岡崎トミ子さんが亡くなわれました。

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先日、3月19日に民進党(民主党?)岡崎トミ子さんが亡くなわれました。
岡崎トミ子氏死去 国家公安委員長など歴任
元国会議員で、民主党の副代表や国家公安委員長などを務めた岡崎トミ子氏が19日未明、仙台市内の病院で亡くなりました。73歳でした。
岡崎氏は福島市出身で、民放のアナウンサーを経て平成2年の衆議院選挙で旧宮城1区から当時の社会党の候補として初当選し、その後、平成8年に旧民主党の結成に参加しました。
そして、平成9年の参議院宮城選挙区の補欠選挙で当選し、参議院議員を3期務めました。
平成22年の菅改造内閣で国家公安委員長と消費者・少子化担当大臣を務めたほか、民主党の副代表などを歴任しました。
そして、平成25年の参議院選挙で落選し、去年2月まで民主党宮城県連の役員を務めていました。
岡崎氏は体調を崩し、仙台市内の病院に入院して治療を受けていましたが、19日午前1時37分、肝機能障害のため亡くなりました。73歳でした。

いろいろと言いたいことがありますが、ひとまず合掌します。
お悔やみ申し上げます。

彼女は元国家公安委員長という座についておりましたが、反日活動家としてのほうが有名であり慰安婦問題の先駆けとも言われております。
国会議員としてソウルの在韓日本大使館に対して抗議を行うという国会議員にあるまじき反日活動を行った経歴の持ち主です。
このことは国会でも当然取り上げられ売国奴の名前をほしいままにしました。
当時、2002年には戦時性的強制被害者問題解決促進法案とかいう法案が民主党・共産党・社民党3党から提出されており、提案者を代表して趣旨説明を行った。慰安婦に名乗りを挙げている宋神道の書いた手紙をそのまま読み上げ、日本政府を糾弾していました。
その岡崎トミ子が落選したのは平成25年7月21日 第23回参議院議員通常選挙です。
約5000票の差で対立候補:和田政宗議員が勝利しました。
参議院議員三期務めた左翼の重鎮が新人の愛国議員に負けたのです。
この衝撃は大きかったと思います。

北朝鮮や核マル派などと関係の深い人間が国家公安委員長となり、左翼暴力団などの公安情報が犯罪者集団に流れ、少子化問題担当大臣として離婚ビジネスが多くなり、売国奴政権を支えたことでしょう。
そのような売国奴が死亡したのです。
当時売国議員のインタビュー

これが正体です。日本人の屑です。自分を育ってくれた国を売る、誰がそのような事を考えるのでしょうか?

死ねば仏になる。これは日本人の文化であり伝統です。
鬼であってもそれは変わりません。しかし、私は許せそうにありません。
(ブラッキー)

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| コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2017/03/23 06:00
コメント:
No title
??日本で葬式?なんで?

ちゃんと祖国の墓に入らなきゃ。
一番の望みでしょうに。
日本を貶めたくて日本に嫌々住んでいたんだから。

死んだあとくらい、自分の本当の名前に戻って、ただ今帰りましたって、ちゃんと錦を飾りましょう。

そうそう、慰安婦の婆様たちと一緒に眠るのが一番幸せなんじゃないですかね。

私たちも、日本国民をヘイトした貴方の骨が日本の土と融合するなんて、汚らわしいのでお断りです。

合掌 ち〜ん


No title
 日本人の相手を尊重する気持ちは美徳だと思う。
 善人なおもて往生を遂ぐ、況んや悪人をや・・・と言われてもなぁ?
 私もブラさんと同じで、絶対に許せない・・・。
 
 

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