失敗したプロパガンダ

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【FAKE movie !!!】#Southkorea 【Share Free】

As we notified before, the movie called「Gunkan jima(Battleship island)」which is the Korean propaganda movie featuring popular Korean movie stars.
以前にもお伝えしましたが、韓国人気スターを前に押し出した韓国プロパカンダ映画「軍艦島」
The movie has started to be released in many coutries in Asia and Europe eccept Japan.
この映画は日本を除くアジア、ヨーロッパのたくさんの国々で封切が始まりました。

The film director admits this particular movie is a complete fiction and 'not' made based on the historical fact.
この映画は史実に基づかない完全にフィクションであると製作者も認めています。
This movie is nothing but the huge fabrication which is made for the Korean bringing the
Japanese into another contempt.
韓国人が日本人を貶める為に作られた捏造映画です。
Those who made this movie are trying to spread it as the historical fact and at the same time, they're trying to get compensation for the Korean workers.
この映画を史実として広め、日本人から「労働者への賠償金」を得る事を目的としています。

Do not accept whatever this movie shows as the truth
こんな映画を真実と思わないで下さい。

と、まあ失敗したプロパガンダですね。
公開を楽しみにしていたのに残念だったとか、親日朝鮮人が慰安所を経営していたので反日ではないとか様々なことが言われておりますが、当時の軍艦島には朝鮮人向け慰安所があったり、エアコンが完備された宿舎であったり、ボーリング場があったりと最先端の施設があったことが判明しています。
仕事は大変だったというのはありますが、それでも人気殺到の仕事だったとのこと、なんでも強制といえば許されるとでも思ったのでしょうか?

それに関係もない米軍が出てきたり、その時代背景に関係ない蝋燭が出てきたり、存在していなかった朝鮮人特殊工作員なんかを出していたそうでして、意味のない映画になっていたそうです。
炎上ネタが満載 話題の韓国映画「軍艦島」は本当に「反日ではない」のか
 2015年に世界遺産に登録された長崎県端島(はしま)に「強制動員」された朝鮮人たちを描き、注目を集めていた映画「軍艦島」が、7月26日に韓国で公開された。

〈朝鮮人には、生きては出られなかった地獄島〉
 そんな刺激的なコピーの同作は、初日97万人動員という歴代最高記録を打ち立て、公開後5日間で400万人を突破している。
 もっともこの数字には、ちょっとしたカラクリがある。

「軍艦島」は初日、全国に約2700あるスクリーンの実に7割超を“独占”して公開されたのだ。これには他の映画の上映機会を奪う行為として、韓国国内でも批判が殺到。同作の柳昇完(リュスンワン)監督さえ「観客には様々な映画を選択する権利がある。非常に申し訳ない」と謝罪したほどだ。
 肝心の内容は、強制労働の事実を隠蔽するため、日本軍が朝鮮人徴用工を炭鉱に閉じ込め、爆破しようとし、数百人の朝鮮人が脱出を試みようとする荒唐無稽なもの。監督は「事実をもとにした創作物」と“予防線”を張っているが、朝鮮人女性を遊郭に売り飛ばしたり、朝鮮人の特殊部隊員を潜入させたところに米軍が空爆を行うなど、思わず首をかしげてしまうような場面の連続だ。
 映画の評価を巡ってはインターネットで熱い論争が繰り広げられているが、興味深いのは、「これは反日映画ではない」と評する声が多いことだ。劇中で最も悪い役で登場するのは、日本人の手先となって同族の朝鮮人を虐げる「親日派の朝鮮人」だから、という理由だ。
確かにこれまでの反日映画では、朝鮮人は一方的な被害者として描かれてきた。加害者としての姿が描かれるのは珍しいが、慰安婦役で出演した女優が、「日本が無条件に悪い、としてないのがよかった」と発言すると、“歴史の勉強をしてないのか”と、たちまちネットで炎上してしまった。
 主人公が親日派を断罪するときのセリフ「民族の名で君を処断する」も話題だ。日本のアニメ、セーラームーンの「月に代わってお仕置きよ!(韓国では「正義の名で君を許さない!」と訳されている)」を連想させると冷笑を買っているのだ。
“炎上ネタ”には事欠かない映画であるのは確かだ。

まあ、広告で使用していた写真の鉱夫が筑豊炭鉱で働く日本人だったりしていますからね。
捏造していても朝鮮人には本当のことだと思ってしまうところがあります。ファンタジーと言われる教科書を使用している弊害とでももうした方がよいのでしょうか?

・・・日本も反省した方がよいことだってあります。
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端島のゆるキャラらしいですが、これは悪乗りしすぎだと思います。
もう少し何とかならなかったのでしょうか?と思います。

いずれにせよ、日本はこの映画はファンタジーであり、事実とは無関係なものであることを訴えていきましょう。
もしかしたらそれが狙いでゆるキャラが出来たのかもしれません。(笑)
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/08/14 06:00
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