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終焉に向かう武漢ウイルス

ゼロコロナ いらない
武漢ウイルスが蔓延して3年になりますね。
そろそろ各国では規制を緩和させていっています。
日本もようやく5類に変わりそうですよね。
台湾は入国規制を解除していたりします。

そのような国々に取り残されたように支那ではゼロコロナがまだ敷かれているようですね。
そのことを岸田が習近平に指摘しています。
「ゼロコロナ」政策の緩和呼びかけ 日中首脳会談で岸田総理
 17日の日中首脳会談で岸田総理大臣が中国の「ゼロコロナ」政策に対し、緩和するよう呼び掛けていたことが分かりました。
 中国は、海外からの入国者に対し、8日間の隔離を義務付けているほか、中国国内での移動も制限しています。
 こうした「ゼロコロナ」政策について、中国に滞在する日本人や、日本のビジネス関係者からは緩和を求める声が上がっていました。
 政府関係者によりますと、岸田総理は、17日にタイで習近平国家主席と会談した際、厳しい防疫措置の緩和を習主席に直接呼び掛けたということです。

支那のチャイナリスクはほっときましょう。経済連はこれをリスクと考えて国内生産に戻していきましょう。
それが正しい円安の動きです。

それを受け手かどうかは判りませんが、支那では横暴な共産党の独裁政治に怒りの声が上がっているようです。
「習近平は退陣しろ」「自由が欲しい」中国でコロナ規制への抗議拡大、北京や上海でデモ
中国で厳しい新型コロナウイルス規制に対する抗議活動が行われ、27日までに首都・北京を含む各都市に拡大、上海では同日夜、数百人のデモ参加者と警察が衝突した。新疆ウイグル自治区のウルムチで発生した火災をきっかけに怒りが渦巻き、中国指導部を非難する声も上がっている。
同様の抗議デモは中国の複数の都市に広がり、3日目を迎えている。
上海の現場では、警察が1人のデモ参加者を取り押さえ、連行される様子が撮影された。習近平国家主席の下で、異議を唱える余地のほとんどない中国で、市民がこのように当局の方針への不服従を示すのは極めて異例。習主席の主要政策の1つ、ゼロコロナ政策に対する市民の強い不満を表している。
27日は武漢と成都でも街頭で抗議デモが行われた。また北京では、小規模な集団がウルムチでの火災犠牲者に祈りをささげた。さらに多数の大学でこの週末、学生が抗議のために集結した。
この抗議は、新疆ウイグル自治区のウルムチで24日、住民10人が死亡した集合住宅での火災に端を発する。現場では、100日間に及ぶロックダウンが実施されており、住民が逃げ遅れた要因になったのではとの指摘もある。ロイターが入手した映像には、火災後に「コロナのロックダウンを解除せよ」と訴える住民と防護服姿の当局者がにらみ合いになる様子が写っている。当局は、ロックダウンが避難や救助の妨げになったとの見方を否定している。
世界の多くの国が新型コロナの行動規制を解除する一方、中国は習主席のゼロコロナ政策に固執している。世界の基準に照らせば少ないが、中国ではここ数日、新規感染者数が過去最高を更新している。26日には新たに約4万人が感染し、各地でさらなる規制を余儀なくされている。

習近平が行っているゼロコロナに対する反発が広がっているってことですね。
いまだゼロコロナを行っているって遅れていますね。もはや重症化などの数値はインフルエンザ以下だといわれております。
それに対して暴動封鎖のためにゼロコロナを行っているとしか思えませんね。

抗議活動は習近平の母校でも行われているとのことです。
震える声で「いま声を…」 ゼロコロナに抗議拡大、習近平氏母校でも
 中国で続く「ゼロコロナ」政策への批判が、かつてなく強まっている。27日には習近平(シーチンピン)国家主席の母校でもある北京の清華大学の学生が抗議する事態に。各地の若者も声を上げ始め、当局にあらがう市民の姿も目立ち始めた。
 学生らの抗議の引き金になったのは、24日に新疆ウイグル自治区ウルムチ市で10人が犠牲になった火災だ。当局は否定しているが、火災のあったアパートがコロナ対策で封鎖され、消防車が入れなかったことが被害を広げたとの見方がネット上で広がった。
 清華大学での抗議集会には数百人以上の学生が参加。女子学生が「いま声を上げなければ生涯後悔する」などと震える声で訴える動画も拡散した。上海市内にある「ウルムチ」の名を冠した通りには多くの人が集まり、習氏の辞任を求める動画も中国のSNSで出回った。
 出口の見えない「ゼロコロナ」政策への不満は学生だけでなく市民にも広がっており、当局に反発する動きも目立ち始めた。開催中のサッカー・ワールドカップで各国のファンがマスクなしで熱狂する姿も、中国の特異な立ち位置を市民に強く印象づけている。(北京=林望)

支那全土で武漢ウイルスに対するゼロコロナ政策に対する抗議行動が行われえるようになっているそうですね。
一人でも陽性反応になったら監禁されるとなれば恐怖感は非常に大きいでしょう。

その結果、アップルのアイフォンの生産が落ち込んでいるそうですね。
アップルの中国依存、リスク高まる-iPhoneシティーでの混乱で露呈
米アップルのスマートフォン「iPhone」の生産を請け負う台湾企業、フォックスコン・テクノロジー・グループが中国の河南省鄭州市に設けている製造施設で、待遇面を巡る従業員の抗議活動が22日遅くに起きた。その時、特別ボーナスに誘われて仕事に復帰しようとしていたシアオ・ハンさんは1週間に及ぶ隔離を終えたばかりだった。
  外部との接触を遮断する「バブル」方式で生産を続けるため、同工場で働く約20万人の大半はわずかばかりの粗末な食料とごみがたまった社員寮で、既に何週間も過ごすことを余儀なくされていた。
  こうした従業員に状況が改善していると納得してもらうため、フォックスコンは割増賃金などを約束していたが、来年3月半ばまで勤務を続けていることが支払い条件と知った従業員のうち数百人が抗議。警備部門を押しのけ、警察とも衝突した。
  シアオさん(30)は「全くの混乱状態だった」と今回の抗議活動を振り返り、同僚の一部は衝突で負傷したと説明。「これほどの事態に陥るとは思いもよらなかった」と語る。
  シアオさんは今回の抗議行動の前でさえ、耐えられない状況になっていたと打ち明ける。不衛生で悪化する一方の周囲の環境に耐えかね、施設から離脱する従業員が先月相次いだが、10年余りにわたって中国の組み立てラインでiPhone製造に携わってきたシアオさんもこれに加わっていた。
  当時も食料不足や生活環境を巡り、従業員と警備担当者の衝突があった。だが、特別ボーナスが魅力的に映ったシアオさんは今月半ばに生産施設に戻っていた。
  23日にピークを迎えた今回の抗議活動は、会社側の取り組みがいかに不十分だったかを浮き彫りにする一方、ますます強まる「ゼロコロナ」政策の無益さも露呈することになった。
  非公開情報だとして匿名を条件に話した事情に詳しい関係者1人によると、フォックスコンは従業員の管理で誤りがあったと認めつつ、予測不能の政策によって食事の手配や維持管理がほぼ不可能になったと地方当局者を非難した。地方政府当局とフォックスコン担当者にコメントを求めたが、返答はなかった。
  フォックスコンが見舞われる苦闘は、中国が進める政策の範囲内で操業を余儀なくされる他社にとっても、対岸の火事ではないことを示唆している。
  ナティクシスのアジア太平洋担当チーフエコノミスト、アリシア・ガルシアエレロ氏は「フォックスコンのような事例を受け、どの企業も『当社にも起きるのか』と自問している」と指摘。「製造業に頼る企業なら、代替案を検討しなければならない。コストはかかるが、中国頼み一辺倒で同国が開放しない場合よりは代償は小さい」と語る。
  「iPhoneシティー」としても知られるフォックスコンの鄭州工場は最新iPhone14モデルの約80%を生産しており、アップルにとっては事業の継続が極めて重要だ。アップルは今月、年末商戦を控える中でiPhone14のハイエンドモデルの出荷が当初想定を下回る見通しだと発表した。
  ティム・クック最高経営責任者(CEO)は代替策を練っている。フォックスコンなど組み立てパートナーはインドでこれまでの世代と比較して多くのiPhone14を生産。輸出拠点として同国を活用し始めている。
  フォックスコンはまた、ベトナムやタイで事業を拡大しており、習近平指導部のコロナ政策がいかに中国の経済成長を脅かしているかを示している。
  今回の抗議活動後、また荷物をまとめているシアオさんの姿があった。今後も鄭州にとどまるが、他に仕事を探すという。「雇用してくれるのはフォックスコンだけではないからね」とシアオさんは話した。

