朝日新聞の捏造記事である慰安婦問題を糺そう

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朝日新聞によって捏造され、中共によって利用され韓国が日本たたきの為に利用している慰安婦問題ですが、全くの虚構であったという報告書がアメリカで発行されていたりします。
そして最近は在日朝鮮人による人種差別の実態が明らかになってきております。
人種差別、在日朝鮮人であるが故の特権に対してわが国民は怒りを覚えており、行き過ぎた抗議行動が起こっていたりしました。
しかし、それは一度だけの事一度指摘されては修正を繰り返し、秩序を持った抗議行動へと発展し街頭行進が繰り返し行われております。
在日韓国・朝鮮人の街頭宣伝活動では幾人か逮捕者が出ているのに対して愛国系の街頭行進では逮捕されるような事由は発生しておらず、きちんと警察官の注意事項を守っての活動となっております。
しかし、テレビなどの反日組織は昔の街頭演説のみを取り上げ最近の活動は一切報道しませんし、その前提でスタッフによる街頭コメントを載せてあくまでも愛国系の人間が差別を行っていると宣伝します。

その一例としてこちらの記事を上げます。
「自分をののしるおぞましい言葉におびえ、眠れない毎日を過ごした」在日コリアン記者が訴え、差別なき未来を
 インターネット上の人種差別的な記載で精神的な苦痛を受けたとして、在日コリアンのフリージャーナリスト李信恵さん(43)が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などに損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が16日、大阪地裁であり、李さんは「自分をののしるおぞましい言葉におびえ、眠れない毎日を過ごした。差別のない未来にしたい」と意見陳述した。
 李さんは、ネットを中心にヘイトスピーチ(憎悪表現)や日朝問題の記事を執筆している。
 意見陳述では「属性で死ねと言われることはあってはならない。在日朝鮮人は、圧倒的な言葉の暴力に絶句して声を上げることすらできない。裁判でヘイトスピーチを食い止めたい」と訴えた。
 訴状によると、在特会などはネット番組や神戸市での演説で、李さんの容姿をやゆする発言を繰り返した。
 在特会側は請求棄却を求めている。

こちらのコメントにあるように何がどのように差別されているのかがわかりません。
そして自分達が行っている他人を馬鹿にしている言論などは棚に置いて於いて自分が同じような事を受けるとすぐに訴える。これでは誰もついてかないでしょう。
反日報道局は裁判判決すら曲げて報道します。
ヘイトスピーチ賠償確定 朝鮮学校「日本の良心に感謝」
 「画期的な一歩です」。京都朝鮮第一初級学校(現・京都朝鮮初級学校)の関係者はほっとした表情を浮かべた。「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の会員らによるヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)をめぐる訴訟で、在特会側の上告を退けた最高裁決定。絶えないヘイトスピーチの歯止めになり得る司法の判断に、関係者は期待を寄せている。
 決定を受け、京都朝鮮初級学校を運営する京都朝鮮学園の柴松枝(シソンジ)理事(72)らは10日夕、京都市内で急きょ記者会見を開いた。柴理事は「全国の朝鮮学校を守る重要な足がかりになることが期待されます」と述べて、こう続けた。「子供たちの明るい笑顔を取り戻すために努めてきました。民族的誇りを育み、社会の一員として成長していく環境を守っていきたい」
 確定した7月の大阪高裁判決によると、在特会員らは2009年12月~10年3月、同校周辺で3回演説。「犯罪者に教育された子ども」「朝鮮半島へ帰れ」などと訴えた。高裁判決は「児童が人種差別という不条理な行為で多大な精神的被害を受けた」と認めた。
 会見には、演説時に長女が幼稚園の年長だった保護者の金秀煥(キムスファン)さん(38)も参加。「ヘイトスピーチはいけない、という社会風土がつくられてほしい」と語った。長女が小学生だった朴貞任(パクチョンイム)さん(46)は「日本の良心が私たちの民族を守ってくれた。感謝です」と喜んだ。

ちなみに判決文では業務威圧妨害と器物破損であって差別については一言もありません。
ヘイトスピーチは全く関係ない判決であったのにこのような記事を出して印象操作を行いヘイトスピーチを受けた朝鮮人という事を宣伝したいのでしょうね。
民族教育を行ってはいけないとは言っておりません。
朝鮮学校が北朝鮮の金親子を崇拝していて、公園の不法占拠を50年も行い、その罰金刑を受けているというは本当の事です。朝鮮人たちが公園を不法占拠していたので住民たちが反発して器具を学園に返却しただけの事、その時の行動が授業妨害になったというだけです。元々彼らが犯罪を犯さなければこのような事にはなりませんでした。
そのことをきちんと理解しておきましょう。

