誰も信用しません by二重国籍

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いまだ決着がつかない民進党代表の二重国籍問題
最近ではそんな疑惑もなかったかのようにふるまう二重国籍に国民の怒りは爆発しています。
テレビもこの問題に対して報道されることはなく、くだらない質問を編集し国会にて行われるべき中共の侵略行為や北朝鮮のミサイル問題への関心をそらそうと試みております。

自らの疑問に一切回答しようとしない二重国籍は10数年前の事前通知しなかった質問に答えれなかった稲田大臣に対してこのような話をしております。
蓮舫氏「防衛省、何を発表しても信用できなくなる」
 (国連平和維持活動=PKO=に派遣中の自衛隊員5人が、南スーダン政府軍の兵士に誤って連行されたことについて)自衛官の方々に、何ら問題がなかったことは、結果として本当によかったと思う。ただ、稲田朋美・防衛大臣になられて以降、日誌の隠蔽(いんぺい)など、シビリアンコントロールを逸脱した事象が後から後から出ている。今回の自衛官の身柄の確保においても、純粋に向こうの政府軍の間違いだったのか、(防衛省の発表を)本当にそうなのかと疑ってしまう。信頼を失墜された上では、何を発表しても信用できなくなるので、現防衛大臣は身を引くべきではないかと改めて思った。(視察先の北海道北見市で記者団に)
では村田代表も信用でいませんね。二重国籍問題に対して説明を一切行わずにいまだ逃げ続けている人に言われたくありません。
二重国籍は国会議員として不適切であり犯罪です。我が国に忠誠を誓えない国会議員は必要ありません。
我が国の利益を最大にし国民を守る覚悟が国会議員には必要です。
二重国籍に稲田大臣をなじる資格はありません。

産経新聞の指摘しています。
蓮舫さん、「記憶違いで済まされない」のはあなたも同じでは? 国会の体たらくに国民はあきれています
 面妖である。「記憶違いで済まされない」、これは誰あろう蓮舫さんの言葉だ。
 学校法人「森友学園」の訴訟をめぐり、稲田朋美防衛相が国会答弁を撤回し関与を認めたことへの発言だったが、台湾籍と日本国籍のいわゆる「二重国籍」問題はどうなったのか? 「記憶違いで済まされない」のは野党第一党・民進党代表たるご自身ではないか。
 蓮舫代表は14日、記者団に「堂々と『会ったこともないし、弁護を担当したこともない』と言い切っていたので、記憶違いで済まされるものではない。都合の悪い事実を隠しているとしか受け止められず、納得できない。辞任を求めるかは答弁を聞かないとわからないが、納得できなかったら、迅速に判断せざるをえない」などと述べたという。 
 これに対し、自民党の二階俊博幹事長は同日、「この程度のことで国会の審議が止まることはあってはならない」と発言したうえで、稲田氏が辞任に相当しないか問われ「もちろん」と述べた。維新の馬場伸幸幹事長も「あの程度で辞めるのなら、どんどん閣僚がやめなければならない」と野党も同じ見解だが、常識的な考えだ。
 一方、橋下徹前大阪府知事は自らのツイッターで、「森友学園と無関係であることをとにかく言いたいために、事実確認もせずに国会で無関係と言い切った稲田さんは政治家としてアウト。しかし蓮舫さんも二重国籍問題で全く同じことをやった。稲田さんが辞任なら蓮舫さんも辞任。民進党、追及するか?」とつぶやいた。
 「虚偽」と大騒ぎしているが、「誤認」であって、「政治家としてアウト」とは思わないが、お粗末な対応だったことは否めない。
 それにしても、政治家の「資質」を大上段に問う野党議員に、鼻白む。
 民進党の小西洋之参院議員は13日の参院予算委員会で、安倍晋三首相の答弁内容を「卑怯」と批判し、直後に撤回した。
 首相は、教育勅語への見解を問われ「教育勅語の法制上の効力は喪失したと承知をしている。コメントする立場にはない」と答えた。これらの答弁を受けて小西氏は「首相のそういう卑怯な答弁はもう読んでいる」と発言。この後、小西氏は「卑怯という言葉はよくないとご指摘をいただいたので、撤回させていただく」と不満げに表明した。続けて「国民の代表の国会議員としての誠心誠意の思いだ」とも釈明したが、勝手に「国民の代表」を名乗るのは止めていただきたい。一国の首相を「卑怯」呼ばわりする人間は「代表」といえまい。
 さらに、山井和則国対委員長は14日、「国会は神聖な場だ。嘘をついて、『見つかったら撤回します』という軽い場ではない。非常に罪は大きい」と「神聖」「罪」という言葉を使って断罪しているが、傲慢さが際立つ。
 民進党はこれに先立つ12日、結党以来初めてとなる定期党大会を開いた。蓮舫代表はあいさつで、次期衆院選について「政治人生全てをかけて民進党で政権交代で実現したい」と言及したが「政治生命をかける」という誓いを覚えておきたい。
 蓮舫氏は大会で、「二大政党の一翼を目指す党として、(衆院)過半数の候補者擁立は絶対条件だ」と明言。さらに東京都議選について「国政選挙に影響がある」とも述べた。
 また、肝いりの将来、脱原子力発電を目指す「原発ゼロ基本法案」を策定する考えも表明した。しかし、これには連合が反発したほか、党議員が真っ向から対立しており、党大会では「原発ゼロ基本法案」の国会提出時期すら明言できなかった。
 「安倍晋三政権が推し進める強者の政治と明確に対決する」と明記した平成29年度活動方針も決めたが、最大の支持母体である連合の神津里季生会長からクギを刺されるなど、蓮舫代表の党運営は薄氷を踏む局面が続く。
 12日の産経ニュースによれば、案の定、党内非主流派からは「中途半端だった」「都議選が心配で、決起大会にならなかった」など厳しい声が相次いだ。党の重鎮は「都議選で数議席しか取れなければ、代表をやめてもらわないといけない」ときっぱり。閣僚経験者は「代表が地方選の敗北で辞任する前例はまずい。9月ごろに自主的に辞めさせるようにもっていくしかない」と時期まで言及する腹案を漏らしたそうだ。
 あるベテランに至っては、党の新ゆるキャラ「ミンシン」をみて、「こっちの方が人気がある。誰より、とは言わないが…」と愚痴をこぼしたそうだ。
 前原誠司氏は「安倍晋三内閣の支持率が高い最大の原因の一つは、旧民主党政権の失敗だ。『あれよりはマシじゃないか』ということで安倍内閣に支持が集まっている状況だ」と、分析してみせたが蓮舫さんは傾聴すべきだろう。
 4月解散もささやかれるが、国会の体たらくに国民は相当あきれている。また巷間、蓮舫さんにとって先の党大会が、代表として「最初で最後」となるとの噂もあるが、果たして。「審判」を仰ぐ局面は遠くないのかもしれない。

このような事をしているからブーメランの達人と言われてしまうのです。その事が分かっていないのでしょうか?
二重国籍は日本に必要ありません。即祖国である国に出て行ってもらいたいです。
だれがこんなのを国会議員にしたのでしょうか?東京都民には猛省を促したいものです。

民進党は政権を取ってからどんどん落ちる一方です。
ルーピー鳩山、馬鹿管、どじょう、イオン岡田にガソリーヌ、様々な名前が付けられています。
で、何をしたかというと何も国の役に立っていません。


我が国に民進党は必要ありません。
確かな、心に日の丸のある野党が必要だと思います。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/03/26 06:00
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