迷惑をかける観光客はお断りです。

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何かと問題になっている支那人の旅行者、今年の旧正月も多くの人が来日しそうですね。
支那人たちの爆買いというものが日本経済に大きな影響を与えているとか言っている経済学者がいるそうですが、本当にそうなのでしょうか?私の知っている業界などでは支那人たちのマナーの悪さから旅館などでは宿泊予約を受け付けない自体にまで発展しているそうです。
爆買いとかいうものもドラックストアなどで買うだけで本当に買ってもらいたい工芸品などのお土産類が買われることはないとも聞きますし、大型の観光バスにて路上駐車をおこない、渋滞を引き起こしていたり、トイレを綺麗に使用しない、行列に平気で割り込みを行う、公共の場であるにも関わらず集団でうるさく行動する、朝ごはんを取り放題にすると食べれないくらいにとり大量に残す、タッパに詰めてお持ち帰りを行うなど日本人では考えられないようなマナー違反をおこない大変な問題となっております。
しかも、支那人の犯罪件数は来日外国人の中でもダントツのトップ、これでは受け入れる方も気が気ではありません。
たとえごく一部の人に立派な人がいたとしても全体からみると悪い方が目につきます。
ましてや、犯罪り件数がダントツのトップとなれば受け入れがたい事でしょう。
経済的な効果があっても自分たちの生活が犯されるというのであれば容認できる人がいるとは思えません。

はたして本心から受け入れている人がどれだけいるのでしょうか?
旧正月前ですが大変多くの人が来日しそうな予想が建つ出来事があります。
春節待てず「訪日ラッシュ」 LCCほぼ満席、ビザ申請前年超えへ
 中国の旧正月にあたる春節前後の大型休暇(7~13日)を前に、早くも“訪日ラッシュ”が始まっている。中国人観光客向けの査証(ビザ)発給作業は、前年を上回る勢いで、関連業界が寄せる期待はとりわけ熱い。中国経済の減速も指摘されるが、「爆買い」や「爆宿」など、社会現象を巻き起こした訪日中国人のにぎわいが続きそうだ。
 「ニーハオ、請吃●(どうぞ召し上がって)」
 1月24日、富士山麓の観光地「忍野八海」(山梨県忍野村)では、土産物店の女性従業員が中国語で呼び込みする声が飛び交った。駐車場にはツアーバスが並び、人混みからも日本語はほとんど聞こえない。「この端境期にお客が途切れないなんて、10年前は考えられなかった」と地元住民は笑う。
 今月8日の春節を待たずに、訪日ラッシュは始まっている。国内8空港に乗り入れる中国の格安航空会社(LCC)、春秋航空は週末の日本便がほぼ満席となった。運賃も普段は片道8000円の大阪-上海線が、日によっては20万円前後に高騰している。
 全日本空輸の中国路線はピーク前後の予約数が前年比1割増えた。「急激な円高にでも転じない限り、中国からの訪日客の動向は変わらない」(平子裕志ANAホールディングス取締役)との見方だ。中国の日本大使館や総領事館では昨年、春節前の1月に約6万2000件のビザ申請があった。だが、今年は8万件を超える見込みだという。
 こうした訪日客を受け入れる軽井沢プリンスホテルは、7~13日の予約率が1月29日時点で87%に達した。平均単価は前年比35%増で「大都市だけでなく、地方への広がりが顕著」(西武ホールディングス広報)だという。
 中国人の訪日時期は、お花見シーズンや「国慶節」の大型連休がある10月などに分散し、通年化が進んでいる。それでも日本政府観光局の統計では、2015年の春節月(2月)の訪日中国人旅行者数が約36万人と、前年比2.6倍に膨らんだ。日本航空の斉藤典和専務執行役員は「中国経済の減速は訪日需要に影響していない」と言い切る。今年も日本各地で、中国人観光客による「爆買い」が最高潮を迎えそうだ。

春節とかいうのはもはやテレビの中だけになりましたね。去年なんかは官民挙げて宣伝していたそうですが国民からの反発が多くて取り上げなくなったようです。
通常、お正月等のは家族でゆっくり過ごすものであり、旅行にいくのは感覚的におかしいと思っている人も多いと思います。
日本人でも海外で過ごす人がいますが、極ごく少数であり大抵の人は大掃除を行い、年越し蕎麦を頂いて初詣に行き、親戚周りに伺うと言った時間の過ごし方を行っています。
実際に初詣に訪れる人々は多く50万人以上が訪れる神社・仏閣は30社以上、一年間の来日外国人と同じ人数が三箇日に参拝されております。

