繰り返される歴史 暴力による言論の自由への圧力

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先日、6月5日に川崎にて行われる予定であった街頭行進が中止となりました。
これはただの中止ではなく、大勢の犯罪者による圧力によって警察が街宣隊の安全を守り切れないということから中断にさせたというものでした。
このことを各種報道局が報道しております。
“ヘイトスピーチの可能性” 反対派と言い争いに デモ中止
民族差別的な言動を繰り返すヘイトスピーチが行われる可能性が高いとして、川崎市から管理する公園の使用を認められなかった男性らのグループが5日、市内の別の場所でデモを予定していましたが、グループの活動に反対する人たちと激しく言い争う状況になり、デモは中止になりました。
デモを計画したのは川崎市内に住む男性で、5日午前11時ごろ、待機場所となっていた川崎市中原区にある公園周辺に数十人が集まりました。現場には、デモでヘイトスピーチが行われる可能性が高いとして反対する人たちおよそ数百人も集まり、にらみ合ったり、激しく言い争ったりする状況になりました。
このため警察が、主催者側に「デモを実施すると危険な状態になる」と説明したところ、主催者側がデモの中止を決めたということです。
主催者の男性を巡っては先月、川崎区の2つの公園で計画していた集会について、公園を管理する市が「ヘイトスピーチが行われる可能性が高い」として使用を認めない異例の措置を決定し、男性らは今回の中原区でデモを行う計画を県の公安委員会に申請し、認められていました。
また、今月2日には、裁判所がデモの主催者の男性らに対し、川崎区にあり、在日韓国人が理事長を務める団体の施設周辺でデモを行うことや大声を張り上げて差別的な意識を助長する行為を禁止する仮処分の決定を出していました。

デモの主催者側「言論弾圧だ」
デモの主催者側の53歳の男性は、「きょうのデモにはおよそ50人が参加する予定でしたが、警察に『一般の人の安全の確保ができない』と言われて、主催者側としてデモの中止を判断しました。道路使用の許可を取ったのにデモができないのは言論弾圧だ」と話していました。

反対グループ「今後もデモが行われないよう求めたい」
デモに反対し、裁判所から半径500メートル以内でデモを行うことを禁止した仮処分が出た団体の施設に勤務する在日韓国人の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは、「ヘイトスピーチを許さないと、たくさんの仲間と共に訴え、きょうのデモは中止になりましたが、今後もデモが行われないように求めたい。
全国でつらい思いをしている人たちが少しでも希望を感じてくれたらうれしい」と話していました。

差別的言動解消の取り組み 警察庁が指示
デモの実施の申請があった場合、各地の公安委員会は都道府県の条例に基づいて許可するかどうか判断しますが、警察庁によりますと、表現の自由に配慮して、公共の安全が保てない場合など以外は許可していることがほとんどだということです。
3日に施行された、ヘイトスピーチと呼ばれる民族差別的な言動をくり返す街宣活動を解消するため国の責務などを明記した法律でも、こうしたデモなどを直接、禁じる規定や罰則は盛り込まれていません。
一方、警察は、これまでも名誉毀損や暴行など違法な行為を確認した場合は、厳正に取り締まってきました。
今回、法律が施行されたことを受けて、警察庁は改めて全国の警察に指示し、差別的な言動を解消するため取り組みを進めるよう求めています。

言論の自由を束縛しているのは川崎市ということですね。そして市民の活動を暴力から守り切れない警察の落ち度があります。
ヘイトスピーチを行い可能性があるという話ですが可能性論をいうだけで、実際に行われた犯罪行為を取り締まらなかった警察、これは戦後の朝鮮人の横暴を見ているようです。
こちらはカナロコの放送です。

どう見ても無許可で集まった人間たちがヘイトスピーチを行っておりますし、暴発することも目に見えています。
この後、道路に寝っ転がり街頭行進を行わさせないようにしたそうです。
警察は道交法76条4項2号「道路において、交通の妨害となるような方法で寝そべり、すわり、しやがみ、又は立ちどまつていること」を目の前で行われているにも関わらず、逮捕しなかったということです。
どこが法治国家なのでしょうか?警察には猛省を促したいです。

