北朝鮮・金正恩を許すな! 日の丸&太極旗デモ行進 in 大阪

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北朝鮮・金正恩を許すな! 日の丸&太極旗デモ行進 in 大阪 <2017/6/10(土)>
【主催】
日の丸・太極旗デモ行進 実行委員会

【日時 】
平成29年6月10日(土)

【講演会 】
大阪市中央会館(中央区島之内2丁目12 -3)
特定失踪者ご家族、脱北の方他数名 10 :30 ~12 :00

【デモ行進 】
13:10から集会・デモ趣旨説明と注意事項。
久宝公園(大阪市中央区北久宝寺町3丁目1)~ 難波元近辺、流れ解散 13 :30 ~14 :30 頃
※デモに参加される方は次の注意事項をよくお読みください。

【注意事項】
日の丸と太極旗は主催者側で用意しますので、そちらをご利用ください。
プラカードは主催者側で用意した物をご利用ください。
シュプレヒコール以外の勝手な言動は慎んでください。
許可なしの中継・録画・録音はおやめください。
行動中は、異論があるとしても、主催者の指示に従ってください。
主催者側の現場判断により、ご退場いただくこともあります。
当日、生中継はありません。なお主催側で記録として撮影が入ります。いずれYoutubeにUPされますので、必要な方はマスク・サングラスなどご用意ください。



【趣旨】
もう黙ってはいられません。傍観していられる事態ではなくなりました。日本人にとっても、在日コリアンにとっても、そして日韓の両国にとって、北朝鮮(北韓)のあり方と振る舞いは、未来を暗澹たるものにしています。
このような事態をつくり出して来た責任の一端は、私たち大人の世代が負わねばならないでしょう。次世代を担う子供たちに解決への責任と犠牲を負担させてはなりません。
未来に向かって日本人と在日コリアンが共同連合するなら、そして日韓が連携連帯するなら、新しい局面を開いて、事態を打開する力を生み出すでしょう。どこかで声高に主張されている「主体性」を発揮し、創造的に対処することです。
私たちのよりよい未来のために、日本人と在日コリアンの有志は、歴史認識・領土問題などの認識の違いを理解したうえで、今6つの課題で共同して声を出し、一歩を踏み出します。

【6つの課題】
1..拉致は国際テロ犯罪です。私たちは断じて許しません。日韓の拉致被害者を一日も早く救出しよう!
北朝鮮には、日本、韓国、さらにその他のアジア、ヨーロッパ、アメリカなどから拉致された人たちが、未だ解放されずにいます。
北朝鮮に拉致されたご本人はもちろん、その家族も、長年にわたって苦しみながら、再会の日は見えないままです。私たちは一日も早い拉致被害者の解放を北朝鮮に強く求めます。
拉致は国際テロ犯罪です。すでに亡くなった被害者がいるという北朝鮮の発表に激しく抗議します。拉致犯罪のすべてを明らかにし、犯罪の実行者を処罰し、被害者とその家族に補償することを求めます。
この犯罪が最高指導者の指示、または了解の下に行われたのなら、最高指導者はその地位を辞し、その罪に応じた刑に服さねばなりません。たとえ指示、または了解の下に行われたのではないとしても、最高指導者がその責任を取るのが近代社会の常識です。
そして、新しい指導者によって拉致犯罪を解明し、全貌を明らかにし、抜本的な解決を図らねばなりません。
北朝鮮による拉致被害は、日本と韓国共通の問題です。いつまでも歴史問題でいがみあっている場合ではありません。一刻も早く手を取り合い、声を合わせて北朝鮮に拉致被害者の解放を要求しなければなりません。

2.北朝鮮帰還事業で私たちは北朝鮮に人質を取られた。この人たちを救わねば、私たちも救われません。北朝鮮にいる親族を取り戻そう!
1959年12月に始まった北朝鮮帰還事業で北朝鮮に渡った人たちは、日本人配偶者など6730人の日本人を含めて、9万3千余人に上ります。
当時の在日コリアン人口61万9千余人の15%、実に7人に一人が北朝鮮に渡ったのです。在日コリアンの誰もが北朝鮮に家族、親族を持つことになりました。北朝鮮に渡った人たちは身体的にも精神的にも自由を奪われた上に、命さえ奪われた人も少なくありません。
北朝鮮に渡った人たちの生活を支え、身の安全を確保しようとして、数十年にわたって必死の努力をしてきたのは、日本の家族、親族、そして友人たちでした。北朝鮮に渡った人たちが北朝鮮の人質にされたことで、日本の家族は声を上げる自由を奪われ、そして財産も奪われてきました。
日本人配偶者や子供たちを含む、北朝鮮帰国者は、「資本主義の国から来た者」として差別され、中には親族ともども無実の罪で政治犯収容所に入れられたり、処刑されたりしました。祖国に夢を抱き、裏切られ、そして家族を奪われた在日コリアンの苦しみは言葉では言い表せません。
北朝鮮帰還事業は、「地上の楽園」という嘘の宣伝で無数の人間を騙し、「地上の地獄」へと連れ去った巨大な誘拐・拉致犯罪です。
離散家族を作った北朝鮮帰還事業は、今も被害がつづく20世紀の甚大な人道犯罪です。北朝鮮帰還者とその家族の正確な現状を明らかにし、北朝鮮から日本への自由な渡航を求めます。

