痛ましい事件が起きました。

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先日、痛ましい事件が沖縄で発生しました。なんでもアメリカ人が女性を殺害したそうです。
犯罪はいけませんね。殺人はいけません。亡くなった方の御冥福をお祈り申し上げます。

この件に関してこのような記事があります。
Okinawa suspect allegedly admits to rape of woman before killing her
英語なので機械翻訳文を付けます。
那覇、沖縄県 --であった沖縄県の米軍基地の民間の従業員は、日本人女性の死の上で木曜日に逮捕した 彼女を絞殺し、死に刺し、スーツケースの彼女の体を輸送する前に、彼女を強姦したと認めた と、調査の関係筋は土曜日に言った。
ケネスフランクリンシンザト〈カデナ空軍基地により使用された32歳以前の米国船舶〉は、疑われている殺人事件に女性のボディ、手続上のステップ共通をダンピングする疑惑に逮捕された。
犠牲者は、ウルマの都市からリーナシマブクロ、20歳会社員と認定された。
彼女は4月28日に失敗しに行った。その時彼女は散歩に行った。
調査の関係筋は言った。シンザトはシマブクロを知らなかったけれども、潜在的なレイプ犠牲者を捜している2または3時間の間彼がまわりに運転した後に、彼女を猛攻撃した。彼は、クラブによって彼女を打った後にシマブクロを彼の車に押し込むと認めた。
発言血汚れが、彼の妻と子供とYonabaruの町に住んでいた車所属シンザトに発見されたようにメディアリポートは調査者を引用した。コンビニエンス・ストアの容疑者購入塩の映像 すぐ 犠牲者の消失 、および彼の車にそれをふりかけることは、店の監視カメラ、報告された朝日新聞により捕らえられて、調査のソースを引用した。
容疑者が独創的にであるニューヨークのNHKとのインタビューでの彼女の息子の逮捕のニュースのシンザトの母表現不信。NHKによると、母は、容疑者が2007から2014年まで米国軍隊にいたと言ったけれども、彼が軍隊を去って以来、彼女は彼と接触を断つ。
「私は残念である」と、母は、「私は、彼が女の子を殺したと信じない。」を追加して撮影中で言った。
強い反対がそこの米軍基地の重い存在に残留する沖縄の出来事は、先進7カ国サミットおよび彼の訪問に広島に出席するために、バラク・オバマ大統領の日本への旅行の数日まさに前に来た。
外務大臣岸田文雄は、土曜日に、レポーターに、安倍晋三総理大臣が、サミットのサイドラインに保持されるようにスケジューリングされたオバマと問題を彼の話に取り上げると言った。消息筋は、エイブが、オバマに、それらの近く発表される話において米国ベースで米国サービスマンの間の訓練と労働者を強化するように頼むとも言った。
エイブは、オバマに、そのような出来事のどのような再発でも防止するために、完全な手段を取るように頼むと、関係筋は言った。
また、土曜日に、防衛大臣中谷元は抗議をシンザトの逮捕の上の沖縄の米国軍隊力の司令官に宿泊させた。
土曜日 ローレンスニコルソン中将と出会う ナカタニにおいて、沖縄の米国軍隊が訓練を強化することを要求し、そのような出来事が再発することを防止するために、手段を取る。
「これはとんでもなく、許されない」と、ナカタニは沖縄の国防省オフィスのミーティングの間に言った。ニコルソンは、「私達の誠実な祈りとお悔やみは、ファミリーに提供される。」と言った。
彼がジョンドラン中将、木曜日の東京への日本の米国軍の司令官を呼び出した時には、ナカタニは同様な抗議を宿泊させた。彼と沖縄政府翁長雄志は、土曜日にシマブクロの葬式に出席した。
オバマの訪問の前の日米関係への損害をコントロールする政府高官による努力は、金曜日に、カデナ空軍基地の前で、怒った居住者が抗議することを妨げなかった。
約250人の人々が、反基本の集会、「沖縄を出なさい」や「私達は米国ベースを受け入れない。」などの叫んでいるスローガンに出席した。
「県の多くの人々は悩み、彼女が安全に帰宅することを願った」は 言った シュウセイアラカワ、79、組織者のうちの1人 。
シンザト、32は、警察に、彼が女性を絞殺し、彼女を性的に猛攻撃するだけでなく、突き刺すと言ったと、関係筋は言った。
警察は、シンザトが同じ日を作ったステートメントに基づいてシマブクロのボディを木曜日に見つけた。ボディが近いスケルトンに減らされたので、金曜日の死体解剖実行は、死の原因を見つけることに失敗した。
女性は、4月28日に午後8時ごろに自由な通信アプリラインを経た彼女のボーイフレンドに連絡した後に、消えて、彼女が散歩に行くと言った。
シンザトを逮捕する前に、それらが、この前女性のスマートフォンからのGPSデータが送られた所からエリアの保安用カメラ映像の彼の車を識別した後に、警察は月曜日以来自発的な基礎において彼に質問していた。

