極まってきた二重国籍者 村田

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国会にて二重国籍について追及を受ける村田代表
民進党は国会閉会までにこの問題に蹴りをつけなければ壊滅的ダメージを受けると予想されております。
二転、三転と代わりに代わる説明を行った村田代表、そこには公人としての責任感は一切感じられません。
むしろ、嘘を言ってもばれなければ良いという日本人と全くかけ離れた価値観を持つ外国人であることが説明すれば説明するほどわかりますね。
嘘を言っても良い、他人を蹴落としででも自分が成り上がる、この感覚は日本では恥とされる行為です。
まさに特定亜細亜の感覚がこの女性の持つ性格なのでしょう。
あれだけ国会でうそを追及されていたのに、自分は正しい他人は間違っていると堂々と話すその姿にはあきれ返って支援者が離れていくことでしょう。

実際に予算委員会で改憲の話を持ち出し、憲法委員会での審議を行わない民進党の代表はこんなことを言っています。
安倍首相は器が小さい=憲法答弁拒否を批判-蓮舫氏
 民進党の蓮舫代表は13日の記者会見で、安倍晋三首相が憲法改正に関する答弁に応じない考えを示したことについて、「自分中心の国会運営だ。首相として器が小さいなと思う」と批判した。
 蓮舫氏は、首相が過去に自民党議員との間で改憲をめぐって答弁していたと指摘。「行政府の長が気分によって、相手によって答弁を使い分けるのは不誠実だ」と述べた。
 首相は12日の衆院予算委員会で、改憲をめぐる民進党議員の質問に「答える義務はない」と語った。
 
実際に予算委員会で憲法改正の議論は行いません。憲法審査会で行うのが筋であり、村田は法律を理解していないとしか思えません。内閣が憲法改正の発議を行うのでしょうか?どこが行うのかご存知でしょうか?
内閣はそのような権限はないのです。国会にて審議を行うのであって内閣が審議を行うのではないのです。
そのような基本的な事すら知らない村田は暢気なものですね。時間は有限であり無駄を省くとか何とか言いながら国会での質問の中身が全くない民進党、その質問一つにどれだけの予算が架かっているかが分かっていないのでしょうね。

安倍総理は憲法改正の議論は憲法審査会で行うようにと言っているだけにすぎません。
首相 保育士待遇改善へ月額4万円程度の上乗せを検討
このほか、安倍総理大臣は、憲法改正をめぐり、「自民党の憲法改正草案に対して、国会で答弁しないのはおかしい」と指摘されたのに対し、「私は、総理大臣としては、政府が出している議案について、政府を代表しての考え方を述べる立場だ。今いよいよ憲法改正がよりリアリティーを帯びて、いよいよ憲法審査会で議論いただくという段階では、自民党総裁として発言することは控えたほうがいいという判断をした」と述べました。
当たり前の事を言っているだけです。憲法改正の議論は憲法審査会で行うのは筋であり、その憲法審査会を拒否している民進党に質問する権利はありません。

さて、安倍総理もいい加減に村田の二重国籍問題を追及してほしいと思っていましたが、テレビでやらないだけで会って国会では話されていたようです。
民進・蓮舫代表 日本国籍選択の宣言日、明言せず 首相「国民に証明する努力を」と批判
 民進党の蓮舫代表は13日の記者会見で、日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題をめぐり、国籍法に基づき日本国籍を選択する宣言をした時期について明言を避けた。蓮舫氏は宣言日が明記された戸籍謄本を公開しない考えを示しているが、安倍晋三首相は13日の参院予算委員会で「自身の責任で、国民に証明する努力をしなければならない」と対応を批判した。(清宮真一)
 「届け出により日本国籍を取得した。(戸籍法)106条にのっとって、適正な手続きをしている」
 蓮舫氏は会見で、日本国籍選択の宣言日に関する質問を受けた際、4回も同じ言い回しを繰り返したが、具体的な時期については口をつぐんだ。
 国籍選択の宣言日が問題になるのは、国籍法上、多重国籍を解消するために踏まなければならない手順と規定されているからだ。
 国籍法14条は、20歳未満の人が日本国籍と外国籍の二重国籍になった場合、22歳になるまでにいずれかの国籍を選択しなければならないと規定している。かつての蓮舫氏のように、外国籍のみを有する人が日本国籍を単独で取得する場合、
(1)日本国籍を取得
(2)日本と外国籍のどちらを選択するか宣言
(3)日本国籍を選ぶ場合、速やかに外国籍の離脱手続きを行い、手続きを終えた証明書を自治体に提出する
-という手順を踏まなければならない。
 蓮舫氏はこれまで「昭和60年1月、17歳で日本国籍の取得手続きを行った」と説明していた。だが、今年9月6日、台湾当局に台湾籍の残存を照会するとともに、改めて離脱手続きを行ったところ、同月12日に台湾籍が残っていたことが判明した。同月23日に台湾籍の離脱証明書を受け取り、区役所に提出したと述べていた。ただ(2)の宣言日については言及してこなかった。
 一方、蓮舫氏が言及する戸籍法106条は、日本国籍を有する者が外国籍を喪失した際の手続きとして、喪失を知った日から原則1カ月以内に証明書を添えて届け出なければならないと定めている。あくまで外国籍離脱の手続きであって、日本国籍の選択ではない。
 日本国籍を選択宣言すると、戸籍に宣言日が明記される。日本国籍と米国籍の二重国籍状態が発覚した自民党の小野田紀美参院議員は、7月の参院選出馬前に日本国内で米国籍を放棄すると宣言し、日本国籍を選択。宣言の日が明記された戸籍謄本を自身のフェイスブックに公開した。
 13日の参院予算委では、自民党の三原じゅん子氏が、外国籍の離脱手続きは国籍法上の努力義務規定だが、国籍選択は「義務手続き」と指摘した。その上で「蓮舫氏はいつの時点で日本国籍を選択したか明らかにしていない。閣僚や首相補佐官になる前に宣言を行ったのか明らかにしないのなら大問題だ」と述べ、証拠となる戸籍謄本の公開を求めた。
 首相も同様の見解を示したが、首相を目指す蓮舫氏としては、まず国民が納得する証拠を示し、説明を尽くす必要がある。