習近平の無策ゼロコロナで企業が大打撃を受けているってことですね。
このようなリスクを背負っているチャイナリスクを軽視している経済連達も見習った方がいいでしょう。
製造業を国内に戻すのも手の一つです。

終焉に向かってきた武漢ウイルスによるコロナ禍
正常な日常に早く戻ってほしいですね。
(ブラッキー)
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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2022/12/01 06:00

地元住民がいない反対活動

地元住民がいない
地元住民がおらず、反日左翼の最後の牙城と言われている辺野古基地拡充反対運動
決して新基地ではありません。
今回、反対する人が行っているとされていた座り込み運動が虚構のものであったことをひろゆきとかいう人にばらされたことで反社集団がバッシングを開始しました。
その結果、様々なことが化かされ、追い込まれることになったそうですね。
結局、偽りの反対活動がバレたということになります。(笑)

そして、切り取り記事を書いてはひろゆきを貶める活動を行うようになりました。
ひろゆき氏「沖縄の人って文法通りしゃべれない」 県民の“日本語”めぐり発言
 辺野古新基地建設に対する抗議行動をやゆしているインターネット掲示板「2ちゃんねる」開設者のひろゆき(西村博之)氏が、自らのユーチューブ配信で「沖縄の人って文法通りしゃべれない」「きれいな日本語にならない人の方が多い」などとヘイトスピーチをしていたことが分かった。沖縄キリスト教学院大学の新垣誠教授(国際人権論)は「非常に危険だ。日本軍は『標準語』ではない沖縄の言葉を話す住民を虐殺した」と批判した。(編集委員・阿部岳)
 ひろゆき氏が7日、自身のユーチューブ配信で視聴者の質問に答えた。このほか、「もともと普天間の基地があった。周りに住宅を造っちゃった」「もともと何にもなかった」と事実に反する発言をした。
 米軍普天間飛行場の区域は戦前、役場などがある宜野湾村(当時)の中心部だった。11日、ツイッターのユーザーに事実を提示され、ひろゆき氏は「たしかに言い過ぎですね。失礼しました」としつつ、なおも1945年と現在の人口を比べて「普天間住民の90%以上の人は基地が出来てから移住してきた人」と投稿した。
 本紙はツイッター上で、77年たてば子孫が増えるため、増加分が全て移住ではないと指摘したが、返信はなかった。ヘイトスピーチとデマを謝罪、撤回するかどうかも答えなかった。
 県が制定を進めるヘイトスピーチ対策条例の検討委員を務めた新垣教授は、ひろゆき氏の日本語に関する発言を「沖縄の言葉を奪ってつくった言語的特権に基づく差別、侮蔑だ」と非難。ヘイトスピーチとデマが差別に基づく暴力(ヘイトクライム)に発展することを懸念した。
 また、「ひろゆき氏の言動は、人の苦しみを面白おかしく扱う日本全体の病んだ風潮を象徴している。沖縄の若者もヘイトスピーチやデマに影響されかねず、上の世代との間に分断の種がまかれてしまった」と指摘した。

切り取りですね。
本土からの人と純粋に沖縄の人を比べると方言などが違うという意味で話していただけにすぎません。
それを差別と言って言論封鎖を行っているマスゴミたちがいるってだけの話です。
自民党の発言に対してもそうですが、あんな切り取り発言を行って貶めようするのがマスゴミたちのやり口です。
それを信じる方がおかしいのでしょう。

ちなみに捏造が出来ないから取材をやらないという言い訳を行っているようです。
ひろゆき取材中止の経緯を琉球新報が説明「博之さん側から条件が追加されたため」
 琉球新報の公式ツイッターは20日深夜、実業家のひろゆき氏との取材が中止になったいきさつを説明した。
 沖縄・辺野古での〝座り込み抗議〟に関わる問題で、この日、ひろゆき氏が21日に予定していた同紙との〝公開取材〟が「琉球新報側の都合」で中止になったとツイッターで報告。同紙はこれをリツイートしたうえで、「博之さん側から条件が追加されたため、準備が整いませんでした」とした。
 琉球新報のサイトでは、「ひろゆきさんが提示した21日午後7時から取材をインターネットで配信することを前提に調整を進めてきた。配信は仲介者のユーチューブ・チャンネルを想定していた」と準備を進めていたが「調整を進める中、ひろゆきさん側から19日、他メディアのチャンネルでの配信を必須とする新たな条件を提示された」ことを明らかにした。
 これに対し「本紙は他メディアで本紙記者のインタビューが配信されることを検討したが、取材予定日までに結論を出せないため、21日のインタビューは見合わせたいとひろゆきさん側に伝えた」としている。
 配信前日の取材キャンセルについて、見出しで「ひろゆきさん側から条件追加で見送り」と強調している。

追加された条件は動画をすべて編集せずに録画したものを生配信するとしているだけです。
捏造できない記事はかけないという琉球新聞の言い訳ですね。
編集して切り取れらないと発言できないマスゴミたちの実態が明らかになりましたね。

ひろゆきに指摘された看板が刷新されたそうですね(笑)
ひろゆき氏がツイートした辺野古前の掲示板が新品に これまで同様「不屈 座り込み抗議」
 沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で新基地建設に反対する市民らが設置した抗議日数などを示す掲示板が劣化していたことから、市民らは19日、新たな掲示板を設置した。この掲示板を巡っては、ひろゆき(西村博之)氏がゲート前を訪れた際に「0日にした方がよくない?」などとツイートし、市民が反発していた。
 新たな掲示板にはこれまでのものと同様に「不屈 座り込み抗議」などと書かれ、抗議行動開始日からの日数を示している。作製した金城武政さん(65)=辺野古区=によると、反戦の意味を込め、ウクライナ国旗をイメージした色を塗った。同日午前の座り込みに参加した人々が掲示板の「不屈」という文字に筆入れをした。
 金城さんは「非暴力で新基地建設に反対する多くの県民の思いがこもった掲示板だ」と強調。ひろゆき氏のツイートを念頭に「真実は自分の目で確かめてほしい」と訴えた。
 20年以上、ゲート前での座り込みに参加している島袋文子さん(93)=辺野古区=は「戦争を体験し、絶対に繰り返してはいけないことだと知っているから、身体を張って続けている。面白半分でやっているのではない。ひろゆきさんには、胸に手を当てて沖縄のことをもう一度考えてみてほしい」と話した。

