韓国人たちの嘘に付き合う必要はありません

慰安婦の真実
韓国に従軍慰安婦問題の嘘と向き合う勇気があるのでしょうか?
韓国政府が拒否を行った朝鮮人への個別保障、これを一括して韓国政府に渡した我が政府はこれ以上韓国に対して保証するものはありません。
そのせいで韓国の経済が落ちて行ったところで我が国に責任は全くなく、迷惑をも被るのは我が国であるので支援してしまっているのが現状です。
これ以上の支援は国民世論が許しません。
そのため、韓国への旅行者が減っております。中共の経済も落ちていることから相当の打撃なのでしょうね。
その最悪な状況であっても我が国に対して謝罪の一つもなくさらに集ろうとして来ております。
慰安婦で韓国、今度は公園造成へ ソウル中心部、支援団体が計画発表 
 【ソウル=名村隆寛】慰安婦を象徴する少女像が韓国各地で建造される中、今度はソウル市中心部に近い日本統治時代の旧韓国統監官邸跡地で慰安婦を追悼する公園の造成が計画されている。
 聯合ニュースなどによると、ソウルの日本大使館前で抗議集会を開くなどの活動をしている元慰安婦支援団体、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が25日、計画を明らかにした。
 女性団体の代表らを中心とした推進委員会が10日に発足し、来年8月15日の光復節(日本の朝鮮半島統治からの解放記念日)までに完成を目指す。敷地確保はソウル市の協力を受ける方向で、公園完成に向け募金活動を始めるという。
 旧韓国統監官邸跡地はソウル中心部南山(ナムサン)の北側麓にある。初代統監の伊藤博文らの邸宅として使われ、1910年に「日韓併合条約」が締結された。

いまだ朝日新聞の嘘に騙されている韓国政府もかわいそうと思わなくありませんが、自分たちの力で独立したわけではない韓国国民としては藁にすがるような感じでプライドを持ちたいのでしょうね。
過去は素晴らしいものしか受け入れれないのでしょうか?
挺身隊と言うのは国民が生産活動に従事するという国策の一つであり慰安婦とは全く関係ありません。
朝鮮人は貴重な労働労働力として歓迎されていました。
しかも朝鮮人に対して行われたのは戦争末期であり、我が国の国民よりも優遇されていました。
その事実があってこのような計画をしているのでしょうか?
挺身隊問題協議会の代表が日本に来て記者会見したことがありますね。

韓国の慰安婦像「撤去できない」 支援団体が会見
 韓国の元慰安婦の支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」(挺対協)の尹美香(ユンミヒャン)・常任代表が22日、東京都内で記者会見した。ソウルの日本大使館前に挺対協が2011年に設置した慰安婦の被害を象徴する「少女像」について、「撤去すべきかどうかは被害者が考えること。撤去の要求は解決の意思がないということだ」などと批判し、撤去する考えがないと明らかにした。少女像をめぐっては、日韓首脳会談で安倍晋三首相が慰安婦問題の早期妥結の条件として韓国側に撤去を求めたとされる。
 尹氏は挺対協の結成25周年の集会のために来日した。日韓両首脳が慰安婦問題の早期妥結で合意したことについては「内容のある加速化であれば歓迎する」とし、日本政府が旧日本軍の慰安婦について「国家による過ち」と認めることが最も重要だとした。また高齢化する生存者47人のうち意思疎通ができるのは約30人だといい、「一人でも多く『これで日本政府を許すことができる』と言えるうちに措置をとってほしい」と求めた。

韓国国内でも相手にされていないこの団体、これからは日本に寄生しようとしているのでしょうか?
いい加減にしてもらいたいものです。
慰安婦はおりましたが、我が国が雇用していたわけではなく民間の者でしたプロの売春婦であったという報告書もあります。
そのプロのが売春婦が軍隊と一緒に移動してきた、追軍売春婦と言わざる得ないでしょう。
治安維持のために管理していたお荷物と言われていたこともある売春婦たちは何を考えているのでしょうか?

戦争が終わった際に14才未満だったりした売春婦は存在したのでしょうか?
子供を抱くという文化は我が国にあったのでしょうか?聞いたことがありません。見たこともありません。
朝鮮半島に学校を整備して教育改革を行って行った我が国がそんなことをしたとは到底思えません。
論理的に証明できません。

今の価値観で当時の風俗に対して犯罪と言うのは間違っておりますが、当時でも少女の売春は犯罪です。
当時の新聞を見るとそれを阻止した記事がのっています。その事実から背を向ける韓国政府、今後どのように展開していくのでしょうか?
我が国が決めることではありません。韓国人が自ら決定させるべきことなのです。
(ブラッキー)

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| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2015/12/02 06:00
コメント:
No title
 1940年から1945年の日本軍がシナ大陸各地に展開したとき、行く先々について回って営業をしていた売春婦達を日本では慰安婦と称していた。
 彼女達の出自は大多数が日本だったが二割ほどが朝鮮地方や、シナの貧困家庭の子女で多くは親や家族の生活のために売られた・・・とはいうものの形式は働いて稼いだ金で返す約束の前借金だった。それは返済が終わったら辞めて家に帰る事もできたし、自分の意志で更に稼ぐことも出来た。
 稼ぎがとても良いばかりか、当時のコリアでは売春は賤業とは見なされなかったようだ。
 今でもコリア女性は自ら売春業に就くことを躊躇わないことからも類推できる。
 更に言えば、コリアンこそ朝鮮戦争以降の“米軍用第五種補給品” ベトナム戦争の悲劇“ライダイハン”問題を真摯に見つめ反省すべきだ。この史実を見つめることも反省することもできないコリアンは、まさに猿にも劣ると言わざるを得ない。
 なぜなら猿も反省はできるとは思えないが、少なくとも猿は嘘を吐かないからだ。

 志願者が殺到する中で強制連行などあり得ない。
 売春婦だった老婆達は羨望の的だったのだ。
 強制は現在の老婆達の証言であって、挺隊協や福島瑞穂の指導の通り強制されたものである。老婆達の証言がコロコロ変わるとして措信性がないことが指摘されていたが、こうして偽証を強制させられたためだったと言える。
 福島瑞穂は慰安婦だった老婆達に日本政府から賠償金を取ろうと呼びかけた高木健一弁護士事務所に所属していたイソ弁だった。
 福島瑞穂の証言強制の現場を目撃した人が居る。私はそのご本人から直接その様子をうかがったことがある。
 コリアンは日本人から嘘を教えられた。その嘘で日本人を脅かせば、戦うことを禁じられた日本人は忽ち嘘に迎合し、自分たちの祖先を蔑み、コリアンに貢ぐだろう・・・と。
 真に受けたコリアンは恐るおそるやってみた。ものの見事に日本政府は引っ掛り、予想以上に上手くいってしまったのだ。すると日本国内に既に大量に居住していた在日と日本人サヨク達も国内で面白いように騒ぎだし自虐を始めた。コリアではその成功が麻薬のように禁断症状をもたらし、遂にそれは回復不能な自家中毒となって、自らを蝕み始めた。それが現在のコリアである。シナに於ける南京捏造物語も、ほぼ同じ経過を辿って、あの国を蝕んでいる。
 しかしながら我が日本も自虐中毒が蔓延し恐らくはこの回復には大きな外科的処置が必要になっているのかも知れない。
 有り難いことに、我が日本には天皇がお在す。故に日本人の今は少数派であるが、天皇を崇敬する人々の理性が、徐々に日本を覚醒させ始めている兆しが感じられる。
 中毒原因菌も激しく蠢いているが、いずれ誇り高い日本人は日本再生に成功するだろう。

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