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仕事しない国会議員を辞めさせれないのでしょうか?

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審議拒否を繰り返す野党6党
奴らのせいでどれだけの時間を無駄にして言うのでしょうか?
北朝鮮への国際的圧力を仕掛けているリーダー的存在である日本
そのリーダが圧力を掛けることを申し合わせるために開催される国際会議に出るために出発する際に反対した野党連中
まるで北朝鮮を守ろうとする動きには国民は呆れて口が開きませんでした。
しかも理由がハニトラ、枕営業を仕掛けられた官僚に対してテレ朝がパワハラを行い、記者に美人局を行わさせ、その様子を盗聴していたそうです。
記者としての知識の幅が狭いからか、色気で迫らないと取材できないと思ったのでしょうね。
官僚は流石に機密情報を漏らさずにはぐらかしていたようです。
情報を抜くことが出来ないと悟った記者は上司に相談したのですが、担当を外してはくれませんでした。
むしろもっと嗾けたと言われています。一年半も付き合い、一緒にお酒を呑みに行く男女がある程度、性的な関係になる可能性は高い、むしろ男性の方が会ってくれる女性に好意を持っていたのでしょうね。
女性は会社からの命令でやっていたのですからセクハラにでっち上げたと言う事なのでしょう。
こんな下らない事で麻生大臣の首と交換できると思っている野党は下らない存在です。

野党、審議拒否を継続=麻生氏辞任へ攻勢
 立憲民主党など6野党は23日、森友・加計学園問題など政権の一連の不祥事を受け、政府・与党への攻勢を強めた。
 セクハラ疑惑で更迭に追い込まれた財務省の福田淳一事務次官に対する任命責任があるとして、麻生太郎副総理兼財務相の辞任などを要求。午後の参院決算委員会は欠席し、審議拒否を継続した。
 菅義偉官房長官は記者会見で、麻生氏について「国民の厳しい視線が注がれている財務省の陣頭指揮に当たり、信頼回復に努めてほしい」と述べ、辞任を否定した。
 一方、立憲の辻元清美国対委員長は同日午前、国会内で記者団に「麻生氏のけじめなくして国会論議なし」と強調。野党が要求している麻生氏の辞任や柳瀬唯夫経済産業審議官の証人喚問などに与党が応じていないことを踏まえ、「与党は自浄能力を示してほしい」と訴えた。 

仕事をさぼってGWを早めにとる野党一派、選挙に勝てないと知って解散総選挙からは逃げているとも言われています。
その状態が判っていても日本の足を引っ張り続けるために野党は審議拒否を行っているのでしょうね。
一年半以上も下らない問題で足を引っ張り続ける野党連中、何とかしてこいつらを国会議員から引き落とせないものでしょうか?

与党も与党です。こんな下らない事で審議拒否を行う野党に対して給料泥棒と言い、審議に出席しないなら勝手にどうぞ出席する人間だけで審議しますと正論を突き付ければいいと思います。
<加計問題>国会空転 与党、強行批判恐れる
 ◇柳瀬氏の参考人招致見送り 野党6党も追及戦略描けず
 自民、公明両党が加計学園の獣医学部新設に関し、23日の柳瀬唯夫元首相秘書官の参考人招致を見送ったのは、野党が欠席する中で強行して、安倍政権のイメージがさらに悪化することを恐れたためだ。首相官邸は一時「与党だけで参考人招致をしてほしい」と打診したが、与党側から「『政権擁護のお手盛り』と批判される」と慎重論が出た。一方、証人喚問へ攻勢を強める立憲民主党など野党6党も、今後の展望は描けていないのが実情だ。
 「強引にやるイメージは良くない」。自民党の森山裕国対委員長は記者団に、衆参の予算委員会集中審議と参考人招致を見送った理由を、こう説明した。参考人招致は全会一致で決めるのが慣例だが、野党が20日から審議を拒否し、実施するには与党が数で押し切るしかなくなっていた。
 柳瀬氏は昨年7月にも参考人として加計学園問題で答弁。政府・与党は今回も「証人喚問ではなく参考人招致にとどめれば、何とか乗り切れる」とみている。与党関係者によると、国会で日米首脳会談の成果もアピールしたい官邸は「野党抜き」で集中審議を強行するよう要請。自民党からも「野党が来なくても淡々とやる」(国対幹部)と強気な声が出ていた。
 しかし森友学園などを巡り、首相に近い自民党議員の質問が「政権擁護が露骨すぎる」と批判を浴びたこともあり、公明党は、厳しい質問の少ない与党だけの質疑では、世論の反発を招きかねないと懸念。結局、自公両党は「無理をするのはやめよう」と安全策を採った。公明党の井上義久幹事長は20日の記者会見で、「参考人招致は全会一致が基本だ」と語った。
 一方、野党は麻生太郎副総理兼財務相の辞任や柳瀬氏の喚問を求め、審議拒否に踏み切った。ただ、もともと集中審議を強く要求していたのは野党で、首相らをただす「見せ場」を失ったことも否めない。
 通常の法案審議については、与党は野党抜きでも進める構え。立憲など3党が欠席して20日に開かれた衆院厚生労働委員会は、18日と合わせて10時間、野党の質問時間を空費した。
 立憲の福山哲郎幹事長は「異常事態を整えるのは政府・与党の責任」と反発したが、「追及材料は多いのだから、委員会で議論すべきだ」(民進党の桜井充参院議員)と疑問も漏れる。このため野党側では「十分な質疑時間の確保」などを条件に、集中審議に応じる案も浮上している。【木下訓明、原田啓之、立野将弘】