ちなみに反対しているのは辺野古の市民ではなく、地球市民ともいうべき奴らであり、地元住民ではありません。
そして戦争を起こさせないために軍事力を持つのであって喧嘩を吹っかけられない様に力を蓄えることが必要という考えが一切かけているだけの話です。

座り込みに対して新しい解釈をおこない嘘は言っていないとしたいということでしょうね。
馬鹿らしい
【寄稿】ひろゆきさん辺野古投稿巡り 「座り込み」は社会運動の手段 森啓輔氏(専修大講師、社会学・地域研究
 インターネット掲示板「2ちゃんねる」開設者のひろゆき(西村博之)さんが名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪れ、抗議日数を示した掲示板について「0日にした方がよくない?」などとツイッターに投稿し、物議を醸した。ネット上では沖縄での基地への座り込み抗議に懐疑的な見方や誹謗(ひぼう)中傷も相次ぐ。世界や沖縄での社会運動での座り込みの位置づけなどについて、東村高江の米軍ヘリ着陸帯建設反対運動などをフィールドワークで研究してきた森啓輔専修大講師(社会学・地域研究)が本紙に寄稿した。
 社会運動一般において座り込みは、署名活動、議会への陳情、公開書簡、集会、ミーティング、デモンストレーション、ストライキ、占拠、などのさまざまな抗議レパートリーの一つだ。

そんなことを問題視しているわけではありません。本気で反対しているのであれば続ければいいだけの話
それに対して嘘を言っていると指摘しているだけです。座り込みは要求が飲まれるまで行い続ける行為ですよね。
それを休憩しながらやっているのがおかしいという指摘です。
ハンバーストライキとか言って休憩時に食事をするという馬鹿が本気で反対しているとでも思っているのでしょうか?
ただのパフォーマンスです。真剣に反対運動をしていない馬鹿ってことを言っているだけにすぎないのでしょう。

ちなみに名護市は反対運動が社会的に問題になっており、地元住民からも反発されていることを公にしています。
辺野古の抗議活動「近隣迷惑まで許容せず」名護市が見解 違法駐車など
 【名護】沖縄県名護市の米軍キャンプ・シュワブに隣接する久辺3区が、新基地建設に対する抗議活動に伴う違法駐車の取り締まり徹底やテントの撤去を関係機関に要請した件で、名護市は17日の市議会定例会で「表現の自由は憲法で保障されているが、近隣への迷惑まで許容されているとは考えない。要請に対し、県警などの対応を確認していきたい」との考えを示した。
 辺野古区選出の宮城安秀氏の一般質問に祖慶実季総務部長が答えた。
 2015年に辺野古区がまとめた区民の苦情では、国道329号を車で通過した時に抗議市民に妨げられたなどの訴えがあった。宮城氏は「抗議活動を否定する訳ではない」とした上で、要請は手法の改善などを求める趣旨であると説明した。
 古波蔵太辺野古区長は取材に対し「これまでも要請しているが、渋滞や違法駐車が常態化し、区民が迷惑している状況が改善されていない」と訴えた。
 この問題について沖縄平和運動センターの山城博治議長は「県民が反対する新基地建設を国が強行するから、工事を止めるためにやむなく抗議している」との認識を示した。また、区との協議を踏まえ駐車場を借りたり県警の許可を得てトイレ利用の送迎車を駐車したりしていると説明した上で「それ以外の違法駐車があるなら注意を徹底する。しかし送迎車も仮設トイレ設置も認めないということなら、抗議自体するなということではないか」と疑問を投げ掛けた。

ちなみに新基地はありません。辺野古基地の拡充です。なんで言葉をすり替えるのでしょうか?
そして地元住民が反対運動に参加していないってだけの話です。
不法占拠して偉そうに言い訳を言う反対運動の責任者
ダメダメですね。

結局、地元住民も沖縄住民もいない違法反対運動は国民に受け入れられていないってだけの話のようです。
それが米軍基地反対の実態です。
米軍反対なら自衛隊誘致でやりたいものですね。
(ブラッキー)
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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2022/10/23 06:00

外交を任せれない民主党

阿呆内閣
先日、民主党が次の内閣とか言って変なものを発表しましたことが話題になっているそうですね。
なんせ、政権運営ができるようには全く見えないという点で大きく批判を浴びています。
防衛大臣がいない政権って何考えているのでしょうね。出来る人間がいないってことなのかもしれませんが、それにしてもひどすぎるでしょう。
って泉健太って意外と若かったのですね。初めて知りました。

そんな民主党ですが日本に対して踏み絵を投じたらしいです。
立民、国葬質問書提出へ 泉氏「方針不変なら欠席」
立憲民主党の岡田克也幹事長は13日の両院議員総会で、安倍晋三元首相の国葬を巡り、問題点をただす文書を同日、松野博一官房長官に提出する意向を表明した。泉健太代表は質問書への回答を精査する意向を示した上で、党執行役員の出欠に関し「政府の考えに変更がなければ、出席は難しい」と述べた。
泉氏は政府に対し、15日までに回答するよう求める考えも強調。質問書は、安倍氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)側との関係などを問う内容となる見通しだ。

政府が考えを変えろと言っているところに傲慢さが出ていますね。
そして外交センスがないところも露見しています。
何がしたかったのよくわからない民主党、いい加減に仕事してもらえますか?

まあ、仕事したふりをするためにこんなもんぶち上げているから馬鹿って言われるんでしょうね。
【速報】立憲民主党「次の内閣」=ネクストキャビネット発足 政権与党に代わりうる政党とアピール
で、それを嫌っている人々が拒否するんですが、橋下維新の人間もさすがに一緒にされたくないのか即答で否定しています。
「立憲政権まっぴらごめん」 維新・吉村共同代表が「次の内閣」批判
 立憲民主党が発表した「ネクストキャビネット(次の内閣)」について、日本維新の会の吉村洋文共同代表(大阪府知事)は13日、「立憲民主党による政権はまっぴらごめん。全く信用できない」と批判した。
 立憲は13日の両院議員総会で次の内閣を決定した。泉健太代表がネクスト首相を務め、玄葉光一郎元外相がネクスト外務・安全保障相、長妻昭政調会長がネクスト官房長官にそれぞれ就く。また、参院選後の新執行部では幹事長に岡田克也元副総理、国対委員長に安住淳元財務相が就任するなど、旧民主党政権時代への「先祖返り」も指摘されている。
 こうした陣容について、吉村氏は「民主党政権で大失敗している。そして古株が幹事長で、実質そうした人がキャスチングボートを握るような政党だ。次の内閣と言っても何の期待もできない」と述べた。【石川将来】

維新の会も対外ですが、民主党のほうが終わっているといっても過言ではありません。
野党第一党を争う二人が喧嘩することは大いに結構ですが、あまりにも低レベルでつまらないって話です。