3.北朝鮮の恐怖支配から人々を解放することは、私たちの課題だと考えます。そのために日本人と在日コリアン、日本と韓国は連帯し、協力していこう!
北朝鮮には政治犯収容所があります。現地では「管理所」と呼ばれています。裁判もなくそこに送り込まれた人たちは、一切の人権を奪われ、犬猫にも劣る取り扱いを受けて、強制労働に従事させられています。
しかも、そこが北朝鮮の優良製品の製造拠点となっているのですから、事実上の奴隷工場ともいえます。その中には「完全統制区域」があり、ここに収容された人は死ぬまでここから出ることができません。もう一つの「革命化区域」に収容された人は、いつの日かここを出て一般社会にもどされることもあります。
しかし、いずれにしても暴力的支配の下で過酷な生活を強いられ、片手で握れる量の腐ったトウモロコシと白菜の破片が浮かんだだけの汁が食事で、数少ない体験者の証言では、カエルやヘビ、ネズミなどを食べてしのがないと、遠からず死んでしまうのです。
この他にも教化所、労働鍛錬隊などの収容所があって、そこでも収容者は心身を深く傷つけられ、多くの人が死亡しています。収容所に送られた人は、政治的生命を失った動物的生命だけの生き物とされ、看守や警備兵などがその人たちを殺しても、まったく罪にはならないのです。その想像もつかないひどさは、日本に入国した脱北者から生々しく聞くことができます。そこでの体験で受けた精神的打撃は、生涯癒されることがなく、日本で生活を始めている今でも、その人を苦しめています。
北朝鮮には3世代に及ぶ連座制があり、一人が政治犯と見なされると、多くの家族、親族が捕らえられて収容所に送られます。公開処刑と収容所による恐怖支配、人々の奴隷的無権利状態は、近代社会にあるまじきものです。北朝鮮に暮らす人々を一日も早く解放しなければなりません。
脱北者は北朝鮮の恐怖支配から逃れて来た人々です。日本に定着している脱北者の大半は、北朝鮮帰還事業で北へ渡った、在日一世の子や孫たちです。この人たちが北送され、死んでいった在日一世や日本人配偶者たちの遺言を日本の家族に届けてくれました。
仮に現在、北朝鮮の収容所の一部が閉鎖されていたとしても、自国民を虐殺した過去の過ちを認め、遺骨を掘り出し、慰霊碑を立てて供養し、二度と繰り返さないと誓い、謝罪すべきです。それをやらず、「収容所など存在しない」と豪語する北朝鮮政府の対応は、己の行いを何ら反省していないことを証明しています。
北朝鮮の過酷な弾圧で死んでいった方々の無念を忘れず、日本と韓国、日本人と在日コリアンは連帯して北朝鮮の恐怖支配を変革するために行動していきます。

4.国際テロ・犯罪の実行集団には人々を統治する資格がありません。一刻も早い退場を求めよう!
北朝鮮の権力者たちは、これまで数々の国際テロ・犯罪を実行しておきながら、一つとして非を認め、謝罪、保障したことがありません。
1950年6月の南侵攻撃をはじめとして、1968年1月の青瓦台襲撃事件とプエブロ号事件、1976年8月の米兵が殺されたポプラの木事件、1983年10月のラングーン事件(韓国大統領を狙ったアウン・サン廟爆破テロ)、1987年11月の大韓航空機爆破テロ、2010年3月の天安艦撃沈、2011年11月の延坪島砲撃、そして2017年2月の金正男さん暗殺テロなど、北朝鮮主導の国際テロ犯罪は数え切れません。
また、覚醒剤や偽ブランド商品の密売、偽ドル(スーパーノート)の印刷使用などにも手を出してきました。
このような数々の国際テロ・犯罪を実行してきた北朝鮮権力者集団はもはや政府、政権と呼ぶに値しない凶悪犯罪者集団に過ぎません。このような犯罪者集団が、一日も早く近代社会の法と正義を体現した統治者に代わることを熱望します。