今回の街頭行進は有田ヨシフ落選運動の一環として行われ、以下の趣旨で行われました。
民進党と共産党が次期衆院選で“も”選挙協力を進める事で合意したと発表しました。また、千葉麗子氏の『さよならパヨク』は先週第三刷が決定しました。と、言う事は、我々の敵である【反日勢力】がより明瞭な形をとってくれたと言う事です。
これは、方や売国詐欺・窃盗集団、方や、暴力(革命)による日本破壊を目論む極左テロリストに『纏めて引導を渡す』チャンスです。今こそ、反日汚染の酷いからこそ【川崎を攻撃拠点】に、自国を貶め、嘘、捏造を垂れ流す日本の敵を駆逐しましょう!
主催:瑞穂尚武会 五十六パパ
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この道路に座っている人間が今回改選の参議院議員です。立派に犯罪者になっております。
こんなのが我が国の国会議員なのです。
この後、道路に寝転がった犯罪者は公園を占拠したそうです。法律もあったものではありません。

沖縄米軍基地では米兵に対して「ヤンキーゴーホーム」だけではなく「Die(死ね)」と大声で何度も叫んでいますが、こちらもマスコミはじめ誰も「ヘイト」とは言わない。日本人が犯罪者に対して言ってもいないことをヘイトスピーチとしてレッテルをはり糾弾する勢力がいる、報道局がまさにそれということでしょう。
犯罪者を嫌うのは普通の一般人なら当たり前であり在日特権を忌み嫌う人間は数多いです。

平成28年6月5日(日)川崎で行われた「日本浄化デモ第三弾」について
日本浄化デモ 第三弾!
主催 瑞穂尚武会
現責 五十六パパ

11:00集合・出発
11時前からパヨクしばき隊側が公園内及び周辺に集まり数百名規模に膨れ上がる
妨害側が騒ぎ始める
集合場所に十名前後の参加者が集まる
数名の参加者は現場に入れず遠くからデモ隊を見守る形に
デモ隊、出発しようとするがシットインなどで
デモ隊を出発させない妨害者たち
神奈川県警、シットイン妨害者(道交法違反者)らを黙って見ているだけ
何とか出発させようとするも妨害が多く逮捕もできない状況
神奈川県警が話し合い
出発に際してこれだけの妨害があると
デモ隊の安全を守ることは難しいと判断
デモ隊(現責 五十六パパ)に対して解散命令を出す
パヨクしばき隊、朝鮮人側が凱歌をあげる
ということで、出発すら出来なかった模様です。
憲法で保障された表現の自由だからこそ、神奈川県公安員会が許可を下したはずのデモが出発すら出来なかった、今回の一件は非常に重い結末となりました。
今後、主催側が妨害者に対して告訴など法的措置を取るほか、出発出来なかった事に対して損害賠償を民事で求めるものと思われます。
また神奈川県、県公安員会、警察は今回のデモ妨害によって憲法が保障する表現の自由が国民から奪われたことを重く受け止め、再発防止に全力を尽くすことが求められます。

反日組織側に立つ朝日新聞や神奈川新聞は嬉々として報道するでしょう。圧力にて言論の自由が奪われたことに気が付かないまま
それとも報道局は大丈夫だと思っているのでしょうか?
過去、朝鮮人による警察襲撃事件がありましたね。生活保護は何故外国人にまで適応されるようになったのでしょうか?
在日特権を作り上げるためにどれだけの人間が犠牲になったのでしょうか?
理念法であるヘイトスピーチ規制法を捻じ曲げて解釈している人たち、武器を取る可能性も出てきたということですね。
自警団が必要になってきます。過去に戻ってしまいますね。

これから法廷での戦いです。そして在日朝鮮人の発表も20日後に迫っています。
暴動が広がらないことを願います。犯罪者が逮捕されることを願います。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/06/10 06:00
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