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【拡散希望】台湾からホワイトハウスに

台湾SA


【皆様へ】

私達「台湾民国政府」は、次のようなホワイトハウスへの要望を、8月5日から始めました。
この署名は、9月4日までに25,000人以上の連署が必要です。


どうか、ウエブサイドへの署名を動員してください。
日台の志士たちと一緒に頑張りましょう。
よろしくお願いします。

平成24年8月6日

http://wh.gov/rG61

1. 署名の趣旨

私達は、日本を征服したトルーマン大統領の身分後継者であるオバマ大統領に対し、
米国憲法が承認する万国公法を遵守し、
台湾を日本天皇に返還して台湾地位の正常化を実現させ、
徹底的に西太平洋地区の安全と平和を確定するよう請願します。

2. 署名の内容

台湾は、明治27(1895)年5月8日の下関条約発効から、日本天皇の領有となりました。
昭和20(1945)年4月1日には、大日本帝国憲法が完全に実施され、台湾は万国公法に基づく日本の不可分国土の一部に編入されたのです。

昭和27(1952)年4月28日に発効したサンフランシスコ講和条約の第2条b項によって、日本は台湾に対するすべての主権権利を放棄しました。
しかし、戦時国際法によれば、これは「強行規範」です。
台湾民の主権が制限されている状況下で行われたものであり、このことは、たとえ戦勝国といえども、本来許されないことです。

加えてサンフランシスコ講和条約第2条b項では、「日本は、台湾及び澎湖諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する」とされています。
これも日本が台湾に関する領有権を放棄したと定めているだけで、台湾の主権そのものが制限されるとは書かれていません。

そもそもトルーマン大統領は、反共政策のために、当時まだ日本の一部であった「日本領台湾」に、亡命した蒋介石率いる支那国民党を、台湾における米国軍事政府代理として押し込みました。
以来、蒋介石の国民党によって台湾が占領されて、すでに60年が経過しています。

この60年の間に、支那国民党政府は、台湾の占領に乗じて一方的に領土主権を国民党のものにしようと企てました
亡命政権が、占領地を合法的に領有化しようとしたのです。

しかし、かような「永久占領で併呑する」という行動は、万国公法に違反した不法行為です。

平成22(2010)年6月29日、支那国民党と支那共産党の両政権は、「経済合作協議」の締結調印を終え、支那国内戦の和解を完成しました。
いまや、国民党政権と共産党政権、双方の軍隊は結合し「支那軍」と自称しています。
このことは、日本に対してというだけでなく、西太平洋地;区の安全にとっての潜在的脅威です。

私達台湾民の国土と地位の正常化は、台湾人の熱望であるのみならず、米日の共同利益にも符合することです。
私達はオバマ大統領に対し、万国公法を遵守し、台湾を日本天皇に返還するよう請願いたします。

Return Taiwan to the Emperor of Japan under the Law of Nations to Ensure the Peace and Security of.
petitions.whitehouse.gov
Taiwan was ceded to the Emperor of Japan by China in perpetuity on the Treaty of Shimonoseki in 1895, and was incorporated into an integral part of Japan.

(ねえ)
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未分類 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2012/08/25 06:00
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