5.私たちは金正恩の核脅迫の下で暮らす時代を子供たちに残すことはできません。核脅威のない北東アジアのために、日本人と在日コリアン、日本と韓国は協力していこう!
北朝鮮の核兵器開発を巡る過去20数年にわたる外交交渉にもかかわらず、核兵器開発は着実に進み、米国を射程にいれた攻撃能力を完成させる最終段階となっています。
すでに日本と韓国に対しては核を含む攻撃能力を完成しています。
延坪島への攻撃をはじめ、これまでの韓国に対する軍事攻撃を思い起こせば、韓国、日本への核威嚇を背景にした武力挑発、あるいは核を用いた攻撃さえも、いつ起こるか知れない状況です。
北朝鮮の指導者たちは「突然の核先制攻撃」を口にしています。もちろん、彼ら特有の「言葉の戦争」ですが、実際に攻撃をした前例が多々ある以上、私たちが安穏としていてよい情勢ではありません。
人々の生活苦を顧みず、経済再建よりも核兵器開発を優先してきた北朝鮮の権力集団の行為を私たちが止めなかったなら、その責任放棄と愚かさが後世によって指弾されることになるでしょう。
北朝鮮が核保有国として存続することは、ISなど世界のテロ集団が核兵器の保有と使用に向かう流れを作り出すことになり、人類の危機につながるでしょう。私たちはこのような道を何としても阻止しなければなりません。
そのためにも、このような北朝鮮の核兵器開発に賛意を表明し、支援する者が日本や韓国にいることを許してはなりません。
民主主義の諸制度を悪用し、国際テロ犯罪集団の核兵器開発を手助けする行為を断じて放置してはなりません。

6.在日コリアンの子どもたちに国際テロ・犯罪者集団への忠誠心を育てる朝鮮学校を早急に改革し、朝鮮総連の支配を排除し、正しい民族教育を在日の手に取り戻そう!
朝鮮学校のはじまりは、戦後(光復後)、祖国に帰ることを準備していた在日コリアンが各地で自発的に設立していった国語講習所です。
その後の歩みの中で、在日本朝鮮人連盟による整備、制度化を経て、朝鮮総連の設立後はその傘下に置かれ、北朝鮮志向が明確になっていきました。
そして、北朝鮮で金日成への無条件服従が強制され、「唯一思想体系確立の10大原則」が制定されるにいたると、総連に支配された朝鮮学校は民族教育の学校から大きく逸脱し、金日成思想を絶対化し、チュチェの戦士を育成する洗脳の学校となりました。
1960年代~70年代にかけ、在日コリアンが望んだ民族教育は金日成・金正日によって大きくゆがめられてしまいました。
朝鮮学校の設立者である学校法人は形骸化され、総連直系の教育会が実質的に支配し、学校を在日朝鮮青年同盟と一体化させ、チュチェ思想で洗脳し、感化できた子供たちを「熱誠者」と呼んで「学習班」に組織し、朝鮮大学校へ送り込み、総連活動家や工作員になるように育てています。洗脳された人の中から、北朝鮮の核兵器開発を支援するような科学者も生み出されているのです。決して軽視してはなりません。
北朝鮮の独裁体制下で自由をはく奪され、密告・連座制・収容所の恐怖に苦しむ北朝鮮国民の被害を教えず、その加害者に忠誠を誓わせ、あまつさえ褒めたたえさせることは、子供に現実の価値観との分裂を引き起こさせ、心を深く傷つける深刻な人権侵害です。
朝鮮学校の現在の「教育」実態は朝鮮半島の歴史をゆがめ、ねつ造し、金日成一族以外の豊富な文化、伝統を正しく継承しようとしない反民族教育です。この現状は、将来、恐怖支配から解放された北朝鮮国民から激しく批判され、憎悪されることでしょう。
私たちは子供たちを危険な洗脳から守らねばなりません。そして、私たち在日コリアンは金一族に強奪された民族教育を取り返さなければなりません。
帰還事業で北送され、政治犯収容所で死んでいった在日同胞の無念を語り継ぎ、北朝鮮に政治犯収容所の廃絶を要求し、抑圧と恐怖支配から北朝鮮を解放するために闘ってこそ、誇りを持って自分は朝鮮人だと言えるようになるはずです。


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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/06/10 06:00

復活した志位るず

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国会前の騒音の元である志位るずが再結成したそうです。
政治団体でもなくどこにも届けていなかった団体である志位るずは違法にも献金を募っていました。
その結果、政治資金規正法に引っかかり解散を余儀なくされたそうです。
元々、共産党の傘下にあった若者組織志位るずは今後何をするのでしょうね?
<シールズ>新たな団体「未来のための公共」17日に発足
 古い政治運動のスタイルを破って共感を広げた「SEALDs(シールズ)」。その流れを受け継ぐ新たな団体が17日に発足する。名前は「未来のための公共」。大学生や子育て世代を含む幅広い世代が政治を語り合う場所にしようと、関係者は意気込んでいる。
 学生グループのシールズは2015年5月に結成され、安全保障法制の成立前後に抗議活動を展開。メンバーが互いの価値観を尊重し、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)でゆるやかにつながりながら、政権批判の大きなうねりを生み出した。昨年8月に解散した。
 新団体にかかわる元シールズメンバーの溝井萌子さん(21)は「再結成ではない。発展型です」と言う。立憲主義や市民の政治参加を重視する点は同じだが抗議活動にこだわらず、自由な意見表明に力点を置く。共謀罪の趣旨を盛り込むテロ等準備罪や政府の働き方改革、森友学園なども取り上げるという。初の集会は17日午後7時半から国会前で開く。【遠藤拓】

