在日特権をなくせば差別が無くなります。

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外国人に生活保護を支給することは間違っています。
人道的にとした厚生労働省は即時方針を変更し、外国人への生活保護を辞めさせるべきです。
我が国の国民を対象としたセーフティーネットであるはずの生活保護、支那人が入国して即時申請したというバカ話があるくらい緩いと言われております。
外国人に対しては帰国の飛行機代だけ渡してそれ以外の保護は必要ありません。
国籍が日本でないこの一点だけで渡す必要はないのです。
もし、外国人に対して支給している自治体があればやめる方針を示していただきたいものです。

そして、外国人参政権も必要ありません。政治を動かすのは我が国の国民だけです。それ以外の人間にかかわらせてはなりません。
我が国の未来を決めるのは我が国の国民です。他国の国民はその他国の未来のために働いてほしいですね。
国境がある理由をきちんと考えてください。EUが崩壊しそうな理由は何でしょうか?
よくよく考えて行動してもらいたいものです。

こういった特権を常日頃から我が国に要求しているのが韓国・朝鮮人たちです。
彼らには特別永住許可と言う特権が与えられています。戦争で残った朝鮮族に対して処置だったはずですが、戦後70年もたっているにもかかわらず未だ許可を取り消そうとせずに無条件で子供に引き継げるというおかしな許可です。
このような特権は廃止していく必要があります。朝鮮族だけ特権を与えることは他の外国人を差別することになります。
差別を辞めさせるには特別永住許可を廃止して在日特権をすべて撤回することです。

さて、その朝鮮族が新たな特権を得るために法務局に要求を行っております。
「ヘイトスピーチは人権侵害」法務局に申告
 在日コリアンが多数住む川崎市川崎区の臨海地域でのヘイトスピーチで人権を侵害されたとして、地元の在日コリアンら3人が16日、被害救済や予防措置を講じるよう求める申告書を横浜地方法務局に提出した。特定地域でのヘイトスピーチを巡って地元住民が法務局に救済を求めるのは初とみられる。今後、同法務局が調査を進める。
 被害を訴えたのは在日1世の趙良葉(チョウ・ヤンヨプ)さん(78)、在日3世の崔江以子(チェ・カンイジャ)さん(42)と夫で日本人の中根正一さん(53)。
 申告書によると、市内に住む男性らが1月31日、川崎区の公園で在日コリアンを攻撃する集会を開催。抗議のために公園を訪れた被害者らに対し、拡声機を使って「ゴキブリ朝鮮人は出て行け」「じわじわと真綿で首絞めてやる」などと差別的発言を繰り返した。集会後は在日コリアンが多数住む臨海地域を通って京急川崎駅までデモをした。この日を含め、川崎市内では同様のデモが2013年以降計12回行われているという。
 ヘイトスピーチを巡っては、東京法務局が昨年12月、朝鮮大学校(東京都小平市)前で脅迫的言動を繰り返したとして「在日特権を許さない市民の会」の元代表に同様の行為を行わないよう勧告した例があるが、不特定多数に対する差別的発言自体は現行法での規制が難しいとされている。【後藤由耶】

救済へ法整備必要
 ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士の話 現行法制度下で救済を求めるには、被害者本人が名乗り出る必要がある。今回は住民が名乗り出ているので、特定地域に向けたヘイトスピーチによる人権侵害が認められる可能性があるが、通常は2次被害を恐れて訴え出ない人が多い。裁判とは異なり、法務局への申告は無料、迅速、非公開という利点がある一方、強制力がない。国は人種差別撤廃条約に沿った法整備をし、実効性がある被害防止策を講じるべきだ。

「いつか殺されるのでは」恐怖
 横浜地方法務局宛ての申告書を提出した在日コリアンら3人は16日、川崎市役所で記者会見し「いつか殺されるのでは」「夜眠れない」とヘイトスピーチ被害の深刻さを訴えた。「自分たちが悪いことをしているわけではない」として実名も公表した。
 会見で崔江以子さん(42)は「白昼堂々と成人男性から『朝鮮人は敵だ、敵はぶち殺せ』と言われた。いつか本当に殺されてしまうのではないかと思う」と不安な思いを口にした。「普通に仕事をして、休日には家族と余暇を過ごすなど平穏な日常を送りたい」と訴えた。
 趙良葉さん(78)は「あまりにもしんどくて心が傷ついた。夜になるとフッと思い出して眠れないことが続いている」と強調した。【後藤由耶】

