事故を願い、人が死ぬのを歓迎する沖縄左翼

オスプレイ
連日騒動を起こしている沖縄における反日、反基地活動をおこなう左翼達
風船を飛ばしてはヘリコプター事故を誘発させる行為を行ったり、操縦士を失明させるためにレーザーポインターを向けたり、凧を飛ばして撃墜させようとしたり、立ち入り禁止区域に無断で入り基地で忙しく働いている人々の仕事の邪魔をしたり、住民の生活道路にて違法で暴力的な検問を設置して道路封鎖を行ったり、挙句の果てには人が倒れていても救急車を通せなくさせ、人命救助の為に応援に来た人を罵倒する人々
これが中共や北朝鮮の息のかかった左翼の実態のようです。

そんな沖縄にて防衛を担う人に対して左翼が暴力をふるい病院に緊急搬送された事件が発生し、政府はそれを重く見て左翼に対して警告を行いました。

稲田朋美防衛相「違法な行為。許されない」 沖縄北部訓練場反対派の暴行を批判

 稲田朋美防衛相は27日の記者会見で、沖縄県の米軍北部訓練場(東村など)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事現場で、工事反対派グループが防衛省職員に暴行を加えたことについて「違法な行為はやるべきではない。許されない」と述べた。
 ヘリパッド移設については「沖縄の負担軽減につながるもので、確実に結果を出していくのが安倍晋三政権の方針で、防衛省の方針だ」と強調。「(スケジュールに沿って)一日も早くやっていく」と述べた。
 ヘリパッド移設工事現場では24日、防衛省沖縄防衛省職員が不法侵入した反対派に押し倒され、後頭部を強く打った。これを受け、沖縄防衛局は27日、沖縄県警に被害届を提出した。沖縄防衛局は8月下旬にも防衛省職員が反対派にけがを負わされたなどとして被害届を提出している。

沖縄県の左翼は全国から朝鮮や支那からも集まっていると言われており、外国人によるテロ事件という側面も否定できません。
そのような状態である沖縄県にて防衛省の職員が攻撃されたのです。彼らは速やかに逮捕されなくてはならないはずです。

オスプレについてこのような話も出てきております。
沖縄県議名義の車両を押収 県警、ヘリパッド工事妨害で県道に斜め駐車
 沖縄県の米軍北部訓練場(東村など)の過半の返還に向けたヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の移設工事に対する妨害活動で、車の通行を妨げたとして、沖縄県議の新垣清涼氏名義の車両が沖縄県警に押収されていたことが28日、分かった。新垣氏は産経新聞の取材に事実関係を認め、県警から返還された後も車両は移設工事に対する妨害活動に使われているとの認識を示した。
 新垣氏の車両が押収されたのは今月15日。工事車両の通行を妨げるため、東村の県道に乗用車を斜めに駐車したとして、男女2人が往来妨害容疑で現行犯逮捕された。その際、男が乗っていた車が新垣氏の名義だった。
 新垣氏は車を基地問題に関する団体に提供しており、「(押収の)現場にいなかったので状況はわからないが、(移設工事反対の)支援をするために使ってもらっている」と述べた。
 新垣氏は県議会では同県の翁(お)長(なが)雄(たけ)志(し)知事を支える与党会派に所属している。
 北部訓練場のヘリパッド移設工事では反対派によるよる妨害が常態化。28日にも反対派とみられる60歳代の男が運転する車が警察官2人に接触し、打撲などの軽傷を負わせる事故が起き、県警が捜査している。

本来なら移転を進めなければならない人間が反対活動を支援しており、そのことを公に認めているという事態になっております。
これは異常事態と言っても過言ではありません。

沖縄県議会は何をしているのでしょうか?オナガが取り消した移転工事許可は違法であることが判明しており、
もしそれが違法というのであればオナガ陣営がそれを証明しないといけません。
それが出来ずに違法違法とのたまっているだけでは先に進まないこれが分かっていないのかもしれませんね。

沖縄では反日活動が盛んにおこなわれております。
その違法行為に対してNGを突き付けていきましょう。
(ブラッキー)

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/10/05 06:00
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