地上にも出てきていない民進党

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新年早々話題を作ることに忙しい村田代表率いる民進党
その代表はいきなり北京語にて新年のあいさつを行いました。
もはや二重国籍を隠そうとしないのでしょうね。何考えているのか教えてほしいところです。

こんなことをやっているのに去年は自分は日本国籍の日本人だとわめいていた村田
果たして誰がそれを信じるのでしょうか?
テレビではこのようなお騒がせ人間として報道されています。

いまだ二重国籍問題は終わっていないと言う事でしょうね。
しかし、本人の忘れる力は神ってますね。息をするように嘘を吐くというのは村田代表に適切な言葉だと思います。
さて、それでも疑惑を解くために戸籍謄本を開示しない村田代表、何が怖いのでしょうか?
子供を出汁に開示を拒んでいたと思えばテレビに出演させ、自宅の中を見せたりしています。
それで個人情報が何なのでしょうか?自分が行っていることに違和感がないのでしょうか?
いまだ出すもの出さずに言い訳だけ行っている村田、後ろめたいことがなければパスポートの入出国の履歴でも見せればいいだけです。
台湾総統選投票“疑惑”は事実無根「なぜ事実でないことが事実のように流れるのか」
 --先ほど北方領土について「帰属を明らかにする」と言われたが、北方領土の主権を明らかにするのか。施政権を明らかにするのか
 「これは与野党を問わず、わが国の立場は、北方四島の帰属は日本にあると、ここに尽きる」
 --北方領土の、要するに主権については言及しないということか
 「重ねて言うが、わが国の立場は北方四島の帰属はわが国にある。この立場に尽きる」
 --台湾で投票に行ったことはあるのか
 「あり得ないし、全くない。一部ネットなどで、まるで私が台湾で投票したことがあるかのような書きぶりがあることは承知をしているが、事実関係は全く違う」 
 「念のため確認をしたが、台湾の総統選においては、台湾の総統選に関する法律があり、台湾人として連続して6カ月以上台湾に居住していること、あるいは居住していた人であって、一定の要件を満たしていることを条件として、総統選の投票権のある選挙人になれるということだが、私自身、もともと投票するなんてことは想像もしていなかった。日本人ですし」
 「ただ、私は日本でもう生まれ育っており、台湾で暮らしたこともない。当然ながら、この台湾の法律上、投票もできない。これは明らかだ。ただ、過去、ジャーナリストとして台湾の総統選を取材したこと、あるいは国会議員になってからも、台湾の総統選を視察に行ったこともあるので、そのときの何らかのリポートなどが、ある意味違う形で派生され、誤解を生んでいるのかな、と。これは正直、非常に遺憾だ」
 「台湾の法律上、私は投票することもできないし、投票をしたこともない。ネットの発言をそれほど多く時間を割いて見ているわけではないが、こうしたことも含めて、事実でないものが流れることが非常に残念だ」
 「例えば昨日、衆院本会議場でのヤジでもあったが、まるで私がかつてカジノ担当相だったようなことを言われる議員もいたが、私は規制改革の担当だったことはあるが、カジノを担当したことはない。なぜネットで事実ではないことが、さも事実であるかのように流れるのか。これはさびしい」
 「私自身は、SNSは可能性のあるメディアだと思っている。そこはある意味、健全なメディアがつくり出される文化、可能性もあると思っているので、ある意味、中傷的なもの、事実に即さないもの、あるいはウソに類するものが流れることに対しては、非常に残念だということは付言する」
 -提案路線について。批判ばかりで変わっていないとの指摘もある。評価は
 「いまなお提案は続けている。党首討論でも、長時間労働、男女共同についての提案をぜひ国会で議論してほしいと安倍首相にお願いしたが、取り合ってもらえなかったのは非常に残念だ」
 「他方で、われわれが法案を出しても、なかなか国会で与党の皆さま方の理解をもらえず、審議に持っていってもらえないのも残念だ。それでも、それでも私たちは必要だと思う法律案は作成し続け、提案し続け、自分たちの支援者のみならず、国民の皆さま方に訴える機会があれば訴えていきたい
 「一方で、この間、国会で安倍首相に政治分野における男女共同参画推進法案、自民党内の議員立法の部門会議がまとまらなかったから、この国会で通る見込みだったものが頓挫したことを指摘したら、その週のうちに、自民党の中でその法案を提出することがまとまったと聞いた。ありがたかった。それは、本当にほんの少しの進歩かもしれないが、われわれが提案していることに対して、指摘をしたことに対して、与党が前に進む努力をしたこと。この国会では、残念ながらカジノだけの会期延長なので間に合わないのかもしれないが、ぜひ来年の通常国会では、政治分野の男女共同参画推進法案、超党派で成立させたい」
 --臨時国会を振り返って
 「常に常に、大きな大きな巨象に向かって立ち向かっている国会だった。衆院の補欠選挙もあった。そういう部分では、やっぱり支持率も高くて、人気があって、そして実績も、ご自身の中で自信を持ってつくられている首相と与党に対して向き合うわけですから、常に挑戦者であり続けるべきだと」
 「党首討論のときもそうだ。胸を借りるつもりだったし、挑戦させてもらうという思いだった。ほんのちょっとだが、今言ったように、政治分野の男女共同が進んだり、あるいは長時間労働において、安倍首相も過労死をなくすという思いを共有していることも確認でき、私たちがまとめてきた法案の方向性は、決して間違った方向を向いていないという確認は、1つ1つ行った国会だ」
 「ただ、それでも私たちが確認していることを乗り越えて、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)、年金カット法案とかカジノは、数の力でさらっと通ってしまううところは、非常に残念だ。やっぱり、選挙がなければ、われわれの仲間は1人も増えない。常在戦場、この気持ちをもう一度引き締めて、1人でも多くの公認候補者を立て、いつでも戦うという態勢を取ろうというのが、今の私の思いだ」