殺せとか言っているのは在日朝鮮人のグループであり共産党傘下のしばき隊などが行っている行為です。
また、ヘイトスピーチとして規制しようとしているのは在日特権を世間にばらしたくないからでしょう。
外国人の犯罪発生率は朝鮮族がダントツのトップであり、嫌われるのも無理がありません。
自分たちが悪いことをしている自覚がないようですが、在日特権及び特別永住許可の二点だけでも悪いことをしていることを自覚してもらいたいものです。
朝鮮族の人間が日本人を敵視しているのに日本人が朝鮮族を敵視してはいけないと思っていることこそ感覚がおかしいです。
在日三世がいるという事が在日特権がある事の証明です。外国人に我が国の法律などにかかわる資格はありません。

ガセにしたい朝鮮族が思っている在日特権には下記のようなものがあります・。
[地方税] 固定資産税の減免
[特別区] 区民税・都民税の非課税 軽自動車税の減免
[年 金] 国民年金保険料の免除 心身障害者扶養年金掛金の減免
[都営住宅] 共益費の免除住宅 入居保証金の減免または徴収猶予
[水 道] 基本料金の免除
[下水道] 基本料金の免除 水洗便所設備助成金の交付
[放 送] 放送受信料の免除
[交 通] 都営交通無料乗車券の交付 JR通勤定期券の割引
[清 掃] ごみ容器の無料貸与 廃棄物処理手数料の免除
[衛 生] 保健所使用料・手数料の滅免
[教 育] 都立高等学校 高等専門学校の授業料の免除
最近は規制されましたが偽名を複数持てるという問題もあります。
その偽名を使って朝日新聞は朝鮮族の犯罪を日本人が行った様に報道するのです。
これらの特権をなくさない限り朝鮮族への悪意はなくなりません。
自ら悪意を招いているのです。そしてヘイトスピーチを規制したいというものはその在日特権をばらされたくないからであり、実際に街宣とかを聞いていると犯罪を犯した外国人は強制送還しろとか、生活保護は日本人だけのものとか当たり前の事しか宣伝しておらず、寧ろカウンターと呼ばれる傍観者?が殺せと口々に言っているのです。
しかもこのカウンター警察の許可を得ずに行っており、全員逮捕されてもなんも問題もないのですが警察は黙認しているのか?
朝鮮族が手を出してきても和解させようとします。異常な事態ですね。
警察は治安維持行為を破棄しているようにも見えます。揉め事を起こしてほしくないとの考えかもしれませんが、犯罪者を逮捕しない限り増長するだけです。

最近、朝鮮族の犯罪が報道されるようになってきています。
こんな異常事態も起きているようです。
警官を車に乗せ、ひき逃げ→覚せい剤使用が判明→勝手に住民票異動届も提出…大阪の男女、4回目の逮捕 京都府警
 他人の名前をかたり、役所に住民異動届を提出したとして、京都府警上京署は8日、私文書偽造・同行使、電磁的公正証書原本不実記録未遂の疑いで、大阪府門真市大倉町の無職、北野元万容疑者(56)と大阪市平野区瓜破の韓国籍の無職、尹栄子容疑者(58)=いずれも、覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕、処分保留で釈放=を再逮捕した。今回で逮捕は4回目。
 同署によると、北野容疑者は容疑を認めているが、尹容疑者は「私は全く関係ない」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は、2月1日~3日、京都市上京区の男性の名前をかたり、大阪府門真市役所と京都市上京区役所に、住民異動届を提出したとしている。
 同署によると、2月5日、「勝手に住民票が転出されている」という男性の相談を受けた同署員が、市内の駐車場で北野容疑者の車の中に乗り込んで職務質問したところ急発進。道路で、自転車に衝突したにもかかわらず逃走し、道交法違反(ひき逃げ)で現行犯逮捕された。その後、覚醒剤の使用も判明し、再逮捕されていた。
 北野容疑者は「警察に前科などを調べられるので、他人の名前がほしかった」と供述しているという。

4回も逮捕されていますね。しかもこの朝鮮族、朝日新聞では偽名で報道されています。
それが朝鮮族の排他へ向かっていることも知らずに・・・

在日特権はすべてなくしましょう。
それが正常な関係なのです。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/03/22 06:00
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