何もわかっていない二重国籍

17553795_1146719022122069_5699437285811332797_n.jpg
二重国籍が代表になって民進党の支持率がどんどん落ちていきます。
その事に対して何の対策も打たない二重国籍、民進党は明後日の方向で物事を考えているようですね。
民進党と名前ロンダリングを行って一年経過しましたがその成果はどうだったのでしょうか?
路線定まらず続く…結党1年 国会対応や選挙手探り
 民進党は27日、結党から1年を迎えた。「野党勢力を結集し、政権を担える政党をつくる」(結党宣言)を目標に掲げたが、国会対応や選挙戦術で路線は定まらない。夏の東京都議選に向け、蓮舫代表は試練にさらされている。
 「私たちは対案を作ってしっかりと提案しているが、今の政権は耳を貸そうとしない」。蓮舫代表は27日昼、東京・有楽町で街頭演説し、給付型奨学金制度などを挙げて安倍政権を批判した。ただ、雨の中、足を止める人はほとんどいなかった。
 毎日新聞の3月の全国世論調査で民進党の支持率は6%まで落ち込んだ。蓮舫氏が目指す提案型路線は必ずしも支持拡大につながっていない。同党関係者は「代表は自信を失っている」と明かす。
 民進党は昨年の臨時国会で、失言を連発した山本有二農相の辞任を求めて審議拒否に踏み切った。しかし、今国会ではそうした戦術をとらず、大阪市の学校法人「森友学園」の問題が拡大しても、予算審議の日程にはほとんど影響しなかった。
 次期衆院選での共産党を含む野党4党の協力も手探り状態だ。民進、共産両党の立候補予定者が競合する小選挙区は現時点で約200に上り、調整は進んでいない。【葛西大博】

「私たちは対案を作ってしっかりと提案しているが、今の政権は耳を貸そうとしない」
「私たちは対案を作ってしっかりと提案しているが、今の政権は耳を貸そうとしない」
「私たちは対案を作ってしっかりと提案しているが、今の政権は耳を貸そうとしない」
ここは笑うところでしょうか?
批判しかせず、証拠もない問題を疑惑だけで喚き散らし、大切な国会審議の時間を浪費し無駄の削減と言いながら自分達は湯水のようにお金を使い続けるくせに責任は一切負わない、自分たちの批判を許さない二重国籍や民進党議員、どこに支持率が上がる可能性があるのでしょうか?

支持率対策としてニコニコ超会議とかいう子供の日のイベントに向けて民進党がゲームを開発しました。
民進党結成から1年、支持率上がらない野党第一党の行方 「VR蓮舫」は話題となるか?
民進党は2017年3月27日に結党以来丸1年を迎えた。民主党と維新の党などが合流しての結党時、衆議院議員96人、参議院議員60名の計156人、代表は民主党出身の岡田克也衆議院議員だった。9月の代表選には岡田氏は出馬せず、1年たった今、代表は蓮舫氏が務めている。最近では蓮舫代表に国会の場で追及される体験ができるという「VR蓮舫」なるサービスを発表するなど話題を振りまいているが、野党第一党ながら支持率が10%を超えることはほとんどなく、存在感をまったく示せていない。

1年間の主要選挙の結果
結党後、初の国政選挙は2016年4月の衆院補選だ。北海道第5区(北海道5区)、京都府第3区(京都3区)で行われ、1勝1敗に終わった。京都3区は自民党宮崎謙介議員の不倫・辞職に伴うもので、共産党が候補者を取り下げたことにより民進党が圧勝。北海道5区はもともと自民党の地盤であり、亡くなった自民党町村信孝議員の弔い合戦という意味合いもあるため、自民党圧勝が予想されていた。しかし、共産党を含む野党統一候補の池田真紀が47.62%の得票率で約1万2000票差まで追い詰めたことで、負けはしたが野党協力の成果は大きく評価された。
2016年7月には参議院議員選挙が行われ、選挙区21人、比例区11人が当選した。民主党時代の前回参院選では17議席しか獲得できなかったのに比べ15議席増やしたが、改選議員数47には届かなかった。さらに、与党の参議院議席数3分の2獲得阻止を実現できなかったことで、岡田代表の責任論が浮上。
7月31日には東京都知事選挙もあった。舛添都知事の公私混同批判による突然の辞任よるもので、各政党とも候補者選びに難航した。民進党は最後まで候補者を絞り込めず、ぎりぎりになってジャーナリストの鳥越俊太郎氏を擁立、共産党の協力も取り付けたが惨敗してしまった。
蓮舫代表就任後も支持率が上がらず、低迷が続いている
参院選での野党勢力拡大の失敗や都知事選での惨敗を受け、批判を受けた岡田代表は9月16日に行われる結党後初の代表選挙出馬を断念した。選挙には蓮舫参議院議員、前原誠司衆議院議員、玉木雄一郎衆議院議員が出馬、その結果蓮舫が勝利、代表に就任した。
政党支持率は結党時は9.1%あったものが2017年1月には8.7%、3月7.6%(NHK文化放送研究所政治意識月例調査2016年版および2017年版)と漸減傾向にある。好材料もある。それが森友問題で、マスコミの調査によると1ポイント程度支持率がアップしているとの報道もある(2017年3月17日読売新聞)。ここでしっかりと存在感を示せるか、蓮舫体制は重要に局面に差しかかっている。