いよいよ追い込まれてきた感があります。
産経だけではなく村田の二重国籍については朝日や毎日、NHKも報道していくことでしょう。

二重国籍者村田蓮舫、このようなスパイか工作員(同じことか(笑))はさっさと国籍をはく奪して国外追放にしていきましょう。
説明できないのは後ろめたいから、これが日本人の考えであり文化です。しっかりと追及していきましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2016/10/16 06:00
コメント:
No title
 皆さん気がついていますか?
 村田偽員は本邦外出身者です。村田偽員に対する批判、非難は本人がそう思えばヘイトスピーチにあたります。
 ヘイトスピーチ法は理念法ですから、ヘイト法では処罰されませんが、彼女が侮辱されたと感じ、謝罪と賠償を求めて相手を訴えれば訴因は成立します。・・・怖いですね~~~!
 西田議員、あなたも村田偽員を批判できないのですよ!
 そういえば、国会やマスコミも腰が引けた論評ですが、ヘイト法を意識しているのではないでしょうね?
蓮舫って!日本国の国会議員?
国会は立法府ってのは義務教育で教わります。
内閣は行政府ってのも教わります。
日本人であればです。
3権の残りは司法です。先の参議院議員選挙は違憲と言っているのが司法です。しかし選挙結果は無効とは言えないというエクスキューズ(言い訳)で締めてます。
都市集中型の人口比を考えれば立法府も1票の格差の考え方を変える必要があるのではと個人的には思う。
結局憲法問題なので立法府の役目になります。

現民進党代表蓮舫の2重国籍問題は、戸籍謄本を見せれば済む問題です。見せることができない人が日本の政治をやっては絶対にダメでしょう。それは一般人でもそうです。
家庭や先祖の事情が詳らかにされるということが殆どの人が開示を拒む理由なのだと思うが、日本国の今と将来を担う日本国の議員であればそんなことは(家庭や先祖の事情)些細なことのはずであるしそれをとやかく言う国民はいないと思う。
私が思うに、蓮舫議員はシナ人のメンタリティそのものである。
シナの国民性をシナ人が書いた本では誣告(嘘)を普通に言うそうだ(北村稔立命館大学名誉教授)。藤岡信勝拓大教授も同様な事を言っている。嘘(誣告)を言っていても当人は嘘を嘘とは思っていないこと。その元はどこから来ているのか?儒教(朱子学)なのではないか?中華思想といわれているが嘘を言っていても私の言っていることが正しい!あなたの言っていることは嘘だ!と言われればその上に嘘を重ねていくのである。嘘を言っていて申し訳ないとは金輪際(一生)いうことはない。
日本人のメンタリティでは信じ難いシナ人のメンタリティです。だからシナが豊かになれば民主主義国家になるなんて言うのはあり得ない話なのである。
小中華といわれている朝鮮半島も同様で、重要なことは彼らの歴史は封建時代(封建制度)を経ていないことが根底にあるのではないかと言う人もいる。
蓮舫は芯からシナ人そのものである。国会議員を辞すべきであるし日本からシナに帰国するのが望ましい。本人の為にもでもある。

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