね」
 ネパール人青年がつぶやいたこの言葉――特定業種、地域をいけにえにしたパフォーマンスでごまかし続ける都庁の女帝はどう受け止めるのだろうか。

因みに新大久保はもはや朝鮮人街ではなくなっており、様々な犯罪の発生する危険地域になっているそうですね。
様々な人種が入り混じり、元々いた日本人が逃げ出しているとか何とか、住みにくい社会になっているそうですね。
犯罪多数、夜も不審者が徘徊するようになり、公園はフェンスが張り巡らされと鍵のかかる門を通らないといけないそうです。
所謂スラム街に近くなっているのでしょうね。
あと、パチンコ屋は開いていても人が入らなくて厳しいそうですね。

普段は韓国を押している人間がなぜかコロナ禍で日本に投資するようになったらしいです。
「米国ではなく、日本」 大物投資家ジム・ロジャーズ氏がパンデミック時の投資について語る
ジム・ロジャーズ氏は、投資家ジョージ・ソロス氏の元相方でクォンタム・フォンドの共同創設者。ロジャーズ氏は、同フォンドで1970年の創業から10年間で4200%の収入を得ている。ロジャーズ氏の2020年の純資産は、推定で3億2000万ドル(約341億8300万円)。
ウォーレン・バフェット氏 1兆円で天然ガス事業買収 過去5年間で最大規模の買収
ロジャーズ氏がRBCのインタビューで、パンデミック時に何に投資していたのかと聞かれると、以下のように答えた。
「業界だと、運送、観光、旅行に関する全ての企業だ。彼らは今、ひどい目に合っている。」
同氏は同じ理由で航空会社の株も購入し、最近では「全てのレストランが閉店し、アルコールの売り上げが落ちた」頃に、中国のワイン生産者に投資した。
ロジャーズ氏の新たな投資先の中には日本のETFも含まれている。同氏は、日本市場は45%下落という歴史的な暴落を記録したが、米市場は上昇を続けていると指摘し、「今上昇している市場よりも、下落している市場に投資する方が好きだ。だから私は米国ではなく、日本に投資する」と語った。
同氏はさらに、「日本のETFを購入したのは、日本銀行がETFを買い入れていたからだ。日本銀行がそうするなら、私もそうする」と述べた。
ロジャーズ氏は投資対象として魅力的な国として、最近投資したロシアと中国を挙げた。さらに同氏はベネズエラが「災難に見舞われている」として、米国以外の投資家はベネズエラをよく見ておくようにとアドバイスした。
ロジャーズ氏は、「崩壊した国に投資すれば、大抵の場合5〜6年で大儲けができる」と語った。

崩壊する国に投資するというのは焼き畑農業と同じことではないのでしょうか?
絶対成功するとはいいがたいですね。崩壊していない日本に投資する理由とは全く別になるでしょうね。
普段は批判ばかりしていても儲けれるとわかれば理念もなく乗り換える投資家、まあそんなものなのでしょうね。
死ぬまで金儲けして何がしたいのでしょうか???

なんだかんだいて不法入国してでも貧乏国となった日本に入国したい人がいるそうです。
「早く出して」「不安で眠れない」東京入管でコロナ、恐怖におびえる外国人の肉声
入管施設の収容者に初の新型コロナウイルス陽性患者が出た。妻が収容されているメキシコ人男性は「心配だ」と眉間にしわを寄せる。
法務省は8月7日、東京出入国在留管理局の施設(品川区)に約1年間収容されている50代男性(プライバシーを理由に国籍は開示していない)がコロナに感染したと発表した。PCR検査の結果、陽性と判明した。
被収容者の代理人弁護士や支援者らは8月11日、会見を開き、いまも収容されている人と直接電話をつなぎ、コロナの感染から逃げ場のない不安を明らかにした。

●いまも全国に460人の被収容者
初めて被収容者に感染者が出たことを受け、被収容者の代理人弁護士らは緊急の会見を開いた。
入管施設の収容環境については、日本弁護士連合会が4月、収容施設の三密を解消し、被収容者の解放を求める声明を発表していた