まあ、人数は置いて於きまして爆買いに加えて爆宿とかいう新しい言葉が出てきましたね。
この爆宿、大変な問題を引き起こす可能性があることをご存知でしょうか?
まず、支那人達が泊りに行くホテルなどが中共系の会社に買収されていたりします。これではホテルなどの品格を保ちようがありませんね。
それに高級旅館などでは他の宿泊客から総スカンを食らっている状況もあります。
私のような出張者が宿を取れない問題がありますね。仕事で使っているようなホテルまで宿が足りないからと言って泊まりに来るようです。
そのことから違法民泊が流行りだすという問題を引き起こす可能性が指摘されています。
唯でさえ民泊の8割が違法操業している現状を見ると見つけ次第、即営業停止処分をしていかないといけないですね。
中国系民泊サイト日本を席巻 登録1万室超? トラブル拡大懸念も…
 中国の民泊仲介サイトが、日本市場でもサービスを急拡大している。ざっと数えた限りで、マンションや一軒家など3000件超、部屋数では1万室以上が登録されており、実際に多くの訪日中国人観光客が日常的に利用しているようだ。民泊は現在は違法だが、訪日客の急増に伴うホテル不足から規制緩和が検討されているほか、国家戦略特区で解禁されるなど、普及に期待がかかる。一方で周辺住民などとのトラブルもあり、政府は制度上の位置付けを明確化するとともに、仲介サイトの規制強化も検討する。政府がアクセルとブレーキを同時に踏むような状況の中で、結論が出るまでには時間がかかりそうだが、その間にも中国系サイトの“増殖”は加速。中国人が大量に日本で部屋を買い、または借り、民泊サービスを中国人向けに提供しているようなケースもみられるだけに、トラブル頻発も懸念される。
 「すごく快適で清潔だ。家主もいい人で、ぜひまた来たいね」
 「住宅街だから、日本人の本当の生活がよくわかる。食事もおいしい」
 「家主はどこで何か安く売っているか、とても親切に教えてくれた。中国語は話せないけど、とても熱心だった」
 中国の新興民泊仲介サイト「自在客(ジザイケ)」のコメント欄には、日本が誇る“おもてなし”に訪日客が感動するコメントが並んでいた。まさに日本が目指す観光立国が、着々と進んでいることが実感できる。
 だが、喜んでばかりはいられない。

 ■登録部屋数はすでに1万室超か
 実際、どこまで中国系民泊仲介サイトに日本のマンションや一軒家が登録されているのか。気になるのでサイトを調べてみた。
 最大手とネット上でも評判なのが、「住百家(ジュバイジァ)」。トップページで「東京」を検索すると、約350件がヒットした。次に「大阪」はざっと460件。「京都」が約120件だった(1月15日時点、以下同)。次に同じく大手として有名とみられるのが「途家網(トゥジア)」。やはりトップページで検索すると、東京が99件、大阪が188件、京都が141件となっている。いずれのサイトも1件当たりに部屋数が複数あるのが多く、室数でいえば、それ合計件数を大きく上回る。
 そして、新興サイトとみられる前出の自在客は、「日本」で検索すると、なんと1664件で約1万2000室と表示された。ただ、同サイトは本当のホテルや旅館なども登録されており、全体の中で民泊がどの程度を占めているのかは、よくわからなかった。いずれにしろ、調べたサイトで件数にして合計で3000件、1万室超の民泊と思しき物件が登録されていた。
 さて、ではどのような人がこうしたサイトに登録して旅行者を泊めているのだろうか。実際の部屋を貸している人(ホスト)のプロフィルをみてみた。すると上述のように日本人家族が余っている部屋を提供しているケースもあるが、実はこれは少数派とみられる。
 わかりにくいケースもあるが、ホストの多くは中国人のようで、中には一人で何件もさまざまな部屋を提供しているケースも散見された。
 プロフィルには写真と名前(通称がほとんど)が掲載されているが、本人かどうか疑わしいものも多い。明らかに“釣り”のニオイがする美人の写真もある。確かめたわけではないが、訪日客目当てに中国人が日本で不動産を買うか、借りるなどして民泊サービスを拡大しているということも考えられそうだ。いや、ぱっと見で推察できる。高いニーズのあるところに、新たな商売が自然と生まれるということではないか。

 ■中国系サイトはやっぱりパクリ…
 民泊仲介サイトといえば、米Airbnb(エアビーアンドビー)が世界最大で、他の類似サービスを圧倒している。日本でもサービスを拡大しており、すでに2万室以上が登録されており、2015年は100万人もの人が利用したとみられる。昨年の訪日客が2000万人弱だったことを考えると、20人に1人はエアビーアンドビーを利用していた計算となる。
 ではなぜ、中国系民泊サイトが急激にサービスを拡大しているのか。住百家などをみると、エアビーアンドビーに登録しているホストが、重複して登録しているケースも複数あるようだ。そうしたホストが中国系サイトに競って登録する理由は、「中国人は中国系サイトがあれば、それを信用する」(関係者)からだとされる。確かに中国では、グーグルよりも百度、アマゾンよりもアリババ、アップルよりもシャオミなど、ほぼパクリ同然の中国系サービスを優先して選択する。中国系民泊サイトも、見た目はエアビーアンドビーの完全コピーだ。
 外見はパクリでも中身は中国人好みにチューニングしているのだろう。中国人は広い部屋が好みだといい、確かに中国系民泊サイトには、ゴージャスな広い部屋で大人数が宿泊できるタイプが多いようだ。豪華でもホテルに比べれば、1人当たりの料金は安い。それに買い物などの案内などもついているサービスも多いようで、少しでも買い物に予算を使い、効率的に動きたい爆買い客のツボをついている。
 空き家が急増する日本で、そうした物件を中国人らが民泊用に買ったり、借りたりして民泊用に提供してひともうけしよう。中国人に限らず、そう考える人が今後も増えるのは確実だろう。

