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平成30年8月15日 

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本来なら青空の靖国神社の写真が良いのですが、あえて桜散る靖国神社の写真です。
毎年、毎年マスコミがこの時期を目指して日本へ自虐史観を植え付けるための報道を行うますが、それに騙される人は少なくなってきましたね。
報道局や新聞などのレガシーメディアに対する信用度が非常に低下しているのが原因なのでしょうか?
様々な要因がありテレビを信じなくなる人がどんどん増えていますが、それでも影響力の大きさは否定できませんね。
本当の姿をありのまま伝えていただければと思います。

さて、この靖国神社に神経を尖らされているのが日本と戦争をして勝利したことのない国です。
安倍首相は終戦記念日に靖国神社を参拝するか?中国ネット「本当のことを言うと…」
2018年8月11日、新浪新聞の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウントの微天下は、安倍晋三首相が8月15日に靖国神社を参拝するかどうかは、本人が適切に判断するようだと伝えた。
微天下は、「日本メディアによると、菅義偉官房長官は10日の記者会見で、安倍首相が8月15日に靖国神社を参拝するかどうかについての質問に対し、『首相本人が適切に判断する』と回答した。また、菅官房長官本人は参拝するのかという質問に対しても『適切に判断する』と述べるにとどまった。昨年の8月15日は、閣僚で靖国神社を参拝した人はいなかった」と伝えた。
これに対し、中国のネットユーザーから「視線をそらさせるいい時期になりましたね」「また矛盾から目をそらさせようとしているのか?米国と関係が悪化しているのに、世界第三の経済国とも関係が悪くなっちゃうぞ」などのコメントが寄せられた。
また、「本当のことを言えば、安倍首相が参拝しようがしまいが、俺は全く関心がない」「率直に言えば、中国国内の民生問題の方に関心がある」「まずは自分の国の毒食品、毒ワクチン、環境破壊、不動産価格、株価からきちんと管理してほしい」「こんな小さな問題は、不動産価格や株式市場の問題など、自分の財布と関係のある問題に覆われてしまっている」などの意見も多かった。(翻訳・編集/山中)

中共は非常にシビアに見ているようですが支那人はそうでもないようです。
日本に渡ってくる支那人も多くなりましたし、日本に敵愾心を持つ人も減ってきたのかもしれませんね。
もしかしたら支那人の悪評を聞いて自分たちが直さないといけないとでも思ったのかもしれません。

左翼達の日本蔑視街宣がまた行われるのでしょうか?ヘイトスピーチ規制法があるにのなんでこのようなヘイトスピーチを取り締まることが出来ないのでしょうか?
陛下への侮辱、日本を守った英霊への侮辱は許されるのもではありません。もうやってほしくありませんね。

生憎、私は仕事で日本にいませんので8月15日の戦勝終了の日に靖国神社へ参拝することはでいません。
皆さん、宜しくお願いします。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/08/15 06:00
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