不法入国した人間だけ特別扱いするのはおかしいですね。強制退去を行うしかありません。
犯罪者が人権を損なうというのは当たり前の事です。他人の権利を侵害しているのですから自分の権利に制限がかかるのは当たり前の事ですよね。

世界最大の人権侵害国である支那の中共、人権を踏みにじる国の人間を日本に入国させないという運動が行われています。
「人権踏みにじる者、日本に入国させないで」地方議員ら、臓器狩り関与の中国医師リストを法務省に提出
中国臓器移植では、法輪功学習者ら無実の囚人が強制的に臓器を摘出されているとの問題が、長らく米議会や欧州議会など国際社会から指摘されている。このほど、日本の有志団体は、国際人権団体がまとめた中国医師の臓器強制摘出問題への加担者リストおよびリスト入りした人物の入国禁止等やマグニツキー法に類する制裁を求める要望書を、法務省出入国管理部に提出した。
「人権を踏みにじる臓器狩りに関係している医師たちが、日本に来た場合は入国をさせないで欲しい。また、臓器移植を希望する方が、臓器源を知らないまま、大きな罪に間接的に加担して欲しくない」
中国臓器移植問題に取り組む丸山治章・逗子市議会議員(SMG地方議員ネットワーク代表世話人)は、8月14日、法務省出入国管理局に、人権団体・法輪功迫害追跡国際調査国際組織(WOIPFG)の作成した、臓器強制摘出が疑われる中国医師ら医療関係者のリストおよび要望書を提出した。SMG地方議員ネットワークには、現在までに113人の地方議員が参加している。
米国を拠点とするWOIPFGは10年以上継続して、中国本土31の省と直轄市にある800あまりの臓器移植病院に対し、強制性のある臓器摘出の有無について状況調査を行っている。調査の結果から、WOIPFGは今もなお「オンデマンド(需要に応じた)臓器移植」が可能になっており、無実の囚人からの強制臓器摘出は続いていると報告している。
日本と台湾、韓国の有志組織「中国臓器移植乱用に関するアジア諮問委員会」日本代表の根本敬夫氏も今回、丸山議員に同行した。これらの中国医師リストの提出は同委員会が主導する。12日にも、外務省に対してリストおよび要望書を提出した。根本氏によると、両省は中国臓器移植問題を認知しているという。
人権侵害に加担した人物に対して制裁を科すマグニツキー法は、米国、英国、カナダ、リトアニア、エストニア、ラトビアの6カ国にあるが、日本にはない。
丸山議員は、「どのような医師が、どのような病院で移植手術を行っているのか調査して欲しい」「人類最悪のナチス以上の大量殺戮をやめさせねばならない」と日本当局に調査および法整備を要望している。
中国臓器移植問題を初めて国際的に公にしたカナダ勲章受章の人権弁護士デービッド・マタス氏は、2019年の来日時、国境を越えた同問題を撲滅するため、日本のためのアクション・プランを発表した。そのなかで、「移植乱用に加担した者に対する入国禁止、ビザ発給停止」「マグニツキー法に類する法規の導入」を行うよう提言している。
マタス氏は他にも、日本の臓器移植法は臓器売買や斡旋の適応を国内に限定していることから、臓器乱用に関わる者に対しての国境間の斡旋や仲介にも罰則を適用する法整備や、海外渡航移植者が、日本当局に報告するよう義務付けることなどを助言している。

中共の支配下では逆らうものに人権は存在しません。臓器移植で支那に移動する人は世界中にいると言われています。
それだけの臓器の貯蔵があると言う事はそれだけの犠牲者が存在することにほかなりません。
それを容認する人は実行する人は日本に入国させないというのは当たり前の対応なのかもしれません。
日本でも子供の行方不明が深刻になっています。どこかに拉致されたのかもしれません。
ゴーンの様に容器に入れて出国させられている可能性もあります。そのようなことがない様にしっかりと入出国管理を行っていきましょう。

なんだかんだと言ってお金が稼げるから日本にいるという外国人は後を絶えません。留学生として実習生として入国して逃げ出す外国人も後を絶えません。
社会の治安を守るためにそのような行為を見過ごすわけにはいきません。なんだかんだと理由を作って日本に来る外国人達
しっかりと管理していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/27 06:00
 | ホーム | Next »