 ■伝染病、テロの心配尽きず

 ただし、現時点で民泊は、そのほとんどが違法だ。旅館業法上の「無許可営業」であり、違反すれば懲役6カ月以下または罰金3万円以下という罰則も課せられる。水面下でサービスが広がるにつれて、トラブルも増えている。騒音問題、ゴミをマンションの共用スペースに放置する、設備が壊されるなどの民泊を巡るトラブルは、最近では枚挙にいとまがない。そうした部屋がマンション内に1室や2室ならまだ大問題ではないだろうが、1棟のうち半分以上が民泊用の部屋ではないかというケースもあるとされ、住民にとって深刻だ。昨年には、民泊客とみられる外国人の転落死亡事故も起きている。伝染病やテロの心配も尽きない。
 政府は、民泊を旅館業法上で位置付け、登録制にしたうえで、部屋の面積などの要件を緩和する方向で検討を進めている。また、エアビーアンドビーのような仲介サイトにも登録や届け出制にしたり、相談態勢の整備を求めることなども検討されている。
 これまでの議論をみていると、どちらかというと規制色が強いようだ。トラブル急増へに対応しなければならないという行政への強い要請のためだろう。確かに、民間レベルでは、規約などで民泊を認めないマンションなどが増えており、こうした動きを勘案したとみられる。
 ただ、一方で民泊の解禁により10兆円もの経済効果があるという試算もあり、空き家の転用などは、適切な利用がされれば歓迎されるものだ。そもそも民泊の議論は推進していくために始まった。もちろん野放しに増殖していくことだけは避けなければならないが、ブレーキのかけ過ぎも許されない。民泊が社会にうまく溶け込むという理想的な解を求め、今後も試行錯誤は続きそうだ。(池誠二郎)

違反すれば懲役6カ月以下または罰金3万円以下という罰則は個人的に違反している人を対象にした罰則です。
業者が行っているのであればもっと厳しい、営業停止処分及び1000万クラスの罰金及び15年以上の懲役を課す必要が出てきます。
また、すべての客室、業者を登録制にしていかなくてはなりません。
先日発生したフランスでの無差別多発テロの犯人は民泊を使用していたそうですね。
宿泊する人間が誰かを明確に把握できない状態で宿泊させる民泊にはそれ相応の規則が求められます。
それに近くに住む住民の安全・環境を犠牲にしてはならないとの文言も必要ですね。
民泊に対するルール作りが遅れているからと言って違法に営業しても良いとの話にはなりません。それが企業の社会的義務です。ルールを護れないのであれば営業停止が当たり前です。
民泊の8割が違法営業している現状を見ると厳しく取り締まっていく必要があります。

過去、我が国では北朝鮮による拉致問題で朝鮮学校が活動の拠点になったことがあります。
そのことを踏まえても犯罪者が違法民泊に宿泊して犯罪を計画することも想定に入れていかなくてはなりません。
政府に登録していない民泊はすべて禁止するくらいの意気込みが必要です。
犯罪者を歓迎する人はいません。しかし、犯罪者である疑いをすべての人に向けることは不可能です。
民泊施設への安心感を作ってから行わないと民泊に宿泊する=犯罪者扱いにもなりかねません。
ヘイトスピーチとかいう人もいるかもしれませんが、そのような事態になる土壌を作っているのが今の違法民泊業者です。
治安維持と経済成長、どちらを重視するかといえば治安維持です。
宿泊施設が足りないというのであれば、民泊なんかにお金を費やすのではなく、日本企業に優先的に補助を行ってホテルを増やしていく政策を取った方がはるかにましではないでしょうか?

足りなければ、そして必要となれば作っていくでしょう。作らないというのはこの先必要にならない可能性が高いというだけです。
オリンピックで不足するという予測が建っているそうですね。であれば建設すればいいだけです。
幸い新幹線などの公共交通手段が発達している日本では東京に宿を取らなくとも関東一円に宿泊してもオリンピック鑑賞が出来ます。それこそ、山梨県であっても一時間半の特急で新宿に来れますね。
一般のホテル業界に新たな風を送りましょう。今後の事を考えればその方がよさそうです。

新たなもめごとの種になりそうな民泊や支那人の観光客は必要ありません。
のんびりと旅行を楽しむ余裕が必要なのでしょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/02/07 06:00
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