こんな記事も出ています。
【悪夢は一度で十分】立憲民主党が「次の内閣」を発表
 立憲民主党が「次の内閣」でアピールしているのは「政権担当能力」なのか、それとも「悪夢は一度で十分」なのか――。そんなことを考えてしまうのは、ひとえに立憲民主党が民主党政権を巡って、これまでに総括らしい総括をやったことがないからでもあります。人間、誰しも初のことは失敗するものであり、失敗から学ぶことで人は成長するのですが、その「失敗から学ぶこと」すら拒絶する者たちが成長するはずなどないのです。
多くの国民は失敗から学んでいくことを行っているのですが、民主党は一切そのようなことはなく全く同じことを繰り返し行っているだけで何の成長もしない民主党ってことです。

さて、全く成長しない民主党ですが、安倍元総理の国葬に参加しないことを決定したらしいです。
立民役員、国葬欠席決定へ 質問書の政府回答協議
立憲民主党は15日、臨時の執行役員会を午前11時過ぎに開催すると発表した。安倍晋三元首相の国葬を巡り、泉健太代表ら党執行役員の欠席方針を正式決定する見通しだ。政府に提出した、国葬の問題点をただす質問書への回答が14日に届いており、内容を協議する。
政府の回答は「国葬を執り行うことが適切だと判断した」として、従来の政府見解を踏襲。国葬実施は「行政権の範囲に含まれている」とした上で「国民一人一人に政治的評価を求めるものではない」と主張した。
野党では、共産党、れいわ新選組、社民党が既に欠席を表明している。日本維新の会と国民民主党は出席する方針だ。

外交センスなし、国政を取りまとめる覚悟もなし、何をしているのかよくわからない集団ですね。
このような停滞を望む人々を支持する人がいるとは思えませんが、老人ばっかが支持しているらしいです。
未来に展望を持てない人間が上に立つと困りますよね。
そして追悼の言葉は野党第一党が行うべきだといっていた口が何を言っているのでしょうね。

それに対してまだ韓国のほうが大人です。
韓国、安倍氏国葬に韓悳洙首相出席
【ソウル=時吉達也】韓国外務省は15日、今月27日に東京で行われる安倍晋三元首相の国葬(国葬儀)に、韓国政府を代表して韓悳洙(ハンドクス)首相が出席すると発表した。韓国首相の訪日は、2019年10月に当時の李洛淵(イナギョン)首相が天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に祝賀使節として出席して以来。
今回の弔問使節団は韓氏のほか、国会副議長で与党「国民の力」トップの鄭鎮碩(チョンジンソク)非常対策委員長らで構成される。韓氏は28日まで1泊2日の日程で滞在し、政財界関係者との面談も行う予定。

なんとしても日本から譲歩を引き出そうとする執念は立派だと思います。拒否するのではなく大人の対応を行って日本と話し合いの場を作りたいという欲望がありますね。
話し合いを拒否する民主党が出来ていないことを韓国ですらできているのです。

でも、本心から弔意を払っていただきたいものです。
日本の友人である台湾は日本に弔問団を送っているそうです。
台湾与党議員、安倍氏に弔意「感謝伝えたかった」
台湾の与党、民進党の立法委員(国会議員に相当)らが13日、7月に銃撃され死亡した安倍晋三元首相への弔問のため、自民党本部を訪問した。
訪問団は、邱議瑩(きゅう・ぎえい)氏ら立法委員5人と前立法委員1人の計6人で構成。記帳に先立ち、自民党の萩生田光一政調会長や鈴木憲和青年局長らを表敬訪問した。
邱氏は、日本政府による台湾への新型コロナウイルスワクチンの提供や、安倍氏が「台湾有事は日本有事」と述べたことへの感謝を伝えるのが来日の目的と説明。「9月に安倍氏を台湾に迎え、感謝を伝えたいと願っていた」と語った。その上で今後の日台関係について「保健、経済、政治、外交、国防など各分野でさらに良好な関係を維持していきたい」と述べた。
萩生田氏は「安全保障、食料など日台がともに力を合わせていく課題はたくさんある。伝統的に培ってきた台湾のみなさんとわが党青年局の友好の輪をさらに広げて、日台関係を前進させていきたい」と語った。

日本の左翼を見ているとこのような当たり前の真心がうれしいですね。
安倍元総理の国葬を一番苦い思いで見てるといわれている支那の習近平にとってはこの真心が一番憎い存在なのでしょう。

民主党の内政能力、外政能力、国防能力、愛国心のなさはいまさらかもしれませんが、改めて任せてはいけない政党だといえるでしょう。
それを再確認できている安倍元総理の国葬ですね。
(ブラッキー)
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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/09/20 06:00

まだ悪あがきを続けている中共の狗達

安倍総理の功績
安倍元総理への国葬が今月末に迫っております。
そのためなのかメディアによる日本国民リンチがひどいことになっていますね。
報道の自由は偏向報道を行わないという義務を果たしてこそ行使される権利で合って何もしていないのに果たせれる権利ではありません。
それが判っていないのに何偉そうにって感じですね。
あれが老害っていうのでしょうか?まあ、そんな感じですね。

さて、人間としておかしい奴らが安倍元総理の国葬に欠席することを明言しています。
人間落ちるところまで落ちるんですね。
辻元清美氏と蓮舫氏が安倍晋三元首相の国葬を「欠席します」と表明
 今夏の参院選で当選し国政に返り咲いた立憲民主党の辻元清美氏が9日に自身のツイッターを更新。安倍晋三元首相の国葬に欠席することを報告した。辻元氏は、国葬の案内状で「欠席」に丸をつけた写真を掲載した。
 また、同党の蓮舫氏もこの辻元氏の投稿を引用したうえで「閣議決定だけで時の政権が国葬を決める、国権の最高機関たる国会を無視したこの決め方に反対です。欠席します」と投稿した。

何馬鹿なこと言ってんでしょうね。閣議決定で決める葬儀や慰霊祭などは多いんですけど、ただの馬鹿ってことですね。
欠席することは別にどうでもいいです。騒がなければいいだけの話です。
もしかして注目されないといけないという固定観念があるのでしょうか?
ごくごく少数しか反対していない安倍元総理への国葬、騒ぐだけ無駄、人気が落ちるってことが判らないのでしょうね。

しかも岸田さんは国葬を行う理由をしっかりと説明しています。
説明なくても納得できますけど国会で説明したという事実を受け止めてもらいたいものですね。
【速報】「暴力に屈しない姿勢示す」 岸田首相 が強調 安倍氏「国葬」で国会論戦
岸田首相は8日、衆院の議院運営委員会で行われている閉会中審査に出席し、安倍元首相の国葬について、「民主主義の根幹たる選挙運動中の非業の死」だとした上で、「我が国は暴力に屈せず、民主主義を断固として守り抜くという決意を示していく」と述べた。
また、現時点で16億6千万円と見込んでいる国葬の費用について、「過去の様々な行事との比較においても妥当な水準である」と強調した。

テロリストに屈しないというメッセージを出しています。それに対する反論は?って話は一切聞きませんね。
岸田さんの説明で納得できないのであればそれに対しての反論があってしかるべきですが、あいつらの反論にはそのようなことは一切ありません。
結局、安倍元総理が嫌いというだけしか理由がない反対勢力、そんな人たちに負けるわけにはいきませんね。

