吉田清治が捏造し、植村が広めた捏造慰安婦

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吉田清治が書き、植村が捏造記事を広めた所謂慰安婦問題
日本軍が強制連行したと捏造した植村はいまだ日本中で講演を行っており、嘘をばら撒いています。
その嘘が元で朝鮮人たちは世界中でうそをばら撒き、日本を貶めることに命を懸けて運動を行っております。
そのような嘘偽りの歴史を後世に伝えてはいけません。嘘はいくら言っても嘘でしかなく、我が国は謂れのない虚偽で貶められているのです。
一応、朝日新聞は読者にのみ記事の撤回を申し入れましたが、読者にしか謝罪しておらず、しかも32年間記事が間違っていたといっただけにすぎません、朝日新聞は自らの虚偽の記事を誤記としただけであり、我が国の国民の名誉を傷つけたことに対してなんの行動も行っておりません。

さて、韓国にいる慰安婦とか言う売春婦たちの生活保護として日本政府が支援を行うことが合意されたのは皆さまご存知でしょうか?いわれのない虚偽をもとにお金をだまし取られる詐欺行為を政府が行っていることに怒りを覚えるのですが、慰安婦像をすべて撤去し、二度と嘘を言わないと韓国政府が約束するのであれば仕方がない面も否定はしません。
しかし、韓国政府はともかく韓国人はその合意について否定的です。
韓国の慰安婦財団、故人を含む元慰安婦245人に現金を支給へ=韓国ネット「金を要求したことがある?」「受け取ったら慰安婦問題が終わってしまう」
016年8月18日、韓国・KBSによると、元慰安婦らへの支援事業を行う韓国の「和解・癒やし財団」が、日本政府の拠出金10億円を元慰安婦と遺族に「癒やし金」として現金で支給する方針であることが分かった。
同財団は17日に非公開で理事会を開き、日本政府の拠出金の使途などについて協議した。協議では、元慰安婦らに「癒やし金」として現金を支給する方針を固めた。財団関係者は「現金の支給対象には故人も含まれる。対象は韓国政府と政府機関が認定した245人になる予定だ」と話した。そのほか、元慰安婦を追慕する施設の建設や記念事業も検討されている。
これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。
「慰安婦被害者がこれまでに金を要求したことがある?」
「情けない親日政府…」
「朴大統領らしいね」
「個人的な考えだが、慰安婦被害者と遺族らにはその金を受け取らないでほしい…」
「金を受け取った瞬間、慰安婦問題が終わってしまう」
「韓国政府がここまで無能だとは思わなかった。少なくとも数千億はもらうべき」
「誰のための財団なの?安倍政権のため?」
「韓国が望んでいるのは心からの謝罪だ!」(翻訳・編集/堂本)

お金を受け取ったら慰安婦問題が終わってしまう、日本に二度とたかることができなくなる。日本を貶めれる唯一のネタがなくなってしまうというのが韓国人の本音なのでしょうね。
そもそもやっていないことに対して謝罪させようとする韓国人の感覚が分かりません。