共感した人は極々一部の老人でしたね。可哀想に孫からも見捨てられたのでしょう。
共謀罪反対やテロ準備罪に反対する理由はよくわかります。あなた方がテロリスト候補生だからですね。
朝鮮系の大学を出た人が中心となって共産党のノウハウを使い、街宣車も借りてうるさい太鼓などを鳴らしながら練り歩いた18の夜って感じですか(笑)。
政権批判のうねりなんて感じたことないですが、それはマスゴミ連中だけでしょう。
勝手に騒音をまき散らして平穏な社会を破壊しようとする志位るずに参加する人は一般人ではないでしょうね。
志位るずが出てきてから様々なパヨクが炙り出されました。

そして、政治屋もこれに乗っかろうとしています。
「話し合うだけで罪になる!」 野党議員ら国会前デモでトンデモ主張
 共謀罪の要件を厳格にした「テロ等準備罪」の新設に反対する市民団体が14日夜、東京・永田町の国会議事堂前でデモを行い、数百人が「戦争法と一体の共謀罪は絶対反対」などとシュプレヒコールを上げた。
 集会には民進、共産、社民各党の国会議員も参加した。民進党の逢坂誠二衆院議員は「ともに共謀罪を葬り去ろう」と呼びかけた。
 法案は対象を組織的犯罪集団に限っており、一般人に適用されることはないが、共産党の山下芳生副委員長は「例えば、職場の同僚と一杯やりながら『あの上司ムカつくね、今度やっつけてやろう』と合意したら罪になる」などと主張した。
 社民党の福島瑞穂副党首も「共謀罪は話し合うだけで罪になる犯罪だ」「共謀罪(の対象犯罪)が277に減っても、(戦前の)治安維持法が277できるようなものではないか」と理屈の通らない持論を展開した。

共謀罪は必要ですし、スパイ防止法も必要です。人権なんてくそくれですね。
人権に配慮とか言って最大の人権侵害である殺人すら無期懲役や無罪になる司法に従わないといけないことが腹立たしいです。
より凶悪な人間ほど抜け道を模索します。一般の人はそこまで邪悪にはなれません。
相手を間違えているとしか思えない最近の司法、犯罪者は最大限に罰する必要があります。
外国人による政治関与も違法にしなければなりません。少なくとも政治犯罪を犯した人間、特に違法献金を行った外国人は即時財産没収に加え、海外追放が適当でしょう。故意でしか起こらない犯罪への厳罰化が必要です。

結局、志位るずは安倍政権の味方をしているようにしか見えに現状がありますね。
真の日本を心に持った野党が必要です。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/03/21 06:00

パヨクによる言論弾圧

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パヨクによる言論弾圧が絶えません。
差別を装い、自分たちに対する批判を封じ込めメディアに報道させない自由を使わせ、自分たちに不利な言動を一切させない方法で利権を得ていたパヨク達。
最近、それが通じなくなってきていますがそれ以外の方法を見いだせなくなっています。

そんなパヨクの言論弾圧を跳ね返そうとするマスコミが現れました。
MXテレビ「『ニュース女子』への言論弾圧許すな」 沖縄で緊急講演会
 沖縄県の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」をめぐり、「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」は18日、同県宜野湾市で緊急講演会を開いた。
 講演会では、同会の代表運営委員の我那覇真子氏が「言論の自由を守らなければならない。沖縄の私たちにその任があることは誇りだ」と述べた。
 その上で我那覇氏は「彼ら(反基地活動家ら)は東京MXテレビに流された真実を沖縄ヘイトという嘘にすり替えようとしている。さらに悪質なのは、それを保守に対する言論弾圧に使おうとしていることだ。司会者の懲戒解雇を要求していることなどは、まさしく人権弾圧ではないか」とも指摘した。

反日活動家たちは言論弾圧を行うために様々な手を使って来ています。
発言させないために、事前連絡もなしに我那覇真子の自宅に押し寄せ、インタビューと称する嫌がらせを行っていたことは有名です。
彼らは人権を守れと言いつつ、犯罪者の人権を守っても一般人の人権は守らないという特殊な考えを持っています。
そのような人間達が良く行うことが権利、権利と言いながら平気で人を弾圧し差別することです。