さて、話がいつものようにずれましたが慰安婦問題を捏造した朝日新聞、そしてその記事を利用した記者のインタビューがありました。
朝日新聞「慰安婦報道」全真相!「売国奴」と呼ばれた記者の現在---元朝日新聞記者・植村隆インタビュー
 青木理著『抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心』より
 今回の事態をめぐっては、一方の当事者たちの声がほとんど外部に伝えられていない。猛烈な朝日バッシングばかりが横行する中、朝日を叩く者たちの声や主張は過剰なほど喧伝され、あふれかえり、その論調に沿った形で朝日側の人びとの「言い訳じみた声」や「みじめな姿」はいくどとなく紹介されたものの、当の朝日幹部や現役記者、有力OBたちの声や反論は、まったくといっていいほど伝えられていないのである。
 これは、朝日を叩く側の責だけに帰せない問題も背後に横たわっていると私は思っている。
 そもそも日本は、所属する組織や団体への忠誠と帰属意識を求める風潮がきつく、メディア企業もけっしてその例外ではない。かつて大手のメディアに所属していた私にはよくわかるのだが、近年はその締めつけがますます強まっている。いつごろからのことかは判然としないものの、大手メディアに所属する記者たちは、外部で積極的に原稿を書いたり発言をしたり、そうしたことごとのハードルが以前よりずいぶん高くなってしまった。
 スター記者の登場を望まないようなムードもはびこり、社の外でさまざまな活動をしたり、社の垣根を越えて幅広いメディアで発言するような記者は、どちらかといえば組織の秩序を乱す者として煙たがられてしまうケースの方が多くなっている。
 これもまた、言論の自由をなによりも尊ぶべきメディア組織として大いなる問題をはらんでいるのだが、そうした風潮の中、今回の朝日バッシングが起こったせいもあるのだろう。朝日の社内ではそれなりの議論が巻き起こり、それはそれで健全なことではあると思うが、外部に向けて朝日の幹部や現役記者、有力OBなどが堂々と論陣を張るシーンにはとんとお目にかからなかった。せいぜいが朝日バッシングに便乗して奇妙な論を唱える幾人かの奇矯なOBの声が取り上げられた程度だった。
 これは断じて好ましくない、と私は思う。世の大勢がひとつの方向に雪崩を打って流れた時、それに疑義をつきつけたり別の視点からの考察材料を提供したりするのもメディアとジャーナリズムの役割であると考えれば、ひたすら叩かれている側の言い分もきちんと記録され、広く伝えておかなければならない。

で、捏造した記事の反論はどこにあるのでしょうか?ジャーナリストというのであればそれを載せて記事にすればいいだけではないでしょうか?
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反論を一部が行ったから朝日新聞が行った捏造に対して責任がないというのは甘すぎます。
どれだけの被害を我が国が受けているのかご存じなのでしょうか?
朝日新聞が行った捏造記事、これに対してきちんと間違いであったという事を朝日新聞が全力を持って否定していかない事には朝日新聞を許すわけには逝きません。
捏造を行い一つの記事で世論の方向を作り続けていた朝日新聞そしてそれに乗った馬鹿ジャーナリスト、反論することに違和感を持つのは私だけではないと思います。
朝日新聞のOBが苦言を呈しているという記事はあるようですが、まあなんでしょうね。
「『読者へのおわび』あってしかるべき」 慰安婦報道、朝日大物OBからも苦言続々
「東京本社編集局次長の後、彼は総合研究本部長、事業本部長と地歩を固め、ついには西部本社代表(取締役)にまで上り詰めました。慰安婦をめぐる虚報・誤報の一番の責任者が取締役会に名を連ねるグロテスクさ。歴代の朝日新聞社長、重役たちの責任もまた重いと言わなければなりません」
責任を負う事は大人としての義務です。社会で生きる私たちに課せられた責任です。
どうも新聞記者はそのことについて無知すぎるのではないでしょうか?
きちんと責任を持って行動を行っていきましょう。

という訳で捏造慰安婦問題の展示会が開催されます。
以下
三重県で初の開催となります。
「慰安婦展の真実」パネル展
交通の便利の良い
津駅前のアスト津 5Fで開催予定です。
入場料金無料!
お近くにお寄りの方は、是非お立ち寄りください
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開催日時
平成26年12月20日(土) 09:00~16:00
場所
三重県津市羽所町700 アスト津 5F
http://mobile.its-mo.com/p1?125033064-491450813-8
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三重県方面の方は宜しくお願いします。
(ブラッキー)

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講演会 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2014/12/20 06:00
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