内政干渉を行う中共

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歴史を捏造する中共指導部、その間違った歴史観を日本に強制しようとしています。
所謂南京大虐殺、開戦当時20万であった国民党軍の首都である南京、その攻城戦に勝利し入城した我が帝国陸軍
その模様は海外の記者などにも取材されており、整然と入城したことが報道されています。
そして様子は非常に友好的であり、帝国陸軍初の敵首都陥落にふさわしいものであったと言われております。
そして、戦闘行為が終わり南京市民を虐殺、30万人もの市民を虐殺して、死体を速やかに隠ぺいしたそうです。
死体隠ぺいに使われた機材はトラックのみと言われており、遺体を焼く煙も見えておらず、弾薬の消費もなかったそうです。
30万もの人々を虐殺した写真が残っているようですが、真冬に入城したはずなのに半袖であり、そのような気候であれば当然死体は異臭を発するでしょうね。
海外の記者にも発見されなかった南京市民の大虐殺、恐れを抱いた南京市民は一か月後25万人に膨れ上がっていたそうです。
・・・無茶苦茶いっているような気がするでしょうが、中共の話している捏造に当時の情勢組み合わせるとこのような説明になってしまいますね。
矛盾です。

さて、アパホテルは歴史事実を検証し、自らの事実を書物にしてホテルの部屋の備品としておいているそうです。
聖書やコーラン、古事記と似たようなもんですね。
唯の備品の一つであり通常問題になるようなものではありません。
しかし、中共は証拠を立てての歴史認識をされると捏造していることがばれてしまいますので非常に嫌がっておりアパホテルに圧力をかけてきています。
「観光業のモラルに反する」 アパを在日中国大使館報道官が批判
 アパグループのホテル客室に「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍が置かれているとして中国政府が批判している問題で、中国大使館の張梅報道官は25日の記者会見で「中国の観光客に対する公然たる挑発行為であり、観光業の基本的なモラルにも反している」と批判した。ただ、アパグループ側に申し入れを行うかどうかについては明言しなかった。
 張氏は、「南京大虐殺」などについて「国際社会が公認した歴史的事実であり、動かぬ証拠は山ほどある」と強調。その上で「歴史を歪曲し、中国の人々の感情を傷つけるような公然たる挑発行為は絶対に許さない」と非難した。

アパホテル側は証拠をもって反論があればお願いしますと言っているのに中共は反論しません。
出来るわけありませんね。捏造しているのは中共なんですから。歴史の捏造、日本以外の国ではよく行われています。
戦争に勝利したほうが歴史を作るなんて当たり前の事、為政者に有利になるように捏造するのは当たり前と言う事です。
世界はそのような感覚で動いております。
しかし、事他日本ではそのような捏造は通用しません。
自らの行うで来世が決まることからか、徳を積むという考えなのか?自然と共に生き、伝えていくとの考えからなのかは判りませんが、幾ら為政者が捏造しても歴史の紐を紡ぐ人々がいますので捏造できないと言われております。

日本政府としては中共の歴史捏造による圧力に応じるつもりはかけらもありません。
萩生田光一官房副長官、アパホテルの書籍「民間ホテルのサービス。政府として発言するつもりない」 香港のテレビ記者の質問に回答
 萩生田光一官房副長官は24日午前の記者会見で、香港のテレビ記者からアパホテルの客室に備えられている「南京大虐殺」を否定した書籍の撤去に関する政府の見解を問われ、「民間のホテルがサービスの一環として置いている雑誌の一つ。日本政府が置いていいとか置くなとかを発言するつもりはない」と述べた。

 記者会見のやり取りは次の通り。
 --中国の外務省の報道官が昨日、「日本政府に、責任を持って問題を適切に処理し、新しい障害をもたらすようなことをしないように期待する」と発言した。2月に札幌で冬季アジア大会が行われる予定で、指定ホテルとしてアパホテルが指定されている。書籍の撤去についてはどう考えているか
 「ご指摘の件は報道などで承知はしているが、中国側の発言や報道について、いちいちコメントすることはしたくないと思う。その上で一般論として申し上げれば、日本政府としてはこれまでも累次に申し上げてきた通り、過去の不幸な歴史に過度な焦点を当てるのではなく、日中両国が国際社会が直面する共通の課題に未来志向で取り組む姿勢を示すことが重要であると考えている。この書籍の配置は、私も読んだことないので分からないが、民間のホテルがそれぞれのお客さまのサービスの一環として置いている雑誌などの一つだと思っているので、その中身まで政府が精査し、置いていいとか置くなとか、このようなことを日本政府として発言するつもりは今のところない