ニコニコ超会議出品の「VR蓮舫」とは?
民進党によると、「VR蓮舫」では、参加者がゴーグルをつけ、国会の場に立つ総理大臣として国会審議を体験する。蓮舫代表に追及されながらも平常心を保てるかどうかを競うものだという。
これは4月29日、30日に開催される「ニコニコ超会議2017」のPRコンテストに出品されたサービス。投票形式で人気を競い、優勝するとニコニコ動画内に広告枠(1000万円相当)が与えられるという。(ZUU online 編集部)

選挙には惨敗し、政策は示せず、VR蓮舫とかいうお遊びに頼ろうとする二重国籍、何考えているのでしょうか?
VR蓮舫はネットで人気になっております。二重国籍が国会議員の仕事を勘違いしている証拠として盛んに噂になっております。
民進党の蓮舫代表「私、怖くないし…」 追及疑似体験ゲーム「VR蓮舫」への反響に驚き
 民進党の蓮舫代表は30日の記者会見で、動画サイト主催のイベント「ニコニコ超会議2017」に出展予定の「VR(バーチャルリアリティー=仮想現実)蓮舫」がインターネット上で話題になっていることについて「正直、反応がこんなに大きくなると思っていなかった」と述べた。
 「VR蓮舫」は、専用のゴーグルを装着すると映像が流れ、国会審議での蓮舫氏の追及を疑似体験できるゲーム。「こんなところで遊んでいる暇がどこにあるというのか、教えてください!」などと激しく“口撃”されても、首相役として動揺せずに平常心を保てるかを試される内容だ。
 イベントの公式サイトは「アナタは蓮舫の追及から逃れることができるか…」「多くの大臣が味わった蓮舫の追及をアナタは耐えられるか…」とおどろおどろしく紹介。旧民主党の公認キャラクター「民主くん」が自身のツイッターでPRしたことで拡散され、ネット上で話題となっている。
 大きな反響は蓮舫氏自身、意外だったようで、会見で「そんなに反応するような内容なのかな、というのが率直なところだ。べつに私、怖くないし…」と驚きを隠さなかった。
 ただ、ツイッターなどでは「やってみたい」「面白い発想だ」などと好意的に受け止められている一方、「他にやることがあるだろう」「こんなことで気を引こうとするなんて国民をなめている」といった批判的な投稿も目につく。
 「VR蓮舫」を企画した民進党の大西健介青年局長はコメントを発表し、「政治に関心が持てない若者に政治参画の入り口に立っていただくこと」が狙いだと説明した。「批判を覚悟で蓮舫氏を説き伏せ、私の責任で導入を決断した」とも明かした。
 「VR蓮舫」に不快感を示す人に対しては「政党としての主要業務である政策提言・立案で応えていくべきだ」とつづり、幅広い活動で理解を求めていく考えを示している。
 イベントは4月29、30両日、千葉市の幕張メッセで開催する予定。民進党は企業や団体によるPRコンテスト「超‐1グランプリ2017」に「VR蓮舫」をエントリーしている。コンテストの公式サイトはhttp://www.chokaigi.jp/2017/cho1gp/。

法律の立案・提言は一切行わずに批判ばかりしている二重国籍、その意思が出てきたゲームのようですね。
阿呆ですか?馬鹿ですか?

二重国籍に対して言えるのは自分自身の疑惑に対して誠実に対応し、責任を負う事です。
それ以上もそれ以下も望んでおりません。
(ブラッキー)

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/04/03 06:00
コメント:

管理者のみに表示