あまりにも下らなすぎる理由で麻生さんの辞任を求めているのですから軽い扱いになるのは当然です。
野党が提出した法案ですら質疑に大路ない異常事態が続いています。
この国際情勢の緊迫感が日本の政治家には感じ取れないのでしょうか?
マスコミは情報収集能力の欠如から感じられないのかもしれませんが国民が感じている以上に政治家が感じていないというのは変な話ですね。
アメリカの協力を取り付けた安倍総理、経済圧力を掛け続けることを合意させた麻生大臣、有事対応のため引き締めを行っている小野寺大臣、核兵器放棄まで圧力を掛け続けることを決めた河野大臣
野党は足を引っ張る以外何をやりましたか?なんもやっていませんね。

下らない事で日本の足を引っ張る存在にはいい加減嫌気がさします。
少し前の話ですが、野党が漏らしていた言葉があります。
野党幹部のオフレコ流出 「自然災害が起きて首相官邸が対応できなかったら議席増」
 野党幹部が、記者とのオフレコ取材の席で、衆院選の苦戦を認めたうえで、「自然災害が起きて首相官邸が対応できなかったら、(議席増の)自信はある」と語っていたメモが永田町の一部に流れ、波紋を広げている。これが事実ならば、政治家としての資質を問われそうだ。
 この取材メモは、与党幹部や官邸周辺も入手し、情報当局などで分析が行われている。
 メモによると、野党幹部は衆院選の現状について、「かなり厳しい状態になっているのは事実」「まだ状況は変わる」などといい、選挙の潮目が変わる可能性として、以下のように語っている。
 「安倍晋三首相の失言が最大のチャンスだ。党首討論でイライラしてくれたらベスト。そうしたら雰囲気は変わる。うちのトップにもできるだけのネタは仕込むつもりだ」
 「閣僚の失言。これは決定的なものがいい。期待するなら麻生(太郎副総理兼財務相)さんくらいか。麻生さんはテレビに出る機会はあるの?」
 「マスコミの世論調査報道の後。これは君らマスコミに期待だ。ここで自民党がさらに強くなるのか、それとも風がこちらに吹くのか。本当に期待している」
 野党幹部と記者の昵懇(じっこん)ぶりがうかがえる記述だ。
 そして、野党幹部は「これは完オフ(=完全なオフレコ)だ」といい、こう続けている。
 「自然災害とか何か大きな現象が起き、これに官邸が対応できないことだ。菅義偉官房長官も地方に相当出るんでしょ? 万が一、2人(安倍首相と菅氏)が官邸にいない時に、こういう現象が起きれば、『官邸は選挙だけに夢中で、政府として最も大事な時に対応ができなかった』となる。こんな事態となり、それだけを攻めれば、(議席増の)自信はある」
 いくら選挙とはいえ、悲しすぎる発言だ。

日本の未来なんてどうでもよい、国民の幸せなんてどうでもよい、ただ単に自分たちの政局しか関係ないと言っています。
こんな人たちに政治を任してよいのでしょうか?決して良くはありません。

此処まで来ると野党の存在価値は一切ありません。文句だけ言って建設的な事を言わない人間に存在価値はないのです。
状況が判っていないのに強気な話をしている馬鹿、空気すら読めない人間に何かできるのでしょうか?
いい加減な対応をする野党、無駄な政治家を選出しないように選挙でしっかりと見据えていきましょう。
(ブラッキー)

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/04/28 06:00
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