嘘吐き番長:村田蓮舫

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嘘に嘘を積み重ねる民進党の代表:村田
奴の価値観は全く分かりません。言い訳ばかりを行い全く説明せずに、証拠も出さないで嘘を積みに積み重ねた人間に付くあだ名は何があるのでしょうか?
口だけ番長というあだ名をつけられた民進党の議員がいましたよね。
誰とは言いません。前なんちゃらさんです。
その人間のライバルに相応しいあだ名が付けられて村田、反省することはないのでしょう。
「蓮舫」新代表、さっそく“言い訳番長”のあだ名
「彼女は舌鋒鋭く攻撃力はあるけど防御力がない。もしかしたら総理になる人が辻褄の合わない説明を繰り返すのは危機管理上、問題と言わざるを得ません」
 そう指摘するのは政治アナリストの伊藤惇夫氏だ。他でもない、蓮舫・民進党代表の「二重国籍疑惑」のことである。ここで、おさらいをしておこう。
 そもそもの発端は、徳島文理大学の八幡和郎教授が、言論サイト「アゴラ」(8月29日)で、彼女が二重国籍の状態にある可能性を指摘したことだった。蓮舫氏は日本国籍を取得していても、台湾籍を持ったままの可能性があるというものだ。ご存じのように日本政府は二重国籍を基本的に認めていない。思わぬタイミングでの指摘に、蓮舫氏は9月3日のテレビ番組などで、全面否定する。
〈私は生まれた時から日本人〉
〈台湾籍は抜きました。高校3年生で18歳で日本国籍を選びました〉

 だが、「生まれた時」と「18歳」では明らかに時期が違うため、さらに疑惑を呼んでしまう。また、1997年に雑誌「CREA」(文藝春秋)で〈自分は台湾籍〉(註・この時、蓮舫氏は29歳)と発言していたことが指摘されると、いよいよ怪しいとなったのである。

■言い訳番長
 政治部記者が説明する。
「蓮舫氏が生まれた時(67年)の国籍法では、父親の国籍を子供が引き継ぐことになっていました。父が台湾人で母が日本人の彼女は、台湾籍だったわけです」
 85年に改正国籍法が施行されると、父母のどちらかが日本人なら日本国籍を取得できるようになる。
「蓮舫氏は、この年、父と台北駐日経済文化代表処(日本の台湾大使館にあたる)に出向いて手続きをしたと説明しています。前の反論と違って17歳だったのも変ですが、台湾では20歳にならないと国籍を放棄できないはず。それを指摘されると、今度はやり取りが台湾語だったから、分からないと言い出したのです」(同)
 かと思えばこんな主張も。日台は国交がないので、在日台湾人は「中国籍」となる。中華人民共和国の法律では他国の国籍を取得すると自動的に元の国籍が抹消されるため、二重国籍はあり得ないというのだ。
 だが、本当のところを追及されるとやっぱり分からない。結局、蓮舫氏は9月6日になって改めて、台湾政府に国籍離脱の申請と台湾籍の有無を確認する手続きを行ったのである。そんな“迷走中”だった彼女だが、9月15日行われた代表選では野田グループ、赤松グループらの支持を取り付けて、党代表に。民進党関係者は呆れ顔である。
「人気と知名度が抜群だから支持率が上がる、という理由だけで彼女を担ぐからこうなるのです。それにしても、こんな事で代表選にミソをつけられてしまったのは残念でなりません」
 妙な“国籍処理法”を唱える蓮舫氏に、さっそく付いたあだ名が「言い訳番長」である。

嘘を付いてでも自分を有利にしたい、この考えは日本人には考えにくい考えです。清貧という言葉があるように清く正しく貧乏でも挫けずに生きていく事が日本人の美徳です。
その考えを持っている日本人からしてみれば考えにくいことこの上なしです。
台湾人であっても考えにくいと思います。私は個人的に台湾人の友人が何人かおりますが、嘘を積み重ねてでも自分を有利にしていきたいという考えの人はいません。
正直である事の美徳という価値観が通じる人だと思っています。

とある記事でこの考えを持つ人間がどこの人間であるかがなんとなくわかりました。
国外で「私は日本人だ」と偽る中国人留学生たち、「何たる悲哀」
 日本学生支援機構によれば、2015年度に日本が受け入れた外国人留学生のうち、中国籍の留学生は全体の45.2%を占めた。日本と中国は地理的に近いうえ、中国は人口も多いこともあって、日本で学ぶ留学生の多くが中国籍の学生だったということになる。
 また、米国の一流大学においても中国人を中心としたアジア人学生が急増しているとの報道がある一方で、中国人留学生たちはカンニングなどの不正が多いとの指摘があるのも事実だ。
 中国人学生たちが国外で学ぶ現状について、中国メディアの捜狐は3日、「中国人留学生たちは差別を恐れ、日本人を装っている」と伝え、「悲哀と表現するほかない」と伝える記事を掲載した。
 記事は、中国国外では「chinese」という言葉は「他人を蔑む言葉」であり、差別用語であると伝え、中国人留学生は生活のなかで突然「f*cking chinese」などと言われるケースがあることを紹介。
 また、買い物の際に中国語で話しかけられても日本語で返事をすると、急に店主は態度を変え、値引きまでしてくれるケースもあると紹介したほか、中国人である時点で国外では何らかのトラブルに巻き込まれると主張、だからこそ多くの中国人留学生は国外で「日本人であるフリをする」と伝えた。
 続けて、国外では外国人が排斥され、差別されるという事例は少なからず存在し、差別は決して中国人だけを対象にしたものではないとしながらも、中国人が差別されるケースは圧倒的に多いと主張。米国やオーストラリア、英国、フランス、日本などの国のみならず、タイやインド、シンガポールでも中国人は決して歓迎される存在ではないとし、中国人留学生が国籍を偽り、日本人に成りすますのは「非常によくあること」だと論じた。
 また記事は、中国人留学生が日本人に成りすますのは「そうすることでトラブルが減るから」だと主張。さらに、中国人留学生が嫌われ、排斥され、日本人であるフリをする必要があるのは中国人の学習能力が高いからであり、現地の言葉を非常に上手に話すからだと主張、日本人だって日本語を上手に話す中国人を嫌う傾向があると主張した。さらに、西側諸国の人びとは「中国人を見下すと同時に、西側諸国の驚異的なライバルと認識しているからこそ、中国人学生を差別するのだ」と主張した。

いつも不正をしている支那人を嫌うのは仕方ないことです。
自らが引き起こしたことであると言えます。それを改善しないで他人のふりをする神経、これが嫌われる要因であることを支那人は知るべきだと私は思います。
もし、正直にしていれば時間はかかっても支那人は正直者というイメージが付くことでしょう。
しかし、それが付かない理由が也すます事であることに気が付かないのであればいつまでたっても改善しません。
そのことに気が付かない以上、支那人は嫌われてしまうのです。
上から押さえつけようが何しようが嫌われる原因をなくさない限り改善する余地はありません。
気が付くしかないと思います。


民進党の村田はいつ気が付くのでしょうね?
さっさと戸籍謄本を開示して楽になってもらいたいものです。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2016/12/11 06:00
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