fc2ブログ

犯罪者が多くなっている日本

差別ニダ
最近治安の悪化が叫ばれています。
その発端として権利だけを主張する犯罪者が多いことが指摘されており、権利があるから何やってもよいという変な価値観を左翼弁護士から植え付けられているのが理由の一つに挙げられています。
権利には義務と責任が伴うという当たり前の価値観がないというのも問題ですね。
そのような人々の話をまともに聞く必要性がどこにあるのでしょうね。

という話もありますが、ホストに嵌まって売春を行う少女の話があったりします。
自分で責任を負えない人間を食い物にしているホストなどは違法な存在にしていかないといけませんね。
夏休み「トー横」にたむろする若者、聖地化に潜む危険
日本一の歓楽街、東京・歌舞伎町にある「トー横」と呼ばれる地域に集う若者らの姿が絶えない。家庭や学校などで居場所のない未成年者らが、目的もなく身を寄せ合っているとされるが、飲酒や市販薬の過剰摂取(オーバードーズ)が横行するほか、性犯罪に巻き込まれるケースも少なくない。夏休みを迎え警視庁は取り締まりを強化するが、現地を歩くとその危うさの一端や、「聖地化」が加速する現状が浮かぶ。
「こんばんは。いきなりごめんね、警察です。年齢の分かるもの、見せてもらえる?」
今月15日深夜、私服姿の捜査員らが、歌舞伎町のボウリング場などが入るビルの階段に座っていた女性2人に声をかけた。
「え、なんで」。地雷系と呼ばれる目立つ服に身を包んだ2人は、動揺しつつも、かばんから身分証を取り出して捜査員に示した。
辛うじて未成年ではなかったが、捜査員は「危ないから離れてね」と注意を促すことを忘れなかった。

目的なく集まる
トー横は、映画館などが入る商業施設「新宿東宝ビル」の横という意味だ。ビル周辺や、その西側のテニスコート6面分ほどの約1200平方メートルの広場が、トー横と呼ばれる地域になる。
このトー横に、なぜ若者は集まるのか。
広場や道路には、酒の空き缶やたばこの吸い殻が散乱。地べたに座り込んだり寝そべったりしている若者らの姿も目立つ。「確たる目的がないんですよ」。捜査関係者はこう語る。
数年前くらいから若者が集まるようになったトー横。最近では地方にまで存在が知られ、家庭や学校に居場所を見いだせない若者らが、同じ境遇の「仲間」らを求め、この地を目指す聖地化が加速する実態もあるとされる。
学校が長期休みに入る夏は、より多くの若者が集うとみられる。15日夜~16日朝にかけて13~18歳の26人が補導された。この中には、行方不明届が出されていた少女2人も確認された。宮城から上京していた少女や、市販薬を大量に摂取して前後不覚に陥った少女もいた。

犯罪の危険
こうした若者につけこむ大人の存在も絶えない。
社会的知識が乏しい中学生の少女(14)に相談相手になると近づいてわいせつな行為に及んだ男(38)もいた。少女はオーバードーズを繰り返し男に効き目の強い薬を求めていたという。
トー横近くには、アイドル風の男性従業員が接客するメンズコンセプトカフェやホストクラブも多い。特定の従業員を応援する過剰な「推し」で数百万円を貢ぐため、未成年であることを隠して風俗店で働いたり、援助交際したりする少女も確認されている。誘惑と危険が交じり合ったなかで少女たちは過ごす。
警視庁少年育成課の平沢信行課長は「トー横には危険が多い。犯罪に巻き込まれる可能性があるので、近づかないでほしい。被害から守るため、今後も補導を推進する」と話した。(橘川玲奈)

東横インからしたら風潮被害ですね。他に夢中になれるものがないから集まってバカ騒ぎを行っているだけの若k者なのでしょう。
東京に来ても田舎ほど甘くはありません。その事実が判らずに騙されて働かされているってことなのかもしれませんね。

変態達に対するトイレ問題も深刻化しているようですね。
LGBT議連「公共トイレも議論を」法成立で総会
LGBTなど性的少数者への理解増進法の成立を受け、超党派の「LGBTに関する課題を考える議員連盟」は25日、国会内で総会を開いた。会合では、LGBT当事者への理解を広め、国の基本計画や指針作りにも議連としての考えを反映させたいといった意見が相次いだ。
議連会長を務める自民党の岩屋毅元防衛相は総会で、「やっと性的マイノリティーの問題に向き合う本邦初の基本法が成立した。われわれの責務は、この最初の一歩をさらに前に進めることだ」とあいさつした。自民からは稲田朋美元防衛相、細野豪志元環境相、牧島かれん前デジタル相ら7人が参加した。
総会では、性同一性障害の経済産業省職員に対するトイレの使用制限を巡る訴訟で、最高裁が使用制限を違法とした判決を出したことを受け、「公共トイレのあり方も議論すべきだ」といった意見も出た。
LGBT法は、国に理解増進に向けた基本計画や指針の策定を求めているが、総会に出席した国側は、具体的なスケジュールや内容を示さなかった。
岩屋氏は「政府の基本計画や指針では、多様性を包摂した社会を作ることが大事だ。(法律の)本来の趣旨目的と異なると思ったときはしっかり指摘する」と語り、当事者らの意見を直接聞き、政府の計画策定にも関与していきたいと強調した。

