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物言えぬ自衛官を守りましょう。

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言いたいことが言えない自衛隊の皆様お疲れ様です。
本来、公表するべきではない日報、法律が現状に合っていないのに法改正が遅れているため日常業務がひっ迫しているそうですね。
このような無駄をなくすために国会議員は国会にて法案を審議し、法律を作成します。
それが本来の仕事であるはずなのに野党6党は仕事せずに遊んでばかりいます。
そのような給料泥棒は即辞表を提出させても良いと思うのは私だけでしょうか?
働き方改革とか言って、このような無駄な人間をのさばらしていて良いのでしょうか?と私は最近とみに思います。

立派に仕事を果たしている自衛隊に皆様への名誉棄損を平気で行っているのが所謂人間の屑と言われているマスコミとか言う人間達の集団です。
彼らは金の亡者であり、人間としての尊厳すら持ち合わせておらず、自分たちの仕事に誇りも持ち合わせていないでしょう。
そしてそのマスコミが報道今まで報道しなかったことを良いことに様々な情報工作を行てきたのが反日組織達です。
特定亜細亜の工作機関が行ってきた工作活動を今回産経が報道しました。
「自衛隊が来ると新たな犯罪や事故が予想される」と沖縄・石垣島の「八重山毎日新聞」1面コラム 防衛協など3団体が抗議
 沖縄県の石垣島(石垣市)を本拠地とする日刊紙「八重山毎日新聞」が12日付の1面コラム「不連続線」で、「石垣も自衛隊が来れば自衛隊にまつわる新たな犯罪や事故が当然予測される」と書いたことを受け、八重山防衛協会、八重山自衛隊家族会、隊友会八重山支部の3団体は19日までに、コラムの記述撤回と謝罪を求める抗議書を、八重山毎日新聞の黒島安隆社長あてに提出した。
 コラムでは、政府による陸上自衛隊配備の是非が大きな争点となる3月11日投開票の石垣市長選や、秋に予定される県知事選などに触れて自衛隊をくさし、「今年の選挙は沖縄の基地負担のありようを問う選挙だ」と強調した。
 3団体は抗議書で「国家の主権と国民の生命財産を守る任務に就く自衛隊および自衛官の尊厳を著しく毀損するものであり、憲法で保障されている職業選択の自由をないがしろにしている」となどと批判した。
 筆者である八重山毎日新聞の上地義男氏は19日付のコラム「不連続線」で「『自衛隊や自衛官の尊厳や名誉を著しく毀損・侵害し、職業選択の自由もないがしろにしている』との意図は全くない。従って記述の撤回や謝罪の意思は全くない」と釈明した。
 そのうえで「沖縄では基地あるがゆえに女性暴行殺人などの米軍犯罪や事故が相次いでおり、自衛隊も日本の基地あるところでさまざまな犯罪や事故が起きているのは周知の通りだ」と指摘。「石垣も自衛隊基地ができれば、従来石垣ではなかった自衛隊にまつわる事件事故の可能性は当然予測できるので素朴にそう記述したまでのことだ」と反論した。ただ最後に「自衛官やその家族らの心情に配慮を欠いた面もあるだろうから今後は慎重を期したい」と書き添えた。
 八重山防衛協会の三木巌会長は同日、産経新聞の取材に対し「コラムで筆者は自分の推測にすぎないことを一方的に主張している。自衛隊を犯罪集団と決めつけており、許せない」と憤りをあらわにした。
 八重山毎日新聞は、陸自配備計画に反対の論陣を張っている。ホームページによると発行部数は「1万6000部(公称)」。

左翼達は平気で自衛隊の皆様を罵倒します。反論が出来ない事を良いことに一方的な名誉棄損を行ってきました。
その感覚が抜けていないのでしょうか?このような論陣をみすみす見逃してよいのでしょうか?
自衛隊の皆様も国民の一人です。そして軍隊ではないとされる自衛官にそのような束縛を与えているのもいかがなものかと思います。
自衛隊が軍隊なのであればそれ相応の尊敬を集めても良いと思いますし、他の国の様に軍人向けの割引サービスも全国的に作るべきだと思います。そのような事すらしないで一方的に批判するのは公平ではありません。
自衛隊の皆様は日本を国民を守って下さっています。尊敬される存在にしなければなりません。

しかし、国民から選ばれた国会議員が自衛隊を馬鹿にするような言論を平気で行っているのが現状です。
とあるコニタンと呼ばれる国会議員は自衛官の発言を捏造して心の狭い小物ぶりを見せつけています。
「国民の敵」「気持ち悪いんだよ」と罵倒された小西議員が明かす、3等空佐との会話
「おまえは国民の敵だ!」
 防衛省の統合幕僚監部に勤務する30代の3等空佐が、野党議員に対して浴びせた罵声が物議を醸している。
 4月16日午後8時40分頃、民進党の小西洋之参院議員は東京・永田町の参院議員会館を徒歩で出たところで、ジョギング中の3等空佐の男性と遭遇した。
 小西氏がこう語る。
「歩道上で出くわしたところで、ぱっと視線を向けられたので、私は目礼しました。その男性は走りながら、何度も私のほうを振り返ったので、そのたびに目礼しました。国会図書館前の交差点で立ち止まると『小西か?』と声を掛けられました」

