反ヘイトデモと言う名の差別主義者たちによるデモ行進

8ab20910.jpg
(この写真はイメージです。)
先日、靖国神社での爆破テロ事件の前日に全国の反日勢力が集合し、東京を練り歩く行進がありました。
その構成員はしばき隊や共産党などの集団です。
なんだかレイシストや難民を歓迎するかなんかのデモ行進だったようです。
「差別いらない」反ヘイトデモ、新宿で 「難民歓迎」も
 「差別はいらない」「一緒に歩こう」。在日コリアンやLGBT(性的少数者)、障害者らあらゆる差別に反対するデモ「東京大行進」が22日にあり、約2500人(主催者発表)が東京・新宿の繁華街を練り歩いた。パリ同時多発テロ事件を受けて難民に対する排外的な感情が国内外で懸念されるなか、「難民歓迎」を訴える声もあった。
 デモは2013年、東京・新大久保で在日コリアンにヘイトスピーチを繰り返す団体に抗議してきた人たちを中心に企画。サッカースタジアムでの差別的横断幕など、これまでさまざまなテーマに広がりをみせてきた。
 3回目の今年は、難民が柱の一つになった。「REFUGEES WELCOME(難民歓迎)」などの横断幕を掲げたりした。デモの運営メンバー(30)は「根っこにあるのは、民主主義を肯定し、社会を良くしようという当たり前の気持ち」という。
 「難民歓迎 『テロに屈しない』はこれだ」と書いた手作りのプラカードを掲げて歩いた東京都世田谷区の会社員(42)は「『テロに屈しない』という威勢のいい言葉の裏で、難民は行き場をなくす。社会に広がる空気に対し、自分の気持ちを示した」と話した。
 スタッフの一人として参加した都内の大学生加藤大吉さん(25)は「差別はいらないという一点でまとまり、ポジティブな気持ちがあふれるデモになった」と話した。(市川美亜子)

LGBTが何故嫌われているかご存知でしょうか?
正常でない人間が正常な人間の権利を脅かしている倫理観を押し付けてくることに他なりません。公益に対して個人の権利を優先されることは許させませんが、彼らはそれを強要しているから嫌われているのです。
在日朝鮮人が何故嫌われているかもご存知ない様ですが犯罪者が多いことが挙げられますね。詐欺師やレイプ犯なども多いです。差別は要らないと言われても彼らが我が国に溶け込もうとしない限り受け入れることは出来ません。
我が国の国民は十分我慢して受け入れようとしていましたが、一部のこのように騒ぐ人間がいるので融和が進まないのだと思います。
そのためにもはっきりと外国人は外国人として扱い特別扱いしないことが求められているのです。そのことをわからない人たちがこのようなデモを開催するのでしょうね。
決して多数派ではありません。彼らは少数派であり、異物であるという認識を持っていただきたいものです。
我が国の文化・伝統を貴ぶのであれば受け入れますが、これ以上犯罪者を受け入れる事は出来ません。
難民の受け入れを訴えている人もいるそうですが、そのような人は自分の家に受け入れて活動してから言っていただきたいものです。どうせ口だけではないでしょうか?実行してから言ってください。
本当に実行している人はこのように騒ぐだけの人間を毛嫌いしております。
本物は騒がないものですね。

