犯罪抑制に必要なこと

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差別を理由に戸籍を捏造する人間が多いと思いませんか?
本来、差別を意識していなければ問題ないことをわざわざ意識させる行為、何のために行っているのでしょうね?
会社に勤めるにあたって人を選ぶ際にどこの国の人かは非常に重要であり、もし支那人を間違って雇ってしまったらどうなるのかどの会社も不安に思っています。
それを差別といって就業させなければならないというのは逆差別です。
排他されるものはそれ相応の意味がある。
これは絶対です。

採用試験で差別を増長させるといって戸籍を出すのはいけないような報道を行っている組合がありますが、これははっきり言って間違いです。
採用選考で2割近くの企業が戸籍謄本求める
 採用の選考の際に差別につながるとして禁止されている戸籍謄本の提出を求める企業などの割合が2割近くに上ることが連合の調査で分かりました。
 就職の採用選考を巡っては、出身地や家族の職業などで差別をしてはならないと決められています。連合は実態を調べるため、全国の約3600の企業や自治体などから採用選考に関するアンケートを取りました。その結果、選考の前後で戸籍謄本の提出を求めていた所が2割近くに上っていたことが分かりました。また、民間企業の2割近くが国が示している応募用紙を使っておらず、生まれた場所などを記入させていたケースもあったということです。

一緒に働く人がどのような人間であるかを隠すことのほうがおかしいと思いませんか?
部落差別っていうのは今現在は差別させたがっている人しか持っていません。
普通の人は差別、なにそれうまいの?状態であり、それを意識することはありません。
何をもって差別なのでしょうか?差別って悪いことなのでしょうか?
差を持って生まれてくるのは当たり前です。それを言うならば金持ちに生まれた人間が最大の差別ってことになります。
他人を信用できない、見下す、金しか信用できない、友人がいなくなる・・・
ものすごく不幸なことですね。私はそのように思います。

さて、このようなことがあります。
就労資格ない韓国人8人を雇用…飲食店経営73歳の韓国女ら書類送検 大阪府警天王寺署
 経営する飲食店で就労資格のない韓国人を働かせたとして、大阪府警天王寺署が入管難民法違反(不法就労助長)容疑で、大阪市天王寺区の飲食店「レストラン フガール」を経営する韓国籍の女(73)=同市生野区=ら男女3人を書類送検したことが18日、同署への取材で分かった。
 送検容疑は、昨年8~9月、就労資格のない短期滞在ビザで来日した24~53歳の韓国人8人を雇用し、バンド演奏をさせるなど働かせたとしている。いずれも容疑を認めており、「雇える韓国人がいなかった」などと供述しているという。
 同署は昨年9月、同法違反容疑で店を家宅捜索。働いていた韓国人従業員8人のうち4人を同法違反容疑(資格外活動)で逮捕し、残る4人の身柄を入国管理局に引き渡した。8人はいずれも韓国に強制送還されている。

国籍を偽って働いているってことです。
これは経営者も知っていましたが、他の会社でも国籍を偽って働く不法滞在者が後を絶えません。
それを阻止する意味でも必要な行為だといえるでしょう。

国籍や戸籍というのはその人を判断する一つになります。
それを隠すというのは後ろめたいという感情や犯罪を犯しているとみてもおかしくはないでしょう。
公務員、政治家はそれを隠しては信用されません。
全員公にし、日本人以外はきちんと説明、責任の所在を明確にさせ、日本に忠誠を誓える人のみ働くことを認めることが大切です。
移民国家と言われているアメリカですら三代前の家系を公にしなければ政治家になれません、大統領になれません。

日本でも国籍による差を明確にしていきましょう。日本が支援でるのは日本人だけです。
そして日本を守る意思のある人間も日本人だけです。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/01/24 06:00
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