 --冬季アジア大会の指定ホテルの中にそういう書籍が置いてあることは適切だと考えているか
 「アジア大会が札幌で行われるにあたって、札幌市内のホテルについてはアジア大会の実行委員会が既に借り上げをし、指定をしている。あらゆるホテルにいろいろな書籍が置いてあると思うので、政府としてその配置についてコメントするつもりはない」

 --河村たかし名古屋市長が23日の記者会見で「南京事件はなかったのではないか」と発言した。この発言についてはどう考えているか
 「23日の河村市長の発言は承知していないが、歴史についてはやっぱり専門家の皆さんが判断することであり、政府としてコメントは控えたい」

私としては南京大虐殺という歴史はないと明言してもらいたいものですね。
日本軍による虐殺はなかったが国民党軍による虐殺は会ったとでも言ってもらいたいものです。
歴史の捏造に付き合う必要はありません。

そして日曜日に中共による管制デモが行われました。
主催者は人民日報の日本駐在の記者です。1000人を目標に集めており、日当も出しているにもかかわらず100人に満たないデモ行進だったそうです。
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新宿のアパホテル前では日本人がカウンターを仕掛けており、その人数は敵支那人の何倍にもなっているそうです。
警察もデモ行進の人が暴れないように監視しているのか?それとも外国人に政治に口を出す権利があるとでも思っているのか相当の数の警察官がデモ隊を囲っていました。
在日中国人「反アパホテル」デモ 対抗団体も登場、休日の新宿が混乱
 ホテルチェーンのアパホテルが「南京大虐殺」などを否定する書籍を客室に備えているとして、中国当局が猛反発している問題で、日本在住の中国人らが5日、東京都新宿区で同ホテルへの抗議デモを実施した。現場周辺にはデモに抗議する団体メンバーも多数詰めかけ、休日の新宿は混乱した。
 デモを行ったのは、このデモのために結成された日本で生活している中国人企業経営者や人民日報の記者、会社員らで作る「中日民間友好委員会」。約300人(主催者発表:実数100人未満)の参加者が午後3時から、新宿中央公園から新宿御苑に近い同ホテル周辺まで行進した。「中日友好」「民族の尊厳を守る」などと書かれたプラカードや横断幕を掲げながら道路を歩いたが、シュプレヒコールを上げることはなかった。
 デモには抗議する右翼団体の構成員らが併走。「JAPANが好きだ、APAの元谷嫌いだ」と書かれた横断幕を奪い取ろうとしたほか、デモに飛びかかろうとして、警戒に当たっていた警察官に静止される場面が何度も見られた。
 デモを主催した来日10年になるという中国人女性は「(周囲の)みなさんにはご迷惑をおかけした。今回声を上げたのは勇気ある中国人だ」などとコメント。年齢や名前などは明らかにしなかった。

赤字は情報を正確にするために追記したものです。
嫌いという言葉はヘイトスピーチに当たりますので産経でも記事に出さなかったのでしょうか?この記事を見ると日本が好きと書いている横断幕を奪う右翼の人としか見えません。
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様々な情報から今回のデモが中共のエリートによる官製デモであり、中共による内政干渉に当たる事項であり、そして抗議文をアパホテル側に渡そうとするも、日本人の抗議にて断念せざるえなかった。そして支那人がさらに嫌われる原因となっただけのようです。
日本が嫌いなら祖国に帰ってください。嫌いなのに日本にいる必要はありません。犯罪を犯している自覚のない支那人に日本にいる場所はないのです。

日本が好きで日本に来る人は問題ありませんが、嫌いなのに遊びに来る感覚が分かりません。ただでさえ犯罪が多い支那人を受け入れる義務はありません。
祖国に帰ってもらいましょう。違法生活保護も停止していきましょうね。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/02/09 06:00
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