台湾では安倍元総理への追悼コンサートが行われました。
感動呼んだ安倍氏追悼コンサート
台北市中心部にある国際会議センターホールで20日夜、「台湾の真の友人、安倍晋三・元首相追悼コンサート」が盛大に行われた。頼清徳副総統、蘇嘉全・台湾日本関係協会会長、李永得文化部長(文部科学相に相当)、林鴻聯・聯邦銀行会長ら、台湾の政財界関係者が多く出席し、会場の約3100席は老若男女でほぼ埋め尽くされた。
コンサートの冒頭、頼副総統は7月12日に東京・増上寺で行われた葬儀に参列し、安倍氏に最後の別れを告げたときの心境を報告した。これまで台湾への新型コロナウイルスのワクチン提供や、台湾産パイナップルが中国から禁輸措置を受けたときの支援など、安倍氏の日台関係への貢献を振り返りながら、「安倍氏に対する感謝の気持ちは、安倍氏の死によって変わることはない。われわれは安倍氏の信念と理想を引き継いで、台日関係をさらに発展させたい」と頼氏が語気を強めると、会場から大きな拍手が湧き起こった。
その後、医師で歌手の劉立仁氏による「千の風になって」、著名な歌手、曽心梅氏による「涙そうそう」など日本の人気歌曲が披露された。台北市の日本人幼稚園の園児による台湾童謡の合唱などもあり、若者の間で高い人気を誇るロック歌手、朱約信氏の熱唱による安倍氏にささげる台湾語の新曲「街路灯」が大きな感動を呼んだ。

異国である台湾で安倍元総理が追悼されているのに日本で行われないのはなぜなのでしょうか?
国葬があるので遠慮しているとみるのが正しいと思います。それだけ世界中で人気を誇った安倍元総理への国葬、立派なものにしたいものですね。

しかしながら支那の狗が下らない話を出して国葬を止めようとしています。
橋下徹氏 国葬、岸田首相の説明“納得できなかった”83%に「日本国民は賢明。法治国家なんだから…」
 元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(53)が9日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月~金曜前8・00)に出演。衆参両院の議院運営委員会が8日、安倍晋三元首相の国葬に関する閉会中審査を行ったことに言及した。
 岸田文雄首相は、国葬は内閣府設置法などを根拠に実施できるとして「行政権の範囲内だ」と述べ、法的正当性を主張。安倍氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係調査を求められたが、否定的な考えを示し、今後の国葬実施に関しては「その都度、政府が総合的に判断するのがあるべき姿だ」と語った。総額16億6000万円程度とした概算費用に関しても「過去のさまざまな行事との比較においても妥当な水準」とした。
 番組のアンケートで、岸田首相の説明に「納得できた」が17%、「納得できなかった」が83%だったことに、橋下氏は「これは安倍さんの業績で反対している人が83%じゃないと思うんです。僕は日本国民は賢明だと思います」と言い、「政府、岸田政権の決め方、政治の決め方にみんな不安感を覚えている」と指摘。
 そして「感情で、安倍さんが凶弾に倒れて“安倍さん、大変なことになった。安倍さん、凄い功績があったじゃないか”ってことで、世論が盛り上がった時に、それに乗っかって安倍さんの支持層、安倍派に属する国会議員が“国葬だ、国葬だ”って、岸田さんがそのまま感情でやってしまった。国家運営は感情でやっちゃだめですよ。法治国家なんだから基準を決めてルールを決めて手順を踏んで、そして意思決定をしていく。これをやらない国家運営に対して国民は純粋に反対の気持ちをぶつけたと思います」と自身の考えを述べた。

テレビを見て一喜一憂するほど国民は馬鹿ではありません。番組のアンケートを取ってって言っていますが、その番組自体を見ない人が増えていることを忘れてはなりませんよ。
個人的感情で功績を否定するほど人間愚かなことはありませんし、客観的に判断もできないお子様はテレビでも見ていたらいいんじゃないでしょうか?もはや相手にされていないことが判っていませんね。

弁護士の人がこのように安倍元総理への国葬に対する法理を説いています。
国葬にかかる法的根拠の必要性について
安倍元総理の国葬についての世論動向に驚いています。その理由として「統一教会との関係」があることはいうまでもありませんが、もう一つ「国葬の法的根拠」について保守派も左派の議論にたぶらかされている傾向が読み取れますので整理しておこうと思います。 
1 国葬に法的根拠が必要だという議論ですが、憲法論としては、必要ありません。これは「法律の留保」というタイトルで議論されていることですが、法によることが必要な場合は、権利侵害を伴う場合であることは最高裁判例で確定していることです。これを「侵害留保説」といいます。
2 支出における国会の議決については、憲法は87条で予備費制度というものをもうけており、その支出については閣議決定で決めることができます。
3 国葬が思想信条の自由を侵害するという議論は、国歌斉唱事件における判例の適用場面であり、強制がない以上直接侵害はなく、間接侵害も参加を拒否できる場合には認められる余地はありません。 
4 「1」に関してですが、反対論者は、国民葬や合同葬なら良いというような主張ですが、「国葬」に法的根拠が必要という議論であれば、「国民葬」や「合同葬」では法的根拠がなくても構わないという理由が不明です。「国民葬」でも「合同葬」でも税金から国庫負担があることは同じです。 
5 政府が法的根拠としてあげている内閣府設置法4条33号の「国の儀式」は、国葬も含みますし、国民葬も含みます。海外からの多数の弔問客を迎えるのに「国葬」にしない理由はないでしょう。  
6 上記のことから、日弁連は、共産党や左派から強烈な突き上げをくらいながらも国葬に反対する会長声明を見送りました。大阪弁護士会もそうです。
国葬には反対せず、それが思想信条の強制にならないよう配慮すべきだというところで落としました。
共産党・左派勢力は、今でもガンガン突き上げてきますが、法律を必要とする法的な根拠がないので、これを押しとどめることができたのです。
もちろん、政治的判断として国葬に反対するという判断は保守派からもあってしかるべきところですが、法的状況については、上記のとおりであることを踏まえたうえで行うべきかと考えています。 

反対される理由がなく、止めれる理由も一切存在しないってことです。
何が憲法違反なんでしょうね。その根拠法を言っている人は一切いません。騒ぐだけ騒いでうんざりするような暴論を盾に感情論を押し付けるだけで意味のないことで騒いでいるだけの愚か者たちってことです。
橋下のようなテレビに出ている馬鹿はこのことが判っていないのでしょうね。だから弁護士って馬鹿って言われるんですよ。

実際に裁判に訴えた人間もいますが当然のことながら審議にもかかりませんでしたね。
安倍氏国葬、大阪地裁も差し止め却下
安倍晋三元首相の国葬を実施する閣議決定取り消しや関連予算の執行差し止めを求めて大阪府内の男性が申し立てた仮処分について、大阪地裁は却下する決定を出した。9日付。同様の仮処分申し立ては東京、さいたま、横浜の各地裁でも起こされ、いずれも却下されている。
徳地淳裁判長は「閣議決定や国費支出は個々の国民に何らかの受忍を強いるものではない。納税者は税金の使途について具体的な権利を有していない」と指摘した。

