最近外国人犯罪が増えています。

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最近、外国人犯罪が増えております。
その理由の一つに支那人の査証条件緩和や朝鮮からの査証なし入国があると一般的には言われておりますが、その実態をなかなかテレビなどでは報道しませんでした。
最近、在日特権が公になり、本籍明記しての報道が増えたことから在日朝鮮人の犯罪が公になってきてはいるのですが、従軍慰安婦を捏造した朝日新聞などではいまだに偽名報道を行っており、外国人犯罪を誘発しています。

そして、最近中共から来ている支那人が犯罪を犯す報道が増えており、教育実習生を装い5万人もの不法滞在者が増えていると言われております。
しかも、支那人同士の犯罪も多くあり、日本に来てまで何やってんだか?と思わなくありませんがその実態がこちらの記事になります。
河川敷遺体 中国人の男に逮捕状 兵庫・伊丹
 兵庫県伊丹市の河川敷で男性の切断遺体が見つかった事件で、兵庫県警伊丹署捜査本部は31日までに、殺人と死体遺棄の疑いで、遺体発見後に日本を出国した中国人の男(22)の逮捕状を取った。同本部は警察庁などを通じ、中国の公安当局に身柄の移送を求める方針。
 捜査関係者への取材で分かった。日中間には犯罪人引渡条約がなく、身柄を移送するかは中国の司法判断に委ねられる。男は現在も身柄を拘束されているとみられる。
 男は昨年9~10月ごろ、大阪市阿倍野区の自宅マンションで、中国人留学生の蔡鎔憶(さいようい)さん(20)=同市生野区=を殺害し、遺体を伊丹市東桑津の猪名川河川敷に遺棄した疑いが持たれている。遺体は頭部や胴体など六つに切断され、腹部に複数の刺し傷があった。
 捜査関係者などによると、男は留学目的で来日。遺体が見つかった10月10日以降に帰国したが、日本で同居していた知人に事件への関与を示唆したという。出頭した現地の公安当局に対して「大阪の自室で殺害した」とも話したとされ、マンションからは蔡さんの可能性がある微量の血液反応が検出されたという。
 男は蔡さんとは別の専門学校に通っていたが、同じ物流会社でアルバイトをしていた。同本部はこれまでの捜査で2人の間に金銭トラブルがあったとみて裏付けを進めている。

このような残虐な人間が日本に入り込んでおり近くに住んでいる。これを想像しただけで恐怖と言えるでしょう。
このような状態があって支那人や朝鮮人の入居お断りという文化が発生している状況を裁判所や役場は鑑みる必要があります。
日本では意味のない差別は行いません。犯罪を犯す外国人は住民の安全の為に排除する。
それを人種差別というならそれで結構、無責任に人権という言葉を使う人間は信用しませんし、出来ません。
全ての事には理由があります。それを外国人は理解してから発言してもらいますか?
別に宗教で差別は行いません。しかし、その宗教の為に肩身の狭い思いは当たり前です。お酒を飲めない宗教を信じるのは結構、しかし日本では神事にお酒は付き物であることを理解してください。モスクへの拝礼も結構、しかし道で行うことは御免です。
たとえどのような宗教であっても特別扱いしない=差別しないのです。
日本は神道の国なので様々な行事に神道が入ってくることは仕方ありません。こればかりは伝統文化です。

話はそれましたが、そのような外国人による凶悪犯罪が増えている中、高度人材と言って移民を増やそうとする馬鹿げた政策を政府は行おうとしています。
「高度人材」の在日外国人、在留1年で永住権 対象の3分の2は中国籍か 政府が規定緩和検討
 政府は25日までに、在日外国人の中で特に能力が高い研究者や技術者、経営者などが永住権を取得するために必要な在留期間を現行の5年から最速で1年に短縮する方向で検討を始めた。国際的な人材獲得競争に勝ち抜くためには大胆な取得要件の緩和が必要と判断した。現状では対象の3分の2が中国籍とみられる。政府は今後、パブリックコメントなどで広く意見を集めて最終的に判断し、年度内の導入を目指す。
 一般の外国人の場合、永住権を取得するためには日本国内に10年間住み続ける必要がある。ただ、経済成長への貢献が期待される高度な技術や知識を持った外国人は「高度人材」として例外的に5年の在留期間で取得ができる。
 現行制度では学歴や職歴、年収などを水準ごとにポイント換算し、計70ポイントに到達すれば「高度人材」として法務省が認定する。見直し案ではこれを3年に短縮するだけでなく、80ポイントを超える特に優秀な人材の場合は1年に大幅短縮する。
 6月に閣議決定した「日本再興戦略2016」を受けた措置。法務省によると、平成27年末時点で国内に滞在する対象者は計3840人。国・地域別では中国籍が2497人とダントツで、米国籍の204人、インド籍の177人が続いている。政府は32年末までに累計で1万人の外国人を高度人材に認定する方針を掲げており、今後は欧米諸国やインドなど、幅広い国・地域の優秀な人材を呼び込みたい考えだ。

人を育てる気がない人間に条件が未来を憂うというよくわからないことを提案しています。
人材を育成することを推進しないことになどうしようもありません。
外から人を呼んでもそれは一時的なカンフル剤にしかならず長期的に見ては悪影響が多数あります。
人が足らないのであれば、子供を産める、育てれる政策を行い、男女共同参画のような馬鹿げた方針をやめるべきです。
必要ない男女同権、平等と言いつつ女性を差別させている現行の法律は悪としか言えません。
主婦を優遇する政策を行い、子供を育てる、産んでもらえれる政策を作り家族で子育てできるようにしていく事が求められます。
そうすれば移民なんて必要ないのです。

自民党は国民の生活を見てもらいたいものですし、外務省や厚生省なども考えていただきたいものです。
今後の日本をみんなで考えていきましょう。
(ブラッキー)

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/01/05 06:00
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