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関西生コンとの癒着がある辻元清美

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様々な疑惑の総合庁舎であった民主党、それが分裂して立民と民民に分かれました。
しかし、疑惑自体は個人に付いて回るものです。
日本人拉致の実行犯の元締めである北朝鮮と関係の深い人物である高槻の辻元清美
北朝鮮の土砂利権を持っているとも言われており、森友学園にて保育園児などを必要に虐めてきた人物です。

森友学園の問題の際に集団で押し寄せて恫喝していた団体、関西生コンの会長がこの度逮捕されました。
関西生コンのトップを逮捕 滋賀の生コン業者の恐喝未遂事件 契約断った商社に「大変なことになりますよ」
 準大手ゼネコンが進めていた倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合(滋賀県東近江市)の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警組織犯罪対策課は28日、恐喝未遂容疑で、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長、武建一容疑者(76)=大阪府池田市=を逮捕した。県警は認否を明らかにしていない。
 県警は今月9日に同容疑で同支部執行委員兼政策調査部長、城野正浩容疑者(57)=兵庫県西宮市=を逮捕しており、同支部が組織的に事件に関与した可能性もあるとみて、全容解明を進める。

▼準大手ゼネコンに恐喝未遂、生コン組合幹部ら事情聴取 工事現場で繰り返しクレームつけ圧力 滋賀県警
 逮捕容疑は昨年3月~7月、東近江市内で行われていた清涼飲料水メーカーの倉庫建設工事にからみ、同支部幹部や湖東生コン協同組合幹部らと共謀し、生コンクリート調達を担う大阪市内の商社の男性支店長に対し、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約を結ぶよう要求。断られたため「大変なことになりますよ」などと複数回、脅して契約させようとしたとしている。
 この商社は準大手ゼネコンの関連会社。捜査関係者によると、武容疑者らは逮捕容疑の他にも、工事現場を訪れて「カラーコーンが道路使用許可なしで置かれている」「仮囲いが1センチほど境界を超えている」などと因縁をつけ、圧力を加えるなどしていたという。
 この事件では、これまでに同容疑で城野容疑者を含めて7人が逮捕され、うち3人が今月8日に同罪で起訴されている。

恫喝して金をせびる方式は北朝鮮に似てますし、ヤクザの手法ですね。
辻元清美に近い団体と言うのは暴力団まがいの事を平気で行うようです。ピースボートとかいう環境テロリストもお仲間のようですので注意が必要でしょう。

もっと具体的な恫喝手法が関西テレビでは報道されています。
「生コン業界のドン」逮捕 元旦早朝に自宅前で100人奇声の嫌がらせも 100億円近く集めたか
「生コン業界のドン」が逮捕です。
関西生コン業界の労働組合のトップが、建設工事で組合の加盟業者を使うよう商社の支店長を脅した疑いで逮捕されました。
捜査員に連れられながら笑みを浮かべる男。連帯ユニオン・関西地区生コン支部の執行委員長武建一容疑者(76)です。
武容疑者は去年、滋賀県内の工場建設工事で建設会社から生コンクリートの調達を請け負った商社の男性支店長に対し、組合の加盟業者を使うよう要求し、「大変なことになる」などと複数回脅して契約させようとした疑いが持たれています。
関西生コンクリート業界の労働組合のトップを務める武容疑者。ついた異名が「生コン業界のドン」。
これは去年12月に撮影された映像です。連帯ユニオンの組合員がセメントを運ぶ車の前に立ちはだかり、出荷を妨害しています。数時間で固まってしまう生コンクリートの出荷が妨害されることもあり、その場合、固まった生コンは使うことができなくなるといいます。
関係者によりますと、武容疑者が委員長を務める「連帯ユニオン」には、様々な生コンクリートの会社に勤める人たちが加入しています。
武容疑者らの指示で、残業代の未払いなど不法労働行為を探して、労働闘争として集団で会社に妨害や街宣を行い、解決金などを要求するということです。
自身も武容疑者からの妨害行為に遭い、繰り返し金を支払わされたという経営者の男性は…
【大阪広域生コンクリート協同組合 木村貴洋理事長】
「全部でおおかた1億2000万円くらいとられましたね。(大きい工事だと1日に)7500万円という売り上げが上がるわけですよね。それを20日分なので、15億円というお金が飛ぶので、周りの影響を踏まえたなかで、泣く泣く払った」
「一般人では考えられない嫌がらせをうける。例えば正月の元旦7時に、自宅の前で100人くらいで、奇声を挙げて罵る。うちでは5年間続いた」

