パチンコは廃絶させましょう

10399568_601267390025306_4549969275781358765_n.jpg
保守系の皆さんは日本が素晴らしい、韓国最低と思っている節がありますが私はそうは思っておりません。
証拠に韓国国内ではパチンコは禁止されているのに日本では違法とわかっているのに何故か脱法的に営業しています。
これは日本が韓国に劣る一例でもあると思います。
パチンコはその昔は朝鮮玉入れと言われておりました。朝鮮系の人間が始めたからだそうです。

ギャンブルは自分で稼いだお金でやるものです。他人からお金を借りてまでするものではありません。
その朝鮮玉入れの敷地には消費者金融の装置が設置されています。これは規制緩和から設置されるようになったのですが、規制緩和をすることがすべて正しいとは言えない代表的な例ですね。
最近では国民から親しまれているアニメや漫画がパチンコで使われているようです。
アニメなどの版権で暮らす人たちと何が何でも朝鮮玉入れに来てくれる人の減少を抑えたい両社が決めたのでしょう。
情けない事です。

さて、朝鮮玉入れに行く人の人口は年々下がる一方です。競馬などがあまり変わっていない中、朝鮮玉入れはどんどん減っています。平成の世に入る時期では3000万もの人が無駄金を使っていましたがようやく1000万を下回ったようです。
しかも来ている人はおじいさん、おばあさんばかりで働き盛りはほとんどいません。
聞くと年金で朝鮮玉入れをやっているそうですね。友人などがいないから時間つぶしに来ているとかなんとか同情の余地はありません。
年金や自分で稼いだお金で朝鮮玉入れをやるのは問題ありませんが、一部の人間は生活保護でやっている問題があります。
パチンコで生活保護「停止・減額」撤回に反対の声9割 大分県の2市「巡回は続ける」
パチンコなどを理由に生活保護を停止・減額してきた措置について、大分県別府・中津両市が、県の指摘を受けて今後は行わない考えを示した。この判断をめぐって、ネット上では、大きな論議になっている。
別府市が2015年10月に受給者がいないかパチンコ店や競輪場を巡回したことが報じられたときは、ネット上では、「どんどんやれ」などと賛辞の声も上がった。

県が「法でパチンコ禁止されていない」と指摘
別府市は、2回以上出入りした受給者9人について、医療扶助を除く生活保護の支給を1、2か月停止している。中津市でも、月に1回パチンコ店などを巡回し、15年度は受給者4人の支給を減額する措置を取っていた。
別府・中津両市では、生活保護法第60条に抵触するとみて、受給者がパチンコ店などに立ち入ることを禁止してきた。60条では、「収入、支出その他生計の状況を適切に把握するとともに支出の節約を図り、その他生活の維持及び向上に努めなければならない」と書かれている。
ところが、大分県が監査に入り、別府市には16年2月26日、中津市には3月16日、パチンコなどは生活保護法で明確に禁止されているわけではないとして、法の遵守を求めてきた。厚労省でも、同様な見方を示している。
これに対し、両市は、法の解釈を示されたことから県の求めに従い、16年度からは停止・減額の措置を行わないことにした。誓約書や指示書からも、パチンコ店など出入り禁止の文言も外すことにしている。
ただ、巡回については、今後も続けたい考えで、国や県も好ましくないとしていることから、出入りしないよう働きかけはしていくという。また、受給者が就職活動や病気治療を行わないときは、支給停止・減額の措置も取るとしている。生活保護法4条では、「利用し得る資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度の生活の維持のために活用する」と書かれている。

「国と県がおかしい」「いや、市はやりすぎ」
別府・中津両市がパチンコなどを理由とした生活保護停止・減額を撤回したことが一部で報じられると、ネット上では、撤回するべきではないとの書き込みが相次いだ。
「生活保護は仕事をしてない奴のお小遣いではない」「市の判断は間違えていない」「国と県の方が、おかしい」
パチンコなどを禁止していない生活保護法も変
だとして、法改正すべきだとの意見もあった。生活保護を現物支給でやるべきだとの声も出ている。
一方、両市の措置はやり過ぎだとの声もあり、「給付の範囲内なら何してもいいと思う」「生活保護者にも娯楽が必要」「感情で行政をやっちゃダメだね」といった意見も書き込まれていた。

生活保護停止などの措置については、著名人の間でも、議論になっている。
3月15日放送のTBS系番組「白熱ライブ ビビット」では、タレントのテリー伊藤さんが、仕事ができない人もおり、規制すれば住みにくくなるなどとして、「何が悪いのか」と意見を述べた。これに対し、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は、ツイッターで反論し、「常習パチンコは生きていく活力にはなりません!依存症になるだけです」と指摘していた。
別府市の社会福祉課によると、今回のことが報じられてから、電話などで意見が数十件も寄せられており、9割ぐらいが「撤回しないでほしい」「県に屈しないで」といった激励の声だという。

常識を持っている人は生活保護を朝鮮玉入れで使用することはいけない、他人のお金でギャンブルするのはいけないと知っています。法律で禁止されてないから禁じてはいけないというのであれば、生活保護の対象は国民だけと法律では明記されているので国民以外には支給しないとの方針を出せない厚生労働省や県は何を考えているのでしょうか?

