女性から嫌われる女性3位(2位じゃ駄目なんです)

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話が二転三転している村田容疑者
全く整合が取れておらず、説明をする気もないようです。そんな人間が人の上に立つと言う事は許されるものではありませんね。
いまだ台湾国籍を抜いていない村田容疑者はいったいいつ説明責任を果たすのでしょうか?
他人には求めて、自らの事には知らんぷりというわけにはいきません。こんな大人を見たら子供はどのように思うのでしょうね。
いい加減な政党の党首村田蓮舫、国籍剥奪の日も近いのかもしれません。

さて、そんないい加減な人間が舌の根も乾かないうちにこんなことを言っております。
民進 蓮舫代表 山本農相は自発的な辞任を
民進党の蓮舫代表は東京都内で記者団に対し、山本農林水産大臣の一連の発言を受けて、山本大臣に対する不信任決議案の提出も検討しているとする一方、「まずは大臣自身が、事態の重さを受け止めて行動を取ると思っている」と述べ、自発的な辞任を求めました。
TPP=環太平洋パートナーシップ協定の国会承認を求める議案と関連法案の衆議院での審議をめぐって、自民・公明両党は、山本農林水産大臣の一連の発言を受けて、2日の特別委員会での採決を見送る一方、4日、特別委員会で採決を行うことを委員長の職権で決めました。
これについて、民進党の蓮舫代表は記者団に対し「非常に残念で、相当、数のおごりがあるとしか思えない。私たちも真摯(しんし)な対応をし、採決まで合意していたものを与党自身が取りやめておきながら、職権で委員会の開催を決めたのは信頼関係が損なわれる行動だ」と述べ、与党側の対応を批判しました。
また蓮舫氏は、記者団が山本大臣に対する不信任決議案を提出するかどうか質問したのに対し「視野には入っている。しかし、まずは大臣自身が今回の事態の重さを受け止めて行動を取ると思っている」と述べ、山本大臣の自発的な辞任を求めました。

で、大臣の冗談を真に受けて何を言っているのでしょうか?余裕のない人間はみっともないですね。
自らの事に対して責任を負っているのであれば説得力がありますが、自分たちだけに対して甘い対応をする人間というのは誰にも信用させれませんよ、
周りを見てもらえますか?民進党の支持率はどんどん下がっていますよ。

村田容疑者の二重国籍問題に関して国民の怒りはたまってきております。
蓮舫氏「国民の怒り」無視 「二重国籍」問題で刑事告発、一切触れず…
民進党の蓮舫代表が、国民の怒りに無視を決め込んでいる。市民団体から「二重国籍」問題で刑事告発を受けながら、29日朝時点で、何の発信もしていないのだ。普段、政府には厳しい口調で説明責任を求めておきながら、自らの問題には確たる証拠も出さずにほっ被りするとは、政治家としての資質・本性が問われそうだ
 蓮舫氏が情報発信によく利用するフェイスブックやツイッターを見ても、29日午前8時時点で、刑事告発については一切触れられていない。民進党役員室も28日、「事実関係が分からないので、コメントは控えたい」としただけだ。
 市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らは28日、「立法府の人間が平気で違法状態を続け、真実を隠して当選してきたことは、有権者への裏切り行為に他ならない」として、国籍法違反と公職選挙法違反の罪で蓮舫氏への告発状を東京地検に提出した。
 政治家や政党としては、国民の疑問や怒りに真摯に向き合うべきだが、「二重国籍」問題に対する蓮舫氏と民進党の対応は不可解だ。
 刑事告発の前日(27日)も、蓮舫氏は定例会見で、今月7日にやっと日本国籍の選択宣言を行いながら、16日まで明言しなかった理由を問われ、「いや、特段ない」「(16日に)聞かれたから答えただけだ」と、ぶっきらぼうに答えた。
 実は、蓮舫氏の党内基盤は弱い。蓮舫氏は、反執行部のリーダー、前原誠司元外相が代表選で訴えた政策を研究する「私的勉強会」の立ち上げを警戒し、「党の機関」に昇格させた。
 この動きは前原氏の取り込みを狙ったと報じられたが、民進党のベテラン議員は「前原氏に対して『次に代表にふさわしい』とお墨付きを与えただけだ。蓮舫氏の求心力の低下につながる」と語った。
 一方、自民党幹部は「今は蓮舫氏を追い込む必要はない。『いざ』というときの切り札だ」と、刑事告発を静観する構えだ。

いつも批判ばかりして全く提案をしていない村田率いる民進党、その代表はこの程度の腐った人間です。
それに率いられている人間も相当腐っていますね。自民党を追求しようとした請求書問題も野田や共産党がもっと悪質なことを行っていたり、過去にはコクヨの領収書で改ざんしていた前原なんかもいましたよね。
自らにの身を糺さずに他人だけに責任を負わせることはありえません。
本当に腐った人間です。

さて、その人間として終わっている人間が俳句を書いたそうです。
蓮舫氏、大統領選後に訪米意向 ケネディ大使と会談で伝達
 民進党の蓮舫代表は12日、ケネディ駐日米大使と都内の在日米大使館で会談し、11月の米大統領選後に訪米したいと伝えた。ケネディ氏は実現に協力する姿勢を示したという。蓮舫氏は会談後、党本部で記者団に「大統領選の結果次第でいろいろ意見交換する必要が出てくる」と語った。
 会談は蓮舫氏側が呼びかけた。蓮舫氏は安全保障関連法を巡り「全てに反対しているわけではないが、政権がやりたいと思っている米軍支援は個別的自衛権で可能だ」と説明。白紙撤回を求める民進党への理解を求めた。俳句を好むケネディ氏に「太平洋 蓮(はす)の懸け橋 紡ぐ女性(ひと)」との句を送った。

全然センスのない俳句の事は置いて於いて、米軍と連携することは個別的自衛権とはなりません。
主語が日本になっていて連携するのがアメリカであればそれは集団的自衛権となります。
本当に政治を知らないのですね。
一つの発言で相反する言葉を入れるというのもすごい才能だと思います。
私では論理に反する言葉を一緒に言うことは無理です。
何故なら、何を言いたいのか全く分からないからです。

村田容疑者が女性に嫌われるのもわからないでもありませんね。
さっさと中共に送り返しましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/11/08 06:00
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