真実を伝えない韓国政府

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朝日新聞が捏造した慰安婦問題、それを信じてしまっている韓国政府、朝鮮人達
彼らの誤解を解くために様々な人々が活躍していますが、朝鮮人特有の自分に有利な情報しか信じたくないという考えが邪魔をしているようです。
一昨年に合意した日韓合意、その内容は日本からは10億円の支援金を出すこと、韓国側は二度と慰安婦問題に対して国として声を出さない事、慰安婦像を撤去する事となっております。
日本は国民からの大反発がありましたが、安倍政権は10億円を出しました、それに対して韓国側は誠意を見せることなく国民を騙し続け、慰安婦問題を煽っております。
この場合、どちらが合意内容を守っていないかは明白です。
日本が支援した10億円は慰安婦などの戦争に犠牲となった人々を支援する団体を創立、運営する為のお金です。
使い方は韓国側にゆだねられています。どのように使うかは韓国側の使い方次第です。
そのお金の使い方が韓国側は判っていないようです。
慰安婦被害者本人が知らない「現金支給」 波紋広がる=韓国
【昌原聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦問題をめぐる韓日合意に基づき日本政府が拠出した10億円を活用し、被害者を支援するため韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」が、被害者が知らない間に現金を支給していたことが分かり、物議を醸している。
 「和解・癒やし財団」の設立を許可し、同財団の具体的な事業計画を承認した女性家族部などによると、昨年財団は慰安婦被害者のうち生存者のキム・ボクドゥクさんに現金を支給した。財団は昨年10月と11月の2回にわたり計1億ウォン(約970万円)を本人名義の口座に振り込んだとされる。
 問題はキムさんがこの事実を事前に知らなかった点にある。キムさんは自分の通帳を家族の1人に預けて管理を任せてきたとされる。
 キムさんの通帳を管理する家族が入金前に現金受け取りの事実を知っていたのか、入金された現金をどうしたのかはまだ明らかになっていない。
 1994年に韓国政府に慰安婦被害者として登録されたキムさんを支援してきた市民団体「日本軍慰安婦のハルモニ(おばあさん)と共にする統営巨済市民の集まり」はキムさんの99歳の誕生日(今月14日)の数日前に現金が支給された事実を偶然知ったと説明した。これに対し団体がキムさんに直接尋ねたところ、本人はそのことを全く知らずにいたとされる。
 同団体は2015年末の韓日合意と関連し、財団側が正当性をアピールするために被害者側に無理に接触し、当事者ではなく家族に現金を支給したとの見解を示した。これに関し、記者会見を開く予定だという。
 「和解・癒やし財団」はこれに対し「15日の説明資料以外に話すことはない」と答えた。財団側は「財団が慰安婦被害者を相手に現金1億ウォンを受け取るよう懐柔した」との一部主張に「財団と金兌玄(キム・テヒョン)理事長が被害者を相手に『1億ウォンを受け取れ』と横から勧めたり、懐柔したりしたことはない」と説明した。
 また「日本政府が謝罪と反省の意味で拠出した現金に対し、被害者と家族に丁寧に説明し、受け取りの意思を尋ねてその決定に従った」と明らかにした。

日本政府は謝罪と反省の意味でお金は出していません。このような嘘を平気で出してくる韓国側、これが問題を解決したくないとの思いが見え隠れしているのです。
日本が行ったのは犠牲者を支援する団体の創立、運営の為に出しているだけにすぎません。
そして二度と解決点を動かさないように楔を打つために合意したにすぎません。
この合意が守れない韓国、それすら予想されていました。しかし、朝日新聞が捏造し世界にばら撒いた捏造を終わらせるために必要な行為だったのかもしれません。
正直、国民のほとんどはこの合意自体は不要なものでありヤクザにしのぎを渡してややこしくさせないためのお金としか見えておらず、英霊の皆様を侮辱したものという考えを持っています。
これ以上、韓国に譲歩する理由も義務も存在しません。

NHKなどの反日報道局はこの慰安婦像(売春婦像)を何故か少女像として報道します。資料によれば平均年齢23歳の慰安婦を少女と呼ぶにはふさわしくありませんし、少女買春、売春は処罰の対象となっており、当時の新聞でも違法少女売春を行っていた朝鮮人の摘発のニュースや少女拉致を防いだ警察官が表彰されるなど社会悪となっておりました。
ついでに慰安婦は新聞でも募集されており、高級将校と同等以上の給金を得ていたと言われております。
この捏造慰安婦像の名称を自民党議員並びに内閣閣僚は慰安婦像と呼んでいるのにNHKなどの捏造報道局や外務省が少女像と捏造している問題について自民党内部から捏造を止めさせる発言がありました。
自民党会議、「慰安婦の少女像」呼称見直しを要求 
 自民党の外交部会などの合同会議が27日午前開かれ、ソウルの在韓国日本大使館や釜山(プサン)の日本総領事館前に設置された慰安婦像をめぐり、政府が「慰安婦の少女像」と呼んでいることについて見直しを求める声が相次いだ。会議に出席した外務省幹部は呼称見直しを検討する考えを示した。
 会議では外務省が提出した資料に「慰安婦の少女像」と記載されていた。出席議員からは「少女像と呼べば、実際に少女が慰安婦をやっていたと思われる」「『虚偽の少女像』と呼ぶべきだ」などと批判が相次ぎ、呼称を改めるよう求めた。
 慰安婦の呼称に関しては、岸田文雄外相が20日に衆参両院で行った外交演説で「慰安婦像」と言及している。菅義偉官房長官が11日の記者会見で「『慰安婦の少女像』あるいは『少女像』ということに尽きる」と答えたが、政府関係者は27日、菅氏が「慰安婦像」を「少女像」と言い間違えていたことを明らかにした。これ以降、菅氏は「慰安婦像」と呼んでいる

小さいことですが捏造を行うNHKなどの反日機関は至急名称を直さないとますます捏造、偏向していると言われるでしょうね。
あれは慰安婦像であり売春婦像です。
いい加減、嘘はやめませんか?日本を貶める報道は慎みませんか?

強制連行なんて行われておりません。民間企業が連れてきたものです。捏造慰安婦像の問題
国内から掃除していかないといけませんね。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/02/03 06:00
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