困った隣人 朝鮮族

85122cb7-s.jpg
先日より北朝鮮のミサイル問題が深刻な問題となっておりますが、このミサイルは日本の税金で作られている可能性があるのはご存知でしょうか?
パチンコ=朝鮮玉入れがミサイルの資金源になっているのは有名ですが、北朝鮮へ払われている補助金が北朝鮮に流れ込んでいると指摘されています。
ましてや、朝鮮学校は拉致問題の活動拠点になっている犯罪集団の建物ですのでそもそも公共の施設ではありませんし、治外法権も存在しません。
通っている人は日本国籍を持たない人間であり、朝鮮学校は我が国の教育方針に従わない唯の私塾にしかすぎません。
高等学校と同一に扱う事が差別に当たります。
朝鮮学校という私塾だけを特別扱いすることは社会的に許されません。
そのことがわかっていない人間が騒いでいることはご存知でしょうか?
なぜ祖国の言葉や文化を学んではいけないのか
「私たちと日本の高校生の何が違うんですか」――涙ながらに訴える朝鮮学校高校生の声は日本政府に届いたのか。
 2013年2月20日に文部科学省が「高校無償化」の対象から朝鮮学校を除外する省令を公布、施行してからすでに3年。「無償化」除外は、朝鮮学校で学ぶ権利を侵害するとして、朝鮮学校高校生らが2月19日に抗議行動を行なった。
 この日、文科省前は、多くの朝鮮学校生・大学生らで埋め尽くされた。直前の文科省への要請には、約50人が参加。狭い部屋は中に入りきれない人で溢れた。
「普通に学校に通い、学び、友だちと遊ぶ、私たちと日本の高校生は何も変わりません」、「なぜ、祖国の言葉や文化、歴史を学ぶことがいけないのですか」――朝鮮学校生徒の代表として要請に参加した朝鮮学校の高校生は文科省職員の前で、こう訴えた。
 朝鮮学校の「無償化」適応除外については、国連人種差別撤廃委員会などから是正勧告が出されている。政府は「差別ではない」とするが、その根拠について、この日対応した文科省職員からも、明確な答えはなかった。
 朝鮮学校「高校無償化」裁判弁護団の伊藤朝日太郎弁護士は「そもそも『高校無償化』法の趣旨は、子どもの教育の機会均等で、政治上・外交上の問題を持ちこむべきではない」と指摘した。

「そもそも『高校無償化』法の趣旨は、子どもの教育の機会均等で、政治上・外交上の問題を持ちこむべきではない」
重要なので二度言います。
朝鮮学校は高等学校ではありません。唯の私塾であり我が国の教育方針に従わない組織です。
政治的問題を絡めて高校無償化にかっこつけて補助金を渡すことがそもそも特別視する、差別することに繋がります。
別に祖国の文化や言葉を学んではいけないとは誰も行っていません。しかし趣味は自分のお金でやってください。
義務教育ではないのです。国籍が違い、学校が決められたことを護っていないことが問題なのです。
政治に絡めて無償化させようとする勢力自体がそもそもおかしいのです。
国連人権差別撤廃委員会から是正勧告が出ていても法律を犯しているのは朝鮮学校です。それを是正させない事にはなにも出来ません。戦勝国連合の委員会がそのことを是正させてから話してもらえますか?戦勝国連合の委員会はなんの権威も権限もない唯の同好会にすぎません。勝手に馬鹿話をして恥でも書いていればいいのです。

朝鮮人ははこんな事もしています。
<各地民団3・1式典>次世代が独立宣言書…脱北者講演や映画も
 3・1節記念式典は1日、各地の民団地方本部でも行われた。
 大阪(鄭鉉権団長)には団員ら500人が参加。駐大阪総領事館の河泰允総領事が朴槿恵大統領の記念辞を代読。鄭団長が「先人たちの偉大な意思を継承し、祖国と在日同胞社会の発展のためにあらゆる努力を惜しまない」と決意を述べた。
 京都(河相泰団長)では京都国際学園の南基喜さん(高1)が独立宣言書を読み上げた。同じく、神奈川(金利中団長)でも青年会神奈川本部に勤務する林彩加さん(18、湘西支部団員)が緊張した表情で朗読し、会場から大きな拍手を浴びた。林さんは韓国慶尚南道高校で3年間の教育課程を終えた在日4世。
 式典後の第2部で脱北者の講演を企画した地方もあった。栃木(南四郎団長)は川崎栄子さん(モドゥモイジャ代表)、岡山(宋燦錫団長)は高政美さん(在日脱北者人権連合代表)と「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」の山田文明代表を招いた。千葉でも匿名の脱北男性が講演した。また、福島では宮塚利夫さん(宮塚コリア研究所)を講師に呼んだ。
 このほか、民団愛知(鄭博団長)で映画「鳴梁」を上映。民団広島(沈勝義団長)では参加者が映画「国際市場」を鑑賞した。

