女性悲観論を後押しする政治家たち

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嘘に嘘を重ねていく民進党の村田、このような女性がいるから女性が舐められてしまうのではないでしょうか?
そういえば民進党には日本赤軍関係者である辻元やガソリンプリペードカード事件で説明責任を果たそうとしないガソリーヌやらと嘘吐きがたくさんおりますね。
彼女たちのような嘘吐きが社会に出てのさばっていることが女性の社会的地位を下げているとしか思えません。
世の中の女性は本当にそうでいいのでしょうか?考え直した方がよいでしょうね。
世の中には海外では女性が活躍しているのに日本で活躍していないのは差別だと勘違いしている人がマスコミ関係者を代表として多く見られますが、そもそも伝統や文化が全く異なるものを同じ尺度で見ようとする傲慢さが垣間見れます。
まあ、いいか

さて、トランプさんと安倍総理が非公開会談を行った事を非難し続ける村田の声に国民は全く気が付いておりません。
というよりも、そんなことどうでもよいと考えている人が大半でどこが提案型なんでしょうね?という疑問が出てきているくらいです。
息をするように嘘を付く、これは韓国人によく見られる特徴と言われております。安倍総理にそんな失礼な言葉を投げかけた村田は何を考え、なんの目的でそのようなことを言ったのでしょうか?非常に謎な人物です。

さて、そんな嘘吐き村田がヒステリックに騒いでいたトランプさんとの会談ですが、内容出ない理由を推測した記事がありました。
安倍首相・トランプ氏の会談内容が漏れないワケ 難クセ蓮舫氏に致命的欠陥
 安倍晋三首相と、ドナルド・トランプ次期米大統領の電撃会談(17日=日本時間18日)が、いまだに世界の話題となっている。トランプ氏がつくり出す新しい日米関係は、今後4年間の世界経済や外交・安全保障の潮流を大きく左右するからだ。他国や野党が揺さぶりをかけるなか、安倍、トランプ両氏はなぜ沈黙を貫くのか。民進党の蓮舫代表の致命的失敗とは。安倍首相と官邸中枢の実像に迫ったノンフィクション『総理』(幻冬舎)がベストセラーになっている、ジャーナリストの山口敬之氏による渾身リポート第1弾。
 電撃的に実現した安倍-トランプ会談は、国内のみならず国際社会にも大きなインパクトを与えた。今でも余韻が続いているのは、突き詰めれば会談の内容が日米双方からまったく漏れてこないところにある。
 通常であれば、双方にとって差し障りのない部分は、会談後の記者会見や事務方のブリーフィングで公表される。会談に同席した人物や通訳が作成する記録を読んだ外務省幹部からも、少しずつ漏れてくるものだ。ここまで日米双方の情報管理が徹底している会談は極めて異例である。
 その背景について、安倍首相は24日、参院TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)特別委員会で、虚心坦懐(たんかい)に語った。
 かみ砕いて言うと、約90分間に及んだ会談の最後に、トランプ氏が「去り行くオバマ大統領への敬意も込めて、今日の会談内容は外に漏らさないようにしよう」と提案したのである。安倍首相もこれを是とした。だから、一切の情報が漏れてこないのである。
 そして、この提案は、安倍首相が「トランプ氏が前任者への敬意を忘れない、品位とマナーを持った人物」と判断する大きな材料になった。
 確かに、選挙中の粗野で利己的な印象とは裏腹に、トランプ氏の安倍首相との会談における言動は、オバマ氏への敬意に満ちていた。
 実は、オバマ政権は、注目会談に先立ち「米国に2人の大統領がいるかのような体裁はとらないでほしい」と、トランプ、安倍両氏側にクギを刺していた。本来なら、誰とどう会おうと自由であり、要請を聞き入れる義務はない。
 だが、トランプ氏と安倍首相は、会談の時間や場所、出席者、公表された10枚の写真に至るまで、これが首脳会談ではなく、トランプ氏の自宅を安倍首相が友人として訪問したというスタイルを貫いたのである。
 極め付きは、会談後のトランプ氏本人によるSNS投稿である。

 「Prime Minister Shinzo Abe stop by my home」(=安倍首相がわが家に立ち寄った)

