反対の為に反対する腐った政治家たち

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国民の足を引っ張る事しかできない民主党
彼らにとって国民の生活はどうでも良いのでしょうね。
最初から何の問題のないモリカケ問題を今の今まで引き伸ばして大切な国会審議時間を削りに削る行為を行ったきた民主党系議員たちの原罪は重たいものです。
彼らには国民からの天罰が必要になる事でしょう。次の選挙がいつになるか判りませんが、是非対抗議員に投票し、国民からの指示を得ていないという実感を突き付けましょう。

さて、足を引っ張る民主党ですが、今更IR法案に反対している事をアピールしています。
ギャンブル依存症対策で対案=立憲など
 立憲民主、自由、社民の野党3党は2日、与党が提出したギャンブル依存症対策基本法案の対案を参院に共同提出した。3日の内閣委員会で与党案とともに審議入りする。国民民主党は共同提案に加わっておらず、立憲の白真勲氏は「スケジュールが合わなかった」と説明した。
 対案は、都道府県が対策推進計画を策定する際、患者や家族など当事者の意見を反映させることが柱。(2018/07/02-18:49)

中身見ていませんが、公営賭博である競馬などに言及すれど違法賭博である朝鮮玉入れ(通名:パチンコ)に対して反対の意見を聞いたことがありませんけど、なんでなのでしょうか?
北朝鮮のミサイル開発費になっている違法賭博であるパチンコを潰すことは国益になりますし、国民からの支持も大きくなります。
それが判っていながら何故案に入れないのでしょうか?
ギャンブル依存症をなくすためにも簡易的に入る事が出来、街中にあるパチンコを廃絶させることは非常に有益な事になります。
効果が判っているのに盛り込まない野党に与党、野党は盛り込む気概を持ってっほしかったですね。

安倍総理もこの下らない野党に対してほとほと頭を抱えています。
憲法改正論議、立憲・共産いると無理=安倍首相
 安倍晋三首相は3日夜、自民党の森山裕国対委員長ら国対幹部と首相公邸で会食した。出席者によると、首相は憲法改正をめぐる国会論議について、「立憲民主党と共産党がいる限り全会一致の議論は無理だ」と語った。
 また、首相は11~18日の日程で欧州、中東を歴訪することを踏まえ、22日の会期末が迫る中、外遊中に野党が内閣不信任決議案を提出した場合の対応を質問。これに対し、国対幹部は、首相不在時の臨時代理が国会に出席し、不信任案を採決することが可能と説明した。(2018/07/03-22:35)

全く議論できない、しない立件民主党と共産党、こんな輩がいるからいけないのではないでしょうか?
毎回毎回、内閣不信任案や問責決議、審議を進ませないための工作活動しかできない立件民主党などの民主党系議員
いい加減にしてほしいところですね。
国民を守るために憲法改正論を行っているにも関わらず意味もなく反対する野党達は万死に値します。
北朝鮮や中共の圧力に対して屈しても良いとでも思っているのでしょうか?
外交手段の一つである戦力を封じることがどれだけ国益を阻害しているのか考えていただきたいものです。

与党の中でも日本及び総理の足を引っ張る人がいます。
野田聖子総務相「大臣職は続ける。閣僚と総裁選の両立できる」
 9月の自民党総裁選への出馬に意欲を示す野田聖子総務相は1日、「しっかり大臣職を続けていきたいと思っている。これは両立できることだ。安倍晋三首相から駄目出しが来るまではちゃんとやる」と述べ、安倍内閣の閣僚を続けながら総裁選に挑む考えを示した。地元・岐阜市内のホテルで記者団の質問に答えた。
 一方、同ホテルで開かれた野田氏の政治資金パーティーで挨拶した渡辺猛之参院議員(岐阜選挙区)は前回3年前の総裁選で野田氏の推薦人になったことを明らかにした。

正反対の政策、家族を大切にする方針と個人を大切にする方針と言う真逆の政策を行うと言っているのに協力でいるのでしょうか?
それに推薦人を集めることができるのでしょうか?いろいろと考えものだと思います。

国民を守るための憲法改正、それを上記のような邪魔をして出来なる事こそ最悪だと思います。
国民投票法改正案、今国会成立を断念 遠のく憲法改正
 自民、公明両党の幹部は4日、東京都内で会談し、憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案の今国会での成立を断念し、継続審議とする方針を決めた。法案は5日の衆院憲法審査会で趣旨説明を行うが、実質審議に入らない。憲法審を全会一致で運営するという“原則”に沿い法案審議を拒む立憲民主党などに配慮したためだが、野党が抵抗し続ける限り、秋の臨時国会以降も憲法改正議論は停滞を免れない。
 「参院が詰まっているから」
 自民党幹部は4日、継続審議を決めた理由に、参院での日程確保が難しいことを挙げた。
 改正案は、洋上投票の対象拡大などを盛り込んだ平成28年成立の改正公職選挙法をそのまま国民投票法に反映させる内容。
 今年5月31日の衆院憲法審幹事懇談会では、立憲民主、国民民主の両党を含めた全幹事が6月6日に改正案を共同提出することで、合意したはずだった。
 与党は、立民、国民を入れた共同提出を諦め、自公と日本維新の会、希望の党の4党で共同提出したのが6月27日。立民と国民が衆院憲法審の幹事懇すらまともに出席しない状態を続けた結果、22日までの今国会中に成立させることは困難になったという。
 また、今国会で憲法審が開かれたのは、衆院で理事選任手続きを行う1回、参院は2回。憲法全般の議論を行う「自由討議」は参院で1回実施されただけだ。
 自民党は、憲法9条への自衛隊明記など3月にまとめた「改憲4項目」の条文素案について、憲法審で議論の上、早期の国会発議を目指している。
 安倍晋三首相(同党総裁)は4日、さいたま市内で開かれた党の会合で挨拶し、「自衛隊の存在を位置づけることから始め、改正を進めなければならない」と述べ、憲法改正に改めて意欲を示した。同時に「改正のハードルは高いので、慎重な案で臨まなければならない」とも語った。
 野党が政局的な理由を振りかざして憲法審の開催を拒み、与党側がこうした姿勢を許していれば、改憲議論は一向に前に進まない。(原川貴郎、宮野佳幸)

反対の為に反対する野党、そんな輩を相手にしていても仕方がありません。
無視していきましょう。支持率も無視できるくらいに低い野党達
いい加減、このような餓鬼たちの相手をしても無駄なことを世間は知っています。
知らないのはマスコミとそれを情報源にしている政治家です。

いい加減、野党の下らなさに国民は愛想を尽かしています。
そんな野党は捨て去りましょう。
(ブラっキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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