名誉棄損も生ぬるい、左翼市議による自衛隊への侮辱行為

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沖縄県宮古島市におきまして、市議による自衛隊への侮辱行為がありました。
「自衛隊が来たら婦女暴行事件起きる」FBに投稿 宮古島市議に辞職勧告
 宮古島市議会は21日午前、石嶺香織市議(36)に対する辞職勧告決議を賛成多数(賛成20、反対3、欠席1)で可決した。
 石嶺市議は9日に自身のフェイスブック上で、「海兵隊から訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に来たら、米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起こる」などと自衛隊配備に反対。
 さらに「宮古島に来る自衛隊は今までの自衛隊ではない。米軍の海兵隊から訓練を受けた自衛隊なのだ」として、陸上自衛隊がカリフォルニアでの演習に参加した際の写真を添付した。
 これに批判が殺到したため、弁明する投稿をしたが、再び批判を受けたため、2つの投稿を削除した。
 決議では「投稿は自衛隊員、米海兵隊員に対する職業的差別であり、断じて許すことができない暴言と言わざるを得ず、市議会の品位を著しく傷つけるものだ」などとした。
 宮古島市議会で辞職勧告決議が可決されるのは初めてという。
 石嶺市議は議会で「私は議会が選んだ議員ではない」などと述べ、辞職を拒否した。勧告に法的な拘束力はない。

この人、福島瑞穂と共に活動している極左の一人と言われております。福島瑞穂は極左であり基地反対活動を指導している山城容疑者に1300万円もの寄付を行った人間ですね。それ以外にもあらゆる反日活動には福島瑞穂の姿が確認できる人物です。
今テレビで行われている森友学園の100万円寄付に比べてもはるかに悪質な人間であると言っても過言ではありません。
そしてこの市議は何を勘違いしているのか、議会の決定に従わないという発言を行いました。
議会制民主主義を行っている我が国は議員が市民の代表であり、その議会の決定は市民の決定として扱われます。
議会が選んだのではありませんが、議会の決定は市の決定です。市の決定に従えないのであれば市議を止めてください。

暴走する左翼はこのような事をほざいています。
市議会「道義的責任を」 石嶺氏「決議は不当だ」/議員辞職勧告決議
 宮古島市議会は21日、石嶺香織氏に対する議員辞職勧告決議を賛成多数で採択した。提出者の佐久本洋介氏は「政治的道義的責任を明らかにするために、議員辞職を」と迫ったが、石嶺氏は「決議は不当」とこれを拒否した。採択に法的拘束力はない。石嶺氏は議員活動の継続を表明した。
 午前10時に開会。佐久本氏が決議文を読み上げ、質疑、討論があった。
 上里樹氏、新城元吉氏は反対の立場から自身の考えを表明した。上里氏は「議場外で起きたことで、本人は謝罪もしている」として辞職勧告のあり方を疑問視した。新城氏は、「言論の自由は検討したのか」と決議案に疑義を唱えた。
 これに佐久本氏は「議場外ならどういう発言をしても許されるのか。議会の品位の問題だ」と反論。新城氏が言論の自由に関して回答を求めると、「言論の自由というが、何を言ってもいいのか。それはおかしいと思う」と声を荒げた。
 討論で上里氏は、「市議会は言論の府だ。議員辞職勧告については慎重の上に慎重を期すべきだ」として反対の立場を表明した。
 嵩原弘氏は賛成の立場から意見を述べ、「出席議員の4分の3以上が賛成をしているんだ。このことを重く受け止め、法的拘束力はないが、(石嶺氏に)猛省を求める」と強調した。
 石嶺氏にも弁明の機会が与えられた。傍聴席では複数の支持者が発言内容に聞き入った。激励の声や拍手を送り、一時議長に制止される場面もあった。
 石嶺氏は決議後、報道陣の質問に答えた。弁明中に声を詰まらせた理由を問うと「発言に対して謝罪するのは納得している」とした上で「辞職勧告されるという事象に憤りを感じた。犯罪とか違法なことをしたら別だが、思想や信条について多数決で排除されると議会制民主主義が問われてくると思う」と述べた。
 一方、決議提出者の佐久本氏は「議員の中からこのまま放っておけないという意見があり、辞職勧告の形になった。議会として、それだけ重く考えているということだ」と決議に至った経緯を説明した。石嶺氏の弁明に対しては「反省がないと思う」と指摘した。