アメリカは東アジアの平和のために沖縄に基地を置いております。過去アメリカの兵士のレベルが大変下がった時にアメリカ兵の暴力事件が多発しました。
その際にアメリカは教訓として対策を行い県民の犯罪よりもはるかに低い犯罪率となりましたが、やはりメディアが偏向しているせいかアメリカだけが犯罪を犯しているように見えるのが残念です。
犯罪は悪であり許されるものではありません。しかしその偏向報道が許されるかというとそれは間違っております。
警察の発表は以下です。
【2015年(1~12月)】
 検挙件数 4,205件
          (内米軍人等は34件。全体の0.8%)
 検挙人数 3,295人(同42人。全体の1.3%)
 内凶悪犯件数  68件(同3件。全体の4.4%)
 内凶悪犯人数  61人(同4人。全体の6.6%)
【2014年(1~12月)】
 検挙件数 4,356件(同29件。全体の0.7%)
 検挙人数 3,408人(同27人。全体の0.8%)
 内凶悪犯件数  60件(同1件。全体の1.7%)
 内凶悪犯人数  58人(同1人。全体の1.7%)
【2013年(1~12月)】
 検挙件数 4,531件(同32件。全体の0.7%)
 検挙人数 3,645人(同38人。全体の1.0%)
 内凶悪犯件数  53件(同0件。全体の0%)
 内凶悪犯人数  51人(同0人。全体の0%)
注)米軍人等率は小数点第2位を四捨五入。
出所:沖縄県警「犯罪統計資料」
http://www.police.pref.okinawa.jp/docs/2015031700032/
一人も犯罪者はいらないというのは話としては分かりますが、県民も犯罪を犯しています。犯罪者は出ていけと言うのであれば県民が出ていけと言われているようなものであり、人種による差別と言わざるえないとなります。
アメリカ人は出ていけ、これがまかり通るならはるかに多い犯罪を犯している朝鮮人出ていけも通じることになります。
反基地の人々はどうしてこのように差別することを当然のように言うのでしょうか?
不思議でなりません。

挙句の果てにアメリカンスクールのバスを襲撃する基地外達
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普通あり得ません。いつもは事件が子供を巻き込むなという人権弁護士とやらはどこに行ったのでしょうか?
やって良い事と悪いことがわかっていない無頼漢とはこの事なのでしょう。
たとえば千葉県民が犯罪を犯したら千葉の人をすべて出てけと言って暴力をふるうのでしょうか?
それと同じことを反基地だからやっても良いと思っている人々がいて、警察がそれを抑えれないというのが問題ですね。
治安維持活動ができていない警察官、警察官にも家族がいます。その家族に危害が及ぶから手が出せないと聞いたことがあります。
暴力団と全く同じような活動をしている反基地の人々、どういう神経なのか私には理解できません。
記事はこちらになります。
沖縄で高まる反米感情 「米軍の犯罪率は少ない」という冷静な目も必要
沖縄の反米感情が、高まっている。
沖縄県うるま市の女性会社員の遺体が見つかり、元米海兵隊員で米軍属の男が死体遺棄の容疑で逮捕された事件。
女性団体「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」の代表らは20日、県庁で記者会見し、戦後、繰り返されてきた米軍関係者による犯罪に対して、怒りの声を上げた。テレビでは、「やっぱり基地はない方がいい」などという県民のコメントが紹介されている。

アメリカ人の子供が乗るスクールバスを取り囲む人々
沖縄在住の男性によると、現在、沖縄には、米軍基地の撤退を求める日本人が全国から集まり始めている。そして、アメリカ人の子供が乗ったスクールバスを囲んだり、米軍や軍属、その家族の車両であることを示す「Yナンバー」の車を止めて威嚇するなどして、大混乱に陥っているという。
このような事件を起こした犯人は、一生をかけて罪を償う必要があるだろう。今回、若くして亡くなった、女性の冥福をお祈りしたい。

「米海兵隊の犯罪率は低い」という数値
沖縄でこのような事件が起きると、「沖縄に米軍基地があるせいだ」という感情論が幅を利かせるが、ある興味深いデータがある。
このほど発刊された、東日本大震災のトモダチ作戦の立案に携わった、元在沖海兵隊幹部のロバート・D・エルドリッヂ氏と、幸福実現党・釈量子党首の対談本『一緒に考えよう! 沖縄』の中で、エルドリッヂ氏は「海兵隊の犯罪率は、実は低い」と指摘している。
「2014年では、沖縄の刑法犯の人口比率が0.24%であるのに対し、米軍関係者の刑法犯の人口比率は0.05%です。ですから、むしろ、米軍関係者の人口を増やせば、沖縄県の犯罪率を減らせるということになります」(エルドリッチ氏)
さらに、エルドリッヂ氏によると、海兵隊が罪を犯したときの刑罰は、日本の刑罰よりも厳しい。たとえば、強姦なら日本では懲役20年だが、米軍では死刑、もしくは終身刑になるという。
米軍関係者の犯罪率は相対的に低い上に、日本以上に厳しい刑罰があるのであれば、「在日米軍がいると、犯罪が増える」という指摘は間違いだ。
こうした事実を無視して、米軍人やアメリカ人に罵声を浴びせることは、「ヘイトスピーチ」や「人種差別」にあたるのではないか。