そうそう、このシバキ隊に所属している人間が最低の人間であることが発覚しております。
なんでも新潟の水俣病患者に対して暴言を吐いたことにより身ばれ新潟日報の支局長がシバキ隊であったそうです。
850feed6.png
この写真のアカウントを持っている人間が新潟日報の支局長だったそうです。
彼は宝塚のおつるさんを最低の言葉で脅迫したことで有名です。
その彼が身ばれして謝罪させられたそうです。
「しばき隊」構成員(実は新潟日報上越支局長)が新潟水俣病弁護団長に暴言→身元を割られ謝罪文を書かされる
 市民団体『対レイシスト行動集団(しばき隊)』の構成員、ハンドルネーム「壇宿六」氏(以下壇氏)が、公害病として有名な新潟水俣病弁護団長の高島章弁護士にツイッター上で「うるせーな、ハゲ!はよ、弁護士の仕事やめろ。プロのハゲとして生きろ。ネトウヨ弁護士。クソ馬鹿ハゲ野郎!」などと暴言を吐き、高島弁護士に抗議されて身元を明かされ、謝罪文を書かされていたことが明らかになった。
 高島弁護士が明らかにしたところでは、壇宿六氏は実は新潟県の県紙・新潟日報の上越支局長の要職にある人物で、「酒に酔っていた」などと釈明したという。高島弁護士は謝罪は受け取ったものの許さないとしている。
 著名な報道機関の管理職が一般人のふりをして市民団体で抗議活動を行った上、社会的に大きな事件の弁護団長を誹謗中傷するという事態に、ネット上は騒然となっている。
この事件の発端は、壇氏が属しているしばき隊の活動について、かねてから高島弁護士が「反対派を暴力で叩きのめすという手法は、民主主義の原則に背くのではないか」と批判していたことにあるようだ。
高島弁護士の批判にいらついていたのか、壇氏は、11月22日深夜、身分を隠したうえで高島章氏をツイッター上で中傷しはじめた。
弁護士「不確かな情報を流すのはやめてください。電話をかけて」壇氏「いやだね。クソハゲと電話で話す必要あるわけ?はよ、弁護士の仕事やめろ。プロのハゲとして生きろ。ネトウヨ弁護士。クソ馬鹿ハゲ野郎!」
これについて高島弁護士が「不確かな情報を流すのはやめてください」「まぁ、兎も角、私のケータイに電話をかけてきて下さい。」と穏便に抗議したにも関わらず、壇氏は「いやだね。なんで、そんなクソハゲと電話で話す必要あるわけ?お前、Twitterで論争かけてきたよね?不利んなったから電話はないわ。クソが。」「うるせーな、ハゲ!はよ、弁護士の仕事やめろ。プロのハゲとして生きろ。ネトウヨ弁護士。いい加減にしろ!そんな調子で、血のにじむような覚悟で三次訴訟に臨んだ原告のためになるのか!クソ馬鹿ハゲ野郎!」と、およそ新聞社の管理職とも思えない文言で罵倒を連呼。それを止めに入った他のツイッターユーザーにも「くそじじい」「この低脳。はよ、死ね。」などと誹謗中傷を繰り返した。
高島弁護士はなおも「私はそれほど禿げていません。」「4次訴訟は結審前に和解しました。もともと3次訴訟は非和解判決派のグループです。
(壇氏の)言っていることは誤りです。」と冷静にたしなめていた。
弁護士が調査能力を発揮して身元を割り、そして謝罪に追い込む!
そして翌朝。高島弁護士の逆襲が始まる。壇氏は深夜まで聞くに堪えない暴言を吐き散らしていた。

高島弁護士は、支援者からの情報を元に、
「新潟水俣病訴訟に関し(中途半端な)知識があるところからみて、マスメディア関係者であるかもしれない。」とツイートした後、新潟日報に連絡をとった。
壇氏は急に高島弁護士に謝罪電話をし、謝罪文を投稿。高島弁護士は「貴方は新潟日報の役職者であり、公人である。あなたの言動はパブリックフォーラムにおける非難をまぬかれない。」と抗議し、壇氏は謝罪文をアップした。
謝罪文そのものが誤字脱字だらけだった上に、「酔った上」とは言えあまりにもひどい暴言を吐き散らした事実にネット上のユーザーは怒りの声を上げており、新潟日報社への抗議や不買運動を計画するユーザーさえも出始めている。

さて、最低な輩はどこにでもいますが、このような人間たちが報道の自由を振りかざして差別を行っている居ることが判明しております。朝日新聞なども同じような感じなのでしょう。
皆さんはこのような人間に報道の自由を振りかざす権利があると思いますか?
私にはないと思っております。
自由と言う権利を言う前に義務を果たしてから行っていくという事をしなければならないと思います。
その責務が報道機関には存在します。
あなた方は誰からその自由を保障されているのか考えればわかるはずです。
日本と言う国が無ければそのような自由はありません。支那では中共に弾圧されることでしょう。
偽名を使って安全なところから他人を罵倒する最低の輩と言っても良いでしょう。
その彼が所属しているのがシバキ隊という事ですね。
先日の新宿を練り歩いた人間たちはその仲間です。
皆さんはどのように思われましたか?私の捏造でしょうか?


彼らのような人間を差別主義者と言うのだと思います。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2015/11/27 06:00
コメント:

管理者のみに表示