そりゃあそうですね。国民の税金の使い道を審議するために国会議員を選んでいるのですからその国会議員に対して意見を上げたりすることはわかりますが何の法的な理由もなく、嫌いだから反対するといわれてもどうしようもありません。

反対している奴らが何をしたいのかが判りませんが、日本が嫌いなだけなのでしょうね。
そんな人たちに騙されない様にしていきましょう。
(ブラッキー)
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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/09/15 06:00

安倍元総理が嫌いというだけで反対する動物

安倍総理の功績1
岸田さんが丁寧に説明するもその説明を聞くことがない国葬反対の人々
しかしながらそのような人たちは普通の人から冷たい目で見られていることを知らないのでしょうか?
反対のための反対しかしてこなかった日本の野党ども
一部のうるさい少数派の声しか取り上げないマスゴミたち、そのような人々と戦い、世界を相手に日本の地位を押し上げていった安倍元総理
その感謝の伝える場を少数のうるさい奴らにつぶされてはなりません。
それが民意であることを示していきませんか?
人を悼む心は誰しもが持っているものだと思います。死ねば仏になる、これは日本人の心の底に根差した価値観であると私は思っています。

さて、気に食わない人間が強制的に排除する文化を持つ左翼たち、裁判の結果も気に食わなければ糾弾するようです。
安倍元首相の「国葬差し止め」却下、「気に食わない」判断した裁判官を罷免できるのか? 市民団体による訴追請求の行方
安倍晋三元首相の国葬をめぐり、市民団体が裁判官をやめさせることをもとめて訴追請求の手続きをおこなった。
市民団体は、安倍元首相の国葬差し止めの仮処分をもとめていた。ところが、東京地裁が却下の決定をしたため、これに不服があるとして、その決定を下した裁判官3人の罷免をもとめ、8月16日付けで訴追委員会に訴追請求したのだ。
なお、市民団体は、東京高裁に即時抗告もしている。
もし、訴追委員会が「罷免の訴追」をすれば、弾劾裁判が開かれ、裁判官をやめさせるかどうか判断されることになる。
ただ、簡単に裁判官をやめさせられるかというと、罷免には法律で定められた「罷免事由」が必要となる。「裁判所の判断に不服があるから、裁判官としてふさわしくない」という理由での罷免は可能なのだろうか。
過去の弾劾裁判において罷免された裁判官らの罷免事由を振り返ると、「接待」や「盗撮」など裁判外での振る舞いが問題視されている。元裁判官の弁護士は「罷免の訴追はなされないだろう」と話す。

●そもそも弾劾裁判とは
国民が裁判官をやめさせたいと考えた場合、まず、裁判官訴追委員会に罷免の訴追の請求をする。訴追委員会(衆参両議員から10人ずつの訴追委員)において審議され、罷免の事由があって、必要があると判断すれば、訴追状を弾劾裁判所に出すことになる(罷免の訴追)。
訴追委員会は、刑事裁判における被疑者の起訴・不起訴を判断する検察のような機関だととらえるとわかりやすい。
続いて、弾劾裁判で、裁判官をやめさせるかどうか決定するのは、衆参から7人ずつ選ばれた国会議員(「裁判員」)だ。
裁判官弾劾法に定められた「罷免の事由」は2つ。
(1)職務上の義務に著しく違反し、又は職務を甚だしく怠ったとき (2)その他職務の内外を問わず、裁判官としての威信を著しく失うべき非行があったとき
1948年から2021までの間で、訴追委員会に受理された件数は、2万2801件で、そのうち、訴追された件数は58件(1人の裁判官に複数の訴追請求があった場合もあり、人数としては10人)だ。
こうして弾劾裁判を受けた10人の裁判官のうち、7人がやめさせられた。

●「事件記録を放置」「児童買春」「ゴルフクラブの供与」
弾劾裁判所から初めて罷免の判決を宣告されたのは、元帯広簡裁の判事だった。事件記録の不整頓を放置し、なんと395件もの略式命令請求事件を失効させ、そのうち3分の2について再起訴も断念させたことなどが、職務上の義務に著しく違反するなどが理由だ(1956年判決宣告)。
ほかには、担当する破産事件の破産管財人からゴルフクラブやスーツの供与を受けたもの(東京地裁判事補・1981年判決宣告)や、検事総長の名をかたり、内閣総理大臣に電話をかけ、前内閣総理大臣の関係する汚職事件(ロッキード事件)に関して虚偽の捜査状況を報告するなど、政治的策動にかかわったもの(京都地裁判事補・1977年判決宣告)などがある。
平成に入ると、性的な不祥事での罷免が続いた。3人の少女に対する児童買春・児童ポルノ禁止法違反の罪で有罪判決を受けた東京高裁判事(職務代行)が罷免された(2001年判決宣告)ほか、裁判所職員の女性にストーカー行為をした宇都宮地裁判事(2008年判決宣告)や、電車内で女性の下着を盗撮した大阪地裁判事補(2013年、もっとも最新の罷免)も罷免となっている。
弾劾裁判では、審理に出席した裁判員の3分の2以上が辞めさせると判断すれば、罷免される。三審制の司法裁判所と異なり、判決は宣告と同時に確定する。不服を申し立てる制度はない(ただし、判決から5年が経過し、相当な理由があるときなどの場合、弾劾裁判所に失った法曹資格の回復をもとめられる。これまで、4人の資格回復が認められている)。
裁判官の身分を失うだけではなく、弁護士、検察官になる資格まで失う重い処分が下される。
こうして見ていくと、裁判における判断が不当だとして罷免させられたケースはないことがわかる。

●元裁判官の視点「罷免の訴追はなされないだろう」
裁判官の罷免の仕組みと歴史を踏まえたうえで、本題に入りたい。
今回の市民団体による裁判官の訴追請求は、口頭弁論や審尋(当事者の言い分を聞くこと)をしないで決定を下したことが、弾劾裁判法における「職務上の義務違反」にあたるとしている。
過去のケースを踏まえて、訴追委員会はどのような判断をすると考えられるだろうか。元裁判官の森中剛弁護士に見通しを聞いた。
――本件は弾劾裁判所での審理に至るのでしょうか
結論から言えば、おそらく、罷免の訴追はなされず、弾劾裁判所での審理にはならないと思われます。
訴追請求というのは、ざっくり説明すると、「裁判官としての資質を欠いているので辞めさせてくれ」と訴追委員会に申し立てることです。
今回の件は、裁判所の判断や手続きが、法律や憲法に違反していることから、この裁判官が、職務上の義務に著しく違反し、又は職務を甚だしく怠ったときに該当するとして、訴追請求がなされたようです。
本来、裁判所の判断に不服がある場合には、控訴や上告(今回は仮処分申立てが却下されたとのことですので、即時抗告という種類の不服申立てになります)等で、是正を求めるのが通常で、法律もそれを予定しております。
また、裁判官は、憲法で身分が保障され、その保障のもとに良心に従って独立して職権を行使するものとされています。
判決を出す場合、主張が対立している当事者がいる以上、どちらか一方は、ときには双方が、判決内容に不満をもつことがほとんどでしょう。判決に不満だから罷免の訴追請求をしていいとなってしまうと、憲法で保障された身分が簡単に剥奪されてしまうおそれが出てしまいます。そうすると、良心に従い、独立して職権を行使するという裁判官の独立が侵される可能性が高くなってしまいます。
このような観点からすると、判断が間違っていたということを理由に罷免の訴追をおこなうことは、基本的にはないであろうと思われるわけです。