東京MXテレビでは検証番組を行うそうでして、捏造は一切行っていない事を証明するそうです。
東京MXテレビ、「ニュース女子」検証番組放送へ 「虚偽・捏造認められず」との見解も発表
 沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」に批判が出た問題で、同局は27日、追加取材を行ったうえで事実関係を検証する内容の番組を制作して放送すると発表した。放送までに数カ月間かかるとしている。
 同局はホームページ上に「番組『ニュース女子』に関する当社見解」と題した文章を掲載。その中で、番組で使った映像や画像の出典は明確で、取材も合理的根拠に基づくものだったとして、「事実関係に捏造(ねつぞう)、虚偽があったとは認められず、放送法や放送基準に沿った制作内容だった」と表明、一部の報道で指摘されている「虚偽」「捏造」などの批判に反論した。
 批判が出た番組はDHCシアター(東京)など外部の制作会社が手がけたもので、検証放送は同局が独自に制作する。
 ニュース女子をめぐっては、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が10日、視聴者から意見が多数寄せられたことから審議入りを決定。20日には、有識者らでつくる東京MXテレビの放送番組審議会も、事実関係を再取材した番組を今年上半期中に放送するよう求めた意見書を同局に提出していた。

BPOに訴えていたようですが、BPO自体が反日マスコミのプロパガンダ団体ですのであまり意味がありませんし、もはや一般の人を騙すことは難しくなっています。
そして報道局が独自に検証報道を行うと言う事で事実を補完することになるでしょう。
沖縄で暴力をふるい、差別している団体はこの事実を捻じ曲げたいと思っているに違いありません。

それでも沖縄に対する偏向報道は絶えません。
琉球新報はこのような記事を書きました。
ゲート前、約100台の渋滞 辺野古新基地建設
 【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で25日午前8時45分ごろ、大型トラックなど6台が米軍キャンプ・シュワブ内に入った。その際、県警が約15分間通行を規制し、ゲート前の国道329号は一般車両約100台を巻き込む渋滞となった。
 トラックが到着すると、交通規制と同時に機動隊がゲート前に座り込む約80人の市民を排除し、午前8時57分に最初のトラックがシュワブ内に入った。
 抗議をしていた泰真実(やすまこと)さん(51)は「トラックが入る10分前から機動隊が排除を始めている。警察は排除理由を『道路交通法』と言っていたが、往来妨害をしていないので、それは当てはまらない。私たちはゲート前に座っていただけだ」と話す。「いつも、機動隊による交通規制に疑問を持っていたが、今回は特にひどかった。交通渋滞を発生させているのは機動隊だ」と語った。
 一方、海上では移設に反対する市民らが抗議船3隻とカヌー11艇で工事を監視しているが、午前10時35分時点で作業をする様子はない。

県警が交通の妨げになったような記事になっていますが、実際には座り込みを行い道路を封鎖したようです。
どこがゲート前に座り込みが道路交通法違反ではないと思っているのでしょうか?
ゲートの前=道路の真ん中です。
そんなところに座り込めば法律に則って排除されるのは自明の理です。
いい加減にしてもらいたいものです。

それでも米軍への差別は続けているようですね。
沖縄の“大動脈”国道58号で4時間渋滞 米軍の大型トラックが立ち往生
 24日午前11時すぎ、沖縄県浦添市城間の国道58号で米軍の大型トラックが故障で停車し、復旧しないまま約4時間にわたって車線をふさいだ。県警交通規制課によると、北向き車線は午後3時に最大2・5キロの渋滞が発生した。
 浦添署によると、トラックは第2通行帯で停車。乗員が不具合を直そうとしたが修復せず、午後3時すぎに米軍のレッカー車が車両を移動させた。
 現場近くにいた男性警備員(60)は「トラックはキャンプ・キンザーのゲートから左折し国道に出たところで急に止まった。すぐに動くと思ったが、長い間渋滞も起こして迷惑だ」とあきれた表情だった。

一応記事になっていますが、この程度の故障はどの車でもあります。
米軍の車両は故障してはいけないとでも思っているのでしょうか?
先日、中学生だか小学生が車を運転して捕まったそうですが、そちらの方がレアケースではないでしょうか?

