なにもわかっていない戦勝国連合の担当官

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最近、朝鮮人の犯罪についてテレビなどで正しく報道されることが多くなりましたが、外国の報道局は相変わらず偏向報道ばかり行っております。
CNNは先日、秋葉原のコスプレショップを無許可で撮影し、それを女子高生から購入したものだと捏造報道を行いました。
何故、秋葉原でそのような事をするのでしょうか?
売春などは秋葉原よりも池袋か新宿の方が多いのが常識となっております。
秋葉原は他の街と比べ、オタク文化ゆえの倫理観があり、秩序が形成されておりますが、池袋などは外国人によるルールのない商売による仁義ない戦いの場となっております。
普通の人が出歩くに対しては秋葉原はまったく身の危険を感じることはありません。しかし、池袋などは外国人同士の抗争があったりと安全に生活出来ない空間となっております。

最近ではようやく入管が仕事をするようになったのか不法入国をするための書類偽造事件や偽装難民の情報が報道されるようになりました。
難民申請、最多7586人…大半「偽装申請」か
ネパール1768人、インドネシア969人、トルコ926人、ミャンマー808人など。特にインドネシアは前年の17人から急増した。同国人は14年12月以降、15日間の短期滞在ならビザ(査証)が免除されたため、「観光目的」などで入国して難民申請するケースが続出しているという。
此処で出ていない朝鮮人は違うルートがあるようで難民申請をしなくとも生活保護を受けれるような特権を持っています。
支那人に至っては本物の偽装パスポートなどがありますのでもっと簡単に入国できます。
このような形で不法入国を防いでいる我が国ですが、それでも外国人からの言われない苦情が多発しています。
その中の一つが国連によるヘイトスピーチ規制です。

そもそも日本にはヘイトスピーチを言うという文化はありません。
しかし、朝鮮人からのヘイトクライムと呼ばれる暴力行為やテレビなどによる情報操作があり、それに対して一般の人々が真実を訴えているだけの事です。
それをヘイトスピーチと言って弾圧しようとしているのが朝鮮人や支那人たちです。
この構図がわかっていない戦勝国連合の担当官は何を見ているのでしょうか?
担当官はNGOからの訴えで動くらしいのですが、そのNGOが日本を代表しているものではない事を審査すること能力すらないそうです。
日弁連とかいうのが慰安婦を性奴隷と言った文言をいつまでも使い続けるのはその調査能力が全くないことを意味しております。
差別は許されません。従って朝鮮民族だけ特別扱いする現法が問題であることは言うまでもありませんが、そこまで思い至らないのが残念でなりません。
慰安婦を国が強制したと捏造を33年間も行っていた朝日新聞がこのように書いています。
ヘイトスピーチ「法整備が必要」 国連担当者が日本視察
 国連少数者(マイノリティー)問題特別報告者を務めるリタ・イザックさんが初来日し、24日に東京・新宿のコリアンタウンなどで在日外国人らから、日本国内の少数者に対する差別やヘイトスピーチデモの現状などについて話を聞いた。イザックさんは「差別をなくすための法整備や指導者の取り組みが必要だ」との考えを明らかにした。
 イザックさんはハンガリー出身の弁護士で2011年に国連の特別報告者に就任した。人権問題の専門家として各国で調査し、各国の人権状況や政府の責任について国連総会や人権理事会に報告書を提出する。今回は非公式で訪日したが、年内にも日本政府が受け入れる形での公式訪問を希望している。
 この日は在日コリアンや在日外国人のイスラム教徒、被差別部落出身者らから話を聞き、ヘイトスピーチデモのビデオを見て、ヘイトスピーチに反対する市民らから話を聞いた。
 日本の現状については、差別やヘイトスピーチに対する法整備や、人権問題を扱う独立した機関の必要性に言及。「日本の市民にヘイトスピーチなどの差別をやめさせようと行動している人がいることはすばらしい。政府指導者も『差別は許されない』と明言するリーダーシップを示すべきだ」と語った。(編集委員・北野隆一)