 以下、小西氏の記憶をもとに事の経緯を詳述する。
「はい、小西です」と答えると、いきなり「おまえ、ちゃんと仕事しろ!」などと絡んできたというのだ。
「一般の方からもよく路上で声を掛けられ、励ましだけでなくご批判の言葉を頂くことがあります。ご批判の時は、私はいつも『信念に基づいて、国会議員として仕事をさせて頂いております。集団的自衛権の解釈変更について憲法違反であることを証明してきました』などとお伝えするようにしてきました」
 この時も小西氏はそう答えると、男性は「俺は自衛官なんだよ。おまえは国民の敵だ!」と言い放ったという。
以下省略、捏造していますので書いても仕方ありません。

のっけから妄想を交えて話を捏造するコニタン、実際の話は元自衛官の宇都さんが拡散希望で出していますのでそちらを引用します。
【拡散希望】
4月16日に発生した、統幕所属の自衛官の小西議員に対する不適切?発言事案について
本日防衛省より、本人の供述による内容が発表されました。小西議員の言っていることと比べると明らかなメディアによる印象操作があります。特に『国民の敵』ということは一切言っていないとのこと!恐らくは、小西議員の頭の中で、都合よく変換されたものでしょう。
およそ国会議員である限り、批判をされたり思いをぶつけられたりするのは立場上当然のことで、それを受け止めるのも政治家の使命です。
以下のやり取りを見れば、隊員もいささか不躾な言葉があったとはいえ、何も問題視するようなことでないことは明らかではないでしょうか?ましてやシビリアンコントロールに反するとか皆目見当もつきません。
この隊員を不当に厳罰に処するというのであれば、我々自民党の自衛官出身議員も、これ以上黙ってはおられません!