感情的な「米軍撤退論」に要注意
警察官の不祥事があったからと言って、「警察を失くせ」ということにはならないのと同じように、米兵の犯罪などのマイナス面ばかりに注目して、大局を見失ってはいけない。
現在、中国は、国営メディアを使って、「中国の明と清の時代には、沖縄は中国の属国だった」という沖縄領有論を展開している。沖縄の侵略を狙っているため、沖縄に米軍が駐留していることが、中国などに対する抑止力となるのだ。
中国や北朝鮮がミサイルなどで日本を脅している中で、もし、沖縄から米軍を撤退させたら、日本はすべて自力で防衛体制を築かなければいけなくなる。しかし、そうした体制はすぐにつくれるわけではない。
逆に、沖縄から米軍が退いて、中国軍がなだれ込んできたりしたら、それこそ、沖縄で、悲惨な事件があちこちで起きることは想像に難くない。
今回のような米軍関係者の犯罪に対して、しっかりと対処する一方で、こうした事件があったからといって、「やはり基地はない方がいい」という感情論に走ると、国そのものが危なくなる。
(小林真由美)

冷静に分析している報道局もあるようですけど、テレビは反基地の人間の主張しか報道しません。

とある今回の被害者の友人の叫びがあります。
20日、沖縄県内の大学構内にて
中核派学生による街宣が行われた。
その中で、命を奪われた被害女性の実名ををあげつらい、
基地撤去などを訴えていたところに一人の女子学生が近づいた。
「もうやめてください、こんなことに私の友の名前を使わないで」と涙を流しながら中核派学生らに訴えた。
しかし学生らはやめることなく街宣を続けた。
涙を流して訴えた女子学生は、命を奪われた被害女性の親しい友人であった。
亡くなった友人の名前を道具にする連中が許せなかったのだろう。
その後危険を感じた職員らが、中核派学生から危害を加えられないよう安全な場所まで彼女をエスコートしています。
この話を聞いたとき、腹の底から泥が湧き上がるような吐き気がしました。
人命が失われたことを喜々として利用している者たちがいる。
その連中はいま、被害者の名を写真を盾に正義を振りかざし
マスコミがそれを煽り続けています。
沖縄よ、これでいいのか?
県民よ、黙っていていいのか?
余りにも残酷で悲しい現実。

このように死人に鞭を打つ人々が反基地の実態と言っても過言ではありません。そしてそれに手を貸す報道機関という暴力機関
私たちは報道の悪意をなくしていかないといけないと思います。
死人に鞭を打つ行為は昔から変わっておりません。寧ろひどくなってきていると言っても過言ではないと私は思います。

そして今度、崩れ去ったオール沖縄という言葉をいまだに使う人々が抗議行動を行うそうです。
事件に抗議の沖縄県民大会 来月19日に開催へ
沖縄のアメリカ軍関係者の男が20歳の女性の遺体を遺棄したとして逮捕された事件を受けて、沖縄県議会与党会派や市民グループなどで作る団体は、来月19日に県民大会を那覇市で開くことを決め、数万人規模の参加を目指すことにしています。
県議会与党会派や市民グループなどで作る団体「オール沖縄会議」は、23日に那覇市で会議を開き、今回の事件で亡くなった女性を追悼するとともに、事件に抗議するための県民大会を来月19日に那覇市の奥武山公園で開くことを決めました。
大会では数万人規模の参加を目指し、アメリカ軍基地の大幅な整理縮小や日米地位協定の抜本的な見直しなどを訴えることにしています。
平成7年に沖縄で起きた少女暴行事件に抗議するために開かれた県民大会では、主催者の発表で8万5000人が集まり、基地の整理縮小を求める声は、翌年の日米両政府による普天間基地の返還合意につながりました。
団体では党派を超えて広く参加を呼びかけたいとしていますが、普天間基地の移設計画への反対も合わせて訴える方針で、事件への抗議に絞るべきだとする政党や団体が出席するかは不透明な状況です。

以前は一万人くらいなのを水増ししていました。今回は前回同様に全国の労働組合や左翼集団が沖縄に乗り込んでいく事でしょう。

暴力組織の言いなりになってはいけません。今の暴力組織は報道局であり、反基地運動家たちです。決してやくざ集団ではないのです。犯罪を犯しても許されると思っている残念な人々、それに警察が対抗できるような世論を作っていきましょう。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2016/05/29 06:00
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 川崎市では、保守派団体のデモに伴う公園での集会を認めないことになりました。
http://www.asahi.com/articles/ASJ5W5F8LJ5WULOB00Y.html

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