少数派からの意見しか聞かないのであればそれは公平ではありません。
ヘイトスピーチのデモを見たとか書いてありますが、カウンターと呼ばれている違法集会についてはなにもいう事がないのでしょうか?それともその部分はカットされているのでしょうか?
人権問題を扱うと言いますが、日本には人権問題は存在しません。部落解放同盟が嫌われているのは差別を装って権利を得ようとするやくざがいるからであり、朝鮮民族が嫌われているのはその民族性です。
すべての事に原因があり、被害者は一般の人々です。
日本では大多数が少数派をいじめるという事は昔からありませんでした。手を取り合って生きていくことがわが民族の生き方です。
それを知ろうともせずに、自分たちの文化を日本に押し付けようとする姿勢に嫌気がさしてくるだけです。

日本人の価値観に人種差別はありません。外国人が自分たちの文化を押し付けようとする姿勢に反発が生まれるだけの事、歴史ある我が国の伝統をやりたくなければやらなくて結構、しかし文句を言ってやめされようとする姿勢が嫌われ原因なのです。
LGBTの差別とか言うのも似たようなものです。
個人の価値観にて行動するのは結構、しかしほかの人にその価値観を押し付ける姿勢が受け入れられないのです。
そのことを市っているのでしょうか?
一般の人は差別をしていません。差別をするなという人間が差別を行っているのです。
事実と向き合いましょう。

たとえば朝鮮学校が高校無償化の対象になっていない事を差別とか言う人間が少数います。
朝鮮学校は学校ではなく唯の私学です。塾と変わりがありません。
にもかかわらず大検資格があったりすることが他の民族学校への差別となっております。
そして朝鮮学校は拉致問題の拠点にもなっております。
最近、元朝鮮学校の職員が北朝鮮の工作員であることが報道されました。
朝鮮大学校元副学部長 詐欺容疑で逮捕 北朝鮮の工作に関与か
朝鮮大学校の元副学部長が、架空の名前で作ったクレジットカードを使い、通信販売で商品をだまし取ったとして、詐欺の疑いで警視庁に逮捕されました。警視庁は、元副学部長が北朝鮮による韓国への工作に関わっていたとみて、実態の解明を進めることにしています。
逮捕されたのは、朝鮮大学校経営学部の元副学部長で、東京・練馬区に住むパク・チェフン(朴在勲)容疑者(49)です。
警視庁の調べによりますと、パク元副学部長は平成24年、架空の名前で作ったクレジットカードを使い、USBメモリーなど1万2000円分をだまし取ったとして詐欺の疑いが持たれています。
調べに対し、パク元副学部長は、「はっきり覚えていません」と容疑を否認しているということです。
元副学部長は韓国の裁判で有罪が確定した韓国人工作員とともに、中国国内で北朝鮮の工作員と会っていたということです。去年6月、別の事件で練馬区の自宅を捜索した際、韓国へのスパイ活動などを指示する北朝鮮の工作機関からの文書や活動報告書などが見つかったということです。
警視庁はパク元副学部長が韓国への工作に関わり、指示や資金面の支援をするなどしていたとみて解明を進めることにしています。
パク元副学部長が逮捕されたことについて、朝鮮大学校の広報担当者は「元副学部長から、去年6月に一身上の都合で退職届が出され受理している。逮捕の事実を把握していないので、コメントできない」と話しています。

これでも朝鮮学校を高校として認めなければならないのでしょうか?
現在、ミサイルを日本に向けているのはどこの国でしょうか?
北朝鮮と中共ですね。その工作員が副学部長であった組織に対して国が支援することは犯罪行為であり、国民への背任ではないでしょうか?

戦勝国連合では未だ差別が横行しております。
アメリカでは自由に職業を選べません。中共では一部の共産党員しか権限がありません。
担当官はそれの是正に乗り出した方が良いのではないでしょうか?
仕事の順番を整理できない人は仕事が出来ないと言われても仕方ないでしょうね。

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/02/09 06:00
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