続々と外国人の犯罪が報道されるようになっています。

しばき隊などが訴えていた差別とはなんだったのでしょうか?
在日特権を許さない会が主張していたように外国籍の人間が犯した犯罪がきちんと報道されつつあります。
これは正しい報道の在り方に戻ろうとしているのでしょうね。
先日も山田健司先生がNHKに対してこのような質問をしたそうです。
政府、国会もISILに統一しており、イスラムの方々からも「イスラム国」と呼ばないようにして欲しいという要望もあるのに、何故、頑なに「イスラム国」を使い続けるのか?
NHK側の説明は、Islamic Stateの訳としてということだが、理由にならない。その呼称を使わないよう要請。

なお、そもそも「State」を「国」と訳す必要はないし、自称しているからといってテロ集団をわざわざ「国」と呼ぶべきではない。
英語の訳というなら、「China」のことは「支那」と呼ばず「中国」を使うこととの整合性がつかない。
アルファベットの略字がダメということもないはず。アラブ首長国連邦は「UAE」と普通に略字を使っている。
「脱法ハーブ」は「危険ドラッグ」に一斉に切り替えることができたのだから、今からでも変更できないはずはない。

善良なイスラムの方々のイメージを貶めようとしているのか、それともあのテロ集団がイスラム社会から一定の理解を得ているかの如くミスリードしようとしているのか。報道関係者におかれては悪意が無いならば、是非とも速やかに改善していただきたい。

まさに正論ですね。NHKは過激派組織の広報局ではありません。NHKは過激派組織を国と称するのであれば私たちは中華人民共和国を支那と呼びましょう。その方が適切です。
犯罪者は犯罪者としてきちんと扱いましょう。何が悪いのでしょうか?泥棒は泥棒ですし、詐欺師は詐欺師です。
文句があってもきちんと伝える義務が報道局にはありますのでそれを盾にすればいいだけです。
過激派組織を国扱いし、イスラム教徒が犯罪を行っているように見せているのは差別行為です。マスコミが良く騒ぎ立てるヘイトスピーチとなんも変わりません。寧ろ公共の電波を使って行っている分、しばき隊などよりも悪質ですね。
そういえばしばき隊の弁護士が詐欺を行ったという事で弁護士資格を取り消されたそうです。
もはや犯罪組織の弁護士と成り下がっていた弁護士を弁護士協会が切り捨てたとみるべきでしょう。

さて、外国人の犯罪に戻りますが、やはり利権の温床と化していますね。
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外国人犯罪率
上位3位の国からの入国にはビザの強化が必要だと思います。
犯罪件数だけ見ると減っているように見えますが、これは検挙数だけです。坂東先生によると支那人の犯罪は巧妙化しており、昔の様に短期滞在で稼ぐのではなく長期滞在して稼ぐケースが増えてきているそうです。
きちんと考えていきましょう。犯罪を抑制するためにもきちんとした報道を求めます。特に支那人の犯罪が多いのですからきちんと抑制していきましょう。
我が国が誇れる治安を取り戻しましょう。
私たち自ら私たちの生活圏を守るのです。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2015/02/17 06:00
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