日本より韓国を優先する国会議員

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旭日旗は太陽をモチーフにしているといわれております。
朝昇る太陽、朝霧などで遮られ、光が拡散した様はまさに旭日旗ですね。
こちらの写真は一眼レフで正面から撮影したものです。これを美しいというのか、憎いというのかはその人の歴史が判断するでしょう。
しかし、太陽は一般的には神様の象徴です。
日本では天照大神
エジプトではアミン=ラー
ギリシャではアポロン
ケルト神話ではルー
ゲルマン神話ではソール
仏教では大日如来
アステカ文明ではケツァルコアトル
様々な国で様々な神々を祭っています。
しかし、この太陽神を受け入れれない民族がありますね。
それは朝鮮族の作っている国、大韓民国です。
彼らは訳の分からない理論を振りかざし意味のない主張を繰り返します。
日ノ本の国、日本が嫌いというただ一点で太陽すら忌み嫌うのは尋常ではありませんね。
彼らがそう思うのであれば生暖かく見守るのも良いかもしれません。

しかし、我が国よりもその国を優先する国会議員がいるのであれば話は別です。
我が国の終戦の日である8月15日には慰霊祭が毎年行われています。
しかし、我が国の為に戦ったご英霊の皆様の慰霊と顕彰を行う行事よりも韓国の光復節の式典に参加した人間がいる、これは大問題です。
自民党 猪口邦子
民主党 白眞勲、赤松広隆、中川正春
共産党 吉良よし子、池内さおり、笠井亮
社民党 福島瑞穂
公明党 魚住裕一郎、高木美智代
これらの人間が我が国よりも韓国を優先したということです。

因みに韓国は我が国から独立したわけではなく光復節はアメリカから独立したのちに作られたものであり、自分の力で独立を勝ち得ておりません。
昭和23年にアメリカの占領から独立させてもらったのが大韓民国です。
そのことはしっかりと記憶しておきましょう。

さて、この式典のさいに共産党の小池があいさつしたようです。
韓国民団「光復節」記念式典での小池書記局長あいさつ
 こんにちは、日本共産党の小池晃です。今日は、日本帝国主義による植民地支配からの解放を記念する韓国の大事な式典への招待、ありがとうございます。日本共産党を代表して心からお祝い申し上げるとともに、この日にあたり、日本の侵略戦争で犠牲となった2000万を超すアジアの人々を追悼し、過ちを二度と繰り返させない決意を新たにするものです。また今年は民団の創設70周年とうかがいました。在日韓国人の権利の擁護と向上、日韓両国の友好のために長年心血を注いでこられた皆さんの活動に、心からの敬意を表するとともに、さらなる発展を願っています。おめでとうございます。(以上韓国語)
 ヘイトスピーチ対策法が国会で成立しました。人間としての尊厳を深く傷つける差別扇動行為を一刻も早くなくしてほしいという、在日の方々をはじめとした市民の強い声と運動で実現しました。国会での超党派の取り組みによる、画期的な成果です。川崎市では、6月に計画されていたヘイトデモが、新たな法律を踏まえた市の対応と市民の抗議により、中止に追い込まれました。新しい法律を力にしながら、ヘイトスピーチの根絶と共生社会の実現に向け、さらに前進していきましょう。
 日本軍「慰安婦」の問題については、昨年末に両国政府の合意が結ばれ、その後さまざまな取り組みがおこなわれてきました。言葉に尽くせない被害を受けた元「慰安婦」の方々一人一人の思いをくみ取りながら、人間としての名誉と尊厳が回復され、問題の根本的な解決が図られるよう、両国政府の努力を求めたいと思います。
 領土をめぐる問題については、日韓とも緊張を高めるような行動は自制し、あくまでも歴史的事実と国際法上の道理にもとづき、冷静な話し合いで解決をはかるべきだと思います。
 こうした課題に取り組み、これからの両国民の本当に心の通った友好を発展させるうえで何が必要でしょうか。私は、日本側としては、過去の歴史に正面から向き合い、過ちを真摯(しんし)に反省し、未来への教訓としていく―この姿勢をしっかりと土台に据え、堅持し続けることが、何よりも大事だと考えます。そしてその国際公約ともいえる日本の憲法を守り、いかしていくことが、今こそ求められていると思います。
 日本共産党の先輩たちは、戦前、朝鮮における独立のたたかいと連帯し、過酷な弾圧をうけながらも、日本軍国主義による侵略戦争と植民地支配に反対を貫きました。私たちはそうした党として、日韓の友好と北東アジアの平和のため、皆さんとの交流・協力を大事にしながら、引き続き頑張りたいと思います。カムサハムニダ(ありがとうございます)。

いきなり間違えていますし、歴史の捏造に加担した共産党という感じですね。朝鮮の独立戦争というのはいつどこで行われていたのでしょうね?活動拠点が上海にあったそうですね。いい加減なものですね。領土問題は竹島を韓国が不法占拠していることが問題です。韓国が日本に竹島を返却すれば問題は解決します。
亜細亜の植民地支配を行っていたのは白人でありヨーロッパ人です。日本は解放の戦いを行ったにすぎません。
大東亜共栄圏、大東亜共栄宣言をきちんと踏まえましょう。
日本は亜細亜の独立の為に戦ったのです。朝鮮の近代化にお金を費やしたのです。
戦ってもいない人間から文句を言われる筋合いはありません。
逃げまどっていて漁夫の利を得た毛沢東、国民を守ろうとしなかった李承晩、強奪などを繰り返していた金九、テロリストの安重根など大凡英雄とは言えませんね。
そのような堂々とした戦いを行わなかったから現在も嫌われているのでしょう。

そのような卑怯者と一緒になって日本を貶めている反日議員達
いつかきっと選挙で三下り半を突き付けましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/08/25 06:00
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