捏造慰安婦問題を日本の武器として活用しよう

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朝日新聞が捏造した慰安婦問題、それに釣られてしまった韓国政府や日本の人権派(笑)弁護士たち
彼らの未来のために、日本は武器として戦って行こうではありませんか。
慰安婦はいました。しかし、朝日新聞や朝鮮人がいうようにそれは強制ではありません。
広義強制とかいう訳の分からない言葉を作らなくて結構、強制していないのですから新しい言葉を作ってわざわざ対象にしなくて結構です。
韓国を優先するマスコミなどに配慮しても仕方ありません。
スワップを申し込んでいる韓国政府に対して慰安婦問題を攻撃用のカードにしましょう。
慰安婦問題の解決のために合意した内容を行っていない韓国政府、これ以上配慮せずにまずは合意内容を速やかに守ってもらいましょう。
慰安婦像の撤去並びに二度と日本に慰安婦問題を出してこない、自称慰安婦と名乗っているおばあさんに対してはしっかりと生活を保護するなどの約束があったはずです。
守れないのであれば合意でお渡しした10億円を皮切りに今まで貸していたお金(日韓ワールドカップの建設費など)を返してもらいましょう。
我が国は大東亜戦争時に借りたお金を60年かけて返却しました。
日本に出来て、優秀なる(笑)朝鮮人に出来ないはずがありません。
やってもらいましょう。

片山さつきさんは日韓スワップを武器にしようという働きかけを行っています。
韓国通貨スワップ再開要求に自民・片山さつき氏「いますぐは意味なし…『戦略的カード』として使うべき」
 韓国が求める日韓通貨スワップの再開について、自民党は9日、外交・経済連携本部・国際情報検討委員会合同会議を開いて声明案を検討した。韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が友人の国政介入疑惑などで窮地にあるうえ、慰安婦問題をめぐる昨年12月の日韓合意を韓国側が履行しないこともあり、多くの議員から反対論が相次いだという。
 「いますぐにスワップを再開しても意味はありません」
 自民党政調会長代理および国際情報検討委員会委員長代行を務める片山さつき参院議員はこう言い切った。
 前出の会議でも「はっきりと反対決議と明記すべきだ」「韓国に甘すぎる」といった厳しい意見が続出したという。
 片山氏は「韓国は疑惑続出で朴大統領の支持率が5%まで下落しており、首相人事も決められない。今年7、8月には、韓国が不法占拠する島根県・竹島に国会議員ら11人が上陸した。ソウルの日本大使館前の慰安婦像も撤去されず、中国と一緒になって上海に慰安婦像を新たに設置した。とてもスワップ再開などできない」という。
 日本の国民感情としても当然だろう。韓国の国会議員の竹島強行上陸については、超党派の「日本の領土を守るため行動する議員連盟」などが、公開質問状を送ることを決めている。
 片山氏は「日韓通貨スワップを『戦略的カード』として使うべきだ」といい、続けた。
 「韓国の政治は脆弱(ぜいじゃく)で流動的。米軍の最新鋭迎撃システム『高高度防衛ミサイル(THAAD)』の配備も決まり、韓国には北朝鮮を抑える役割が期待されているのに、何と、中国と軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を結ぶという話まで出ている。再び中国に接近させてはならない。韓国が求めてきたスワップ再開は、絶好の外交カードといえる」
 現実路線を主張する片山氏だけに、日本はスワップに対して毅然とした態度を示すべきだという。
 「米大統領選で、共和党のドナルド・トランプ氏が勝利し、国際社会はますます流動的になっていく。日本はもっとしたたかでなければなりません」 (ジャーナリスト・安積明子)

この言葉には私は賛成です。防衛するよりも攻撃して、攻撃されないようにしていくのも防衛論として成り立っています。
攻撃されないように攻撃できる体制を作る、これが日本に足りなかった考え方ではないでしょうか?
やっていきましょう。

しかし、日本人の中にも日本を売ろうとする人間がいたりします。
国連日本人委員長を「即時解任せよ」 慰安婦問題「不当見解」 「国民運動」が外相宛に署名提出
 国連女子差別撤廃委員会は今年3月、慰安婦問題をめぐる昨年末の日韓合意を批判する最終見解を公表した。これが日本政府の説明を無視した不当見解だとして、「慰安婦の真実国民運動」(加瀬英明代表)は16日、同委員会の林陽子委員長(日本弁護士連合会所属)の即時解任を求める1万1532筆の署名を、岸田文雄外相宛てに提出した。
 「林氏を、同委員会の委員に推薦したのは日本政府に責任がある。国民の怒りは大きい。即時解任していただきたい」
 国民運動の幹事である拓殖大学の藤岡信勝客員教授はこう語った。
 注目の署名は、自民党政調会長代理・国際情報検討委員会委員長代行である片山さつき参院議員の立ち会いのもと、外務省の北郷恭子女性参画推進室長に手渡された。
 日本政府は今年2月、外務省の杉山晋輔審議官(現事務次官)を同委員会の対日審査に派遣し、朝日新聞の大誤報を含めて、「政府発見の資料には軍や官憲による強制連行を確認するものはなかった」「性奴隷は事実に反する」などと詳細に説明した。
 ところが、最終見解で反映されなかった。
 署名文は、《(同委員会は)日本政府代表の詳細な事実関係の説明を一切無視した》《日本の教科書への慰安婦問題の記述を求める、内政干渉も行った》と指摘した。
 さらに、同委員会が最終見解案に、皇位継承権が男系男子の皇族だけにあるのは女性への差別だとして、皇室典範の改正を求める勧告まで盛り込んでいたことや、林氏について、次のように厳しく批判した。
 《日本の国体や伝統・文化に敬意を払うことなく、いたずらに皇室を貶める》《国連委員会の分を超えた暴挙であり、断じて許されない》
 《林委員長を国連に推薦した外務省に対し、林氏の即時リコールを強く求める》《国会に対しては事実の経過と責任を明らかにするため、林氏を喚問するよう要求する》
 日本の国柄や歴史・伝統を無視した同委員会への激しい怒りといえる。
 前出の片山氏は「女子差別撤廃委員会の委員は国会の同意人事ではないが、極めて重要なポストだ。国連を、透明性・客観性が担保された完全無欠の機関であると妄信すること自体が間違い。(解任が難しくても)次に同じような人物が選ばれないようにしなくてはいけない」と語った。 (ジャーナリスト・安積明子)

外務省もひどい人間を国連に推薦したものです。
心の中に日本がない人間を国際社会に出すことの無意味さ、有害さを知らないのであれば外務省は相当愚かなのでしょうね。
個人的なことですが、神奈川県の国際課の人間も国際感覚のない機関です。
日本を主体にして考えれないような人間は勉強しなおしが必要なのでしょう。

日本を取り戻すといってもなかなか難しいところです。
でも、あきらめてはなりません。やっていくしかないのです。
頑張っていきましょう。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/11/26 06:00
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