非道なる在日による集団強姦事件

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最近、在日外国人による凶悪事件が後を絶えません。
やれ、集団暴行や刃物による無差別殺人、強盗傷害、挙句の果てには支那人同士による殺人事件など、
大凡、昔では考えられないくらいに数多くの凶悪事件が発生しています。
ひとえに外国人の観光客が増えたことによる悪影響とみられておりますが、どうもそうではないようです。
なんでも、昔は在日朝鮮人などが行った犯罪が報道されていないことが多かったようでして、現在では巨大な在日特権として存在が明らかになっております。
そのような特権を、犯罪を犯した人間を許してはなりません。外国人が犯罪を犯せばその犯罪者は国外退去処分、二度と入国できない処置が必要となります。
それが日本の治安を守り、最終的には外国人を守ることになるでしょう。

さて、凶悪な事件と言えば慶應大学における集団強姦事件がありますね。
首謀者は在日朝鮮人とのこと、日本に私立も落ちたものです。
いくら学問が出来ようと人間として最悪であればその人間を大学で学ばせるのは大学の名誉に傷がつきます。
福沢諭吉が作った慶応大学は脱亜論を読んでないのでしょうか?人の気質なんてそう簡単に変わるものではありません。
環境が人を作る、慶応大学はそのような犯罪者を入学させなければならないほど勉強する環境ではなくなったのでしょうね。

その集団強姦事件の首謀者の母親へのインタビューがありました。
慶應“集団強姦”主犯格「S」とその母を直撃!
  小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。
 一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。
「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」
 このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないようA子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。
「それどころか、『ミスコンが中止になったのは、(事件を公にした)お前のせい』という内容のLINEをA子さんに送って、ミスコンのファイナリストたちに謝るよう強要したんです」(A子さんの知人)
 Sの携帯電話にかけると、か細い声で「どちら様ですか?」と応じたが、週刊文春と名乗った途端に切れてしまい、それ以降、電話が繋がることはなかった。
 実家で暮らすSの家を訪ねると、パジャマ姿で現れたSの母親が韓国語でこう答えた。
「話は聞いているのですが、お話しすることはできないです。ごめんなさい。私たちの心情も理解してください、心情を」
 詳細は、10月20日発売の「週刊文春」10月27日号で報じている。

なにがごめんなさいで、私たちの心情も理解してくださいなのでしょうね。
確かにマスコミの捏造報道なので苦しんでいる被害者はたくさんおります。加害者の人権は制限されるのも事実です。
ですが、加害者の肉親でありながら自分たちの心情に配慮しろというのはいささか傲慢ではないでしょうか?
本人から話は聞いているはずです。立派な大人なのですから子供が責任を負うと言えばいいだけです。
親は子供が犯罪を犯しても守ろうとします。その姿勢は判らないでもありませんがね。

さて、このような事件ではマスコミによるセカンドレイプの被害が問題視されています。
マスコミは被害者の心情なんて関係なしに視聴率が取れるからと言って平気で土足で入り込んでいます。
そしてそれが自分たちの特権、使命だと勘違いしているところが救えないですね。
慶大生集団乱暴疑惑 女性側が抗議「テレ朝報道、誤認させる表現」
 神奈川県葉山町の合宿施設で、慶応大学の10代女性が同大広告学研究会に所属する男子学生数人から乱暴を受けたとされる問題で、20日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」内で「被害者の同意があったと誤認させる表現などがあり看過できない」として、女性側の弁護士が同社に抗議していたことが同日、分かった。
 弁護士によると、番組内で、女性が乱暴される様子が写っているとされる動画を見たという学生が「AV(アダルトビデオ)のようだった」と回答。さらに、慶応大が動画を見て事件性がないとの判断をした、という旨の報道がされた。
 テレビ朝日は「抗議をいただいたのは事実。現在、真摯(しんし)に対応している」とコメントした。

最悪な報道局ですね。
セカンドレイプというのはこのような事なのでしょうね。
しかもマスコミというのは公共機関でありながら外国人が多数入っている異常な企業です。
本来インフラ系はその国の根本なので外国人を入れてはいけないという規律が存在しますが、日本ではそのような規則がありません。なので外国人が良く入ってくる業種と言われております。
日本の常識がなくても働ける、ある意味無法地帯です。最近では捏造報道・偏向報道問題が多発しており、放送業界の再編の必要とする声が高まっています。

犯罪を犯した外国人はすべからず国外退去処分にしましょう。それが日本の治安を守る原動力になります。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2016/10/29 06:00
コメント:
No title
政治家、官僚、教職、公安警察、自衛隊、テレビ局…外国人を入れてはいけない業界が、随分、汚染されているようです。就職時の戸籍謄本提出を必須に。二重国籍者が就職できないように徹底的に水際で止めないといけません。配偶者の国籍にも制限が必要です。もし発覚した場合は、国外追放も含めて厳罰に処すことも、法として決めるべきです。
No title
翠子さんのご意見に賛成です。
 グローバリゼーションに反するとか、人種差別だとか、人道主義に反するなど言いますが、日本は日本人のためにあるのです。国籍は日本人が日本人である証明であり、先人が紡いで来た歴史、文化、伝統の継承者である証明です。日本のすべてにあこがれ日本人になりたいと願うなら、元の祖国は忘れるべきだし新しい祖国に忠誠を尽くすべきです。さらに言えば、日本人になるためには忠誠心の宣誓とその証も必要です。さらには日本国籍を取得した後も選挙権は5年、被選挙権は10年の実績を積むことを条件にするべきです。
 難民を受け入れろという意見は人道的に見えますが、これは人口侵略と同じなのだという認識が必要です。難民を助けることは自国民を犠牲にすることです。

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