●不満があれば訴訟手続きで対処すべき
――判決が間違っていても、罷免の事由にならないということですね
裁判官訴追委員会のHPでも「判決が間違っている、自分の証拠を採用してくれない等の不満は、上訴や再審等の訴訟手続の中で対処すべきものであり、原則として罷免の事由になりません」と説明されております。
なお、先述の裁判官の独立についても、国民主権の下で存在するものである以上、国民の意思が反映されることも重要であり、そのために裁判官弾劾制度があり、最高裁判所裁判官の国民審査があります。
こうした国民主権の考え方からすれば、裁判官の判断が間違っていたときに、罷免の訴追のような選択肢がまったくないとまでするのは、行きすぎのような気がします。
ただ、訴追委員会も弾劾裁判所も、国会議員で構成されますので、運用次第では、三権分立を崩しかねないことになりますので、非常に慎重な運用が求められる制度であると考えられます。
――森中弁護士は裁判官時代に訴追請求された経験はありますか
私は訴追請求された経験はありません。
統計資料によりますと、罷免事由として主張された事実についても、誤判、不当裁判等が50%以上、その他の裁判手続きに対する不満等で、約95%を占めているようです。
これをみると、判決等に不満があるとして、訴追請求がなされることはそこまで珍しいものでもないようですね。

判決が不服だからと言って弾劾裁判を仕掛ける左翼たち、気に食わないからやめさせようという圧力をかけているその様はやくざと何ら変わりがありません。これが共産党のやり口なのでしょう。

このようなやり方をしている左翼に対してあきれている国民が多数です。
《国葬で民意は二分!?》滑稽を通り越して哀れな「反体制的知識人」のメンツ問題
 2020年春に新型コロナウイルスの流行が始まって以来、3度目の「同調圧力とともに迎える夏」である。
 ウイルス自体は「強めの風邪」に近いところまで弱毒化し、政府を支える専門家からも「指定を5類相当に変更し、インフルエンザと同様に扱おう」との提言が出てきた。しかしかつて彼ら自身が誇大に煽った不安のために、炎天下の屋外でも多くの人がマスクを外さない光景が続いている。

国葬は「弔意を国民に強制する」?
 加えて7月に起きた安倍晋三元首相の暗殺事件が、もうひとつの暗い影を落としている。政府は早々に9月の国葬実施を決めたものの、「弔意を国民に強制する同調圧力を招かないか」との批判もあり、いまのところ民意は二分された状態だ。
 意外に思われるかもしれないが、人によっては「過剰」なものに見えるコロナ対策と国葬の決定過程には、共通の力学が働いていたと私は考えている。
 当時から何度も批判してきたが、安倍氏が首相だった2020年2月のコロナ禍初期、多くの識者は当初「政府が強権的に対策を進めるのは危険だ」と主張していた。しかし同年3月半ばにコロナに対しても緊急事態を宣言可能にする法改正がなされるや、同じ面々は「なぜ政府は宣言を出さない!」と叫び始める。
 むろん同じ月に、欧州諸国がロックダウンに踏み切ったことの影響はあったろう。しかし冷静に感染者数を比較すれば、日本は本来焦る状況にはないとの指摘は当時、すでになされていた。
 つまり防疫上の意味は皆無だったにもかかわらず、なぜあのとき日本人は、自らの自由や権利が制約される対策(緊急事態宣言)を望んだのだろう?
 一言でいえば、それが取れるかぎりで「最大限の選択肢」だったという以外に、理由はないと思う。
 緊急事態宣言を発令するオプションが法的に可能となったにもかかわらず、それが「使われていない」という状況が、多くの人を不安にした。とにかくそのカードを切り、「やれるかぎり最大限のことはやりました」という体裁をとってくれないと、気持ちが納得できない。

“国葬”実施の理由は“特攻隊”と同じ
 目下争点となっている安倍元首相の葬儀形式をめぐる論争にも、同じ構図がある。亡くなった政治家の弔い方としては、最上位のものとしての「国葬」の先例が、現憲法下でも一例のみだが存在する(吉田茂元首相、1967年)。
 戦前も含めて憲政史上最長の政権を担い、しかも首相経験者として戦後初の暗殺という非業の死を遂げた安倍氏の葬儀に際して、国葬以外の選択肢を提示した場合、「なぜ最上位のオプションがあるのに、使わない!」と反発する層は確実にいる。
 それを防ぐには最初から「国葬で」とオファーするしかなかったというのが、おそらくは政権の内情だと思う。まさに現職時代に安倍氏が「なぜ宣言を出すというオプションがあるのに、使わない!」として、民意に煽られたのと同じだ。
 周知のとおり日本人にとっての8月は、いまや稀少な「戦争を振り返るシーズン」でもある。
 その際メディアで繰り返される「特攻隊神話」もまた、同一の構造の上にあることにお気づきだろうか。特攻作戦に戦局を反転させる意義がまるでなかったことは、視聴者の誰もが知っている。
 しかし、それでも自らの命を棄てての攻撃という「最大限の選択肢」を選ぶ姿が、今日もなお多くの日本人の琴線に触れる。ほとんどは別に好戦的な歴史観の持ち主ではなく、「あそこまでやっても敗けたのだから、もうしかたなかった」と敗戦を受け入れるためにこそ、実戦上は意味のなかった非道な作戦に共感しているのだ。
 戦時中から今日に至るまで続く、そうした感受性の罠から外に出るような歴史の振り返り方は、ないだろうか。
 手がかりになる人物の姿を、作家の中野重治が「吉野さん」という回想(1949年)に描いている。厳密には私小説であり脚色が入っているが、モデルとなった人物の英詩をそのまま引用していることからも、戦時下の実体験を踏まえた随想と位置づけてよい。