台湾に行った際に使ったパスポートの記録を見せればよいだけです。後ろめたくなのであれば出すだけで疑惑はなくなります。
疑われたくないのであれば政治屋はやめることです。
なんの提案も行わないで批判ばかりしている民進党の姿勢にうんざりしているだけではないのでしょうか?
提案って何をしましたか?政治界の男女共同?馬鹿じゃないの?政治に男性女性はありません。受け入れられるか受け入れられないかの二通りだけであり、今まで受け入れられなかったのは女性に覚悟がなかっただけです。
緊急時に妊娠しているので動けませんと政治家が言えるのでしょうか?まずその覚悟がないというだけで誰も受け入れることはないでしょうね。
森元総理が緊急時にゴルフに行っていたといってテレビはバッシングしましたが、ゴルフ場で緊急対応していたことを報道したテレビはどれだけいるのでしょうか?政治を貶める行為はやめていただきたいものです。
人の上に立つ人間に必要な覚悟を持っていない女性が上に立とうとするな!って事です。
男性も同様です。いつもは良いことを言っているのにいざというときに逃げ出す人間を選んでしまったのが私たち国民の責任でしょう。
そう、国民の責任なのです。
なので、私たちは選挙で落選させるという手を使って民進党議員や共産党議員、特定亜細亜に組する議員を落とさなければなりません。それが私たち国民の責任です。

民進党は水の上にすら出ていない政党と幹事長の野田が言い出しました。
それに対する二重国籍者の反応がまた最悪です。
民進党・蓮舫代表「水中には水中の戦い方がある。しっかりもがく」 野田佳彦幹事長の「水中」発言受け
 民進党の蓮舫代表は8日のNHK番組に出演で、野田佳彦幹事長が同党の情勢を「水中に沈んでいる」と表現したことについて「水中には水中の戦い方がある」と指摘。「泥沼でも花が咲くように、厳しい認識の上でしっかりもがき、リアルな政策を届ける政党であることを地道に訴え、一つ一つ信頼を取り戻していくしかない」と述べた。
 野田氏は4日の党の仕事始め式であいさつし、民進党の置かれた現状について「われわれの立場はもう背水の陣ではない。すでに水中に沈んでいる」と強い危機感を表明し、奮起を促していた。

一連の動きを見て泥から出ようとしているようには見えません。
むしろ泥にまみれて陰謀を検討しているようにしか見えません。そう革命でも起こそうとしているがごとくです。
蓮の葉は湿地に咲きますがヘドロでは咲きません。ヘドロを集めている民進党では咲くことはないでしょう。

そして民進党の今年の公約は脱原発です。エネルギー政策の根幹もわかっていない批判だけしかできない人間がそれを言うそうです。
民進党の蓮舫代表 「脱原発政策」を政権公約に
 民進党の蓮舫代表は、千葉県の再生可能エネルギー関連施設を視察し、「脱原発政策」を次の衆議院選挙の政権公約の柱の一つにする考えを示しました。
 民進党・蓮舫代表:「電気の地産地消、原発の再稼働に頼らないで済むと。私たちのエネルギー政策に実に大きな示唆を与えてくれたと思っています」
 蓮舫代表は、農業と発電を同時に行う「ソーラーシェアリング」を視察しました。民進党は「2030年代に原発ゼロ」という目標を打ち出していて、現在、その時期の前倒しも含めて、次の衆議院選挙に向けた具体的な行程表作りを進めています。蓮舫代表はこの行程表に再生可能エネルギーの活用を盛り込んだうえで、脱原発に向けたエネルギー政策が政権公約の柱の一つになるという考えを示しました。さらに、野党4党の共通政策にもエネルギー政策を盛り込む方向で調整する考えを示しました。

野党野合に必死になっている村田、共産党と組むことで嫌われていく事が分かっていないのかもしれませんね。
2030年までに原発ゼロと公約しているのに道筋は今から決める・・・だれがどのように決めれるのでしょうね。
これが無責任政党民進党の限界なのでしょう。

このような人間は国民の責任で落とさなければなりません。民進党を壊滅させ責任野党を作りましょう。
それが日本のためにも政治家のためにもなると私は思います。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/01/12 06:00
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