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罪に罪を重ねる大韓民国

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朝日新聞が捏造し、拡散した捏造慰安婦問題
朝日新聞や吉田誠二はそれが捏造であったことはわかっていたはずです。
その話が出てきた当時、事件の舞台となった済州島では鼻で笑われるくらいくだらない話であったそうです。
しかし、当事者が消え恥を恥と思わない人間が増えたせいか、それとも社会に不満を持つ人が増えたせいか、この大捏造が真実であると思い込む人がたくさん増えてきました。
中共や朝鮮、いわゆる特定亜細亜の人々は日本バッシングを行うためにこの問題を取り上げます。
話し合いすらならず、一方的な捏造を繰り返す特定亜細亜に与する人々、真実に光を当てようとする人に対してはレイシスト:歴史修正主義者とレッテルを張り、議論すら謀殺する体たらくです。
日本を貶めればすべてうまくいくと思っているのでしょうか?
当時、20万人もの慰安婦を日本軍が強制連行したと思っている人は、朝鮮人が臆病者で自ら妻や娘を日本軍に喜んで差し出した人々となることが判っていないのでしょうか?
当時の警察官の9割が朝鮮人である中、大規模な事件にもなっていない慰安婦問題、当然逮捕者も出ていませんし、当時の新聞に載ることもありませんでした。

はっきり言ってこの捏造を信じる人は歴史修正主義者といっても過言ではありませんね。
でも、それにしかすがれない人もいるという事実が情けないと思います。
「慰安婦の日」法制化へ 韓国国会の法制委員会で可決
【ソウル聯合ニュース】韓国国会の法制司法委員会は23日、毎年8月14日を「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」に指定し、被害者の死去時に遺族へ葬儀費を支給することなどを盛り込んだ慰安婦被害者生活安定支援法の改正案を可決した。
 同改正案は9月に国会の担当委員会である女性家族委員会で可決した。近く本会議で成立する見通しだ。
 8月14日は故金学順(キム・ハクスン)さんが1991年に慰安婦の被害を初めて公の場で証言した日だ。
 改正案には慰安婦問題を国内外に伝え、被害者を記憶するための行事などを行う内容が盛り込まれている。また、政府が被害者に関連した政策を策定する場合、被害者の意見を聴取し、政策の主な内容を国民に積極的に公開するようにした。

日韓合意に反する行為ですね。韓国の国会議員は国同士の約束事ってのをなんと思っているのでしょうか?
被害者とされる人を救済する組織を韓国政府が作るっている合意なのは知っていますが、問題はもはや韓国の内政問題にしかならないはずです。国外に政府がその発信をするっていうことは日韓合意に反しております。
韓国政府側が日韓合意を破棄するって言ってからやっていただきたいものですね。

当然、日本政府は日韓合意に反する事なので反論します。
<慰安婦記念日>菅官房長官「極めて強い違和感」
 ◇日本政府、日韓合意「趣旨に反する」と韓国側に抗議
 菅義偉官房長官は24日の記者会見で、韓国国会が元慰安婦の記念日を制定したことに「極めて強い違和感を覚える」と不快感を示した。日本政府は2015年の慰安婦問題に関する日韓合意の「趣旨、精神に反する」と韓国側に抗議した。
 菅氏は「日韓が未来志向の関係を発展させようとする努力に水を差す」と批判した。日本側は、韓国政府がトランプ米大統領との夕食会に元慰安婦とされる女性を招いた際も同様の申し入れを行った。

韓国政府やこの問題ばかり話す人は未来を考えていない人、過去にすがるしかない人々なのでしょうね。
ありもしない被害者を作っては捏造だとばれている現状が見えていないのでしょうか?それとも圧力、暴力で封殺するつもりなのでしょうか?

それに並行してこのような記念館も作ったようです。
日本軍「慰安婦」被害者の遺品展示館・追慕館がオープン
 日本軍「慰安婦」被害のつらい歴史を記憶し記録した「遺品展示館と追慕記録館」が京畿道広州(クァンジュ)の「ナヌムの家」にできた。ナヌムの家は、日本軍「慰安婦」被害者が生活する空間だ。
 ナヌムの家は18日、広州市退村面のナヌムの家広場で、「慰安婦」被害者「遺品展示館と追慕記録館」の開館式を開いた。人権と歴史、平和の大切さを学ぶ産室になるこの施設は、慰安婦被害者が暮らす生活館の後方の空地1300平方メートルに建てられた。
 2階建の韓国式家屋として設計された追慕館は、遺品展示館(430平方メートル)と追慕記録館(126平方メートル)からなっている。1階の遺品展示館は、企画展示、遺品および遺物展示、被害者の絵の展示空間と収蔵庫施設を備えた。2階の追慕記録館には、日本軍「慰安婦」被害者105人(韓国人97人、外国人22人)の写真を展示した。また、写真のない人々を含む「慰安婦」被害者280人(韓国人242人、外国人38人)の氏名がハングルと英文で記されている。
 外構部分など仕上げ工事を終える来年1月に正式開館すれば、一般人が観覧できる。事業費23億ウォンは、国・道費と慰安婦被害者ハルモニ(おばあさん)を支援するために後援者が出した寄付金で賄われた。ナヌムの家代表理事のソン・ウォルジュ僧侶は「今回開館した追慕館は、日本軍性的奴隷被害の歴史を見せる記憶と記録の展示館」とし「この施設を通じて世界の人に被害者の人権と歴史の大切さを正しく知らせ、性的奴隷問題を早く解決する」と話した。
 一方、この日の開館式には、チョン・ヒョンベク女性家族部長官をはじめ日本の東京にある「女たちの戦争と平和資料館(WAM)」、「新日本婦人の会福井本部」、「日本軍『慰安婦』問題の解決をめざす北海道の会」などの関係者も参加した。また、日本軍「慰安婦」被害記録物ユネスコ登載国際連帯委員会ソウル大会(16~17日)に参加した海外関連団体の関係者も席を共にした。

因みに日本軍慰安婦なんて存在しません。すべて民間企業が経営していました。
いまだ日本軍が経営し、朝鮮人を強制連行したと思い込んでいる人は真実を知るつもりがないとしか思えませんし、そうなのでしょう。

売春婦は世界中、戦争のある所にいました。政府が後押しした物も少なからず存在しました。終戦時の日本もアメリカの要請で慰安所を多数作りました。それは治安維持のための処置です。
アメリカ兵などは無作為に住民を襲っていました。それを危惧した日本政府は慰安所を立てて、国民を守ったのです。
朝鮮戦争後も同じでした。朴ヨンヒ大統領は女性を強制連行して慰安婦に仕立て上げたと聞きます。
軍隊にはこのようなものがつきものなのです。公にしないだけです。
事実を見ていただきたいものですね。
(ブラッキー)

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/11/27 06:00
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