在日特権 朝鮮学校という私塾

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在日特権は存在しないというデマを拡散する人々がおります。
どうも在日特権がばれたらまずいことになるという認識はあるようですね。
最近ではその在日特権を特権として認めたくない人間の無茶な論法が盛んに聞こえてきます。
まず、特別永住許可が世代を渡っても引き継げるというのは差別です。
あり得ません。本来なら自分の国の国籍を取って帰るなりなんなりするのが普通です。もしくは日本国籍を取って日本人になるという選択肢もありますね。
外国人は所詮外国人であり、世代を渡って住むという事は住民すなわち国民になりたいという事にほかなりません。
なのに朝鮮族の人間は国籍を捨てずに外国国籍のまま、日本人と同様の権利を主張する。そしてそれが正当な主張の様にテレビなどが報道しているのが現状です。
これを特権と言わずして何というのでしょうか?

恥知らずの朝鮮族は子供を出汁に使って補助金をだまし取ろうとします。
朝鮮学校への補助金見直し通知、高校生ら撤回求める
 朝鮮学校に関連して自治体が支給している補助金について、文部科学省が事実上の見直しを求める通知を出したことを受け、朝鮮学校に通う高校生らが「学ぶ権利を侵害しないでほしい」などと撤回を求めました。
 「当たり前の学校生活を全て否定されたような気持ちになります」(朝鮮学校側の会見)
 撤回を求めて会見を行ったのは、東京の朝鮮学校に通う高校生と校長ら6人です。文部科学省は29日、朝鮮学校に関連して自治体が支給している補助金が適正に教育に使われているかを改めて検討するよう求める通知を出しましたが、これに対し朝鮮学校の高校生らは、「学ぶ権利を侵害しないでほしい」などとして、通知の撤回を求めています。
 朝鮮学校は全国に68校あり、地方自治体から、昨年度、あわせておよそ3億7000万円の補助金が支給されています。(30日14:34)

朝鮮学校という日本の教育方針に従わない組織、すなわち一条校でもない私塾に税金を投入する正当な理由はありません。
そのことを知って支給しろというのは詐欺を行う事と同様です。日本の教育方針に従い、国民を育てるために投入されているのが税金です。従う気がないのに金だけよこせなどという主張は誰にも受け入れられることはありません。
当たり前に教育を受ける権利なんてものはありません。日本にはまっとうな教育を受けさせる義務が存在します。しかし、朝鮮学校はまっとうな教育機関ではなく、唯の一私的組織なだけです。それに対して何を勘違いしているのでしょうか?
差別差別と義務を行わない人間が話しても何もういう事はありません。
言うならばガキが騒いでいるだけにすぎないのです。

さて、差別に対して正しい事をいう事をヘイトスピーチとして認定している朝鮮族の皆さんがいるようですが、在日特権は存在しますし、朝鮮族の人々は嫌われております。
そして嫌われる理由は今まで行ってきた朝鮮族の横暴な犯罪にあります。
最近、支那人の犯罪率が多くなってきておりますが、朝鮮族ほど嫌われておりません。
何故、朝鮮族は嫌われるのでしょうか?彼らはその理由を思いつかないのでしょうか?
日本は日本人が作り上げてきた国であり、別に朝鮮からの文化の伝統なんて対してありません。
それなのに日本を弟として認定する歪んだ精神性が朝鮮族には存在します。

さて、ヘイトスピーチの定義が存在しておりません。古来より人を罵倒する言葉が非常に少なかった我が国の文化ですので認定するにしても一苦労があります。
まず!阿呆は大阪に於いてニアンスであきれの言葉か罵倒の言葉に変化します。おそらく馬鹿もそうでしょう。
一つの言葉で様々な意味を持たせている我が国の言葉=日本語ではその一時の言葉だけで認定しようとするにも無理があります。
特定の言葉を切り取るとまったく意味が逆になる我が国の言葉は良く新聞やテレビなどが悪用していることは周知の事実でしょう。
切った貼ったで慣用句をぬかしたりすると同じ話が全く違う話となるこれが日本語です。
それにレッテルを貼る人間たちが悪用しているのです。
ヘイトスピーチ団体、法務省が初調査 外交問題抗議名目で活動も「多くで差別発言」
 法務省は30日、人種差別的な言動を街頭で行うヘイトスピーチ(憎悪表現)について初の実態調査結果を公表した。ヘイトスピーチを行っているとされる団体などが平成24年4月~27年9月に行ったデモや街宣活動などを1152件確認。ほとんどが領土問題や拉致問題への抗議などを名目に参加者を募っているものの、特定の民族の排斥などを訴える発言が多くなされているという。
 インターネットで公開された対象団体の活動情報などをもとに調査し、72件(約98時間)の動画も分析。25年は347件、26年は378件、27年は1~9月で190件だった。
 同省によると、京都朝鮮学園が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)に損害賠償などを求めた訴訟の2審で、賠償などを認めた判決が出た26年以降、対象団体の直接的な活動は減少傾向。参加者に過激な発言を控えるよう呼びかけているケースもあるという。ただ、同省は「全てを把握することは難しく、沈静化とは言えない。一部の団体や関係者の差別意識は根深い」とみている。
 問題をめぐっては、民主(現・民進)、社民両党などが「人種差別撤廃施策推進法案」を国会に提出し、参院法務委員会で審議されている。さらに自民、公明両党は対案として関連法案を今国会に提出する方針だ。

差別表現とか言いますが、その原因を調べる方が先です。
様々な団体が主張しているように特定の民族だけに特権を与えている現状がおかしいと判断できないのでしょうか?
彼らは言葉を使い、なんでも差別差別と言って特権を得てきました。

『人権は金になる』ある団体が言い放った言葉です。
差別差別という人間はその差別がどこから来ているのは原因を追究したことはありますか?
犯罪を犯しても強制送還されない外国人がいます。これも立派な差別です。
刑務所に入れるよりもはるかに経費は安いです。何故強制送還されないのでしょうか?
これも在日特権の一つです、凶悪犯罪を犯した外国人はすべからず強制送還すべきです。
相手が受け入れる受け入れないは関係ありません。その国の国民の主権はその国が守るのが当然です。
守らない国が悪いのであって送り出す方はまったく悪くありません。
それが常識なのです。

カナロコでは様々な朝鮮族の主張だけを取り上げています。
「心は殺された」 在日3世が意見陳述 人種差別撤廃施策推進法案
はっきり言って朝鮮族が主張しているだけでこの街宣で言っている言葉はこんなにきつくなく、犯罪を犯した外国人は強制送還しろだとか、税金は日本人のために使うべきだとか、ルールを守らない人間には罰則をという主張のみです。
しかも街頭行進を行っている際に周りの所謂カウンターと呼ばれている人々は拡声器を使い罵倒しています。
罵倒がヘイトスピーチにあたらない理由を教えてもらいたいものです。
許可を得ていない拡声器の使用を見て見ぬふりをする警察官は何故なのでしょうか?
これが朝鮮族が嫌われる由縁ですね。

嫌いな人に対してはっきりと嫌いとは日本人はなかなか言いません。相手を侮辱し、自らを貶めるからです。
それをしなければならないくらい朝鮮族は無法者としてはびこっているのです。
そのことを朝鮮族は知るべきでしょうね。彼らには味方はいません。周りすべてが敵なのでしょうね
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/04/05 06:00
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