因みに3・1式典というのは3・1万歳運動がきっかけらしいのですが、この事件は何の役にも立っておりません。
独立戦争の切っ掛けとなっているそうですが当時の我が国の治安は非常によく、一部の暴漢たちが万歳と言いながら略奪を行っていただけにすぎません。そもそも韓国は独立戦争というものは行っておらず、大東亜戦争では我が国と一緒に戦った人々です。
徴兵もされず、志願兵だけであった朝鮮族は勇敢に戦いました。特別攻撃隊の中にも朝鮮族はいました。
一緒に戦った同胞であったはずです。それをありもしない独立戦争を作り出しているのです。
因みに金九は唯の残虐な犯罪者です。これが象徴とかになるとテロリストが英雄になってしまいます。それでもいいのでしょうか?
しかし、自らの独立を考えて活動をしていた人々もほかに居ました。それは事実ですが、少なくとも3・1万歳運動はそれには当たりません。

ちょっと話がそれましたが朝鮮学校について補助金を出していた神奈川県が通達を出したそうです。
「朝鮮学校への授業料未納の場合は補助金返還」神奈川県が受給世帯に文書 保護者は戸惑い
 県が朝鮮学校に通う児童・生徒へ直接支給した平成27年度の学費補助金について、学校側が児童・生徒の保護者に納付を執拗(しつよう)に迫っている問題で、県が補助金支給世帯に「授業料未納の場合、補助金返還になります」と記した文書を郵送していたことが10日、分かった。この文書を受け取った保護者の一部からは、県の意図が不明瞭だとして、対応に困惑する声が上がっている。
 県私学振興課長名で出された今月3日付の文書には、「この補助金は学費軽減を目的としており、保護者の方が学校に授業料を支払うことが条件となっている。仮に、授業料を納めていない場合には、支給した補助金をお返しいただくことになります」として、11日までに同課に連絡するよう要請している。
 同課によると、先月の県議会常任委員会で補助金の問題をめぐり、補助金を支給された児童・生徒の保護者に聞き取り調査を行うよう求められたことを受け、同文書を作成、郵送した。
 同課が学校側から聴取したところによると、朝鮮学校は今年度から授業料を値上げしたことに伴い、教材費や維持管理費を「納付金」として毎月徴収し、授業料は年2回徴収するという仕組みに変更。授業料などの未納世帯に納付を求めたという。
 一方で、複数の保護者からは、「授業料の値上げ自体を知らされていない」「授業料は納付している」「(朝鮮学校側は)実質の『寄付』を『授業料』という名目に変えたとしか思えない」といった声が上がっている。
 これに対し、同課の秋山昌弘課長は「それらの声は県には寄せられていない。補助金を支給されているのに学校が『授業料』といっているものを、(保護者が)払わなければ(返金を求める)対応をせざるを得ない」と、文書を郵送した意図を説明。
 また、朝鮮学校側と保護者との間で見解が相違していることについては、秋山課長は「授業料の内容については学校と保護者の問題で、県は立ち入れない」としている。

この対応は神奈川県がおかしいですね。
朝鮮学校は日本で認められた学校ではありません。そもそも授業料を国の税金で支払うというのがおかしいのですがそのことに気が付いていないようです。
授業補助として補助金を出しているようですが、そもそもそれ自体が違法行為であり、国民からの背徳になります。
さっさとやめましょう。朝鮮学校は学校ではありません。一条校でもありません。唯の私塾です。
補助金を渡す必要はありませんし、学校として認めるわけにはいきません。
拉致問題の拠点です。犯罪組織であり犯罪者養成校です。

しっかりと考えていきましょう。我が国に相反する、敵対する勢力に金を渡す愚かさを知っていただきたいものです。
知る必要があると思います。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/03/21 06:00
コメント:

管理者のみに表示