関係者によると、武容疑者は数十年間で100億円近い金を集めていたということで、警察は余罪や、背後に暴力団関係者がいないかなど調べています。

労働組合の評判が一般的に悪くなるのはこのようなユニオンショップがあるからです。組合員の為に活動してるわけではなく自分たちだけの利益を求めて破壊活動を行っている姿を見ると一般の人が集まる事は不可能でしょうね。
お正月に集まる人がいるってのも信じられませんね。嫌がらせだけで生きている組合という事でしょう。

さて、この暴力組合と辻元清美は相当懇意だそうです。
辻元清美議員に“ブーメラン”? 生コン業界の“ドン”逮捕で永田町に衝撃
 生コン業界の“ドン”が逮捕され、永田町に激震が走っている。
 滋賀県内の倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警は8月28日、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(以下・連帯)の執行委員長、武建一容疑者(76)を恐喝未遂容疑で逮捕した。
 武容疑者は、生コン業界の“ドン”と呼ばれ、政界にも大きな影響力を持っていたという。
「武委員長が逮捕とニュースでみて、凍り付くほど驚いた」とある野党の衆院議員の秘書は話す。
 連帯の関係者がこう打ち明ける。
「立憲民主の辻元清美議員らはじめ、武委員長のお眼鏡にかなった野党議員はバックアップしてきました」
 官報をみると、平成11年の辻元氏の政治資金管理団体「ポリティカ=きよみと市民」の収支報告書には、連帯がパーティ券50万円分を購入したと記載されていた。さらに平成12年にも「ポリティカ=きよみと市民」の報告書に、連帯幹部2人から計100万円の寄付をもらったことが記載されていた。
「辻元氏と武委員長の関係がメディアでクローズアップされましたが、連帯が支援していた野党議員は多数います。豊富な資金をバックに、選挙でも積極的に応援していた」(連帯の関係者)
 武容疑者がそこまで、資金を手にできるようになったのは、徹底的な闘争だった。組合活動と称して、団交に応じない会社があれば車で社長の自宅周辺を街宣。自身の組合に加入していない会社からコンクリートを調達しようとすると、工事現場近くでミキサー車を止めてしまう実力行使に出ることもあったという。
 連帯とかつてトラブルになった経営者はこう話す。
「正月の朝にいきなり轟音がしてなにかと思ったら、私の悪口をでかいスピーカーでがなり立てる。
 とんでもない近所迷惑で、頭を下げて謝りにまわりました。元旦なのに、社員もうちの家に駆けつけて大騒動でした。その後の会社の周囲で50~100人でビラまきされて、これ以上迷惑かけられないと、和解金の支払いに応じました。決して安くはない金額。労働者の味方である労組、組合がやることじゃない
 武容疑者は2005年にも大阪府警に強要未遂、威力業務妨害などで逮捕され、起訴されている。当時の捜査関係者はこういう。
武氏はトラブルをかかえる会社に乗り込んで、正月街宣や早朝から会社の前でビラ配りなど徹底した、いやがらせをしますのんや。それで音を上げた経営者から解決金名目でカネをとる。裁判でもそこらへんは出ましたが、ほんの一部でしたな。うちで組合のガサにいった時、すごい現金がでてきて、びっくりでした。億はあったはず。当時で100億円くらいは解決金で集めていたんやないかと噂になりました
 そんな資金が永田町にも流れた疑いがあるというのだ。
「武委員長は年に1度くらい、永田町にやってきます。20人くらいの組合幹部を引き連れ、支援している議員を議員会館で行脚。高級ホテルに全員、宿泊して、夜は議員や秘書をまじえて、豪勢な飲み会。支援を受けている議員は、武委員長がやってくる日はどんな用事があっても、キャンセルしてやってきます。それくらい、手厚い支援が得られるからです」(前出・野党議員秘書)
 辻元清美事務所に武容疑者とのつきあい、連帯から献金を受けたことについて、取材を申し込むと、こう回答があった。
「(武氏の逮捕について)見解はありません。ご指定の人物、団体から献金を受け取った事実はありません。(武氏との)会食が何を指すか、わからないのでお答えできません」(本誌取材班)

政治資金収支報告書にははっきりと書いているのに献金を受け取ったことがないと平気でうそを付く辻元清美
こんな人間が国会議員をやっている事が日本にとって損失だと言えるでしょう。

関西生コンは北朝鮮と共謀して沖縄に工作員を送り込んだいるとの話もあります。
このような人間たちをのさばらしてはいけません。何としても日本から追放していきましょう。
日本正常化が必要です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/07 06:00
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