沖縄ではこの二紙以外の新聞はあまりありません。それだけ言論の機会が失われ、情報が損なわれているのです。
その状況が改善してきており、いかに偏向報道が沖縄でまかり通っているのかが公になってきました。

偏向報道、反日報道による言論弾圧、小学生であろうと幼稚園生であろうと平気で圧力をかけるパヨク達に言論弾圧を止めさせましょう。
差別を行っているのはマスコミなのです。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/03/02 06:00

退陣まで時間のない朴槿恵大統領

平成28年11月12日 慰安婦?
週末100万人もの人で賑わったソウル特別区、その人々の怒りの矛先は朴槿恵大統領に向けられていました。
朴槿恵大統領、朴ヨンヒ大統領を父に持ち、母親と父親共々暗殺された悲劇の人です。
両親を亡くし、長女であるが故妹の面倒も見ていた朴大統領は孤立していったのでしょう。
宗教にはまり、現在の窮地に立ってしまいました。
この状況を韓国の国民はどのように見ているのでしょうか?
現地の街頭行動をみた感想が記事になっています。
「韓国は世界に2つとない変な国」100万人の抗議デモを見た外国人が実感
2016年11月14日、韓国・国民日報によると、朴槿恵(パク・クネ)大統領の退陣などを求めソウルで行われた過去最大規模のデモに、1人の外国人がつぶやいた感想が韓国で注目を集めている。
朴大統領の40年来の親友・崔順実(チェ・スンシル)容疑者による国政介入疑惑など一連の問題を受け12日、韓国各地で集会が行われ、ソウル中心部で開かれた「ろうそくデモ」には126万人(主催者発表)が詰め掛けた。こうした中、あるソウル市民が「スウェーデン人の友人の言葉」としてSNSに掲載したツイートが話題だ。
スウェーデン人の友人はデモを目にし、「想像することすら難しい100万の、幻のようなろうそくの光の波。お祭りのようなデモ、暴力もごみもない整然とした様子、そして彼らが選んだいかれた大統領。世界のどこにもみられない実におかしな国」と感想を語ったという。
確かにこの日のデモでは警察と小競り合いになり連行された市民が一部出たものの、おおむね平和的に秩序正しく行われたと韓国の各メディアが伝えている。また13日、SNSやネット掲示板では、デモ終了後に路上に散らかったごみを袋に集めて歩く2人の女子高生の姿が広まり称賛の声を集めた。
国民日報は、「平和的なデモが可能だったのは、デモに参加した数多くの一般の人々のおかげ」とし、記事にはネットユーザーから次のようなコメントが寄せられている。
「『彼らが選んだいかれた大統領』…ここは泣くところ?でも大笑いしちゃった」
「不正選挙だったのでね。僕らが選んだわけじゃない!」
「笑っていいのか泣くべきなのか…。韓国国民はお人好しだからこうやって権力者に利用されるんだ」
「朴槿恵を選んだ大人たちの過ちだ。未来を背負う若者たちよ、大人の一人として申し訳ない」
「政治家もこれを見習え」
「この女子高生が大統領をやっても、朴槿恵よりはちゃんとやると思う」
「こういう子どもたちの姿を見ると、まだ希望があると思える。今からでも国を正しい方向に進めなくてはならない」
「高校生は学校の勉強だけで忙しくてストレスもあるだろうに。こういう子たちに国の心配までさせたくはない」
「韓国は政治家さえきちんと政治をすれば、世界の中でも暮らしやすい先進国になるはず」(翻訳・編集/吉金)

なかなか複雑なようですね。
国民の行動は国益を考えての事なのか、ただ単にはけ口を求めての行動なのかはわかりませんが、これも民主主義の一環、政治活動になるのでしょう。
日本やアメリカと異なり国民だけで構成される街頭行動、これには頭が下がる思いです。
しかし、街頭行動にしては国旗が非常に少ないですね。アジびらではなく国旗を掲げて国のために行動していただきたいものです。
因みに日本やアメリカで騒いでいる人間は支那人か朝鮮人、それを嫌う人々と相場が決まっている感があったりしますが、あながち間違いではないかもしれませんね。