しかし、死後も利用されるおばあちゃんも可哀想ですね。吉田清治がフィクション小説を書かなければこんなことにはならなかったでしょうね。吉田清治は自分の書いた小説が嘘を元に書いていることを公にせずに亡くなったと聞きます。
最近、その吉田の長男さんが親父の書いた虚偽は恥ずかしいという証言を行ったそうです。
慰安婦“捏造”吉田氏の長男が真相激白「父は誤った歴史を作り出した」
 慰安婦問題で、衝撃的なリポートが発表された。朝日新聞は、「慰安婦を強制連行した」という吉田清治氏の虚偽証言を30年以上も放置し、日本と日本人の名誉と尊厳を傷付けたが、ジャーナリストの大高未貴氏が、月刊誌「新潮45」9月号で、吉田氏の長男のインタビューに成功したのだ。「父は大変誤った歴史を作り出した」「世界中の慰安婦像をクレーン車で撤去したい」などと激白する長男と、某国組織の関与が疑われる吉田氏の背景とは。大高氏が、渾身リポートの一部を披露した。
 私は十数年前から、日本軍による強制連行説を世界に広めた「吉田清治」という人物に興味を持っていた。吉田証言については、現代史家の秦郁彦氏が、吉田氏が慰安婦狩りの舞台になったと証言した韓国・済州(チェジュ)島で現地調査を行い、1992年に産経新聞でその「虚偽性」を指摘している。吉田氏も96年に週刊新潮の取材に「創作話」であったことを認めている。
 安倍晋三首相も、自民党青年局長時代の97年5月27日、衆院決算委員会第二分科会で「そもそも、この『従軍慰安婦』につきましては、吉田清治なる詐欺師に近い人物が~」と指摘し、首相就任後の2007年3月5日、参院予算委員会でも「(吉田)証言はまったく、後にでっち上げだったことが分かったわけでございます」と答弁している。
 一連の批判に耐えきれず、朝日新聞は14年になって、ようやく吉田証言を虚偽と判断し、16本の記事を撤回した。
 本来ならここで終わる話だ。ところが、奇妙なことに吉田証言は生き続け、世界各国に次々と設置される慰安婦像の説明文に憑依して、国際社会で現在もなお増殖しているのだ。
 吉田証言を重要な証拠として採用し、国連人権委員会で日本への非難勧告を行ったクマラスワミ報告も、外務省の申し入れにも関わらず、いまだに撤回されていない。
 誤解を恐れずに言えば、吉田証言はプロパガンダとしては大成功だったのではなかろうか。
 だが、このプロパガンダを行った「吉田清治」という人物の来歴は、謎に包まれたままだった。生年も出生地も定かではなく、学歴も経歴も不明だ。そして、名前はいくつもある。さほど年齢も違わない朝鮮人を、何故か養子にもしている。一体、「吉田清治」とは何者だったのか?
 私は、その謎を解明したい衝動にかられ、吉田氏の長男を訪ねた。長男は関東北部の県で、質素な一人暮らしをしていた。最初の取材で、重たい口から発せられた言葉は、以下のようなものだった。
 「父が犯した慰安婦強制連行の捏造について、吉田家の長男として、日本の皆様に本当に申し訳なく思っております。できることなら、クレーン車で世界中の慰安婦像を撤去したい…」
 「父の責任は重大ですが、一方で、あれだけの創作話を父1人でできるはずがありません。慰安婦問題を既成事実化したい人々の何らかの関与があったはずです」
 それから、私は何度も長男のもとに取材に通った。そして、過去の記憶をたどるうちに、驚愕の事実が続々と明らかになってきた。
 「父は済州島なんか行っていません。家で地図を見ながら原稿を書いていました」「謝罪行脚のため訪韓した際、父のパスポートに入国スタンプは押されていませんでした。なぜなら…」
 朝日新聞は、吉田氏の戦後の経歴を「サラリーマン」などと報じていたが、吉田氏は人生の大半は定職につかず、その生活費は息子たちが賄っていたという。著作、講演活動を繰り広げながら満足にお金を得ることもなく、生活は常に困窮していた。吉田氏は一体、誰のために、何のために活動してきたというのか?
 その謎を解くカギの1つは、吉田家と家族ぐるみで長期にわたって付き合いがあった、神奈川県警の元刑事A氏から教えてもらった。
 吉田氏は「朝鮮半島のある組織にお金を借りていた」というのだ。吉田氏の韓国謝罪行脚をテレビで見ていたA氏は「正直なところ、可哀そうだなと思いました。(略)痩せちゃっているし、おびえている姿そのものでしたよ…」と当時の印象を語っている。
 誰よりも吉田氏を知る長男の告白は、ジワジワと慰安婦問題の虚構の化けの皮を剥がしてゆくこととなろう。

化けの皮がはがれてきた捏造慰安婦問題、10億円という大金はいまだ予算計上されていません。外務省が所員の給料から10億円を捻出するのでしょうか?今後の行動に注目が集まります。
もし世界中の捏造慰安婦像が撤去され、一切韓国人達が問題とせずむしろ今まで嘘をついてまで日本を貶めたことに謝罪するのであれば10億円を支援しても良いと思いはしますがありえないでしょうね。
それよりも韓国がなくなっている可能性のほうが高いような気がします。

慰安婦問題は嘘を基にして作られたプロパガンダである。これを世界中に広めようではありませんか!
それが問題解決への近道だと私は信じます。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/08/27 06:00
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