変な規定を作るから混乱するのです。肉体的な特徴で判断していきませんか?
所詮、人間は男と女しかいないのですよ。
それが判っていないからこんなことになるのです。

週刊ヒュンデではこのような話があるようですね。
『現代』内紛と講談社常務の「LGBTは最強」問題発言
『週刊朝日』が休刊したから、代わりに毎週、『AERA』を読んでいるのだが、面白くない。
なぜ、面白くないかを、ここ数週、考えているのだが、どの記事にも、〝色気〟がないのだ。簡単に言えば新聞記事の延長みたい。
今週の巻頭特集は「コンビニ最前線」。
期待したのだが、従業員に外国人が急増、雑誌売り場がどんどん縮小されているなどの問題はスルー。
要するにコンビニヨイショの特集。
先週、『週刊現代』の〝変身〟ぶりを評価したが、今週(7/1・8)も岩瀬達哉さん(ジャーナリスト)のスクープ「年金審議会元委員が決死の告発 日本人の『マイナンバーと年収情報』はこうして中国に流出した」や特集「『少子化対策』は本当に必要か」など充実。
〈「世界各地で急速に人口が減り、それに歯止めをかける方法も見当たらないという、人類史上初めての事態(中略)これからは少子化と人口減を食い止めることよりも、それを受け入れ、どう対処してゆくかを考えることのほうが重要」(札幌市立大学名誉教授で人口学者の原俊彦氏)〉
岸田文雄首相、肝煎りの「異次元の少子化対策」もカネと労力の無駄遣い!?
その『週刊現代』、『週刊文春』(7月6日号)のワイド特集によると、「『週刊現代』若手決起 講談社常務が暴言で辞任した」。
新編集長のパワハラを理由に部員5人が出社拒否。担当役員が個別に面談したが、その時の不適切〝発言〟をテープにとられ、ために役員は辞表提出。

で、問題の発言とは?
〈「今は女性が強い時代なんだ。男は生きてるだけでパワハラ、セクハラ。(中略)だからお前が偉くなりたかったら、性別を変えて女になった方がいいよ。今の時代、LGBTは最も権利が強いからね」〉
猿之助さんが逮捕され、『文春』『週刊新潮』(7月6日号)両誌ともトップで報じているが、新情報ほとんどなし。

左翼にとっては刺激が薄いって話でしょうか?ある意味おワンコな業界なのかもしれませんね。
しかし、変態達を記事にしないで何しているのでしょうか?不法滞在の犯罪者を庇う奴らでもありますね。

ちなみに岸田自民党が民主主義の原則に反して進めた変態理解法案で支持率が落ちたということにしたいようですね。
LGBT法で岩盤支持層離反か 自民党支持率下落
報道各社の世論調査で自民党の政党支持率が落ち込んでいる。マイナンバーカードを巡る混乱などだけでなく、先の国会で成立したLGBTなど性的少数者への理解増進法の影響で「岩盤保守層」の離反を招いたとの見方が根強い。日本維新の会が保守色をアピールして勢力を伸ばす中、自民内で保守層の支持離れへの警戒感が高まっている。
「自民党の支持率が下がっているというより、『支持政党なし』が増えているのが全体の結果ではないか」。自民の茂木敏充幹事長は25日の記者会見で、世論調査について聞かれ、こう述べるにとどめた。
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が15、16両日に実施した合同世論調査で、自民の支持率は31・4%と前月から2・8ポイント下落。岸田文雄政権としては1月の31・4%に並ぶ最も低い水準となった。朝日新聞や毎日新聞が今月行った調査でも30%を割り込んでいる。

どちらかというとアメリカに逆らえない岸田の弱さに加えて財務省の操り人形となっていることに加えて朝鮮に対して甘い態度をとり続けているのが問題であると考えております。
橋下維新は支那の狗と言ってもよいくらいに自分たちの利益だけしか考えない奴らですからね。

やっぱり犯罪者を発生させないための抑止力が必要です。
権利が云々よりも普通の人の安全を第一優先で少数派の意見は聞くけど反映させない勇気が必要です。
阪急、阪神電鉄 車両に防犯カメラ設置へ 犯罪抑止や安全性向上に
阪急電鉄と阪神電気鉄道は24日、車両の中に防犯カメラを設置すると発表した。映像と音声で、リアルタイムで状況を把握することで、犯罪抑止や安全性の向上につなげる。
阪急は8月末から防犯カメラを設置した車両の運用を始め、令和9年度末までに全車両に置く。現在約1300両あり、乗降ドアの上部などに1両につき3台設置する。
阪神は今年9月ごろから7年4月の大阪・関西万博の開幕までに順次設置。現在約400両あるが、車両の更新計画があるものを除くため、カメラ付きは7割になる見通し。

このように一般の人は監視カメラがあっても気にしません。犯罪者だけが気にするのです。
プライバシーが~とかいう前に普通の人々の安全を第一に考えてもらいたいものですね。

犯罪を減らすには犯罪に対して厳しい態度で臨むことが求められています。
それが当たり前に出来る社会にしていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村

街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2023/08/01 06:00
« Prev | ホーム |