法律で国民に対する保護策で生活保護を支給しているのに対象外の外国人に支給している理由がありません。
生活保護は働けない国民に対する支援を行うためのものであってギャンブルに費やしてよいお金ではありません。
ギャンブルに行く時間があるのであれば仕事をしてもらえますか?生活保護を停止しても良いと思っております。
時々、生活保護を受けている人間の気持ちがわかっていないという反論にもならない話をされますが、受け無い様に働いている人間は大勢いますし、体に欠損があってもきつい仕事をやっていて立派に仕事をしている人も多いです。
そんな人たちに比べると生活保護を受けている人間は劣っているとしか感じないのは当然だと思います。
日頃から必死に働いているのに生活保護で生活が守られているとしか感じない人が大多数でしょう。
おにぎり食べたいと言って亡くなった方もいましたよね。彼らに対して何か感じないのでしょうか?
生活保護を受けている人を守ろうとする人間たちの感覚が私にはわかりません。

その代表格が人に寄生して生きている弁護士という人間たちです。
別府市「パチンコで生活保護停止」を中止へ、弁護士「当然のこと」「調査も不適切だ」
パチンコ店や競輪場などに出入りしていた生活保護受給者に対して、保護費支給の一部停止処分をおこなっていた大分県別府市が、新年度から処分を中止することがわかった。県から2月下旬に「処分は不適切」として是正指示を受けていた。弁護士らでつくる市民グループの高木佳世子弁護士は「処分中止は当然のことだ」と話している。

別府市では、25年以上前から年1回程度、市職員などで構成するケースワーカーが市内にあるパチンコ店と競輪場を見まわる調査をつづけてきた。昨年10月には、調査の際に生活保護受給者25人を見つけて、指導・指示をおこなった。そのうち、期間中に複数回出入りしていた9人に対して、保護費支給を1~2カ月間、一部停止とする処分を下した。
別府市が処分の根拠としていたのが、生活保護法の条文だ。同法60条には、「被保護者(=受給者)は(中略)生計の状況を適切に把握するとともに(中略)節約を図り、その他生活の維持及び向上に努めなければならない」と定められている。
だが、パチンコ店などへの出入りを禁止する規定ではなく、大分県は2月26日、「生活保護法60条のみをもって処分することは不適切だ」として、別府市に対して是正指示をおこなった。別府市社会福祉課は3月18日、弁護士ドットコムニュースの取材に「パチンコ店などを巡回する調査そのものは適法なので、今後もつづけていく」と答えた。

●弁護士「調査は誤ったイメージを与えるので、不適切だ」
別府市による生活保護費の支給停止処分をめぐっては、弁護士や司法書士、支援者らでつくる市民グループ「生活保護支援九州・沖縄ネットワーク」などが3月9日、「処分は違憲だ」として取り消しなどを求める意見書を別府市長などに提出していた。
別府市の今回の処分中止について、同ネットワークの事務局長をつとめる高木佳世子弁護士は弁護士ドットコムニュースの取材に次のように述べている。
「保護費支給停止は、憲法で保障された最低限度の生活を侵害することになるため、処分中止は当然のことと考えます。過去の支給停止も違法であったことは明らかであり、本来は、過去の支給停止も取り消して支給すべきです。
パチンコ店などの巡回調査は『生活保護受給者は、公衆の面前で、何ら違法性のない行為についてまで行政から干渉されても仕方ない』という誤ったイメージを与えます。受給者や保護を必要とする人を萎縮させるため、不適切だと考えています。
ギャンブル問題を抱えた人に対しては、取り締り的な調査を続けるのではなく、福祉的な観点での援助がおこなわれる方向に変わっていくよう期待しています」

違法ギャンブルであるパチンコに対して違法性がないという人間は信用できません。
日弁連というのは法律違反を推進する反日団体です。日本という名をつけないでいただきたいものです。
このように弁護士には常識がありません。他人に寄生して利益を生み出す様に法律を改ざんし、金の為なら人や国すら売る金の亡者です。中には良い人もいるのでしょうけど、日弁連の話を聞くと毎回そのように思うしかありません。
ありもしない戦争法案とか言ったり、日本人に対する暴力や暴言、差別などには目を向けずに外国人の利益を考える屑たちの集まりが日弁連としか思えません。

いい加減ギャンブルである朝鮮玉入れ(パチンコ)は廃絶させましょう。それが一番健全だと思います。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/03/27 06:00
コメント:

管理者のみに表示