報道の自由に対する責務は

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先日、共産党の志位るずと組んで嘘情報を流し続けている東京新聞がまともな議員とヘイトな議員という形で情報を発信しておりました。
そしてまともな議員というのが又売国奴ぞろいです。

有田芳生=お父さんがヨシフ=スターリンにちなんでつけた名前で、北朝鮮のシンパとも言われており、しばき隊という暴力集団と懇意の人であり、拉致問題議員連盟から追放された人間でありオームとも近い関係とも言われております。
福島瑞穂=朝日新聞が捏造した慰安婦問題で成り上がった似非人権弁護士の象徴です。慰安婦問題で強制連行を裁判ででっち上げた人物でもあります。北朝鮮関係者とも言われており、拉致被害者を返せという声に北朝鮮に何も渡していないのに返せるわけない、北朝鮮に金を渡せと主張している売国奴のです。
山本太郎=陛下に対して無礼を働く人間であり、自分が国会議員である自覚のないおばかっちょです。反原発で全く議論にならないことを常々話し、会話が出来ない人間と言われております。小沢に引っ付いて変な政党名を名乗っている人間ですね。

全員、日本の国益を損なう活動をしている人間がまともな議員らしいです。その思想を持っている東京新聞は公平なマスメディアとは言えませんね。
さて、公平なマスメディアと言えば最近高市大臣に対して馬鹿話をしている七人の馬鹿がおります。
差別新聞を編集している東京新聞のお友達の神奈川新聞が記事にしています。
暴走止めてこそ公平
一々取り上げるのも面倒ですので確認していただければ幸いです。
さて、彼らは偉そうなことを言いますが、自分たちの価値観と異なる話は全く聞かないという性質があります。
公開討論会を行おうという話があり、ある団体が提案したみたいですが回答せずに逃げ出しております。
岸井成格氏ら7人、公開討論呼びかけを無視
 作曲家のすぎやまこういち氏が代表呼びかけ人を務める団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は11日、放送法をめぐる公開討論を呼びかけていたジャーナリストの田原総一朗氏、岸井成格氏ら7人から、期限までに回答を得られなかったことを明らかにした。
 同会は今月7日付で、田原氏、岸井氏のほか、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、田勢康弘氏、鳥越俊太郎氏、青木理氏の計7人に対し、3対3での公開討論を呼びかけた。だが、同会が指定した回答期限である11日午後5時までに、誰からも出欠の意思表示はなかったという。
 同会は「呼びかけと提案にお応えしていただくことがかなわず、大変残念」とした上で、「公開討論会を望む声が多く存在する限り、諦めることなく実現へ向けて努力していきたい」としている。
 また、同会はNHKに公開討論会の放送を要望していたが、NHKからは「番組制作に当たっては、独自の編集権や編成権に基づき、自主的・自律的に判断している」と、事実上拒否する回答があったという。
 田原氏ら7人は2月29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言について、記者会見を開いて抗議。視聴者の会は、放送法をめぐる認識などについて「多くの点で鋭く対立すると感じた」として、公開討論を呼びかけていた。

これが現代のマスメディアの正体です。
自分たちに不利になることは絶対に報道しません。NHKは公共放送の資格を失っておりますし、コメンテーターはいうだけ行って責任を負いません。そのような人間たちに何が出来るのでしょうか?なにをさせることが出来るのでしょうか?
彼らは恥知らずの人間であると認識しても問題ないと思います。

すべての人はその行動に責任があります。言われるがままにやっていても責任があるのです。
そのことを報道機関に携わる人間は認識が欠如しているとしか思えません。
責任なる人間ではない!これを報道機関に突き付けましょう。
それが我が国を道徳国家にする道になると思います。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2016/03/19 06:00
コメント:
No title
>自分たちの価値観と異なる話は全く聞かないという性質があります。<
まさに言い得て妙です。言論の自由、報道の自由、思想信条の自由・・・自分たちだけに無限の自由あると思い込んで居ます。彼らが露出するTV・マスコミは一方的な垂れ流しであって、批判からは厳重に護られています。視聴者・読者の声を聞く窓口、電話などは、まさに彼ら独善的御用評論家を護るためにある。
 読者・視聴者はこのような“異様な自由”も大マスコミを通して見聞きするうちに、自然と受け入れてしまうようだ。これを洗脳と言わずして何を洗脳と言うか・・・!

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