反日活動家の集う沖縄

14671223_356411791366697_7949887944454909324_n.jpg
沖縄では警察や機動隊などが反日活動家から恫喝を受けている事態が続出しております。
その為、沖縄県警では警察官とその家族を守るために他府県に機動隊の応援を行い、機動隊の身の安全を確保しようとしております。
しかし、反日活動家の暴力は激化する一方であり、それが今回の社会問題を引き起こしています。
果たしてメディアは公平なのでしょうか?反対派基地外の暴言は一切報道されておりません。
そのような報道を行っている沖縄の新聞社二紙、それを基に偏向報道を行うNHK率いる反日報道局があります。
報道局は沖縄における反基地の活動家による機動隊への罵倒、暴力を報道したことがあるのでしょうか?
私は聞いたことがありません。その代わりに些細な米軍の警察の機動隊の事件を大げさに報道する姿勢をよく見ます。
偏向報道以外の何物でもありません。このような偏向報道を行う報道局がある限り日本のおける差別事件はなくならないでしょう。
差別差別と大げさに言う人間が実際には一番差別を行っている現状は戦争に負けてからの日本の社会問題となっております。

機動隊への恫喝を聞いたことがあれば、人間としての倫理観を持っていればそのような悪行に手を貸す人間はいないでしょう。
反対派の機動隊員に対する罵詈雑言を聞いたことがあるか? 「土人」発言招いた沖縄の異常空間
 沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事をめぐり、現場を警備する大阪府警の警備隊員が工事反対派に「土人」と発言したことは、何から何まで間違っている。
 だが、不思議なことに、沖縄県警を含む機動隊員が日ごろから浴びている暴言については報じられることがほとんどない。
 先月、現地を取材した際、訓練場周辺は罵詈雑言に満ちた異様な空間だった。機動隊員を乗せた警視庁の車両に「帰れ、帰れ」と罵り、殴りかかるそぶりを見せる活動家がいた。大阪府警の機動隊員を意識してか、カメラを抱えた男性が「この借りは大阪で返してやるからな」と悪態をついたのも耳にした。
 ある沖縄県警の機動隊員は反対派の活動家から「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」と言われたと明かす。休日に家族と買い物をしていると、出くわした反対派から「こんなところで何をやっているんだ」と難癖をつけられたこともあるという。
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先である名護市辺野古では、反対派が設置したテントに機動隊員の写真と氏名と役職が張り出されている。自身や家族の危険を感じながらも、機動隊員は「私たちはプロですから」と耐え忍んで違法行為を辞さない反対派の妨害活動に向き合っていた。
 機動隊員だけではない。防衛省の沖縄防衛局職員も8月25日と9月24日に反対派の暴力でけがを負っている。8月の事件では職員の電話番号など個人情報が記載された書類を奪われており、防衛省幹部は「職員個人に危害が及びかねない。ゆゆしき問題だ」と憤る。
 暴言を吐いた機動隊員は、こうした状況に耐えられなかったのかもしれないが、怒りの表し方が間違っている。
 問題は、言葉の暴力に満ちた空間の存在が放置されてきたことにある。沖縄県の翁長雄志知事は20日、発言について「強い憤りを感じている」と語った。しかし、翁長氏が沖縄県警などの機動隊員が受ける侮辱に憤りを表明したことは寡聞にして知らない。
 人を差別することも、子供の安全を脅かすことも許されるはずがない。翁長氏には沖縄を預かる政治指導者として、異常な状況を解消するため尽力することを願ってやまない。(杉本康士)

このような実態を見て人としてなにも感じない人間はいないと私は思っております。
もし、感じないのであればそれは人ではありません。タダの獣であり猿と言っても言い過ぎではないと確信しております。
いや、獣も家族愛がありますし、猿にとっても失礼でしたね。タダの人形なのでしょう。他からの命令でいくらでも暴虐な事が出来る人形なのでしょう。そう通州事件が支那事変のきっかけだったようにこの戦争ももうすぐ始まるのかもしれませんね。

産経新聞ではこの反基地の基地外の事を記事にこのように書いています。
「どこつかんどんじゃボケ、土人が」機動隊員が反対派に暴言 反対派は隊員を「ヤクザ」呼ばわり
 沖縄県警は19日、同県東村と国頭村にまたがる米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設工事の警備にあたる機動隊員が、工事反対派に「土人」などと暴言を吐いたことを明らかにした。県警によると18日午前、北部訓練場のゲート付近でフェンスを揺らすなどしていた反対派に対し、大阪府警から派遣された20歳代の機動隊員が「どこつかんどんじゃボケ。土人が」と発言した。
 この問題をめぐり、地元紙の琉球新報はホームページに読者提供として動画を公開。反対派に何度も激しくフェンスを揺さぶられた後、機動隊員が暴言を吐き、それに対し反対派は3度にわたり機動隊員を「ヤクザ」と呼んでいた。
 一方、沖縄タイムスはホームページで、別の場所とみられる静止画像と音声を公開。音声も機動隊員の発言のみを流し、反対派の発言は省略している。

日本に報道の自由はありません。責任を伴わない自由なんてありはしません。そのような自由はあってはいけないのです。

反日活動家は自分たちの悪行が世間に出ないことを理由に暴力を平気で篩います。

個人は特定されていますが、逮捕されていません。偏向報道を行う琉球タイムズや沖縄新法を通じて警察官への恫喝が行われるからです。警察を統括している知事自体が反日勢力の傀儡である以上、警察官たちを守れるのは私たちしかいないのです。

そんな中、反日のリーダが逮捕され、この人間が防衛庁の情報を盗み出したことが判明したそうです。
防衛省資料盗んだか 逮捕の反対派リーダー 沖縄県警が捜査
 沖縄県警は19日、同県の米軍北部訓練場(東、国頭両村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事に対する妨害で逮捕した沖縄平和運動センター議長、山城博治(ひろじ)容疑者(64)が防衛省沖縄防衛局職員に暴行を加え、内部資料を盗んだとして、20日にも窃盗や暴行容疑で再逮捕する方針を固めた。
 山城容疑者は17日、ヘリパッド移設工事現場への立ち入りを禁じるフェンスの上に張られた有刺鉄線2本を切ったとして、器物損壊容疑で逮捕された。
 一方、8月25日に沖縄防衛局職員が暴行を受け、持っていた書類を盗まれる事件が起きている。書類には反対派の妨害に備えた警備態勢や緊急連絡網が記載されており、県警は山城容疑者が関与した疑いがあるとみて捜査していた。

犯罪者が横行する沖縄、何としての自衛隊、機動隊、警察、行政、米軍が協力して排除していきましょう。

沖縄を、美しい沖縄を、英霊が体を張って守ろうとした沖縄を私たちも守っていきましょう。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
| コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2016/10/24 06:00
コメント:
No title
 罵倒だけでなくあらゆる不当行為を繰り返している所謂反対派・・・反対派というより反対派を装い敵性国の第五列として行動している者どもの不当性や違法行為はことごとく隠蔽しているマスコミ、そしてそのようなマスコミに手もなく迎合して良識的風意見を語る日本人・・・。
 やっぱりこうやって日本は徐々につまらない無機質な共和になってしまうのか?どこかで止めることはできないものか?

管理者のみに表示