人材のいない民進党

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政策批判ばかり行い、具体的な立案・提案が出来ていない民進党
そのような能力の足らない政党が第二政党であると言う事は我が国にとって非常にマイナスです。
自民党が提示する政策の良いところ、悪いところを指摘していかない事には議論が深まりませんし、全く異なる提案もしなければ選択肢が増えることがありません。
その機会を失わせる民進党の審議、全く無駄でしょう。
無駄を省くと言っている民進党は土木業のお金を減らす前に自分たちの生産性を上げてもらえますか?
いい加減馬鹿らしくなっています。

そんな民進党の二重国籍者:村田は自分の都合良い話しかせずに自らの疑惑に対して全く話すことがありません。
ガソリーヌもそうでしたが民進党が嫌われる理由が分かっていないのでしょうか?
また舌の根も乾かないうちにこんなことを言い出しています。
蓮舫氏、総理の言葉遣いに憤り 「都合のいいように…」
いまの内閣の言葉のつかいかたを心配している。法務大臣や官房長官が差別だと言っている用語を、いまだに沖縄担当大臣は差別ではないと(主張している)。沖縄のかたに寄り添わない発言を繰り返していることに、ものすごい違和感を感じている。
 昨日、(自民党の)竹下(亘)国対委員長が、衆議院でのTPP採決は強行採決だったと率直に認めたが、参議院の委員会で(安倍晋三)総理は「自民党は結党以来、強行採決を考えたことがない」と。自分に都合のいいように言葉をつかっていることに、憤りを感じる。言葉は適切に丁寧につかって、現実に向き合う政治が必要だ。(国会内での党会合で)

とりあえず、自分で意味を考えないのでしょうか?
どのように差別だと思うのか、思わないのかを話してもらえますか?意味のない批判は聞くに堪えません。
TPPも強行採択ではありません。
都合がいいように批判しないでもらいたいものです。
このような姿勢だと自民党がいくらおかしくても民進党を批判してしまいます。
誰の為に自分たちが働いているかをいい加減見据えてもらえますか?二重国籍さん

さてそんな二重国籍さんは反省することがないようです。
蓮舫代表「脱原発、卒原発。再生エネ、進めよう」
 我が国はエネルギー自給率がほとんどない。原油の97%を輸入に頼っている。私たちのエネルギーの安全保障は、本当にこのままでいいのだろうか。エネルギーをつくりましょう。自給自足をしましょう。脱原発、卒原発。明日なくそうとは言わない。でも40年で運転(制限制は)厳格に守りましょう。原子力規制委員会の厳しい安全検査を通ったものだけを再稼働しましょう。増設、あるいは新設はしない。その代わりに、再生エネルギーをどんどん進めようではないか。これが産業になる。成長戦略になる。雇用を生む。金が域内、国内、県内で動く仕組みをつくろうではないか。(大津市の党滋賀県連会合で)
再生エネルギーだけでは持たないことが分からないのでしょうか?
過去の経験は持っていないのでしょうか?
火力、水力、原子力を柱に様々な種類の電力をもって構成しない事には意味がありません。
古い原発は廃炉にして新しい原発を作っていない事には安全性が保てません。
現在、再稼働している原子力発電所はすべて審査が通っているものであり、再稼働できていないのはプロ市民が頑張っているところだけです。
原子力ゴミはガラスで固めて日本海海溝にでも捨てればいいのです。マントルに運ばれてそのうち地球の中心に帰っていくでしょう。