人には道義的責任や他人を批判するなと言いながら自分たちが批判されると拒否をする、これが共産党系、中共の狗たち卑怯者の言い訳です。
このような人間に発言権なんて必要ありません。
即議員辞職してもらいましょう。
人を平気で貶め、レッテルを張り付け、罵倒し侮辱し暴力まで振るう反日反日活動家たち。
沖縄本島では多くの暴力反基地活動家たちが逮捕されており、その一割が韓国籍という異常事態
これを何とかしないといけません。

議会も本人たちが反省していない、自衛隊を侮辱する事を正当化させようとする市議に対して怒りを表しています。
「反省見えない」と15人退席し流会 市議のFB投稿で宮古島市議会
【宮古島】宮古島市議会(棚原芳樹議長)の石嶺香織市議がフェイスブック(FB)に書き込んだ投稿が波紋を呼んでいることに関連し、市議会3月定例会は22日午後4時、保守系市議15人が途中退席し、定足数が不足したため自然流会となった。21日に石嶺市議に対する辞職勧告決議が可決された際、石嶺市議は「おわびして撤回」という文言を含めた弁明をしたが、退席した市議らは「反省の色が見えない」などとして、石嶺市議の一般質問の前に一斉退席した。退席した市議らは、議場に戻る条件として石嶺市議に再度の謝罪を求めた。石嶺市議は応じなかった。
 石嶺市議は「既に投稿を撤回し謝罪もした。『反省の色』とは極めて主観的だ。もう一度謝罪をしろとは、ただのいじめと嫌がらせだ」と反発した。
 退席した市議の1人、平良隆市議は「(投稿が)全国的に話題になり、各議員にも抗議が届き迷惑している。あれだけ議会の品位を傷つけたのに反省の色が見えない。議会にわびてほしい」と述べた。
 棚原議長が間に入って双方と話し合いをしたが、平行線に終わった。石嶺市議の一般質問は23日に延期されたが、開催されるかは不透明な状況だ。【琉球新報電子版】

自衛隊を書庫もなく侮辱する左翼達、自分たちの思想に対して関与することには反対するが自分たちは他人の思想を平気で侵略する人間達、自分たちが絶対に正しいと思っており、侮辱されたらすぐに訴える卑怯者
これが左翼の実態です。

その左翼市議は自分たちだけ遊具されるのが当たり前だと思っているようです。
自衛隊差別発言の石嶺香織・宮古島市議、当選後に月収制限超える県営団地に入居
 沖縄県宮古島市の石嶺香織市議(36)がフェイスブック上で、「海兵隊から訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に来たら、米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起こる」と発言し、市議会で辞職勧告が決議された問題で、石嶺氏が1月の市議補選後に市内にある県営団地に入居していたことが22日、分かった。
 市によると、市議の月収は約34万円。石嶺氏には1月と2月の給与として2月21日に税などを引いた約62万円が支給された。県営住宅の申し込み資格は、申し込み者と同居親族の所得を合計した月収額が15万8千円以下とされ、石嶺氏は当選前の平成27年度の所得に基づき入居が認められ、今年2月に入居した。
 仲介業者が市議の月収を確認し、資格より大幅に上回るため入居するか確認したところ、石嶺氏は「住む所がないので1年だけ入居させてほしい」と答えたという。

これが左翼の思想です。このような人間を市議にする必要はありません。
そりゃあ、住居が見つかるまでというのであればわかりますがそのような言い訳を行っていないようです。
自分たちが得をする行為に対して他人の批判を受け付けないのに自分たちは平気で他人を傷つけ、他人を批判する左翼
こんな人間をだれが議員にしたのでしょうか?

日本人が賢くならなければなりません。
自分が責任もって推薦できる人を議員にしていきましょう。
(ブラッキー)

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/03/27 06:00
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