韓国特有の懸念も出てきました。
ソウルの100万人デモ、“性犯罪”と“女性嫌悪”の被害相次ぐ=韓国ネット「朴大統領より危険」「不正大統領を批判しただけで女性嫌悪に?」
2016年11月15日、韓国・女性新聞によると、韓国・ソウルでは12日、朴槿恵(パク・クネ)大統領の退陣などを求める100万人規模のデモが行われた。メディアは「平和的だった」と報じたが、デモに参加した女性たちからは「女性嫌悪」や「性犯罪」被害を訴える声が相次いだという。
韓国社会では最近、朴大統領の友人女性・崔順実氏による国政介入事件と共に「女性嫌悪」が広がっている。12日に行われたデモ中にも、女性たちは女性嫌悪や性犯罪に直面したという。ある女性はSNSに「デモ中に友達がセクハラを受けた。今警察に来ているが、この事実を広めてほしい」と書き込んだ。他にも「信じたくないが、制服を着て行進していた娘が何度も体を触られるなどのセクハラを受けた。朴大統領より最低な人たちがいる」「高校生の妹が痴漢に遭った。なぜ自分の権利を守るために参加したデモで性的にじゅうりんされなければならないのか?狂った国だ」「セクハラ犯は1人や2人ではなかった。ナンパ目的で参加する人も多かった」など、SNSには性犯罪被害を訴えるコメントが相次いだ。
また、「朴大統領は寂しいなら嫁にでも行きなさい」と書かれたポスターの写真や、朴大統領と崔氏の顔が描かれたステッカーが貼られた男子用トイレの便器の写真、「大韓民国には表現の自由があるから崔順実を売春婦、崔順実の娘を売春婦の娘さんと呼んでもいいよね?」などの女性嫌悪的発言も数多く掲載された。これに対し、女性たちは「朴大統領と崔順実が女性でなければデモはここまで拡大しなかっただろう」「とても不快。民衆の中に女性の居場所はないの?」「怒りが嫌悪に変わってはいけない。問題の本質を正しく把握しよう」などと訴えている。
この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。
「国民が一つになって戦わなければならない時にセクハラ?あきれてものも言えない」
「女性大統領だから甘く見ているのだろう。李明博(イ・ミョンバク)前大統領の時はなぜデモをしなかったの?強者に弱く、弱者に強い韓国人男性」
「韓国男性が成長するのはいつだろう?女性嫌悪は絶対、民主主義を発展させられない」
「朴大統領よりも横で一緒にデモをしている男性の方が危険というのが目の前の現実」
「朴大統領を批判しただけでなぜ女性嫌悪になる?」
「僕たちは不正大統領を嫌悪しているだけ」
「一部のネットユーザーだけでしょ?正常な男性は女性嫌悪などしない」(翻訳・編集/堂本)

女性差別が行われていたようですね。
韓国では根強い女性への差別があります。
というよりも女性は家庭に入るという考えが多く、社会進出が少ないのが特徴です。
最近は出ているそうですがその代わりに家庭を顧みないこともあり、女性が働くことは一族から嫌われているそうです。
そんな中、働く女性の象徴であった朴槿恵の不祥事、男性がいい気になって侮辱しているということでしょう。

韓国は揺れに揺れています。
日本は巻き込まれないように餌を少しづつ減らして撤退するようにしていかないといけませんね。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2016/11/20 06:00

まだまだ続く民進党の危機

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我が国には日本を主語とする政治家が必要です。しかし、主語が日本語でない人間が政治家を国会議員をやっているという事実があります。
その人物はいまだに二重国籍であり、議員資格の剥奪すら視野に入っているような人物です。
彼女が特別なのでしょうか?それともその人物が所属している政党がおかしいのでしょうか?
過去、自らの招いた事由に対して反対意見を述べており首尾一貫しないことが指摘されています。
恥の上塗りなのでしょうか?このような発言をしております。
蓮舫氏「恥の上塗り。茶番の茶番は許してはいけない」 TPP承認案の衆院本会議採決で
 民進党の蓮舫代表は10日の代議士会で、与党側が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の承認案と関連法案を同日午後の衆院本会議で採決すると決めたことに対し「TPPがどうなるか分からないのに(衆院TPP特別)委員会に続いて本会議でも強行採決。恥の上塗りではないか。茶番の茶番は許してはいけない」と批判した。
 米大統領選でTPP反対を公言するドナルド・トランプ氏が勝利したことに触れ、「米国はどのような方向を見いだすのか。その流れを見いだしてからでも、われわれの国会審議は遅くはないのではないか」と述べた。

自分の国の方針を他の国が変更するから自分の変更しなければと言っておりますが、そもそもTPPはアメリカが強引に介入してきた貿易協定です。アメリカの割合が大きいので経済規模は小さくなりますが、それでも日本にとってメリットもデメリットも存在する協定です。たかがアメリカ一国が参加しない可能性が出えてきたからと言って日本が積極的に約束を破る必要があるのでしょうか?
そして、TPP協定に参加したのは民進党の決断です。その決断を自らがおこなったという事をお忘れか?
これこそ事大主義、じ従米精神と言われてもおかしくないと思います。

この二重国籍者はころころと意見を変え非難されております。
民進党・蓮舫代表「トランプ氏に失礼」でまたもブーメラン TPP交渉参加の協議入り決断は旧民主党政権ではなかったか
 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案などをめぐり、米大統領選でTPP脱退を明言するトランプ氏が勝利したことを受け、民進党執行部から承認案の即時撤回を求めるような発言が相次いでいる。そもそもTPP交渉参加に向けた協議入りを決断したのは、平成23年の旧民主党・野田佳彦内閣だ。自由貿易体制を重視する本来の立場を忘れ、トランプ氏を安倍晋三政権の攻撃材料にするのは本末転倒でないか。
 蓮舫代表「新大統領に対して失礼にあたるのではないかとも思い、懸念している」
 野田幹事長「新しい大統領にケンカを売るような話にもなりかねない」
 蓮舫、野田両氏はトランプ氏が勝利した9日、承認案などの衆院採決を急ぐ政府・与党を批判した。