「多数決は挙国一致でありますまい」
「吉野さん」のモデルとなったのは、戦前に青山学院や陸軍大学校で教えた岡田哲蔵(1869-1945)。キリスト教思想を研究すると同時に、海外では『万葉集』の英訳などの詩作で知られていた。生前最後の2年間、世田谷で戦時下の町会長を務める姿が、中野の脚色を経て記録されている。
 中野が住む地区の町会長として描かれる「吉野さん」は、リベラリスト(自由主義者)を自任する老紳士だが、反軍的な人ではない。日清・日露戦争では通訳として軍に協力し、少佐相当だったと噂されることから、防空演習でも軍人に一目置かれている。
 しかし吉野さんは時局に関わる政治判断でも、「最大限の選択肢」には釣られない。あくまで法的な根拠があるか否かで、国の要請に応じるかを決める。戦費に回すための貯蓄が同調圧力で強制されそうになった際の、吉野さんの冷めた対応を、中野はこう描写している。
吉野さんは、町会長のうちでもいちばんの年寄りだったから、役人たちも弱った。
 とうとう都の代表者が、「重々ごもっともです。〔法的な根拠がないのは〕おっしゃるとおりで……ただこれは、挙国一致の案件でございまして、吉野先生以外の方にはおおむねご賛成願っておるのでございますから。多数決ということもございますし……」というようなことを言ったところ、吉野さんが開き直って、「多数決は挙国一致でありますまい。」とやったため座が白けたという話だった。
 戦争中の日本でも吉野さんが孤高を貫けた理由は、なんだろう。中野はこの随想で二つ、手がかりを示唆しているように思う。
 まず、吉野さんには詩作という趣味があった。元共産党員として官憲から監視される半面、戦前に発表した小説で知られていた中野に、自作の英詩を渡して交流を持とうとする。
 空気に従わない姿勢が右翼から睨まれ始めていた吉野さんに、最後の子供まで徴兵するとの通知が届き、町内は緊迫する。しかし出征式の日、吉野さんはわざと難解な自作の詩(日本語)に自分の真情を託すことで、衝突を回避する。
 今春刊行した拙著『過剰可視化社会』でも論じたように、「見た人は誰もが必ず一様に、同じ感情を抱くべきだ」とする発想でなされるコミュニケーションは、容易に同調圧力に転ずる(プロパガンダが典型である)。そうではない私秘的な会話の作法を知っていたことが、戦時下でも内面の自由を守った。
 次に、吉野さんとは正反対の個性の持ち主も、相まって彼とともに地域を支えたことだ。典型は前任の町会長だった、竹内という人物である。
 竹内は生活物資の調達に辣腕を振るうやり手だが、常に自分が一番多くせしめるエゴイストだった。そのため副町会長に降格されたものの、清廉さの裏面で融通が利かない吉野町会長の下では「副町会長が悪人で助かっている点もある」との住民の声を、中野は拾っている。
 戦後の著名人で喩えるなら、さしずめ吉野さんは丸山眞男で、竹内は田中角栄だろうか。欠点も含めてさまざまな種類の人間が、互いに不満や摩擦を抱えながらも「排除」だけは最後までしなかったことが、中野が属する共同体の強さにつながっていた。
 これに対して80年近く経ち、新型コロナ禍なる「擬似戦時下」にある私たちの現状は、どうだろう。
 誰もがマスクをしているといった「見ればわかる」対策からしか安心感を得られず、人それぞれの体質や感受性には配慮しない。SNSでも「自分への賛同以外あり得ない」という態度で発信し、異なる反応を示すアカウントを見つけたら、集団で潰そうとする。
 コロナでの過剰自粛に対する違和感を、人文的な教養に基づき発信した識者はごくわずかだ。国民生活への影響が甚大な緊急事態宣言にはもろ手を挙げて同調しながら、「反体制的知識人」のメンツの問題に過ぎない国葬にのみ強がって異を唱える姿は、滑稽を通り越して哀れですらある。
 なんとも情けない、終戦から77回目の夏。そんな時こそ、ほんとうの困難に立ち向かい、あるいは潜り抜けた人たちの姿が、静かに胸をよぎる。

馬鹿みたいなお粗末な理論ですね。特別攻撃隊の攻撃をこのように貶めないでいただきたいものです。
勝てないからやったわけではありません。未来のために戦ったのです。
その証拠に日本の奮闘を見てアジア諸国が植民地支配から解放されました。それは間違いだったのでしょうか?
違いますよね。断固たる意志をもって白人と互角以上に戦い続けた日本を見てアジア人でも白人に勝てると信じた行動により勝ち取った勝利です。
そのことが判っていないのに馬鹿みたいな記事を書かないでいただきたいです。

そして馬鹿なことを言うやつらがいるってことでしょう。
行われるのが決まっているのに自分が嫌いだからやらせないという我儘な人間の話なんか聞いても仕方ないですね。
国葬中止求めるオンライン署名呼びかけ 上野千鶴子・東大名誉教授ら
 9月27日に開かれる予定の安倍晋三元首相の国葬中止を求めるオンライン署名活動が23日、始まった。呼びかけ人には、上野千鶴子・東京大名誉教授、中島岳志・東京工業大教授、ルポライターの鎌田慧さん、評論家の佐高信さんら17人が名を連ねている。
 オンラインサイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」で、「安倍元首相の『国葬』中止を求めます」というタイトルで署名を募っている。事務局の「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」によると、約1カ月後に集約した件数を公表するという。
 サイトでは、国葬反対デモなどが各地で行われているとして、「これらの市民の声と運動に連帯し、より多くの皆さまの声をみえる形にするために、このアピールへの賛同署名をよびかけます」としている。

ちなみにこんなもん国民の意見ではなく世界中から集めることが出来るので内政問題では一切通用しません。
たとえ100万票が集まろうと何の効果もなく、配慮する必要もありません。
意見があれば堂々と言えばいいだけであり、脅迫じみた話し方では誰も聞くことはないでしょうね。
ちなみにこのおばはんたちの一人は国葬が行われれば支那に移住するそうです。勝手にやればいい、誰も日本に住んでほしいなんて一言も話していません。

そんな人々が支える野党は点でバラバラなようです。
立民泉氏、国葬出欠あやふや 野党足並みそろわず
安倍晋三元首相の国葬をめぐり、野党の出欠が焦点になっている。立憲民主党や共産党などは国葬への反対姿勢を強めているが、立民の泉健太代表は2日、岸田文雄首相が国会の閉会中審査でどう説明するか見極めたうえで出欠を判断する意向を示した。主要野党で欠席を明言したのは共産のみ。国民民主党は出席する方針で、足並みはそろっていない。
泉氏は2日の記者会見で、「吉田茂元首相の国葬で法的課題が残り、(以後は)内閣葬が定着してきた。これをひっくり返すことが、国民に疑念や混乱を与えている」と主張し、国葬に反対する考えを重ねて示した。
ただ、出欠については「(首相の)国会に対する説明を見極めながら最終的に判断する」と繰り返し、明言を避けた。
立民は2日も共産などとの「合同ヒアリング」を国会内で開き、国葬の警備費などをめぐって政府側を問い詰めた。立民の重鎮は「今の流れでは参加できない」と指摘する。
もっとも、立民が欠席にかじを切れば、「国葬で立共欠席」と共産との関係に焦点が当たりかねない。泉氏は2日の会見で、出欠を判断する基準を繰り返し問われたが、「(出席の)条件は明示しない」と煮え切らなかった。
日本維新の会も出欠の有無を明示していない。藤田文武幹事長は2日の記者会見で、泉氏と同様に、閉会中審査での首相の答弁を聞いた上で対応を決める考えを示した。
ただ、藤田氏は「(維新は)そもそも国葬に反対ではない。端から行きたくないというスタンスではない」とも強調し、出席に含みを持たせている。
主要野党は国葬に反対する理由として、多額の費用に加え、法的根拠の希薄さを指摘している。一部の野党は反対姿勢を強めた分、出席する際は根拠も問われそうだ。(大橋拓史)

別に出席を義務付けているわけではありませんので欠席したらいい話です。
誰も批判しませんよ。むしろうるさく騒がなければいいだけの話です。
静かにできない左翼がいるっていうのが日本の癌でありそれを排除できない警察は権限が少なすぎます。
デモなんて許可しなければいいだけであり、許可なくしてやった場合は全員逮捕すればいいだけの話です。

反対するなら反対で結構、その程度の人間であったというだけの話です。
だが、弔問している人の邪魔はやらないでください。その常識的な判断が出来ない動物がうるさく騒いでいるだけでしょう。
であればその動物は鎖をつけて穴に入れるべきだと私は思います。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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