不正選挙が行われております。

田母神

今回の衆議院選挙ですが、共産党による不正選挙が多数行われておりました。
南アルプス市では次世代の党が抜けていたり、秋田県では日本と記載した票をなぜか共産党に振り分けられたりしています。
京都では決定的な不正が行われており、次世代の党の票が故意に共産党の票に振り分けられていたことが判明しています。間違ったと担当は話しているそうですが、全国で行われていたことが疑われております。今回の選挙では事前の政党支持率に比べてはるかに少ない票しか取れていない次世代の党、そして大躍進したとされる共産党、いつも公職選挙法違反の常連である共産党は民主主義をきちんと理解しているように見えません。
次世代票を共産票に誤集計 京都・伏見区
京都市伏見区の選挙管理委員会が、衆議院選挙の比例代表で「次世代の党」に投じられた1500票を、「共産党」の票として誤って集計していたことが分かりました。
選挙管理委員会はいったん、開票作業を終えていましたが、京都府の選挙管理委員会から指摘を受け、集計をやり直したということです。
京都市の伏見区選挙管理委員会は衆議院選挙の比例代表で「次世代の党」の票を381票と集計し、京都市選挙管理委員会に報告しました。
これに対し、京都府の選挙管理委員会から「極端に少ないのではないか」という指摘が寄せられ、区の選挙管理委員会は開票作業を終えていたものの、職員や立会人などを再び集めて午前5時すぎから票の確認を行いました。
その結果、「次世代の党」に投じられた500票の束3つ、合わせて1500票が、誤って「共産党」の票として集計されていたことが分かり、集計し直した結果を改めて報告しました。
伏見区選挙管理委員会によりますと、集計ミスの原因は次世代の党と共産党の票の集計を同じ職員が担当していたため、混同したとみられるということで、内山修書記長は「多くの方々に迷惑をかけ申し訳ない」と話しています。

これが全国で行われているのであれば由々しき問題です。
他にも476票を500票として計算していた山口県、これは間違いでは済まされません。

今回、投票12区では創価学会の太田と日本派議員である田母神さんの戦いであるといわれておりました。
田母神さんの支持者の特徴はマスコミの情報に惑わされずに自ら調べて投票する人が多いのですが、小選挙区39,233 東京12区の比例票12169田母神さんに入れた人のうち27064人もが他の政党へ入れるでしょうか?
不正のにおいがプンプンと薫りますね。
実際に不正選挙が行われていた動画があります。

何をどのように見ても田母神さんへ投票した投票用紙の上に太田の投票用紙が置かれてありますね。
これを5人が行って500票の束になります。見ればすぐにわかる不正です。
このような一連の不正選挙を行えば罰せられるのが普通です。
公職選挙法にはこのようにあります。
(詐偽投票及び投票偽造、増減罪) 第二百三十七条  
 選挙人でない者が投票をしたときは、一年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。
2 氏名を詐称しその他詐偽の方法をもつて投票し又は投票しようとした者は、二年以下の
  禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。
3 投票を偽造し又はその数を増減した者は、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円
  以下の罰金に処する。

4 中央選挙管理会の委員若しくは中央選挙管理会の庶務に従事する総務省の職員、
  選挙管理委員会の委員若しくは職員、投票管理者、開票管理者、選挙長若しくは選挙分会長、
  選挙事務に関係のある国若しくは地方公共団体の公務員、立会人又は監視者が前項の罪を
  犯したときは、五年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

今回の選挙にとどまりませんが、先ず投票する人間の本人確認がされておりません。葉書があって住所、氏名が言えればいいだけです。その際に本人確認を行いません。葉書なくとも本人確認を行いませんでした。これでは成りすましなどの不正選挙がなくならないのは当たり前です。
又、投票用紙の開票員に国籍条項がなく我が国の民主主義の根幹が怪しくなっています。選挙権は認められていないのに開票作業で不正を行っていけば票の改ざんが可能です。実際に今回行われていることは票の改ざんです。
すぐにでも開票員の国籍条項を追加しなければなりません。これは当たり前の事であり反対する理由がありません。
常識からかけ離れた方針を作ったのは暗黒時代と呼ばれている民主党政権時代です。
国籍条項の復活をしていない事には我が国の民主主義が壊れていきます。公務員の国籍条項いやすべての国にかかわる仕事には国籍条項が必要です。
もし一連の不正がもし仮にただ単なる間違いであっても日本語の読めない外国人が行っている可能性もありますし、実際先ほどの動画では太田、池内、田母神の三種類が混じった束を一つにまとめています。
開票作業の焦りがあってもこれは容認できるものではありません。
開票作業を行う人間は自分の間違いが我が国の未来を変えることがあるという責任のもと行われ行わなければなりません。その自覚を持った人間、日本と運命共同体である日本人だけがその資格があります。

直ちに不正と言われない様に選挙にかかわる人間、そして公務員に国籍条項の付与を行わなければならないと思います。
そして今回の選挙の投票率は最低を記録しました。これも由々しき問題です。
ぶっちゃけ、多少の不正があっても投票率が高ければ問題になりません民主主義を支えるのは私たちの投票なのです。
時々、選挙に行かないという人間がテレビなど出てきますが、そのような人間は政治への発言をしないで頂きたいです。選挙にいかいない人間ほど政治の悪口を言いますが、言う資格すら自分で捨てているという事実に気が付いていないかわいそうな人なのです。文句を言う前にやることをやってから文句を言うのが責任ある大人の使命です。
恥ずかしい大人にならないようにお願いします。

さて、こんな記事がありますが実際に自衛官がこのような話をするとは考えにくいです。思っていても取材でいうとは考えにくいですね。
【次世代の党惨敗】現役自衛官が憤り「今回の選挙結果は捏造」
「あくまで私の個人の意見ですが、田母神閣下の落選で一部の自衛官たちの士気は確実に下がると思います。衆院・東京12区の選挙民の民度がよくわかりました。この選挙区は東京都北区と足立区の一部と聞く。ここに関してはこれから先、大規模な災害が発生しても心情的には積極的に自衛隊として動きたくありませんね。こんなわからず屋の国民相手に我々は命を張れませんよ」(
記事にされることが分かっていてこのような事を話すとは考えられません。マスコミ特有の捏造記事かもしれませんね。

さて、今回の選挙は不正が横行した選挙でもあります。
東京都選挙管理委員会の意見を申し出ることが出来ますので下記のURLを参照してください。
東京都選挙管理委員会
不正はないと思いたいです。しかし、その証拠が担保出来ない、そして外国人が入っているという不安定な状況では疑わざる得ないです。
あまりにもおかしな状況である今回の選挙、本当に不正はなかったのか?ときちんと問い詰めあってもなくても教訓にしていきたいものです。
(ブラッキー)

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| コメント:(4) | トラックバック:(0) | 2014/12/19 06:00
コメント:
No title
ひどい話です。
[拡散していいですか?
Re: No title
宜しくお願いします。
簡単な事
自分たちは常に正しい。賛同しない奴は在日・売国奴呼ばわりしかできない。

そりゃドン引きされます。
Re: 簡単な事
そりゃまあ、そうなんですが、それを言うと身も蓋もないのですがそれがわからんでしょうね


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