 民進党は「今回の交渉で農産物重要5項目の聖域が守れなかった」ことなどを理由に承認案に反対しているが、TPPの理念は否定しない立場。7月の参院選で発表した「民進党政策集2016」にも「アジア太平洋自由貿易圏(FTAAP)の実現をめざし、その道筋となっているTPPなどの経済連携を推進します」と明記している。
 トランプ氏はTPPを「米製造業の致命傷になる」と批判するなど保護主義的な姿勢を示してきた。民進党の考えるべき道は、TPPの理念まで消え去りかねない危機への対応であり、「トランプ氏に失礼」などと肩を持つことではないはずだ。(水内茂幸)

トランプさんが大統領になる、その政策方針にTPP反対があると言う事からトランプさんに失礼と言いたいのでしょうけど、相手が変わるから私たちの国の方針も変えると言っているだけにすぎません。
民主主義に則って審議を進めてきたのに一人力が強い人間がいるからと言って方針を変えるというのは国民に対する裏切りにすぎません。
やるなら審議を経て変更すべきことであって一人の政治家の方針のみで変更するなんて民主主義に対する冒涜にすぎません。

そもそもこの二重国籍者は他国の大統領選に投票していたとも言われるじゃないですか、こんな蝙蝠に何か言う資格はありません。
蓮舫民進党代表「二重国籍問題」訴訟より危ない爆弾疑惑
「1月解散風」が永田町で吹き荒れる中、大忙しなのが蓮舫民進党代表(48)だ。山本有二農水相(64)の失言に不信任決議案の提出をチラつかせるなど“舌”好調である。一方、「二重国籍問題」には歯切れが悪く、同時に打たれ弱さも露呈している。
 10月28日、東京地検に国籍法違反などの罪で告発状を提出した市民団体「愛国女性のつどい花時計」岡真樹子代表が告発理由を語る。
「本来は民進党内部が調査して国民に公表すべき問題だと考えています。党代表に就任したということは総理になる意志がある。その人間が疑惑に答えない姿勢に異議を呈したかった」
 蓮舫氏は22歳までに日本国籍か台湾籍のいずれかを選択する義務があったが、10月7日まで放置していた。また04年7月、初出馬した参院選における選挙公報やHPには「85年台湾籍から帰化」と記載されていた。民進党議員は、
「二重国籍者の国籍選択は『努力義務』にすぎない。選挙公報についても公職選挙法の時効は過ぎている。違法性が低いうえ、蓮舫は10月18日、大手マスコミにオフレコ懇談を開催したことで説明義務は果たしたと考えている」
 と党内戦略を語るが、新たな時限爆弾のカウントダウンが始まっていた。ジャーナリスト須田慎一郎氏が4日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)にて、こう語ったのだ。
「代表どころか、国会議員を辞めなくちゃならないようなスキャンダルがあるんです」
 この発言の核心について、さる自民党大物議員は「蓮舫が台湾総統選に投票していた、という疑惑があるんです」と証言する。
「00年と04年、彼女は報道番組のキャスターとして現地を訪れていた。映像には残されていないが、台湾総統選で投票権を持っていたのであれば、今までの発言が全てウソになりかねない」
 須田氏に問い合わせると、
「明言は避けるが、将来的な政治家人生を考えると一度議員を辞職し、やり直したほうがいいでしょう」
 これに対して民進党本部は、
「そういった事実は一切ございません」
 とコメントした。
「代表就任後すぐにこの惨状で、党内からは『ウチは野田(佳彦幹事長)代表だよ』と揶揄するような声すら聞こえてくるほど。実際、党運営は野田幹事長に委ねている。蓮舫は“顔”にすぎず、いざとなったら変えるだけだ」(前出・民進党議員)
 民進党の自滅で、自民党内部は笑いが止まらない、となるかどうか。

10月7日まで日本国籍を選択しておらず、台湾国籍も抜いておりません。公職選挙法の時効を過ぎているって今現在も違法状態で仕事をしております。国籍選択が努力義務と言っても被選挙権を持っている人間が二重国籍で日本国籍を選択していない状態で台湾国籍を抜いていない状態で選挙を受け、当選している現状が犯罪なのですから国会が終わったら逮捕されなければなりませんし。そのまま居座ろうとすればどんどん民進党の支持率が落ちることでしょう。
自民党の支持率が上がり、民進党の支持率が低下していっています。
この状態を良しとする自民党は政党運営上は良いのかもしれませんが、馬鹿が国家審議しているので自民党の政権運営へのブレーキ、変な法案を通さないという抑止力の低下が国民への負担になる可能性が否定できません。
一刻も早くまともな野党が形成されていただきたいものです。

民進党の二重国籍者:村田蓮舫

このような嘘に嘘を重ね主語を日本とできない人間には日本を去ってもらいましょう。
それが正常な国家運営です。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/11/19 06:00
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