報告書の内容を以下に抜粋します。(できる限り原文ママ)
皆さんも、どちらの主張が正しいか、よく読んでみて物言えぬ自衛官の代わりに声を上げてください。
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●4月16日、概ね20:30頃に国会議事堂周辺をジョギングしていた。(常々、体力づくりのために国会周辺まで往復2時間ほど走っている)
●交差点信号待ちの小西議員と偶然遭遇し、目が合って会釈をされたが、一言想いを述べたいという気持ちが高まり、「国のために働け」と大きな声で言った。
●小西議員は「国のために働いている。安倍政権は国会で憲法を危険な方向に変えてしまおうとしているし、日本国民を戦争に行かせるわけにはいかないし、戦死させるわけにもいかないから、そこを食い止めようと思って、私は頑張っている」と反論した。
戦死という言葉の言い方が軽く感じ、災害派遣等で遺体を目の当たりにしたときの強い衝撃や使命感、そして全ての自衛官が持っている『事に臨んでは危険を顧みず』という覚悟を軽ろんぜられたと感じた。
●「俺は自衛官だ。あなたがやっていることは、日本の国益を損なうようなことじゃないか。戦争になった時には現場にまず行くのは我々だ。その自衛官が、あなたのやっていることは、国民の命を守るとか、そういったこととは逆行しているように見える。東大まで出て、こんな活動しかできないなんて馬鹿なのか」とむきになり言い返した。
●小西議員は近づいてきて「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官がそんな発言をするのは法令に反する」と言ったが、「私の発言は政治的活動には当たりません」と言い返した。
●名前と所属を名乗るように要求されたが、「今は、一国民のしての私の想いを伝えています」と拒否した。
●小西議員から「撤回しなさい。現職自衛官がそんなことを言うのは大問題だ。防衛省の人事局に今から通報する」と携帯電話を出したが、「何が悪いのでしょうか?」と応えた。
●再びジョギングに戻ろうとしたところ、小西議員が「お巡りさん、お巡りさん、現職の自衛官が…来てください、お巡りさん!」と向かいの交差点の警備の警察官を呼んだので、やましくて逃亡したと誤解されると思いその場にとどまった。
●そこで「あなたは国民を代表する議員でしょ。私なんかよりも、何倍もの力を持っていて、何だってできるのに、何で一国民が訴えていることを聞いてくれないんだ」と反論したが、小西議員は電話をして取り合ってくれない状態で、私がジョギングに戻らないように近づいてきていた。
●その姿を見て「あなたは何で権力をかさに着るようなことをするんですか?国会議員だったら、一国民が行っていることを、ちゃんと聞くぐらい、いいじゃないですか。本当にそういう行為が気持ち悪い」と言った。
●そうこうしているうちに警察官がひとり近づいてきたので、「勤務中に余計な仕事を増やしてしまい本当に申し訳ないです。」と言った。小西議員は「この人は現役の自衛官らしいんですけど、いきなり私に国のために働けって、強く罵るんですよ。私は国民を代表する国会議員なんですよ。その国会議員に対してね、一自衛官がこんなこと言ってくるなんてありえないから。彼は自衛官でね、強力な武器も扱う、警察のあなたたちもかなわないような実力組織なんですよ。実力組織の人間があんな発言をするなんて、恐ろしい」と言っているのが聞こえた。
●その後4人の警察官が合流し、事情を聴かれたので説明し、住所、氏名、生年月日、所属などを答えた。警察官から「どうする?謝っておくかい?」と聞かれ、事の重大さを認識し謝罪しようと思い「はい、もちろん。ご迷惑をおかけしましたし、ぜひ謝りたいです。」と言った。
●小西議員と向き合うと「あなたのさっきのような、人格を否定するような罵ったところとか、私の政治活動を冒涜するようなとことか、そういったところを謝罪してもらえるんだったら、特に防衛省に通報したりとか、そういうことはしないから」と言われた。
●「馬鹿」「気持ち悪い」といったことについて、「個人の尊厳を傷つけるとうなことと、考えの違いはあるかもしれませんが、日々日本を良くしようと頑張っている政治活動を冒涜するようなことを言ってしまい、大変申し訳ありませんでした。」と謝罪した。
●小西議員は自身の政治理念の述べ、2/26事件や5/15事件などクーデターが起きたことを踏まえ、シビリアンコントロールが大事というような主旨のことを話し、「あなたはどう思う?」と問うたので、「勉強になりました」と答えた。
●小西議員は私に近づき右手を差し伸べ、私も両手で握り返した。小西議員は、そのまま手を強く握りしめ「見解の相違もあるけど、あなたも家族がいるでしょうし、組織の中でも若いだろうから、しっかり頑張ってもらわないといけない。今回のことはそうやって言ってもらったから、防衛省には言わないから。あなたのような自衛官を殺させるわけにはいかないし、だからこそ憲法改正を何とか辞めさせようと思っている。だから活動しているんだ。先日も、質疑の時に防衛大臣に服務の宣誓の意味を問うたけれども、あの人は答えられなかったんですよ。あなたはそのような人の下で働いているんだってことを良く認識した方がいいですよ。そういう所を私は危機感を持っているから、頑張っている。あなたもまだ若いから、日本の為に一緒に頑張りましょう。」と言った。
●私は「すみませんでした」とだけ言い、小西議員からも「帰っていいから」と言われ、ジョギングしてアパートへ戻った。

以上
で、すぐに喚き散らしてこの自衛官を首にしようと動き出した小西
小物界の大物と言われ、言う事なすことみっともない人間の典型です。
この自衛官は立派ですね。国民感情から一切離れていません。戦争を一番嫌うのは現場の人間です。
それを煽るのは戦場に絶対に行かない人間です。戦前もマスコミが書いた捏造記事にて国民を戦争に駆り立て、仕方なく日本軍が侵攻したこともありました。
治安維持の為に満州に移動したはずなのに国民党軍と戦うために移動したと情報を捏造された日本軍、戦争したくないのに泥沼へと誘ったのはマスコミ関係者達です。

それ以外にも政府関係者には脅迫が相次いでいます。
小野寺防衛相が被害届、脅迫文「辞任しなければ殺害する」
 小野寺五典防衛大臣に対し「辞任しなければ殺害する」などと書かれた脅迫文が今月20日、警視庁麹町警察署に届いていたことがわかりました。
 白い封筒に入った脅迫文は4つの文章がA4サイズの紙1枚に貼られていて、「小野寺五典防衛大臣の辞任を求む。即日辞任しなければゴールデンウイークに遠慮無く殺させて頂きます」などと書かれていたということです。
 23日、小野寺大臣が警視庁に被害届を提出し、受理されたということで、警視庁は脅迫事件として捜査しています。

マスコミ関係からの脅迫を常に受け続けている政府関係者、政治家は落選すれば唯の人です。
権力は一切ありません。中川昭一さんは暗殺されたと言われています。
しかし、現大臣として脅迫に屈するわけには行きません。暴力革命を起こさせるわけには行かないのです。
共産党の脅迫に載ってはいけません。テロには屈しないというのが世界常識です。

日本を守るために自衛隊があります。その自衛隊を守れるのは国民のみです。敵であるテロリストに屈しないように、工作機関の口車に乗せられないようにしっかりと反論していきましょう。
(ブラッキー)

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/04/30 06:00
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