さて、二重国籍さんはとうとう子供を盾に自分の政治生命の延命を行いだしました。
人間として親として最悪の行為です。
蓮舫代表、戸籍公開は「子どもに影響」で拒否 言い訳と開き直り
 地盤をください、支持率をください、「日本人」として認めてください――。白を自身のイメージカラーとしてきた民進党の蓮舫代表(48)は、就任1カ月半で「白い乞い人」と化している。やることなすこと上手くいかず、党内外には白けた雰囲気が漂うばかり。以下は、白眼視も已(や)む無しの、虚しき蓮舫言行録である。
 ***
 10月18日、広島東洋カープの黒田博樹投手が「男気」引退会見を開いたその日、蓮舫党首は「女気」の欠片(かけら)も感じさせない懇談を開いていた。
「蓮舫さん側からの要請で、各社の記者が集められたんです」
 と、全国紙の野党担当記者が振り返る。
「オンレコを要求した社もあったんですが、彼女はそれを突っぱね、弁護士らが同席した上での二重国籍問題に関するオフレコ懇談となりました。しかし、かなり言い訳めいていて、戸籍を公開すればいいのではないかとの疑問には、『自分の子どもに影響を与えてはならないので』という理由で拒否。単に子どもの欄を黒塗りにすればいいだけだと思うんですけどね」
 他にもこの場で蓮舫氏は、
「催告(法相による国籍選択を迫る通知)を今後、徹底していくんでしょうか。そうしたら、法相は忙しくなりますね」
 こう開き直ったかと思えば、改めてオンレコでの見解を求められても拒絶。何とも白黒はっきりしない態度に終始したのだった。

■「不通化」
「一方で、10月27日の定例会見、これはもちろんオンレコですが、そこでは国籍選択の手続きを適宜説明しなかった理由について訊(き)かれ、『特段ないです』とキレ気味でした」(大手メディアの政治部デスク)
 世間が問題視しているのは、二重国籍そのものよりもむしろ、
「二転三転する彼女の不誠実な対応です」(同)
 にも拘(かかわ)らず、オフレコ懇談、オンレコ会見での話しぶりを見る限り、蓮舫氏は全くそれに気が付いていない様子なのだ。そのひとつの要因として、
「お友だちの少なさゆえに、適切な情報がインプットされていないのではないか」
 と、民進党関係者は指摘。
「調整能力に欠ける彼女は、党運営を数少ない『側近』である野田さん(佳彦・幹事長)に任せっきりです。その分、被災地を回っていますが、苦手な党運営に携わりたくなくて、東京から逃げているだけでしょう」
 こうした声が聞こえてくるばかりか、衆院鞍替え問題に関しても、
「蓮舫サイドが東京都連に対して、彼女を比例東京ブロック単独1位で出馬させてほしいと打診したのは間違いない。ところが、これが報道され批判を浴びると否定し、小選挙区から出ると取り繕った」(前出記者)
 さらに、次々と難題が押し寄せているため、
「蓮舫さんは容量オーバーになっていて、同僚議員からの電話に出なくなったそうです」(同)
 韓国の朴槿恵大統領を髣髴(ほうふつ)させる「不通化」、すなわち孤立化の道を、早くも歩み始めているようなのである。結果、
「八方塞がりで自信を失い、痩せたように映る」(同)
 10月末の朝、自宅を出てきた蓮舫氏の眉間には深い皺が刻まれ、お疲れの様子。体調について尋ねても無視で、まさに「不通」だった。彼女に代わって、同居している蓮舫氏の母親は、
「(娘は)二重国籍問題で落ち込んでいることもなく、元気ですよ! 痩せたといっても元々細いですから」
 この蓮舫ママのセリフが、白々しい強がりとならないことを願ってやまない。

もはや彼女を支持する人間は増えません。減る一方でしょう。
二重国籍さんは嘘を積み重ねてきた人間、信用ならないにんげんとのイメージで固まりました。

民進党の人材不足は相当なものです。
もはや再起はないのでしょうね。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2016/11/25 06:00
コメント:
違法人には、せいぜい頑張ってもらいましょう。
3重国籍なんじゃなーい?
爪楊枝を咥え乍ら上目使いで聞きたい人もいるはずです。
アウンサンスーチー氏も選挙で勝利した政党のトップにも拘わらず大統領にはなれません。
自身だけがミャンマー国籍ではなれないんですヨ!
日本国民であれば戸籍謄本を開示すればすべての疑問が解けるのです。
本来、日本国の国会議員であれば、日本第一です。
聞いているかー!民進党議員!(嘘吐き共産党は日本国解体政党なので)
もう一つ重要なのは、台湾総統選挙で国民党への投票(多分)をしたか否かもお願いしたいと思っております。

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