 もちろん会談は立ち寄りなどではなく、90分の会談時間のほとんどを日米同盟のあり方、在日米軍基地の扱い、TPPなど、日米関係に横たわる広範な課題について1つひとつ話し合った。
 事前の双方の接触から類推すれば、トランプ氏はTPPには厳しい見通しを伝える一方、在日米軍については撤退をチラつかせるようなことは一切なく、GDP(国内総生産)比1%枠の見直しなど、自衛隊の活動の「質と量」を増やしていく可能性について打診があったはずだ。
 こうした濃厚な内容があったからこそ、それが漏れては現職のオバマ氏を差し置いて、実質的な日米首脳会談を行ったことを内外に示してしまう。トランプ氏と安倍首相が「保秘」を誓い合ったのはこのためだ。
 大統領就任後の議会対策という側面を割り引いても、トランプ氏の一貫した対応は、退任するオバマ氏への騎士道とも言うべき、品格に満ちたものと安倍首相は受け止めた。だから、「信頼関係を構築できると確信した」と語ったのである。
 こうした安倍首相の説明に対し、民進党の蓮舫氏はTPP特別委員会で「何を言っているか、サッパリ分からない」「友達じゃないんだから」「不誠実な答弁」などと批判した。そして、繰り返し会談内容を公表するように求めた。
 民進党の前身である民主党は4年前まで3年半にわたって政権を担った。首脳クラスが交わした約束を破ってまで会談内容を公表すれば、信頼関係が地に落ちるのは、一度でも政権についた政党なら分かるはずだ。
 安倍首相が《トランプ氏を信頼できるとした根拠》を説明し、《会談内容を公表できない理由》も明らかに示した以上、蓮舫氏は質問の方向性を変えるべきではなかったか。
 蓮舫氏の質問にはもう1つ、致命的な欠陥があった。
 選挙中のトランプ氏の発言について、「大きな懸念を抱いた」「自由、民主主義、基本的人権の尊重、法の下の平等、日米関係の基本理念が揺らぐのではないか」「宗教、民族、性差、明らかな差別の発言」「特定の国を挙げてレッテル張りする非難と批判の応酬」などと列挙したのだ。
 もし、民進党が政権を奪取して蓮舫氏が首相になったら、自ら人格に疑問符をつけたトランプ氏と向き合うことになる。蓮舫氏はその覚悟を持って質問を展開したのか。
 蓮舫氏が首相にならないとしても、日本の野党第1党の党首が、民主的な手続きで選ばれた同盟国のリーダーの人格に疑問符を付けた事実は、もう消せない。
 外交関係者は「野党第1党の党首が国会という公式の場で、米国民によって選ばれた次期大統領を何のオブラートもかけずに批判したのは前代未聞だろう。まったく信じられない。究極のアマチュア」と突き放した。
 米国では、外交案件を内政上の対立に利用して国益を毀損(きそん)する政治家は厳しく批判され、「政治家失格」の烙印を押される。安倍首相を攻撃することに専心するあまり、蓮舫氏と民進党が失ったものは小さくない。

他人を非難することしかできない民進党の代表に相応しい人物として村田は存在してるということでしょう。
二度と政権を担うことがないと確信しているのでしょうか?
それとも相手が中共であっても同じ事が言えるのでしょうか?

あまりにも無残な代表と言わざる得ません。
民進党の代用村田はいつ戸籍謄本を開示してくれるのでしょうか?
自民党も政局が有利になると言わずに追及してもらいたいものです。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2016/12/13 06:00
コメント:
男性が不利に置かれている状況
相変わらず男性は仕事で殺され続け、男性の自殺が女性の2倍以上というのも変わっていない。(死のクォータ)

なのに、男性特有の苦難に対するケアは女性に比べてほとんど見られない。

日常生活においても男性が有利なサービスを受けることはなく、男性の奴隷のような長時間労働は改善されずに「二人の子供なんだから男性も育児をするのは当然」と義務だけが増加した。

毎日の通勤電車でさえ女性専用を強いられ、一方で冤罪で人生を破壊されることへのフォローは何も整っていない。

男性専用とか、男性だけ割引、サービスなどというものはほぼ無い。

女性へのアプローチをすべきは相変わらず男性で、男性がリードし、男性がデート代を負担し、男性が傷つくリスクを負いながら心理的に踏み込んでいかなければならない。しかし、アプローチを一歩間違えるとセクハラや性犯罪となり重罰を受ける。
アプローチを踏み出せなければ「意気地なし」「草食系男子」と揶揄される。
(=男性が常にリスクを負って、そのうえで積極的に女性を喜ばせろ。エスパーのように女性の気持ちを慮り、女性の気に入る行動をとれなければ破滅)

女性の年収が急上昇する一方で、男性の年収は急速に低下していったが、女性が男性に「甲斐性」つまり年収を求めることは変わらなかった。どんな社会になっても、女性が低年収の男性を結婚相手として積極的に選ぶことはない。

少子化が進んだ原因は「企業や国の女性の支援不足」という、女性は支援されて当然という前提で際限なく税金が投入されていく。

女性が均等に社会的地位を得られるようになったのであれば、男性が負担していた義務・コストを女性が補う施策がなされれるべきである。
http://senyousociety.blog79.fc2.com/blog-entry-36.html
おっしゃる通りです
寸でのところで私は逃げおおせたが今の若者などにとって厳しい状況は増すばかりというのは理解できる。
現在の日本は国内外ともに本当に存立の危機とおもう。
安倍政権の最近を見ると日本の為になることはほとんどやっていないし逆に「それって違うでしょ」と言いたくなるものが多い(本質が見えていないのかどうか)。
女性の管理職を増やせなんてのはどうかしている(能力のある女性なら一向にいいのだが)。
そこまで言うか!
じゃー他の人で誰かいるかと言えば国家観のない人ばかり。
他の政党と言えば「日本国の政党ですか?」と聞きたくなるのばかり。ふー。

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