パチンコがミサイルに

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北朝鮮がバカバカミサイルを発射しております。
その資金は何処からきているのかご存知でしょうか?
大半は朝鮮総連を迂回して入ってくるパチンコの収益と言われております。
その事実をご存知でしょうか?
また、パチンコ店の系列はほとんどが朝鮮系です。
5割南、4割北とも言われておりどちらも国民から吸い上げたお金を本国に送り込んでいると言われております。
その事実を見て、まだパチンコをやりますか?国民が犠牲になってまでパチンコをする必要がありますか?

政府は認識しているのにいまだこんな議論をしております。
ギャンブル等依存症対策で閣僚会議 ソーシャルワーカー養成にも影響
 政府のギャンブル等依存症対策推進関係閣僚会議(菅義偉・内閣官房長官主宰)は3月31日、依存症対策の論点を公表した。厚生労働省関係の論点を多数盛り込んだ。特に、依存症者を取り巻く生活課題に対応するソーシャルワーカー(SW)の養成カリキュラムを見直すなど、人材養成の関連が目立つ。政府は個々の論点について具体策を詰め、今夏に対策の全体像を公表する。依存症対策の基本理念などを定めたプログラム法の制定も検討する。   同日まとめた「論点整理」(全35ページ)のうち、厚労省関係の論点は「医療・回復支援」として9ページにも及んだ。農林水産省(競馬を管轄)、経済産業省(競輪を管轄)など他省庁よりも多くの紙幅を割いた。  依存症に有効な治療方法を確立し診療報酬で評価すること、精神保健福祉センターの相談体制を強化することと並び、人材養成を重要な論点とした。  具体的には医師、保健師・看護師、精神保健福祉士、社会福祉士、公認心理師を挙げ、養成教育の依存症関連事項を充実したり国家試験の出題基準に明確に位置付けたりする必要があるとした。  ソーシャルワーカーとして依存症者の生活課題に対応する精神保健福祉士、社会福祉士については、「カリキュラムの見直しを検討する必要がある」と踏み込んだ。  現在のカリキュラムでは、「権利擁護と成年後見制度」に「アルコール等依存症者への対応の実際」が教育内容の例として想定されているが、これでは不十分だと判断した。  また、依存症者が障害福祉サービスのグループホームなどを利用する場合があるとした上で、「障害福祉サービス従事者は依存症に対する知識や支援技術が不足している。研修や啓発を通じて適切な支援を提供できるよう対策をとる」とした。  生活保護など福祉行政の各分野における依存症者支援の現状と課題も整理した。自助グループの活動そのものへの支援は現在ないため、今後は拡充する必要があるとした。
 「論点整理」には、ギャンブル等依存症と疑われる人(回復した人を含む)が成人の2・7%(約280万人)に上るとする最新の推計も盛り込んだ。  厚労省が昨秋、政令市の一部など11都市の2200人を無作為抽出し、協力の得られた993人に面接調査した。今後は対象を全国の1万人に増やして再調査し、今夏に結果をまとめる。  他省庁に関係する事業者規制の論点としては(1)競馬場などにあるATMの融資機能廃止(2)依存症者や家族の申告で馬券などの購入を制限する(3)パチンコの出玉規制の強化――などを盛り込んだ。  関係閣僚会議は、カジノを解禁する統合型リゾート(IR)推進法が昨年末に成立したことを受け、ギャンブル等依存症の実態把握や対策の強化が政府の宿題となったことにより設置された。  30日には自民、公明両党がギャンブル等依存症対策について菅官房長官に申し入れ、対策の基本理念や基本計画の策定などを規定するプログラム法の整備を求めた。  菅官房長官は31日の閣僚会議で依存症の相談・治療体制について「専門的に対応できる人材の育成や自助グループへの支援を強化する必要がある」と話し、与党と連携して包括的な依存症対策を講じる考えを示した。   
◇  厚労省の13年度の推計によると、ギャンブル等依存症の疑いがある人は成人の4・8%(536万人)。その8割はパチンコによるものだとしているが、政府は「パチンコは遊技であってギャンブルではない」(内閣官房)とみている。  閣僚会議はギャンブル等の「等」にパチンコを含め、既存の賭け事による依存症について対策を議論しているが、カジノの依存症対策は別途検討する。  依存症者の回復支援に要する費用をどこから捻出するかという問題も絡み、支援対象者の範囲を整理することも残された課題だ。  なお、政府は4月4日、IR整備に向けた推進本部(本部長=安倍晋三首相)の初会合を開き、本格検討に着手した。カジノの運営方法や入場規制の在り方、IRを造りたい自治体がとる手続きなどを話し合い、今秋の臨時国会にもIR実施法案を提出する。

誰がどう見てもパチンコはギャンブルであり違法賭博です。三点方式とかいう馬鹿げた理論を振りかざして合法だと言っている姿ははっきり言って馬鹿げています。
国民の生活を破壊するギャンブル、自殺の一番の理由とも言われておりますし、パチンコが出来ると治安が悪化するので住民からの反対運動が絶えません。それでもギャンブルをやり、北朝鮮のミサイル開発に手を貸すのでしょうか?
パチンコをやっている人に問わ合わせてみたいものです。

さて、朝鮮半島からのミサイルが避けられない事態になりそうな気がします。
これは挑発し、ミサイルを打ってきた北朝鮮の責任です。もし日本に被害が出るのであれば報復していかないといけません。
「北朝鮮、ミサイル発射の可能性高い」 ロシア駐北大使が見通し 核実験も
 【モスクワ=黒川信雄】ロシアのマツェゴラ駐北朝鮮大使は15日までに放映された露国営テレビの番組で、北朝鮮が同日の金日成(キム・イルソン)主席の誕生記念日「太陽節」か、25日の創建記念日(建軍節)などに合わせ、ミサイル発射を行う可能性が高いとの見通しを示した。核実験の可能性も否定できないと述べた。
 マツェゴラ氏は番組で、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が最近行われたミサイル用新型エンジン実験の際に、国際社会がまもなく同国のミサイルエンジン開発の重大性を認識するという趣旨の発言をしていたことから、北朝鮮がミサイル技術分野での成果を誇示しようとすることは「ほぼ間違いない」と指摘した。
 一方、核実験については「政治的な意味合い」があるとし、その実施の可能性も「決して否定するべきではない」と語った。
 

それでもパチンコやりますか?その結果国民に被害が出るのに辞めませんか?
パチンコはギャンブルです、違法行為なのです。
(ブラッキー)

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/04/24 06:00
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